[CML 052984] 第2623目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2018年 6月 25日 (月) 07:23:17 JST


青柳行信です。2018年6月25日(月)。【転送・転載大歓迎】

本日、市民連合ふくおか「市民憲法講座」第25回
「憲法について語りあおう」
日  時:6月25日(月)18:30〜  
発題者:石川捷治(九州大学学名誉教授・政治史研究者) 
テーマ: 「今日の政治状況」パート
 なぜ、安倍政権は倒れないのか?
-90年代以降の長期的観点からの検討一
案内 緊急テーマ設定 チラシ https://tinyurl.com/y7xykxad
案内チラシ https://tinyurl.com/y8rubnkc

 場  所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
  福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

☆原発とめよう!九電本店ひろば第2623目報告☆
     呼びかけ人賛同者6月24日迄合計4455名。
原発とめよう!の輪をひろげる【賛同者】を募っています。
 
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★ 
     <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:

 青柳さん

バスツアーで平戸に行きました。
平戸にある たびら天主堂がとても荘厳できれいでした。
国の重要文化財になっているそうです。
松浦鉄道の たびら平戸口駅にも立ち寄りました
小さな電車が 伊万里ー平戸ー佐世保の路線をつないでいます。
こんな落ち着いた静かな街の傍に 原発などいりません。
原発は 廃炉にしましょう。
あんくるトム工房
平戸たびら天主堂 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/4824
松浦鉄道    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/4825


★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆南北の首脳宣言読みもせず、大総領の変化をも知らず
 ☆「版門点宣言」の内容知る程に歴史を導く知恵溢れたり
        (左門 2018・6・25−2126)
 ※「南・北首脳は、朝鮮半島にこれ以上戦争はなく、新たな
 平和の時代が開かれたことを8千万のわが同胞と全世界に
 厳粛に闡明した。/南・北首脳は、冷戦の産物である長年
 の分断と対決を一日も早く終わらせ、民族的和解と平和繁栄
 の新たな時代を果敢に切り開き、南・北関係をより積極的に
 完全発展させなければならないという確固たる意志を込め、
 歴史の地、板門店で次のように宣言した」。不可逆的意思を。
 

★ 「原発なくす蔵(ぞう)☆全国原発関連情報☆」さんから:
  http://npg.boo.jp/  からのお知らせです。

6月25日(月)更新しました。毎週月曜日に一部記事を更新しています。

電力会社の株主総会が近づいてきました。
再稼働を強行した関電・九電ともに6月27日(水)に開催されます。
決算書が開示されていますが、資産の一部に「核燃料」が入っています。
その多くは使用済み核燃料だそうですが、関電は4941億円、九電は2521億円と計
上。
廃炉になると、これらは資産価値がなくなる代物です。
当然、この他に、原発の建物・施設なども資産として計上していることでしょう。

サイト左方中段にある【消えゆく原発】を左クリックしてください。新たな記事
を掲載しています。

※「 欧米の脱原発の動き 」で、3回にわたる連載があります。ドイツ在住の川
崎陽子さんによるレポートです。
今回は (後編)「チェルノブイリと福島後の未来のために」欧州アクション週
間 と題して、ドイツの教育現場における取り組みを紹介。
キーワードは「リクビダートル」。ウクライナ人と日本人2人による特別授業が
実施されるまでの裏舞台と、授業の内容が紹介されています。
今回も写真・資料が満載。日独の教育環境の違いがどこからもたらされているの
か? 思わず考えこんでしまいます。

※「 北摂の会の通信 」に新刊173号を掲載しています。
大阪北部地震が6月18日(月)にありました。中央構造線の活発化が心配されま
す。
そんな中、関電は原発を止めようとはしませんでした。関電の抱える諸問題を特
集されています。
2面では、日本が47トン(原爆6000発分)保有しているプルトニウム問題も取り
あげています。

サイトの【STOP! 玄海原発再稼働】【過去の原発関連の動き】では、6月分の年
表を更新しました。

前者では、玄海原発4号機が再稼働されたことをうけて、周辺自治体で不安が高
まっている記事が続いています。
東海第二原発周辺では、同意権の拡大が図られました。周辺自治体の自治力が問
われています。

サイト左方中段にある【資料】を左クリックしてください。
※「 全国原発データ 」を更新しました。
また、新たに「日本のプルトニウム保有量」を掲載。電力会社ごとの保有量が一
覧できます。

