[CML 048133] Fwd: たんぽぽ舎です。【TMM:No3079】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 5月 18日 (木) 23:52:20 JST


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From: *たんぽぽ舎* <nonukes at tanpoposya.net>
日付: 2017年5月18日木曜日
件名: たんぽぽ舎です。【TMM:No3079】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします
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たんぽぽ舎です。【TMM:No3079】
2017年5月18日(木)地震と原発事故情報-
6つの情報をお知らせします
転送歓迎
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★1.テロリストの「分別」に世界が救われた!?
ニューヨークの世界貿易センタービルに旅客機が
突っ込む事件で首謀者語る
柳田 真 (たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク)
★2.書籍の紹介
原発ゼロで日本は発展する!
タイトル「黙って寝てはいられない」
小泉純一郎/談 吉原 毅/編 扶桑社
第7章「原発ゼロ」で安心して経済成長できる社会を…
(解説:吉原 毅)   (上)
★3.メルマガ読者からの原発情報提供(抜粋)
黒木和也 (宮崎県在住)
★4.メルマガ読者からの「新潟日報」情報
金子 通 (たんぽぽ舎会員)
★5.メルマガ読者からイベント案内
(お問い合わせは主催者へお願いします)
◆5/26(金)参議院は日印原子力協定を承認するな院内集会
主催:日印原子力協定国会承認反対キャンペーン
協力:超党派「原発ゼロの会」
◆6/17(土)日印原子力協定を許さない市民集会
場所:「スペースたんぽぽ」
原発輸出の推進にどう立ち向かうか議論、など
★6.新聞より
◆高浜30キロ圏 一時避難所使えぬ恐れ 半数 土砂警戒か津波想定域
(5月18日東京新聞朝刊2面より抜粋)
━━━━━━━
※全国相談会にご参加を!
5/20-21再稼働阻止全国ネットワーク「全国相談会・東京」

5月20日(土) 14時より16時 記念講演
講師:広瀬 隆さん「大地震の切迫と原発再稼働・
 使用済核燃料プールの危険性」
会 場:専修大学神田校舎5号館542教室
5月20日(土)分科会:18時より20時30分
    会 場:「ひまわり館」と「たんぽぽ舎」
5月21日(日) 9時30分より15時
全体集会(分科会報告、討論・まとめ、など)
会 場:文京区民センター(水道橋駅より徒歩10分)
  問い合わせ先:「再稼働阻止全国ネットワーク」070-6650-5549
2日間の参加費1000円(1日のみは600円)
━━━━━━━
※5/25学習会にご参加下さい!
「東電福島第一原発事故の検証なしで進む原発再稼働」
第2の「フクシマ」起きたとき、誰が事故の収束を担うのか?

お 話:七沢 潔さん(NHK放送文化研究所上級研究員)
日 時:5月25日(木)19時より21時
会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
資料代:800円
━━━━━━━

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┗■1.テロリストの「分別」に世界が救われた!?
| ニューヨークの世界貿易センタービルに旅客機が
| 突っ込む事件で首謀者語る
└──── 柳田 真 (たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク)

○テロリストの「分別」で世界が救われた」と書くと、皆なビックリ、または反
発するだろう。
師岡カリーマさん(アナウンサー)の文章には「その根拠」が示されている(東京
新聞4月22日・本音のコラム)
2001年9月11日、米国ニューヨークの世界貿易センタービルに旅客機が突っ込
んだ事件の首謀者とされるアルカイダ幹部2人に最初で最後のインタビューを許
されたジャーナリストが著書で明かしている内容だ。
「標的として、当初はいくつかの原子力発電所が候補にあがった。だが、収拾
がつかなくなる可能性があるので、やめた。今のところは」

○実は16年前、2001年のテロのあとすぐ、たんぽぽ舎のスタッフのOさん(本をよ
く読む人)から聞いた一言が忘れられない。
「今回のテロで、テロリストは原発をわざと避けたそうですよ。テロリストの
良識でしょうかね?」。
原発の被害が広範囲で、破局的で、のちのちまで大きく響く(単なる一過性のも
のではない)ことを知っていたのだろう、彼らは。

