[CML 048415] Fwd: たんぽぽ舎です。【TMM:No3092】地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 6月 2日 (金) 22:34:31 JST


----------転送メッセージ----------
From: *たんぽぽ舎* <nonukes at tanpoposya.net>
日付: 2017年6月2日金曜日
件名: たんぽぽ舎です。【TMM:No3092】地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします
To:


たんぽぽ舎です。【TMM:No3092】
2017年6月2日(金)地震と原発事故情報-
5つの情報をお知らせします
転送歓迎
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★1.人類史より長い未来にまで危険と不安を残す
使用済み核燃料を増やしてはなりません!
高浜原発の再稼働を許さず、原発を全廃して
重大事故の不安のない社会をめざしましょう!(上)(2回の連載)
木原壯林 (若狭の原発を考える会)
★2.東電株主代表訴訟第33回口頭弁論を傍聴しました(6/1)
被告ら(東電元幹部)は津波の可能性を予見しており、
対策を講じていれば、事故を防ぐことができた民事裁判
冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)
★3.地下鉄止めるなら原発止めろ!
北朝鮮ミサイル危機をあおる安倍政権、
記者の発言を止めて原発動かす田中規制委
原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その135
木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)
★4.メルマガ読者からの原発情報提供(抜粋)
黒木和也 (宮崎県在住)
★5.メルマガ読者からの「新潟日報」情報
金子 通 (たんぽぽ舎会員)
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・脱原発川柳【原発サラバ スリーマイルももう終わる】
乱 鬼龍 (転載自由)
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※明日です! 6/3(土)学習会にご参加を!
福島第一原発事故で政府・東電・マスコミは
健康被害を隠蔽している

お 話:渡辺悦司さん (市民と科学者の内部被ばく問題研究会)
日 時:6月3日(土)14時より16時30分
会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
参加費:800円
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※6/7(水) 2つの抗議行動にご参加を!

1.高浜原発再稼働やめろ!関西電力東京支社抗議行動
日 時:6月7日(水)17時30分より18時15分まで
場 所:富国生命ビル前(内幸町駅A7出口すぐ)
主 催:「再稼働阻止全国ネットワーク」TEL 070-6650-5549

2.第45回東京電力本店合同抗議のご案内
東京電力の傲慢、独善、隠蔽、無責任体質は現在も継続中です
東京電力へ抗議の声を挙げましょう
日 時:6月7日(水)18時30分より19時45分頃まで
場 所:東京電力本店前
呼びかけ:「経産省前テントひろば」070-6473-1947
 「たんぽぽ舎」 03-3238-9035
賛 同:東電株主代表訴訟ほか126団体
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┗■1.人類史より長い未来にまで危険と不安を残す
| 使用済み核燃料を増やしてはなりません!
| 高浜原発の再稼働を許さず、原発を全廃して
| 重大事故の不安のない社会をめざしましょう!(上)(2回の連載)
└──── 木原壯林 (若狭の原発を考える会)

1.原発を運転すると、次のような原発運転に不都合な事態が生じます

・核分裂を起こすウランやプルトニウムが減少し、中性子発生数が減少して、核
分裂反応が進みにくくなります。
・核燃料の中に運転に不都合な(中性子を吸収し、原発運転を困難にする)各種
の核分裂生成物(死の灰)や超プルトニウム元素(プルトニウムより重い元素;
アメリシウムなど)が生成します(注1参照)。
・核燃料を閉じ込めておく燃料被覆管の腐食(核分裂によって余剰となった酸素
と被覆管の反応、放射線による腐食など)やひずみが発生します。

したがって、核燃料は永久に使用することは出来ず、一定期間燃焼させると、
ウランやプルトニウムを使い切っていないにもかかわらず、新燃料と交換せざる
を得なくなります。 そのため、使用済み核燃料がたまります。
現在、日本には使用済み核燃料が17,000トン以上たまり、原発の燃料プールや
青森県六ケ所村の再処理工場の保管場所を合計した貯蔵容量の73%(2016年)が埋
まっています。原発が順次再稼働した場合、数年後には満杯になります。

国の計画では、全国の使用済み核燃料は六ケ所村に移送し、再処理して、ウラ
ン、プルトニウムを取り出し、再利用することになっていました。
しかし、再処理工場の建設はトラブル続きで、すでに2兆2千億円をつぎ込ん
だにもかかわらず、完成の目途(めど)は立っていません。危険極まりないこの工
場の運転は不可能とも言われています。再処理工場にある容量3,000トンの使用済
み燃料一時保管場所の98%はすでに埋まっています。