※4月30日全文掲載しました 原発ゼロ基本法案 (原発廃止・エネルギー転換を
実現するための改革基本法案)についてです。
与党が多数を占める衆議院では、委員会審議にも入れず“棚ざらし”状態にされ
ていました。
立憲民主党のホームページには、この法案が、市民との会話のなかで作成された
ことを記録した動画があります。
なかなか感動的です。  https://cdp-japan.jp/movie/20180620_0599
また、6月28日(木)には、その制定をめざす市民のつどいが、東京・なかの
ZEROホールで予定されています。
サイト左方中段にある【集会・訴訟などの予定】に掲載しています。

☆新たな集会 ・訴訟などの情報、リンク先、寄稿文も随時募集しています。
メールアドレス info at npg.boo.jp まで情報をお寄せください。お待ちしていま
す。


★ 神奈川 菅原 さんから:
  ☆月のそばに見える星は月の友だちみたい

そんなこと ないだろうと 再起動(へらずぐち亭誤字脱字さん)


★ ギャー さんから: 

「小さな島の海辺に座り佇んでいるような幻想」

桜の木の割れ目に
一匹のヤモリが棲み着いている
お家に持って帰って
住み着いてもらいたい衝動にもかられたけど
そんなことはできない
あたたかい桜の木には
ダンゴ虫だって住み着いている
青々と繁った葉っぱの下では
暑い日差しを避ける
絶好の木陰ができている
涼やかな風に
おだやかな気持ちがよみがえり
まるで昔暮らした
小さな島の海辺に座り佇んでいるような幻想


★ 6/23<沖縄慰霊の日> さんから:

沖縄全戦没者追悼式で「平和の詩」を朗読する
沖縄県浦添市立港川中学校 3年 相良倫子
「あなたも知っているだろう。この島の悲しみを」
14歳の少女が沖縄慰霊の日に訴えたこと(全文)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010006-bfj-soci   


★ 崔 勝久 CHOI Seungkoo さんから:
安倍の沖縄での演説を聞いて。
安倍は結局、日本の富国強兵を求める植民地支配の歴史の中で出るべきして出て
きた人物です。それに比べて翁長知事の演説はやはり沖縄の知事だからこそ言え
る演説であったと思います。
それは彼が明確にアジアとの繋がりに触れているからです。アジアの平和を語る
ことは日本本土の政治家の口からは言えないことです。
アジアは侵略の対象であり、戦後は中国、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)のよ
うに敵対する相手であったのです。日本の植民地支配の抑圧のもとで闘い生きて
きた、今も米軍基地の下にある沖縄であるからこそアジアとの連帯が言えるので
す。アジアの平和、Making Peace in Asia、来年の3月1日、3・1運動100周年は、
アジアの平和を求める人たちが連帯して国籍、民族を超えて記念したいものです。

   
★ 青木幸雄(宮崎の自然と未来を守る会)さんから:

6月22日(金)の第300回原発再稼働反対ウォーク(宮崎県庁---橘通---九電宮崎
支社)とデパート前交差点広場での集会には、宮崎市内を中心に県内各地(延岡、
木城、都城、日南、串間など)から約100名の参加がありました。
九州電力は6月27日の株主総会の前に玄海原発4号機を再稼働させ、川内1、2号機
と玄海3号機を合わせ4基体制としましたが、使用済み核燃料など矛盾は増えるば
かりです。
福島事故のあと、世界は原発離れと再生可能エネルギーへの変換を急速に進めて
います。原発が再稼働したからといってあきらめるわけにはいきません。引き続
き、九州各県の方々や全国の方々と手をつないで「原発ゼロ、再生可能エネ
へ!」を訴え続けたいと思います。
(注:川内2号機は定検で蒸気発生器交換中)


★ 林田英明 さんから:
  <パレスチナ岡真理さん講演>

「ナクバ」とは何なのか。パレスチナ問題に詳しい岡真理さんの講演が大阪で
あり、封鎖されたガザ地区の状況も含め、知っているようで知らない事実に胸が
痛くなりました。レイバーネット日本にアップされた拙稿は以下で読めます。
http://www.labornetjp.org/news/2018/0605hayasida


★ 永島 昇 さんから:: 

