[CML 056505] 「活動家健康法」とは此れ如何に雨宮処凛...筑摩書房と

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2019年 8月 9日 (金) 06:16:26 JST


雨宮処凛の活動家健康法  「生きづらさ」についてしぶとく考えてみた
<https://ameblo.jp/amamiyakarin/entry-12492078428.html>  筑摩書房

書名に、大笑い。

そうか。見沢知廉
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/e249f875d803f23afd278f3a6797c96e>
か。そして赤軍派議長だった駐車場管理人塩爺
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/ab38c29b83f1380443197dc729e835d8>
か。なつかしいひとびと。

リスカ。自殺に親和性のあるなかでは、強烈に癖のあるひとが効くのだった。

セクシャル・ハラスメント対策でゴスロリ武装した姉さんは、20年を経て「活動家健康法」の見本となった(微笑)。

   - 第一章 なぜ「生きづらく」なるのか
   - 第二章 雨宮処凛とはどんな人間か
   - 第三章 雨宮処凛の実践
   - 第四章 オウムと北朝鮮
   - 第五章 雨宮流人生相談
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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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