※注1:使用済み核燃料の組成
使用前のウラン燃料(3%濃縮ウラン燃料)1トン中には、ウラン238が970kg、
ウラン235が30kg含まれますが、燃焼後、交換が必要になった時点では、ウラン
238が950kg、ウラン235が10kgに減少し、プルトニウムが10kg、核分裂生成
物生成物が30kgが生成しています。

2.使用済み核燃料の行き場はない
現在の科学技術では核燃料再処理は不可能

使用済み核燃料は、原子炉から取り出し、原子炉に付置された燃料プールで一
定期間(3~5年)冷却して、放射線量と発熱量が空冷保管できるまで減少した
後、特殊な容器(キャスク)に入れて保管します。
使用済み核燃料の処理・処分には2つの方向があります。

1つは、使用済み核燃料を溶解し、核燃料として再利用できるウランやプルト
ニウムを分離回収して、プルサーマル炉や高速増殖炉で燃料として利用しようと
する(核兵器にも利用できる)、いわゆる再処理です。
日本はこの方向ですが、後述のように、危険極まりない再処理工場の稼働は遅
れに遅れています。

他の1つは、使用済み核燃料を再処理せず、燃料集合体をそのままキャスクに
入れて、地中の施設に保管する「直接処分(ワンスルー方式)」です。「直接処分」
の方が安全で、放射性廃棄物量も少ないと考えられ、アメリカはその方向ですが、
10万年以上の保管を要し、これにも多くの問題があります。
再処理にあたっては、使用済み核燃料を再処理工場サイトにある貯蔵施設に運
びます (日本では、青森県六ケ所村)。
再処理工程では、燃料棒を切断して、鞘(さや)=燃料被覆管から使用済み核燃
料を取り出し、高温の高濃度硝酸で溶解します。

溶解までの過程で、気体の放射性物質(希ガスなど)が放出されます。白金に類
似した物質は溶け残ります。溶解したウラン、プルトニウム、核分裂生成物(死の
灰)などを含む高濃度硝酸溶液中のウラン、プルトニウムは、これらの元素と結合
しやすい試薬を含む有機溶媒を用いて取り出し(溶媒抽出)、さらに精製して核燃
料の原料とします。
この過程で、硝酸の分解ガスが発生し、爆発したこともあります。また、死の
灰などの不要物質が、長期保管を要する高レベル(高放射線)廃棄物として大量に
発生します。

その処理・処分方法は提案されてはいますが問題山積です。保管を受け入れる
場所もありません。
使用済み核燃料は高放射線ですから、再処理工程の多くは、流れ系を採用し、
遠隔自動操作で運転されます。そのため、再処理工場には、約10,000基の主要機
器があり、配管の長さは約1,300kmにも及びます(うち、ウラン、プルトニウム、
死の灰が含まれる部分は約60km:継ぎ目の数は約26,000箇所)。高放射線に曝
(さら)され、高温の高濃度硝酸ほ含む溶解槽や配管(とくに継ぎ目)の腐蝕、減肉
(厚さが減ること:溶解槽で顕著)、金属疲労などは避け得ず、安全運転できる筈
がありません。
長い配管を持つプラントが、地震に弱いことは容易にうなづけます。再処理工
場は完成からは程遠い状態にあります。

3.再稼働が続けば、若狭の原発の燃料プールも7年で満杯

上記のように、再処理は不可能に近い状態ですから、使用済み核燃料は蓄積の
一方です。若狭にある原発13基が持つ使用済み核燃料貯蔵施設の容量は5,290トン
ですが、その7割以上が埋まっています。関電の原内の保管プールの貯蔵割合は、
4月末で、大飯と高浜が約71%、美浜が63%に達しています。新規制基準審査未
申請の2機を含めた関電の原発9基が運転されれば、年間約370体の使用済み燃料
が発生しますから、7年程度で貯蔵限度を超え、原発の稼働は出来なくなります。

