[CML 054338] 「ギャングース」年少あがり三人の サバイバルだよ入江悠

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2018年 11月 25日 (日) 07:30:59 JST


映画「ギャングース」 <http://gangoose-movie.jp/>

栗原康 <https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/8ff4db1119fe7e11dcb74ea074383efc>
が激賞してた漫画が原作の、実写化。

「22年目の告白-私が殺人犯です」
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/064987d20370083ab729de3f951dccd8>そして
「ビジランテ」
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/df818dfb09f9f04f1416f04101db065c>の入江悠
<http://irie-yu.com/>監督ったら、観るしかないなと。

少年院で共に過ごした3人。仕事にもつけず、どうするか? 犯罪集団を狙って窃盗を繰り返す。最弱が最強に挑む青春物語。

育児放棄や貧困、振り込め詐欺が原因というか誘因となってる社会派が隠し味。池袋ヒューマックス、200人の箱で初日の初回、客が8人くらいしかいなかった可哀相。

ラストクレジットで気づいたが、最凶組織の頭は「アンブロークン」の最悪日本兵やってたMIYAVI
<https://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/a4448790799d235b9645afe36c26f2ff>だった。




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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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