[CML 048805] Re: 立憲デモクラシーの会の大御所的存在の樋口陽一(東大名誉教授、憲法学)の来し方の生き方の生ぬるさを思う――「『きれいはきたない』の氾濫」読後感。

higashimoto takashi higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
2017年 6月 19日 (月) 22:54:11 JST


前田さん。返信するのもアホらしい内容でしたのでスルーしようと思っていましたが、返信しないと言いまかされたと思うたぐい
の「低レベル」の人たちもかならずしみ少なくないようですので、事実関係についてだけ簡単に反論しておきます。あなたは
「「大御所的存在」ですか。そんなことを考えるのは東本さんだけです」などと言いますが、樋口陽一を「大御所」と表現するの
は私に限ったことではありません。

朝日新聞の社説も、朝日新聞の「天声人語」も、日本記者クラブも樋口陽一を「大御所」と表現しています(もっとも憲法学の
大御所という表現ですが)。私が「立憲デモクラシーの会の大御所的存在」と表現してもそれほど異端的な表現とは言えない
でしょう。後は「立憲デモクラシーの会」をどう見るかという評価の問題が残るだけのことです。
http://ginzametricsnews.blog4.mmm.me/mmmblog-entry-13286.html
http://bit.ly/2rvAo0u
https://www.jnpc.or.jp/archive/conferences/31328/report/

後はあなたの主観的な意見ですから「私は賛成しない」ということだけを申し上げておきます。

なお、あなたの主観的な意見については私のつもりでは本メールの前メールの2本が反論になっています。

明日ももう1本の反論記事を書きます(「反論」と銘打っているわけではありませんが、実質的なという意味です)。


東本高志@大分
higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
http://mizukith.blog91.fc2.com/


From: maeda at zokei.ac.jp
Sent: Sunday, June 18, 2017 10:04 PM
To: 市民のML
Subject: [CML 048774] Re: 立憲デモクラシーの会の大御所的存在の樋口陽一(東大名誉教授、憲法学)の来し方の生き方の生ぬるさを思う――「『きれいはきたない』の氾濫」読後感。
前田 朗です。
6月18日

東本さん

相変わらずですね。でも、これでは「怪気炎」とさえ言ってもらえませんよ。

「大御所的存在」ですか。そんなことを考えるのは東本さんだけです。

ご自分の低レベルな基準で他人を批判しても、どこにも通用しません。

「そこに見られるのは自分の教養をひけらかそうとする学者のうぬぼれた自尊心
のようなものだけです。私は一読してこの学者の来し方の生き方の生ぬるさを思
わざるをえませんでした。言葉が軽いから「人々の魂を動か」さないのです。」

この文章を冷静に読み返した方がいいです。自分の幼稚な主観を絶対的基準にす
る東本流がよく表れています。主観のみ。

今後もこの調子で、みんなを笑わせてくれるのですね。

次回も期待しています。 



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