4.無防備で脆弱(ぜいじゃく)な使用済み核燃料プール

一般的に、使用済み核燃料貯蔵プールは、沸騰水型(BWR)原子炉では原子炉
本体の上部に、加圧水型(PWR)では原子炉本体の横に設置されていて、被曝を
せずに使用済み燃料を圧力容器からプールに移送できるようになっています。こ
のプールには、燃料集合体が臨界に達しないように(核分裂連鎖反応を起こさない
ように)間隔をあけて置かれ、水がはられ(例えば、燃料集合体の上部から7mの
水深)、循環していて、燃料を冷却しています。水は、放射線の遮蔽材の役目も果
たします。このプール内には最大で、10炉心分の燃料が保管されています。
使用済み核燃料貯蔵プールは、同じく核燃料の容器である圧力容器(原子炉本体)
と比べて、無防備と言っても過言でないほど脆弱です。

深さ10m近くのプールが地震などで破壊され、一気に水が抜ければお手上げで
す。このように、冷却水を喪失し、メルトダウンする危険性が高いことは、福島
第一原発事故で、4号機の燃料プールから冷却水が漏れ、核燃料溶融の危機にあ
った事実からでも明らかです。プールに入っている燃料が、原子炉から引き抜い
て、かなりの年数(例えば、3~5年)が経ったものであれば、放射線量、発熱量
もある程度は減少していますから、燃料溶融(メルトダウン)に至るまで少々はゆ
とりがありますが、もし、取り出して間もない燃料が露出することになれば燃料
溶融に至ります。

一方、燃料集合体間の間隔を隔てているラックが倒壊あるいは崩壊すれば、局
所的な温度上昇による水の蒸発(→冷却機能の喪失)や核燃料の再臨界(核分裂連鎖
反応の再発)の可能性があります。
再臨界に達すれば、急な温度上昇による巨大な水蒸気爆発、水素爆発が起こり、
冷却材が供給されない状況下では火災となり、揮発しやすい成分(例えば、セシウ
ム137)が世界中を汚染させます。
  地震によって、巨大プールの水に周期の長い揺れ(波)が発生し、それが共振し
て拡大すれば、波の力によるプールの倒壊も危惧されます。(下)に続く

☆高浜原発3号機再稼働を許すな!
6月6日(火)高浜原発現地集会に総結集しよう!
12時;高浜原発先の展望所に集合、13時;高浜原発北ゲートに向かってデモ、
13時30分;関電への申入れ、17時30分頃まで抗議行動


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┗■2.東電株主代表訴訟第33回口頭弁論を傍聴しました(6/1)
| 被告ら(東電元幹部)は津波の可能性を予見しており、
| 対策を講じていれば、事故を防ぐことができた民事裁判
└──── 冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)

◎ 福島第一原発事故を巡る東京電力の株主代表訴訟の第33回口頭弁論が6月1
日、東京地方裁判所で行われました。第1回公判からすでに5年が経過しました。
原告側弁護士が準備書面22、準備書面24、そして「訴えの取り下げ書」の説明
をしました。
被告ら(東電元幹部)は津波の可能性を予見しており、対策を講じていれば、事
故を防ぐことができたわけですが、被告側から「いかなる規模の津波を予見する
ことができたと言っているのか」という質問があり、それに答えたのが準備書面
22です。
「予見の対象となる津波は、原発の敷地を超えて非常用電源設備等の安全設備
を浸水させる規模の津波」というのが返答でした。
被告はO.P.(注)15メートルのような巨大な津波は予見不可能だったというこ
とを相変わらず主張したいようです。

◎ 準備書面24では、2005年ころ原子力安全委員会が電事連に3年以内に耐震バ
ックチェックを完了するように指示した件の経緯を確認しました。3年が経過し
た場合には、原子炉の稼働を停止するという前提条件だったことも明確にしまし
た。
原告側は歴代経営陣27人を訴えていましたが、22人に対する訴えを取り下げ、
責任追及の対象は、勝俣恒久元会長ら5人に絞りました。
勝俣のほかは、武藤栄元副社長、武黒一郎元副社長、清水正孝元社長、小森明
生元常務です。5人に絞った理由は、「予見の可能性」を1人、1人について具
体的に述べるように、裁判所から指示されたからだと思います。

◎ これまでは、総額約9兆円を賠償するよう請求してきましたが、ここにきて
22兆円に増額しました。昨年12月に経産省の東京電力改革1F問題委員会が事故
の損害金額見積もりを22兆円に増額したからです。この委員会は22兆円のうち、
2兆円は国が、4兆円は新電力ふくめ他電力会社が負担するように言っています
が、全額東電が負担すべきものだからです。

