[CML 049061] 危険なwifi常に全身電磁波浸けの生活?せめて子供は守ろう

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 6月 28日 (水) 21:27:43 JST


「スマートメーターへの取り替え」 拒否 は簡単!
    2017/06/13 06:47
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2038239.html
自動車は “走る電子レンジ” (2): 欧米で槍玉に上がる日本車プリウス
    2017/06/23 22:43
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2039510.html

危険なWiFi: 常に全身、電磁波浸けの生活? せめて子供は守ろう!
    2017/06/27 20:50
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2039909.html
実際、電磁波過敏症の人たちは、頭痛、耳鳴り、動悸、目の痛みなどさまざまな障害に苦しんでいる。
以下の動画は海外の動画の日本語字幕版である。日本で 「WiFi の危険性」 というキーワードで動画検索すると、「ハッキングの危険性」
について警告するようなものがほとんどであって、肝心な “物理的、身体的な危険”、“健康障害の危険” について警告するものはほとんど出てこない。
これほどまでに日本人は “無防備” なのである。
言うまでもなく、幼い子供ほど電磁波の影響を受けやすい。
頭蓋骨も薄く、身体の臓器も免疫系も成長段階である。
親は子供を保護する責任があるだろう
総務省は2020年を目標に WiFi 化 を推し進めている。
特に学校では、防災対策、電子教科書に対応、の理由をつけている。
子供たちを “電磁波浸け” にする必要があるか?
欧米諸国では電磁波の危険性、特に子供に対する危険性については親が非常に神経を尖らせている。
EMF, Radiation はいずれも 日本で言う “電磁波” である。
 せめて、自分の子供だけでも守るべきではなかろうか
https://youtu.be/hy7LE9w1_-E
動画1: カナダの動画 「WiFi の危険性: 立ち上がる保護者」
動画2: 「学校のWiFi :有線LANへ戻す傾向:日本は逆行?」元動画はオーストラリアの動画
https://youtu.be/E_rb3wMOrfk


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