[CML 048165] 「アムール」か「愛の法廷」フランスの 裁判長と陪審員と

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2017年 5月 21日 (日) 06:57:19 JST


映画「アムール、愛の法廷」 <https://www.cocomaru.net/amour>

おもしろ学校理事長の名取弘文
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/ce83414b9ba8d3b7cfb825b577aece4d>
が図書新聞で映評を書いてたので、みた。

フランスの田舎の裁判長。刑事専門で人気が無い、ま、人気があったら変だが。

男便所が混んでるからって、女のとこ入るか?
なんかよくわからん爺さん。毛皮をつけて法廷に入るのは裁判長の権威の象徴、なんと「オコジョ」の白黒もよう。あ、読んでも理解不能でしょ。

数年前に失恋した美人を陪審員席に見つけて、メールを打ってデートに誘う。風邪ひいて、妻に冷たくされて「おかしく」なってるのか?

んでもって、後半の法廷劇。嬰児殺人。

類別で言うと、大人の恋愛ものがたり
<http://images2.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-0909.html>なのだった。





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大山千恵子
ブログ 「千恵子@詠む...」 毎日更新http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama


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