◎ この民事裁判と並行して進めて来た刑事裁判(東電元幹部に対する告訴によ
り、検察審査会が決定した元幹部3人の強制起訴)は第1回口頭弁論期日がやっ
と6月30日と決まりました。
これまで入手できなかった政府事故調での勝俣被告らの調書などが刑事裁判の
証拠として、提出されることが期待されています。
多くの新証拠によって、この民事裁判が飛躍的に進行すると期待されます。

※(注)「O.P.」:小名浜港(福島県南東部のいわき市)工事基準面
  「東京湾平均海面」の下方0.727mにある基準面


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┗■3.地下鉄止めるなら原発止めろ!
| 北朝鮮ミサイル危機をあおる安倍政権、
| 記者の発言を止めて原発動かす田中規制委
| 原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その135
└──── 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)

去る4月29日に、東京メトロ(東京都の地下鉄)は北朝鮮が弾道ミサイルを発射
したとの情報を受け、安全確認のため約10分間、全線で運転を見合わせた。北陸
新幹線も上越妙高―金沢区間で運転を見合わせた。
それ程心配なら原発を止めるべきではないか。朝鮮半島に面して玄海(4機)
・島根(2機)・若狭(14機)・柏崎刈羽(7機)があり、稼働している川内
(2機)も伊方(3機)も朝鮮半島に近い。おまけに各原発のプールには高レベ
ル放射性廃棄物が満載。
それなのに、原子力規制委は5月17日の高浜3号機再稼働を許した。

さる5月17日の原子力規制委員長記者会見で横田一記者(フリー)がこのこと
を追及したところ、またまた田中委員長が本音を出した。
まず、「リスクがある中で、原発稼働をとめるどころか再稼働を認める姿勢は
いかが?」に対して、担当課長が「施設の安全確保は必要。…。ただ、そこは私
どもの所掌というか、対応ではなくて、また別途、防衛省なりが対応する…」と
逃げた。
続いて「原発テロ対策をどう強化するかを政府関係者と話し合うべきでは」の
質問に、田中委員長は「しません」「していません」と答え、記者の「国民の命
と安全を守る責務を放棄しているのではないか」に「あなたはそう思うかも知れ
ないけれどもしていません」と答えた。
さらに、記者が若狭勝さんの発言を引用してしゃべりだすと、委員長も進行役
も必死で記者の発言を封じたのだ。
会見映像から音声がカットされていて正確には確認できないが記者の話では
「(あいつの)マイクを取上げて」と田中委員長が指示した。そして、進行役松
浦総務課長が「もう、答えている」と叫び、職員が記者からマイクを取り上げた。

久しぶりで、田中委員長が今村元復興大臣と同様の反応をした。テロ対策や航
空機落下に対する備えが全く不十分であることは、川内原発再稼働への異議申立
で、広瀬隆さんと後藤政志さんが意見陳述して鋭く指摘した。この議論を再燃し
たくないが故に、国民の知る権利を代行する記者に対して言論封殺をしたのであ
ろう。
北朝鮮ミサイル不安をあおって戦争国家化を謀る安倍首相、原発テロ対策でき
ぬままで原発再稼働を推進する田中規制委員長。どちらも真実を探求する言論を
封殺している。


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┗■4.メルマガ読者からの原発情報提供(抜粋)
└──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.浜岡原発の下に新たな断層? 差し止め原告団が規制委に申し入れ
静岡放送(SBS)6/1(木)19:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010002-sbsv-l22


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┗■5.メルマガ読者からの「新潟日報」情報
└──── 金子 通 (たんぽぽ舎会員)

◆柏崎刈羽原発再稼働、一部廃炉が条件
-柏崎市長 2年以内の計画要請

新潟県柏崎市の桜井雅浩市長は1日の定例記者会見で、原子力規制委員会で審
査が進む東京電力柏崎刈羽原発6,7号機の再稼働を認める条件として、「全7
基を動かすことは私の頭にない」と述べ、1~5号機のいずれかの廃炉と、2年
以内の廃炉計画策定を東電に求める意向を示した。(後略)
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170601327254.html

◆ベント了解、削除合意-新潟県 東電、約束順守受け

東京電力が原子力規制委員会に提出した柏崎刈羽原発6,7号機の審査申請書
の一部を削除する方針を示したことを巡り、県が両者の従来の約束に変更がない
ことを確約するよう東電に求めたことから、東電は1日、「安全協定に基づき
(約束を)順守する」との文書を県に提出した。これにより県は削除に合意した。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170601327214.html

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