[CML 049046] 知ってくださいこんなところで動物実験が行われています。

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 6月 28日 (水) 14:48:07 JST


バイオサイエンス研究獣医学部の裏側。

子宮頸がんワクチン被害者連絡会・神奈川県支部 <http://kanasibu4976.heteml.jp/>

http://kanasibu4976.heteml.jp/
「どうか治療法を開発してください」――子宮頸がんワクチン被害者らがグラクソ・スミスクライン、MSD本社前で救済を訴えるも、警備員が門前払い
<http://iwj.co.jp/wj/open/archives/276246> 2015.11.25

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/tag/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E9%80%A3%E7%B5%A1%E4%BC%9A


子宮頸がんワクチン被害深刻!!>現在車椅子の生活。こんなにひどい副作用出るなら、どこの親も接種しない
<http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/4bebd87098a584d8d7895261d3304fb5>


http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/4bebd87098a584d8d7895261d3304fb5

動物実験廃止・全国ネットワーク会員
合成洗剤追放全国推進本部
 和田 博行 1999年8月筆

*知ってくださいこんなところで動物実験が行われています。*

http://www.coara.or.jp/~wadasho/doubutu.html
現在の私たちの生活は、おびただしい数の動物たちの苦しみと、死の犠牲のうえに成り立っています。医薬品の他にも、化粧品、洗剤、食品添加物、農薬などのために、毎年何百という新規化学物質が作りだされ、その「安全性=危険性」を確かめるために、動物実験が制度化されています。

けれども、動物実験をしたら、本当に「安全」と言えるのでしょうか?それ以前に考えたいことは、
*本当にこれほど次々と新しい化学物質を開発・製造する必要があるのか?*ということです。
医薬品の分野においても、動物実験によって「有効」とされたものが、人体実験や患者に投与された段階で重大な「副作用」を起こす例は、枚挙にいとまがありません。

*私たちが目先の「便利さ」や「進歩」を追究する陰で、どれほど多くの動物が苦しんで死んでいき、どんな大きな生命の浪費が行われているか*を、もう一度考え直すべきではないでしょうか?

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*「動物実験は必要なのでは?」と考える前にぜひ、*

*動物実験の実態を知ってください。*
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