[CML 054103] 疑似家族ここにもありか韓国の 「ファイティン!」映画マ・ドンソク兄貴
大山千恵子
chieko.oyama at gmail.com
2018年 10月 30日 (火) 08:23:58 JST
映画「ファイティン!」 <http://fightin.ayapro.ne.jp/>
80年代に貧困のために韓国から米国へ養子に出された、マーク。
そうか、88年。パルパルオリンピックの頃の嬰児だったら30代前半とかだ。
アームレスリング腕相撲の選手の主人公、力作「新感染 ファイナル・エクスプレス」
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/fe1c14c91997f9dea276165993b44992>
のマ・ドンソク兄貴が主人公。
途中で疑似家族を描いた「万引き家族」
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/ecf6b179494ce315c4bb0d1669f0da28>
を思い出す展開。家族って血の繋がりじゃないんだ。気持ちなんだ。
貧しいひとたちと、金を搾り取るヤクザたち。
良い奴は良い奴、悪い奴は悪い奴。シンプルな設定。
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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama
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