[CML 048479] 【グローバル・ジャスティス研究会・6月の企画】 極右の台頭と新しい左派の挑戦 - ドイツの経験と日本の課題

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2017年 6月 6日 (火) 16:50:58 JST


グローバル・ジャスティス研究会・6月の企画

極右の台頭と新しい左派の挑戦 - ドイツの経験と日本の課題

■日時:2017年6月17日(土) 午後6時半

■講演「極右台頭の背景、メルケル政権の強さと弱さ、左派の現状」

■講師:木戸衛一さん 大阪大学教員

EUの危機、米国/NATOとロシアの軍事的緊張、中東危機と難民受け入れをめぐる激しい国内対立、既成政党の凋落とポピュリスト政治家や極右勢力の台頭。急激な変化の中で、冷静な分析と主体的・能動的な関わりがますます重要になっています。さまざまな点で歴史的共通性を持つドイツ社会の変化を知ることで、日本のこれからを考えるヒントにしたいと思います。

■場所:ひとまち交流館 京都第5会議室(京阪清水五条駅下車)

■参加費:資料代として500円
(割引希望の方は受付でお申し出ください)

●イベント・ページ
https://www.facebook.com/events/376916546036764

グローバル・ジャスティス研究会は、公正な世界の実現に関わるさまざまなテーマについて話し合うスペースとして16年1月からスタートしました。最近取り上げたテーマ:[17年]ゝじ変動・パリ協定と日本の課題(1月) ◆屮▲瓮螢、ヨーロッパ、日本での極右の台頭 ? 世界は分断・差別・憎悪・不寛容に突き進むのか?」(2月)。なぜ今、ベーシックインカムか Part 2 (3月)、ご攅駝噂阿呂匹里茲Δ砲靴涜臈領を追い詰めたのか?」(4月)、ゥぅ鵐匹ら見た新自由主義的グローバル化(5月)。通常は月1回、どなたでも参加できます。会員募集中(会費は半年500円、1年1000円)。

問い合わせは070−5650−3468(内富)まで


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