青柳 さま

ピースおおさかを取り戻す会のブログです
2014年に、橋下と松井の維新によって、
加害と被害の実相の展示が撤去され、教育勅語と
奉安庫が無批判に展示され、「少国民」は一生懸命
頑張ったという展示が持ち込まれました。
私たちは、「ピースおおさか」を市民・府民の側に
取り戻し、平和の発信拠点にするために闘っています。
リニューアルの情報非公開裁判を行い、大阪地裁では
敗訴しましたが高裁では勝訴し、現在最高裁となって
います。
4月30日に
「設置理念に則ったピースおおさかを取り戻す会」
(略称:「ピースを取り戻す会」)を設立し運動を
発展させようとしています。

今回 機関紙を発行し、またブログを作成しましたので、
ぜひご覧ください。

 ピースおおさかを取り戻す会のブログです
http://regainpeace.blog.fc2.com/


★ 宮崎の黒木和也 さんから:

*共産・志位和夫委員長、小泉純一郎元首相と脱原発で連携意向
6/24(日) 17:57配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000519-san-pol
   
*<君は何しに福島へ?>原発風評を越えて 若い世代の移住、震災前を上回る
6/24(日) 15:08配信 河北新報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000017-khks-soci
   
*北の非核化、日本が人的貢献…技術者派遣を検討
6/24(日) 8:51配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00050198-yom-pol
   
*国の税収 17年度 58兆円台後半 26年ぶり高水準
東京新聞 2018年6月24日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201806/CK2018062402000140.html


★ 中西正之 さんから:
IEAの「再生可能エネルギーのシステム統合」2

19ページの要旨で、IEAが区分している4つの段階の簡単な説明が行われていま
す。
日本のVERの全電源に対する比率は、「2017年暦年の国内の全発電量に占める自
然エネルギーの割合(速報)」に資料が有ります。
https://www.isep.or.jp/archives/library/10930

この資料によると、2017年の太陽光発電の比率は5.7%、風力発電の比率は0.6%、
それらを合わせたVERの全電源に対する比率は、6.3%です。
9ページに「第二段階では、VREのインパクトは認識されるが、電力システムの運
用方法を一部改善することで、極めて容易に管理できる。例えば、VRE電源の出
力予測システムを確立することにより、柔軟な運転が可能になる発電所は、その
変動を電力需要の変動に対応してより効率的に調整することができる。
年間電力量のシェアに関する閾値は1つではなく、第二段階に入るかどうかは電
力システムの特性に依存する。年間発電電力量に対するVREのシェアが3 %から
ほぼ15 %になる第二段階にある国としては、チリ、中国、ブラジル、インド、
ニュージーランド、オーストラリア、オランダ、スウェーデン、オーストリア、
ベルギーが挙げられる。」と説明されていますから、日本のVREは第二段階の中
間程度と思われます。

 ただ、13ページに「最適な技術の組み合わせの選択も、重要な役割を持つ要素
である。例えば、風力と太陽エネルギー発電の出力は世界の多くの地域で相補的
である。技術の組み合わせに配慮した導入をすることで、相乗効果が得られ
る。」と説明されていますが、太陽光発電は発電が昼間で晴れた日に制限されま
すが、風力は夜間や曇りや雨の日でも発電するが、電力の使用は夜間よりも昼間
の方が多いので、太陽光発電と風力発電は互いに助け合う性質を持っています。
ただ、世界的には風力発電量は太陽光発電量よりも3.5倍大きいのですが、日本
では太陽光発電量の方が風力発電量よりも9.5倍とひじょうに大きく、九州電力
や四国電力はコンバインドガス発電を止めたり、水力発電量を絞ったり、揚水発
電でダムに水をくみ上げたりして、太陽光が発電しすぎた電力の調整をかなり行
っているようです。日本では、VREの比率が小さくても、太陽光発電と風力発電
のバランスに問題が有り、調整が困難な状態が起き始めているようです。

 30ページからは詳細な第二段階の説明が有ります。
ここで、正味負荷の概念の重要性が説明されています。『「正味負荷(net 
load)」は、単純に電力需要からVRE出力を差し引くことで求められる。』と説
明されています。

 世界全体の第二段階を調べると、電力の需要は夜間よりも昼間の方が大きく、
太陽光発電は昼間発電を行うので、VREを含む総発電量と、電力の需要が同じ曲
線の傾向を示す場合が多く、正味負荷が安定している場合が多いと報告されてい
ます。

