[CML 053195] 8/17ー25(京都)「保養&健康相談会」 への理解を深め、協力を広げるための講演会 7/22日曜京都「福島原発事故から7年 今一度みつめてください 」をぜひ、まわりを誘い、ぜひ、ご参加ください。ぜひ、多くの人に伝えてください。

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2018年 7月 20日 (金) 18:19:05 JST


8/17ー25(京都)「保養&健康相談会」 への理解を深め、協力を広げるための講演会 7/22日曜京都「福島原発事故から7年 今一度みつめてください 」をぜひ、まわりを誘い、ぜひ、ご参加ください。
ぜひ、多くの人に伝えてください。 


転送転載歓迎
拡散のご協力よろしくお願いします。


京都の菊池です。

8/17ー25(京都)「保養&健康相談会」
への理解を深め、協力を広げるための講演会を行います。

ぜひ、まわりを誘い、ぜひ、ご参加ください。
ぜひ、多くの人に伝えてください。
(*保養&健康相談会(京都)へのご協力もぜひお願いいたします。

https://www.freeml.com/kdml/11430 
を参照ください。)


7/22(日)京都
【講演会】福島原発事故から7年 今一度みつめてください
http://kenkousoudankaikyoto.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

2018/06/27発信

福島原発事故から7年 今一度みつめてください 
ママ レボリューション!☆ 

◇講演 
「ジャーナリストが見た福島の今!保養後のセシウムデータは??」 
季刊誌「ママレボ」編集長 和田秀子さん] 

放射能汚染地域状況や、「子どもたちを守ろう」と全国で立ち上がった ママたち活動を伝える季刊誌「ママレボ」(Moms'Revolution~ママ愛世界を 変える~)編集長/ライター。 
また現在、女性週刊誌「女性自身」専属記者として、福島や原発問題などを中心に執筆。 これまでに、「急増 甲状腺がん患者、母と子怒り」や「 福島『放射性物質』土壌汚染調査 8 割 学校で驚愕数値が」ほか多数執筆。 

◇講演 
「福島の小児甲状腺がん、周産期死亡について、 線量について」 [医療問題研究会 山本英彦Dr] 
著書「低線量・内部被曝危険性ーそ医学的根拠ー 医療問題研究会」 共著(耕文社 2011) 「甲状腺がん異常多発とこれから広範な障害増加を考える 医療問題研究会」 共著(耕文社 2016) 

2018年7月22日(日) 13:30~16:30 

【参加費】一般 1000 円・避難者500円 

【会場】キャンパスプラザ京都 [第1会議室](京都駅から徒歩5分) 
(公益財団法人 大学コンソーシアム京都 
http://www.consortium.or.jp/)
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る 

【お問合せ】 避難者こども健康相談会きょうと 事務局 090-3627-2925(神田) 
 


◎ 和田さんは、FacebookとTwitter もされています。

和田秀子 (@hideinu) | Twitter
https://twitter.com/hideinu?lang=ja


◎ ママレボ1号(2012年6月発売号)
http://momsrevo.shop-pro.jp/?pid=56639809 
(【contents】
・Interview after 3.11 首都圏在住の田村綾子さん
・特集1 食の安全と放射能 /給食と測定
・特集2 ガレキ広域処理を考える
/専門家に聞く・被災地の声を聞く・輪王寺住職に聞く
・郡山レポート/子ども健康&保養相談会でみえてきた郡山の今
・特集3 「いのちの主人公は自分!」肥田舜太郎先生の講話まとめ
・みんなのとりくみ  いのちをつなく、いのち全国サミット
・今、わたしたちにできること/「お願いアクション編」
・放射能に負けないレシピ/玄米カップ寿司
・イベントカレンダー
・ネットワーク団体一覧
・ちょっとほっこり  )

から、始まった

冊子「ママレボ」
(ママレボ自己紹介
https://www.blogger.com/profile/10455191327778002696

 紹介	『ママレボ』は、高線量地域の状況や、「子どもたちを守ろう!」と全国で立ち上がったママたちの活動をお伝えする冊子です。

【ママレボ3つのミッション】

(1)福島をはじめ、北関東や首都圏など、汚染されてしまった地域で「今、起こっていること」「抱えている問題」などをほかの地域に伝える

(2)「子どもたちを守りたい」「私たちの未来を守りたい」という思いで行動している全国の人たち(とくにママ)の様子をご紹介する

(3)「私にも何かできることはないかしら……」と思った方が、すみやかにアクションを起こせるよう、人と人を「つなぐ」役割を担う 

ママレボ編集部
編集責任者:和田秀子/吉田千亜 

E-MAIL info.momsrevo at gmail.com  )


