[CML 056482] 次の内閣・・・「日本の未来が明るくなる」「想像して楽しみながら、市民野党共闘」

毛利正道 mouri-m at joy.ocn.ne.jp
2019年 8月 6日 (火) 17:15:57 JST


次の内閣・・・「日本の未来が明るくなる」「想像して楽しみながら、市民野党共闘」

https://blog.goo.ne.jp/mouri-m/e/deaf609732348f4920e54aad7e340aee

 

8月4日に、「次の内閣、私たちの希望の星を見つけませんか
例えば私なら…」と

とりあえず、枝野など9名を挙げ3つのfbグループにもアップしたところ、

丸2日間経たない現在までに、以下末尾のように、30を超えるコメントが

寄せられました。

 

1 参院選で低投票率のもと、改憲勢力が6割を超える比例票を得るなか、

 それでも改憲勢力議席3分の2を許さなかったのは、全国10の一人区で

 護憲勢力比例票を大きく上回る得票で勝利出来たからにほかなりません。

 近いとも言われる衆院選挙でも、この勢いをもっと増幅させ、共闘勢力が

 少なくとも過半数を取って政権を取ることがアベ退治の王道です。

2 そのためには、中央・全国各地の共闘勢力が政党間の接着剤となるよう

一掃奮闘しなければならないこと確かですが、関心あるすべての市民が直接

 その任に着くわけではないので、どうしても人任せになりかねません。

 しかし、私が提案したように、どのような人を新政権の閣僚にするのかということなら、

 全国どこにいても口角泡を飛ばして大いに語り合えるのではないでしょうか。

 そのことは、これまでに野党共闘に関心がなかった人々をも巻き込んで、大いに政治的

 関心を高め、投票率をアップさせて新政権樹立に貢献もすることでしょう。

3 さらに、共闘勢力が政権を担うということはとても多くの担い手が要ることを自覚して

新政権構想を練るという視点も必要ということが手に取るように分かるという点も重要です。

現在は、衆議院総数465名の内、共闘勢力は130議席程度。2009年に民主党政権が

誕生したときには、政権協定勢力が328議席あり、閣僚(国務大臣・副大臣・政務官・補佐官)

67名(ほぼすべて国会議員)を配置出来ました。現時点では、20の大臣ポストに副大臣など67

加えた87ある閣僚ポスト全部に(民間を含む)共闘勢力を配置しなれけばならないのです。

安倍自民党政治退治で共通している全ての諸勢力が、

大異を超えてでも大同団結しなければならないことがよく分かります。

 

 今後も、具体的人選、このようなことを語り合う意味など、

大いに交流していきましょう。ここに限らず、全国各地津々浦々で。

 

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