 日本の場合には、海外と比べ、風力と太陽エネルギー発電の出力比率が大きく
逆転しているので、海外と比べると「正味負荷」に困難な部分が出始めている
ように思われます。


★ 前田 朗 さんから:

※高橋哲哉・前田朗『思想はいまなにを語るべきか』出版記念会
http://maeda-akira.blogspot.com/2018/06/blog-post_87.html

※性奴隷とは何か 国際人権法から見た「慰安婦」問題
http://maeda-akira.blogspot.com/2018/06/blog-post_54.html

※市民のための実践国際人権法講座第9回
「国際社会から見た日本軍性奴隷制問題」
http://maeda-akira.blogspot.com/2018/06/blog-post_23.html


★ 松岡 さんから:
<book18-50『戦後と災後の間/溶解するメディアと社会』(吉見俊哉)>

震災から1週間だ。不思議な符合だ。吉見俊哉著『戦後と災後の間/溶解するメ
ディアと社会』(集英社新書)を読んだ。この本は、東日本大震災後という意味
での「災後」の2010年代に書かれた著者の社会時評の集成で、実に興味深い
本だった。どんな所がおもしろいかを一つの事例で表すと、たとえ「ゴジラの問
い シン・ゴジラの問い」で、「五四年版と二〇一六年版の最大の違いは、前者
のゴジラが深海に消えたのに対し、今夏のゴジラは凍結の状態のまま半永久的に
東京のど真ん中に残り続ける点にある。(中略)ゴジラに血液凝固剤を注入する
シーンは、事故を起こした原発に海水や窒素を注入するシーンと重なる。そして
半永久的に、廃炉後の福島原発は今の場所に残り続けるのだ。その廃炉後の原発
の場所が福島でなく東京都心だったらーー(後略)」これまで読んだ著者の本で
印象に残ったものは、戦後日本の反米意識と親米意識の相克を分析した『親米と
反米/戦後日本の政治的無意識』(岩波新書)、戦後の原子力の平和利用キャン
ペーンと原発安全神話の形成を描いた『夢の原子力 Atoms for Dream』(ちく
ま新書)がある。


−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」●
ホームぺージ http://npg.boo.jp/   

●市民連合ふくおか「市民憲法講座」第25回●
「憲法について語りあおう」
日  時:6月25日(月)18:30〜  
発題者:石川捷治(九州大学学名誉教授・政治史研究者) 
テーマ: 「今日の政治状況」パート
 なぜ、安倍政権は倒れないのか?
-90年代以降の長期的観点からの検討一
案内 緊急テーマ設定 チラシ https://tinyurl.com/y7xykxad
案内チラシ https://tinyurl.com/y8rubnkc

 場  所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
  福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

●【市民連合ふくおか・会員募集】●
http://tinyurl.com/jpufydg

●福岡県総がかり実行委員会 会議●
日時:6月29日(金)18時〜 
場所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)交流室
  福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

●さよなら原発! 福岡 例会●
日時:7月2日(月)18時30分〜 
場所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
 福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

●― 郡島恒昭さんを偲ぶ会 ―●
日 時 7月7日(土)15時から2時間
会 場 光圓寺本堂 
  福岡市中央区天神3丁目12−3(安国駐車場東隣り)
呼びかけ人 白垣(090-1193-3607)木村(090-3329-2674)

●「原発なくす蔵(ぞう) ☆全国原発関連情報☆」●
ホームぺージ http://npg.boo.jp/   
設立趣旨文 http://npg.boo.jp/info/syusi.pdf
皆さまの所で、今、どこで、どんな運動が展開されているのか
「原発なくす蔵」のメールアドレス info at npg.boo.jp  まで
情報をお寄せください。
原則として1週間ごと月曜日に更新します。

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
      ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆           
   
          午前10時から午後3時。(火・木曜 開設)
           (月・水・金・土・日曜・休日は閉設) 
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
       場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
     地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
         ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
        <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

●<私の>●
裁判意見陳述書 http://tinyurl.com/h46otep
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/
ホームページ http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
Skype blueskyao1
☆活動・報告メルマガ★原発とめよう!九電本店前ひろば★
へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致します。
郵便振込 加入者名 さよなら原発!福岡 
口座番号 01770−5−71599 

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
     青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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