[CML 049330] 人体の不思議展に疑問をもつ会に裁判傍聴等応援お願いします。死刑廃止運動も必要です。

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 7月 6日 (木) 14:51:23 JST


* フランス人体の不思議展に注視判決http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ishizuka/inoti30_france.pdf
<http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ishizuka/inoti30_france.pdf>
遺体の出所不明、人体の不思議展に禁止命令=フランスhttp://www.epochtimes.jp/jp/2009/05/html/d18214.html
<http://www.epochtimes.jp/jp/2009/05/html/d18214.html>人体の不思議展に疑問をもつ会http://sky.geocities.jp/jbpsg355/
<http://sky.geocities.jp/jbpsg355/>次回裁判の日が決まりました。 12月14日(水)午後11時30分~
「弁論準備(非公開)」終了後、「弁論(公開)」になります。「弁論」の時点から傍聴できます。 京都地裁にて→地図
<http://nifty.its-mo.com/map_s.htm?lat=126048600&lon=488762540&lvl=16&opt=l-pl%2C%E7%97%85%E9%99%A2%E3%83%BB%E5%BD%B9%E6%89%80%3A00190%2C%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%3A00210%2C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%3A26%2C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%B8%AD%E4%BA%AC%E5%8C%BA%3A26104%2C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%3A126048600%3A488762540%2C%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%A4%BA%3A126048600%3A488762540%3A>
多くの方の傍聴をお願いいたします。世界で同様の展示を禁止する動きが加速しています!→世界の動き
<http://sky.geocities.jp/jbpsg355/sekai.htm>【2009年7月13日】米国ハワイ州で人体展禁止が法制化されました[ABCニュース]。成立した法律HB28
HD1 SD2
CD1は、死体の売買と商業的展示を禁止し、違反した場合、5000ドル以下の罰金を課しています。
【2009年4月21日】フランスの裁判所は21日、パリで開催中の巡回型の人体展に対し、中止を命じる判決を下した。判決は、2008年に制定された死体の処置に関する新しい法律に基づくもの。同展示だけでなく、フランスのすべての博物館にある人体標本や骨に適用することができる。
判決によると、人体展「Our
Body」の主催者は、24時間以内に展示を中止しない場合、1日当たり2万ユーロ(約250万円)の罰金を支払わなければならない。また、人体標本を当局へ提出することも求めており、従わない場合は1日当たり5万ユーロ(約640万円)の罰金が課せられる。[パリ4月21日
ロイター] 【2009年3月8日】 ベネズエラのチャベス大統領は8日、議論を呼んでいる巡回型の人体展「Bodies
Revealed」を、世界中でモラルが低下している証だと厳しく非難した。
チャベス大統領は、展示を終了するよう自ら指示したと述べ、世界中で多くの人々が目にした人体標本を当局が押収したと話した。[カラカス 3月9日
ロイター] 【2010年9月16日】フランス破棄院(最高裁)の判決により、解剖標本を展示する「人体の不思議展」の禁止が確定された。同判決は、商業目的での人間の遺体の展示は、礼を失するもので、その理由によりフランス国内では違法であるとした(以下略)。[ウェブ情報サイトGenethique
2010年9月17日 *





* 中国の人体闇市場
<http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-category-24.html>http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-249.html?sp
<http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-249.html?sp>読売新聞社が怪しい死体展覧会を主催
http://hagex.hatenadiary.jp/entry/20060601/p1
<http://hagex.hatenadiary.jp/entry/20060601/p1>・横浜デモ:臓器摘出事件と人体標本展の即時停止・真相究明求める
<http://www.epochtimes.jp/jp/2006/04/html/d42067.html>(2006年4月13日)・実物を使った人体標本、法輪功学習者の可能性も
<http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d28320.html>(2006年03月31日)・中国の臓器売買と人体標本の疑惑を語る一体の人体標本
<http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d23338.html>(2006年3月21日)・中共退役軍人が暴露、捕虜を生きたまま標本に?
<http://www.epochtimes.jp/jp/2005/11/html/d80264.html>(2005年11年06日)
「人体の不思議展」の終了と告発彼らの主張を一言でいうと「中国当局は金のために、死刑囚や政府にとって都合のわるい人間を殺し、死体標本の材料としてドンドン販売している!」
34:
風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 16:44:17.75
ID:CKD14QYya中国の政治犯が標本にされとる言うて問題になったけど
日本の医学部や歯学部で使ってる骨格標本もインドかどっかで作られてる出所不明の死体なんやで 結局変わらんと思うんやけど…… 12:
風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 16:37:49.91 ID:FGERPDFRa運営事務局みたいなとこが正体不明なんやっけ
*


*このような展示会はグンター・フォン・ハーゲンスが開発し数カ国で特許を取得しているプラスティネーションという技術によって可能になった。従来は死体の実物の標本といえば、ホルマリン液漬けになっているものや剥製のようなものであった。それがプラスティネーション技術をもちいて組織液を合成樹脂に置き換えることにより、臓器を腐らない状態でしかも生々しい外見で長期間展示できるようになったのである。ハーゲンスはプラスティネーション協会Institute
for Plastination(IfP)なる団体を設立、そして1995年より「Body
worlds」という名称のプラスティネーションによって加工した死体を見せる展示会を世界各地で行うようになった。ハーゲンスは中国大連市でVon
Hagens Dalian Plastination Ltdを設立・所有。同地で死体加工工場を経営し大量の死体標本を制作している。*

*この展示会は一時期は画期的とみなされ、当初から一部の批判はあったものの概して高く評価する声が多かったが、次第に深刻な人権侵害を引き起こしていると指摘され問題視されるようになり、日本では日本医師会や高久史麿日本医学会会長から死体解剖保存法違反との指摘がされ始めている[1]。フランスでは2009年、裁判所が展示会の中止を命ずる判決を下した。*

*2012年3月、人体の不思議展公式サイト上で、閉幕と事務局の解散を宣言した[2]。*

*『大紀元』によると、ハーゲンスのプラスティネーション協会は、「人体の不思議展」のような世界各地での展示会への標本貸し出しにより、2006年までに9億ドル以上の利益を上げたとされる*
*https://ja.wikipedia.org/wiki/人体の不思議展
<https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E4%BD%93%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E5%B1%95>*


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