○「テロとの対決」とか、「テロを防ぐための凶(共)謀罪が必要」とか…、いろ
いろ言われるが、根本はテロを生みだす土壌をなくすこと。
差別と貧困をなくす努力を示すことだ。危険なものは作らないことだ。
まず第一に原発の再稼働をやめてもらいたい。
電力会社と安倍自公政権に望む。共謀罪は必要ない。

○以下、4/22「本音のコラム」全文

『テロの標的』      師岡カリーマ (アナウンサー)

  乗っ取られた旅客機がニューヨークの世界貿易センタービルに突っ込んだ瞬間
の衝撃は、今も鮮明に記憶している人が多いだろう。2001年9月11日の米同時多
発テロでは、他にも国防総省本部が攻撃を受けた。超大国の金融と防衛の中枢を
標的に、極めて周到に準備された奇襲攻撃。世界最強の軍隊と諜報機関をもって
しても、防ぐことはできなかった。
この事件の首謀者とされるアルカイダの幹部2人に、最初で最後のインタビュー
を許された男がいた。エジプト人ジャーナリスト、ユスリー・フーダだ。この会
見の舞台裏をフーダは後に著書で明かしており、邦訳もある。その中で首謀者の
一人はこう語っている。「標的として、当初はいくつかの原子力発電所が候補に
挙がった。だが収集がつかなくなる可能性があるので、やめた。今のところは」。
テロリストの「分別」に世界が救われたという、皮肉。今のところは。
地震多発国が原発を持つべきではないということは証明されたが、想定外のテ
ロが発生する世界で原発が稼働しているのも、考えてみればずいぶん楽観的だ。
9・11のような手際の良さで飛行機が突っ込んでも、原発を守れるのか。
東京五輪を開催するために「共謀罪」が不可欠だというが、大会の安全を確保
するなら、まず脱原発が先決ではないか。
  (4月22日東京新聞27面「本音のコラム」より)


┏┓
┗■2.書籍の紹介
| 原発ゼロで日本は発展する!
| タイトル「黙って寝てはいられない」
| 小泉純一郎/談 吉原 毅/編 扶桑社
| 第7章「原発ゼロ」で安心して経済成長できる社会を…
└──── (解説:吉原 毅)  (上) (2回の連載)

◯加藤寛先生との繋がりで小泉元首相が二代目名誉所長に

私が「原発ゼロ」で小泉さんと行動をともにするようになったのは、2012年4
月に城南信用金庫の「友の会」設立総会で講演をしていただいたことがきっかけ
でした。
その翌年(2013年1月)、慶応大学時代のゼミの先生で親しくさせていただいた
加藤寛名誉教授が、「日本再生最終勧告 原発即時ゼロで未来を拓く」というご
著書をまとめられた直後に亡くなられました。
加藤先生に城南総合研究所の初代名誉所長を引き受けていただいたこともあっ
て、本社でお骨を一時的に預かってお葬式をしました。その時、小泉さんが突然
来られて御線香をあげられたのです。
そんな縁から、城南総合研究所の二代目名誉所長を小泉さんにお願いし、快諾
していただきました。
それ以降、加藤先生が最後に訴えた「原発即時ゼロ」を目指して、行動をとも
にしています。

川内原発再稼働が迫っていた2015年6月に小泉さんが鹿児島で講演をした時も、
柏崎刈羽原発の再稼働を認めない泉田裕彦・新潟県知事に会った時も、大間原発
の凍結を訴える工藤寿樹・函館市長を激励した時も一緒でした。
2015年6月に泉田新潟県知事と食事をしながら意見交換をしましたが、「福島
原発事故の検証が終わるまで再稼働をするべきではない。いまだに地震か津波か
原因が特定されていない」という知事の話に対して、小泉さんは「なるほど、頑
張ってください」と共感していました。
川内原発再稼働が迫っていた鹿児島での講演では、小泉さんは「日本の原発テ
ロ対策は不十分」と指摘していました。ベルギーのテロで原発が標的の一つにな
っていたことを予見するかのような警告を発していたのです。改めて「先見の明
がある」と感じました。

