[CML 048579] (無題)

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 6月 12日 (月) 12:09:01 JST


福島大学「環境放射能研究所」に動物解剖動物実験という動物愛護法違反の問題
アニマルライツセンター

http://www.arcj.org
文部科学省国立大学改革強化推進補助金制度による軍事研究の懸念

福島大学環境放射能研究所

http://www.ier.fukushima-u.ac.jp/old/about.html

問題は福島大学だけでないということです。

本研究所は,筑波大学,東京海洋大学,広島大学,長崎大学,福島県立医科大学,放射線医学総合研究所との共同運営を行うとともに,国内外の研究機関と連携しながら活動を進めています。
【閲覧注意】“妊娠中のネコ”を解剖する大学! あまりの残酷さに批判=アメリカ
<http://tocana.jp/2016/09/post_10950.html>
動物愛護家数人が“毛皮反対グッズ”を身に付けて東京ディズニーランドを訪れたところ、スタッフに注意され入場を拒否されたと綴られている。動物愛護家たちは毛皮が剝がされた
ウサギ
<http://tocana.jp/mt/mt-search.fcgi?IncludeBlogs=19&limit=30&tag=%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE>
の写真がついた鞄を使用し、“毛皮反対”と書かれたサングラスを着用していた。

http://tocana.jp/2016/09/post_10950_entry.html

https://youtu.be/FAhdYh1fO00

「環境放射能研究所」本棟16日落成 福島大、共同研究活性化に期待

福島大は、環境中の放射性物質の動きなどを研究する環境放射能研究所の本棟の落成式を16日に行うと発表した。18日午前10時からは市民対象の施設見学会を開く。

本棟は3月に完成しており、6階建てで延べ床面積約4千平方メートル。研究室10室のほか、150人を収容可能な会議室や、共同研究室、共同実験室、野生動物の解剖室などを備える。

将来的な大学院生の受け入れも想定した部屋も整備した。

同大は「本棟の完成で外部との共同研究などの活性化が期待される」としている。文部科学省の「共同利用・共同研究拠点」の認定を目指しており、2019年の認定を目指して今後申請する方針。

研究所は13年7月に設立、14年9月から分析棟で研究が行われてきた。

問い合わせは研究所(電話024・504・2114)へ。


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