[CML 049431] 【中国政府への緊急要請】劉暁波さんに適切な治療と自由を!。末期がんの劉暁波氏、海外渡航は可能 米独の医師が判断

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 7月 10日 (月) 16:16:18 JST


   一帯一路とは何かを簡単に説明!日本の立場は危険 でメリットはゼロ | 北 ...
<http://namagusa.com/archives/10764>http://namagusa.com/archives/10764
貿易戦争より怖い「一帯一路」の未来
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20170131/NewsWeekJapan_E185316.html?_p=3
一帯一路の地域には多くのイスラム国家があるので、宗教問題も気掛かりだ。

一帯一路は世界の借金国にこれまでにない規模での貸し付けを行う。つまり最も危うい国々に、既に巨額の不良債権を抱える中国の銀行システムが取り込まれることになる。
貧しい国々は中国の低利ローンを喜んで受け入れ、返済は未来の指導者や国民に任せようとする。ジンバブエ、ベネズエラ、スリランカへの融資は、既に返済不能の兆しがある。
中国がアフリカで頻繁に債権放棄と追加融資を行ったせいでモラルハザードを招き、多くの国が中国のカネに群がった。だが外貨準備高3兆ドルを誇る中国政府といえども、いつまでも不良債権を帳消しにするわけにはいかない。
汚職の問題ものしかかる。習は国内の腐敗撲滅を進めているが、一帯一路をきっかけに中国企業が他の企業や現地の受け入れ先とグルになって不正に関わる危険が高まっている。
中国の国有企業がエネルギーやインフラ事業を行っている一部の地域では既に、地元との不和が生じている。手抜き工事や安全基準の無視、中古や低品質の資材・機器の使用、水力発電用のダム建設や石炭火力発電所などによる環境破壊で非難されている企業もある。
ラオスとベトナムとカンボジアでは、メコン川の水力発電事業が環境破壊や干ばつの原因になると不満が漏れる。インドネシアでは石炭火力発電所の予算超過や高速鉄道事業の失敗が、ミャンマー(ビルマ)では森林の違法伐採が問題視されている
【中国政府への緊急要請】劉暁波さんに適切な治療と自由を!
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/action/china_201706.html末期がんの劉暁波氏、海外渡航は可能
米独の医師が判断

2017.07.10 Mon posted at 12:04 JST

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劉暁波氏について米独の医師2人は海外への渡航は可能との見方を示した
<https://www.cnn.co.jp/photo/l/772676.html>

北京(CNN)
 末期がんと診断された中国の反体制活動家、劉暁波(リウシアオポー)氏(61)と面会したドイツと米国の医師2人が9日、もし中国からの出国を許されれば、劉氏は海外で治療を受けるため、安全に渡航できるとの見解を発表した。

面会したのは米テキサス大学のジョセフ・ハーマン医師と、ドイツ・ハイデルベルク大学のマルクス・ブシュラー医師。

共同声明の中で、本人と家族がドイツまたは米国で治療を受けることを望んでいると述べ、「どんな患者でも移動にはリスクが伴うが、劉氏は適切な医療支援があれば安全な移送が可能だと考える。ただしその医療搬送はできるだけ早く行う必要がある」と指摘。テキサス大学、ハイデルベルク大学とも、劉氏を受け入れる用意があるとした。

劉氏の健康状態について国際的な懸念が強まる中で、6月下旬には中国政府高官が米国、ドイツ、欧州連合(EU)大使館の担当者と面談して劉氏の病状などを説明。関係者によると、劉氏は病状が重く、外国への渡航はできないと告げていたという。

しかし当局によれば、この面談の数日後、家族の要望に応じて米国とドイツの医師が劉氏の医療チームに加わることが認められ、同国北東部の瀋陽にある病院で8日にハーマン、ブシュラー両医師が面会した。

一方、瀋陽病院の発表によれば、両医師は中国の医師団のこれまでの措置について「非常によくやった」と評価したとされ、「海外でもこれ以上いい選択肢はない」と語ったとされる。

劉氏は国家転覆を扇動した罪で2009年に11年の禁錮刑を言い渡されて服役。10年にはノーベル平和賞を受賞した。先月になって、末期の肝臓がんと診断されたことを理由に仮釈放されていた。


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