2015年10月に工藤市長と懇談した時にも、函館の対岸に建設中の「大間原発」
(青森県大間町)が原発テロに対して脆弱との説明を聞くと、「沿岸から乗り込ま
れたらおしまいだね」と小泉さんは頷いていました。
津軽海峡は外国の潜水艦や不審船が行き交う国際海峡で、「ふつう領海12海里
で22キロメートルぐらいあるが、津軽海峡は3海里で5.5キロメートルしかありま
せん。テロ船であろうが、不審船であろうが、あっと言う間です。福島第一原発
の事故で分かったことは、海から機関銃を持って乗り込んで行って電源を全部切
れば、福島と同じことが起きるということです」と工藤市長は説明しました。
さらに工藤市長が「常に自衛隊の艦船がいるわけでもないし、海上保安庁が見
張っているわけでもないから、すぐですよ。イスラム国みたいなものに同調する
ようなテロリストが出てきたら、もう一発ですよ」と警告を発すると、小泉さん
が「特殊潜航艇を造られたら、もう一発だね。戦前、日本はシドニー湾まで攻撃
しているのだから」と答えるやりとりもありました。
稼働していない原発でも、原発テロのリスクを抱えています。使用済核燃料を
水冷しているプールが攻撃され、水が抜かれたらメルトダウンを起こしてしまう
からです。

◯「原発ゼロ」は、日本国を思う人たちの結論

警察官僚出身の亀井静香・衆院議員(元金融・郵政改革担当大臣)も原発テロの
リスクを指摘しながら、「原発は絶対に再稼働すべきではない」「イスラム国は
日本をテロの対象に加えてくる。安倍首相が挑発するのはとんでもない」とはっ
きり言っています。小泉政権時代に自民党を離党した亀井さんは、元警察官僚の
保守派政治家です。
そんな亀井さんが、「原発事故が万が一起きた場合、福島原発事故の対応を見
ても分かるように、警察官や自衛隊員や消防署員の方々が命がけで収拾に当たら
ないといけない。たかが電気会社の金儲けのために、自衛隊員や警察官や消防署
員の命が失われることがあってはならない」と訴えていました。元警察官僚とし
て「国民の安全を守るためには『原発ゼロ』が当然」と言うのです。私もまった
く同じ考え方です。

天皇陛下も2016年の新年の挨拶で「日本は地震が多い国です。危険なことがな
いように」と仰っています。「原発は再稼働をするべきではない」とは直接言え
なくても、お言葉の端々からそう感じます。
現に皇室関係者からも「天皇陛下は『原発再稼働はするべきではない』という
考えです」ということを聞いています。
日本国の事を考えたら「原発ゼロ」というのは、日本国を思う人たちの結論な
のです。「そんなことはどうでもいいから金儲けのことを考えよう」という原発
推進の人たちは“国賊”といえます。

◯「電力会社の倒産=電気が来なくなる」ではない

小泉さんは「原発事故以降、“ほとんど原発ゼロ”で5年間できている」とい
う話をされていますが、私も同意見です。このまま原発を止め続けても、日本が
困ることはない。
「原発即時ゼロ」こそ、現実的なエネルギー政策なのです。
「電力会社の経営が苦しくなる」という主張もありますが、「仮に会社が潰れて
も会社更生法ですぐに立ち直れます。事業は続けられます」と反論しています。
「会社を潰す」というのは、「それまでの経営者が辞める」ということであって
「社員は仕事を続けることができる(事業は存続する)」ということです。

会社経営によっては珍しい話ではなく、国民にとっても、「電力会社の倒産=
電気が来なくなる」ということではないので、たいした問題でありません。
「間違った路線を取り続けた経営者がその責任を取って辞める」というだけの
話です。
「原発再稼働しないと倒産してしまう」と訴えている電力会社の経営者は、
「責任を取りたくない」と自己保身に走っているだけの話です。

例えば、会社更生法が適用された日本航空も新しい会社として生まれ変わり、
事業は続けられた。電力会社も同じです。間違った原発依存路線を取った経営者
が責任を取って辞めるというだけの話です。 (下に続く)