 ママレボのホームページ
News&Information - momsrevo ページ! 
https://momsrevo.jimdo.com/ 
 ブログ
ママレボ通信
http://momsrevo.blogspot.com/?m=1 

最新号は、
ママレボ11号(2018年4月発売号) 
です。

http://momsrevo.shop-pro.jp/?pid=129905796
【Contens】
この人に聞く
◇東京大学大学院工学系研究科歳工学専攻 教授 森口祐一さん
爛札轡Ε爛棔璽覘瓩砲茲詁睇被ばくリスク
特集 甲状腺検査縮小に向かう7年目の福島
Part1  県民健康調査7年間のあゆみと今後のゆくえ・・・・ジャーナリスト 藍原寬子
Part2  甲状腺がん患者、両親の告白・・・・ママレボ出版局 和田秀子
みんなの取り組み 地域の活動
犧任盍躙韻文業畭膣峺業の炉心から 300メートルで生活を守る「あさこはうす」の住人 熊谷厚子さん
みんなの声
連載企画 Come back home 第五回 都築啓子
ママレボからおすすめの本


*1ー10号のバックナンバーの目次は、
ママレボ ~moms' revolution~ 
http://momsrevo.shop-pro.jp/
 
 
和田秀子さんは、週刊誌「女性自身」に、


◎ 原発間近で“強行”された被ばく清掃…主催者女性は放言連発・後半
https://www.excite.co.jp/News/society_clm/20161030/Jisin_26192.html 
 全国で土壌測定を続けているNPO法人市民環境研究所の研究員で、第一種放射線取扱主任者の河野益近氏は、ホコリの吸い込みリスクについて、次のように指摘する。「風で舞… 続きを読む
 2016年10月30日 女性自身 
など、取材記事を書いておられます。

昨年後半から、今年にかけては、下記の取材記事にかかわっておられます。

和田秀子のニュースまとめ(21件) - エキサイトニュース 
https://www.excite.co.jp/News/keywords/%E5%92%8C%E7%94%B0%E7%A7%80%E5%AD%90/

記事の題を抜粋します。

○ 「生業を返せ!」最大の原発訴訟、原告たちの訴え(前編)

「放射能汚染について、いまも心配はあります。でも、魚屋が魚を売らないと生活できない。だから、店で地元の魚を売るときは、不安を心に封じ込める習性が身についた。自分… 続きを読む

2017年10月5日 女性自身

「生業を返せ!」最大の原発訴訟、原告たちの訴え(後編)

「原発事故がなければ娘や息子夫婦は、いつか南相馬に戻って、私たちの近くで暮らしてくれる予定でした。でも、原発事故が起きて、その計画も実現できなくなってしまいまし… 続きを読む

2017年10月5日 女性自身


○ 福島県・大熊町長の土地に「31億円の町役場」のあきれた復興計画(上)

「町民のアンケート調査じゃ、1割しか『大熊町に戻らない』って答えているのに、税金31億円もかけて、大熊町に新庁舎をつくるなんて、おかしいですよ。しかも、建設予定… 続きを読む

2017年7月8日 女性自身

福島県・大熊町長の土地に「31億円の町役場」のあきれた復興計画(下)

本来、行政をチェックすべき議会では、問題にならなかったのだろうか。大熊町議会の鈴木光一議長に尋ねてみた。「6月の議会で土地所有者の名簿や売買価格が公表されました… 続きを読む

2017年7月8日 女性自身


○専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」後編

海底の活断層は巨大津波リスク要因のひとつなのだが、その実態は少しずつ解明されつつある。「最近も原発近くの海底に、活断層があるとわかった原発があります。東通原発と… 続きを読む

2017年5月27日 女性自身

専門家が警鐘を鳴らす「“再稼働”で危ない全国の原発」前編

「日本は地震国ですから、世界のどこの国より厳しい規制基準が適用されないといけないはずですが、原発の再稼働を急ぐあまり、国も電力会社もリスクを過小評価している可能… 続きを読む

2017年5月27日 女性自身


○浪江町避難解除も豊かな生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編

「年間被ばく線量が※20ミリシーベルトを下回った」として、今年3月末に政府が避難指示を解除する福島県双葉郡浪江町。政府はこれまで、除染に4兆円注ぎ込んでいるが、… 続きを読む

2017年3月10日 女性自身

花壇から基準値8倍の汚染土!環境省の“デタラメ除染”中編
基準値越えの覆土を使用!?

「除染がすんだ場所は、地表1メートル高より、地表面のほうが、線量が低くなる傾向にあるんですが、ここは地表面のほうが高い。周辺に残ってい… 続きを読む

2017年3月10日 女性自身

敷地内にホットスポットを放置!環境省の“デタラメ除染”前篇

「環境省は信じられません!『除染が終わりました』という通知が届いたので戻ってみたら、線量計の警報音がピーピー鳴ります。そんなところに孫を連れて帰れません」(上田… 続きを読む

2017年3月10日 女性自身


○ 福島原発事故費用の国民負担(3)賠償で事故前の生活取り戻したい

原発事故の処理費用は誰かが負担せねばなりませんが、「誰が、どのように、どれくらいの割合で負担するか」は、もっと議論されるべきです。そもそも、真っ先に責任を負うべ… 続きを読む

2017年1月20日 女性自身

福島原発事故費用の国民負担(1)電気料金が青天井で上がる!?

『東京電力福島第一原子力発電所 1月12日ライブカメラより』「経産省は、本来、東電が支払うべき福島第一原発事故の処理費用を“電気代”に上… 続きを読む

2017年1月20日 女性自身

福島原発事故費用の国民負担(2)安い電力を買う機会がつぶされる!?

今回の福島原発事故処理費用の国民負担策は、20年から始まる本格的な電力自由化の妨げになっている側面がある。そこでは必要なコストをすべて原価に組み入れて電気料金に… 続きを読む

2017年1月20日 女性自身


○ 白血病で賠償請求の元原発作業員が呆れる東電の無責任教育

「3.11の事故までは、原発で働いたことは一度もありません。津波で人や家が流される映像を見て、何か東北の役に立ちたいと思ったんです。そんなとき、社長から『原発の… 続きを読む

2016年12月12日 女性自身


○ 原発間近で“強行”された被ばく清掃…主催者女性は放言連発・後半
https://www.excite.co.jp/News/society_clm/20161030/Jisin_26192.html 


全国で土壌測定を続けているNPO法人市民環境研究所の研究員で、第一種放射線取扱主任者の河野益近氏は、ホコリの吸い込みリスクについて、次のように指摘する。「風で舞… 続きを読む

2016年10月30日 女性自身

原発間近で“強行”された被ばく清掃…主催者女性は放言連発・前編

「“道路”は命や健康と同じくらい大事です! 都会に住む人にはわからないだろうけど、我々は道路がないと生きていけません! 」昨年、本誌調査で高い放射能汚染が確認さ… 続きを読む

2016年10月29日 女性自身


○福島県飯舘村 “子ども5人に57億円”の仰天施設に村民の怒り
福島県飯舘村 “子ども5人に57億円”の仰天施設に村民の怒り
「すぐに戻る人はほとんどいねぇ。汚染物が入った黒い袋を見たら、戻りたくなるから」(60代・男性)「避難指示が解除されたら、90歳の母だけ村に戻るんだ。高齢者は、… 続きを読む

2016年10月15日 女性自身


○福島母激怒!県から届いた「甲状腺検査必要ない」の仰天通達【前編】

「娘は3年前に、県の検査を受けて甲状腺がんと診断されました。検査や治療をしている福島県立医大が混んでいて、再検査に半年待たされているうちに、リンパ節に転移してし… 続きを読む

2016年9月22日 女性自身

福島母激怒!県から届いた「甲状腺検査必要ない」の仰天通達【後編】

「甲状腺検査のお知らせ」とは別に、県から送られてくるA4版4ページの「甲状腺通信」という冊子がある。16年8月発行の1ページ目にあるQ&Aの項目には、「… 続きを読む

2016年9月22日 女性自身


 京都の菊池です。の連絡先
 ekmizu8791あっとezweb.ne.jp
(送信の時は、あっとを@に変更して送信してください) 



CML メーリングリストの案内