※吉原 毅氏の許可を得て引用。


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┗■3.メルマガ読者からの原発情報提供(抜粋)
└──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.<高浜原発>関電本店前に70人超 再稼働に反対の声
毎日新聞5/17(水)23:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000134-mai-soci
2.<高浜原発>再稼働中止求め株主 関電筆頭の大阪市に要望書
毎日新聞5/18(木)1:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000011-mai-soci
3.<高浜原発>再稼働に小浜元市議会議長「蚊帳の外おかしい」
脱原発訴え続ける 毎日新聞5/18(木)0:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000001-mai-soci
4.原発再稼働、モニタリングに課題 滋賀、事故時に県内拡散
京都新聞5/17(水)23:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000041-kyt-soci


┏┓
┗■4.メルマガ読者からの「新潟日報」情報
└──── 金子 通 (たんぽぽ舎会員)

◆柏崎原発「地域の会」委員大量交代-監視機能低下を懸念

東京電力柏崎刈羽原発の安全性について立地地域の住民が議論する「原発の透
明性を確保する地域の会」は4月末で、委員20人のうち10年在籍したベテラン委
員2人を含む10人が退任した。前回2015年の改選でも、ベテラン委員ら11人が代
わったばかり。関係者からは、経験の浅い委員が増えて監視機能の低下を懸念す
る声も出ている。
地域の会は、推進派と反対派が同じテーブルで議論する全国でもまれな存在で、
取り組みは高く評価されてきた。(中略)
元委員の1人は「以前であれば(柏崎原発の免震棟で耐震性不足が発覚した直
後に)臨時会を開くか、免震棟問題の議論を中心に定例会で追及していた。以前
より東電への追及が甘くなった」とチェック機能の低下を懸念する。
この元委員は「今後もベテラン委員が抜けて、経験の浅いメンバーが増えるこ
とで、東電への監視力が弱まる恐れがある。新しい委員にはしっかりと勉強して
臨んでほしい」と訴える。
(5月18日新潟日報より抜粋) (紙面のみの掲載でネット上に掲載なし)


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┗■5.メルマガ読者からイベント案内
| (お問い合わせは主催者へお願いします)
└────

◆5/26(金)参議院は日印原子力協定を承認するな院内集会

日時:5月26日(金)15時~17時(14時半より通行証配布)
場所:参議院議員会館地下1階B102会議室
主催:日印原子力協定国会承認反対キャンペーン
協力:超党派「原発ゼロの会」
内容(予定):
・キャンペーン活動の報告・日印原子力協定の問題点とは、など
詳細→キャンペーンのFACEBOOK
https://www.facebook.com/NoNukesWithIndia/?ref=bookmarks
院内集会終了後、18時30分より「毎週金曜日官邸前抗議・国会前行動」に参加し
ます。


◆6/17(土)日印原子力協定を許さない市民集会

日時:6月17日(土)14時~16時半(13時半開場)
場所:「スペースたんぽぽ」
      東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4階
http://www.tanpoposya.com/
主催:日印原子力協定国会承認反対キャンペーン
内容(予定):
・キャンペーン活動の報告 ・日印原子力協定の問題点とは
・原発輸出の推進にどう立ち向かうか議論、など
詳細→キャンペーンのFACEBOOK
https://www.facebook.com/NoNukesWithIndia/?ref=bookmarks


┏┓
┗■5.新聞より
└────

◆高浜30キロ圏 一時避難所使えぬ恐れ 半数 土砂警戒か津波想定域

17日に4号機が再稼働した関西電力高浜原発(福井県高浜町)。半径30キロ圏内
で、原発事故の際に一時避難する放射線防護対策施設に定められている福井、京
都両府県8市町の計27ヵ所のうち、約半数の14ヵ所は土砂災害警戒区域か津波浸
水想定区域にあることが、両府県などへの取材で分かった。地震で原発事故と土
砂災害や津波が重なった場合、使えない恐れがあり、避難態勢の脆弱さがあらた
めて浮かび上がった。(平野誠也、中崎裕) (中略)
災害の危機管理に詳しい広瀬弘忠・東京女子大名誉教授(災害リスク学)は「原
発の苛酷事故は地震が原因で起きると想定すべきだ。土砂災害や津波も同時に起
きる可能性は高く、防護施設に避難した人が(余震などで)二次被害に巻き込まれ
かねない」と指摘。早急な解決策は見当たらず「一番の対策は原発を再稼働しな
いことだ」と強調した。(5月18日東京新聞朝刊2面より抜粋)

──────────
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