[CML 049328] グアンタナモ、僕達が見た真実 [DVD] 全裸で監禁、水責め、直腸から栄養…CIAによる拷問の実態

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 7月 6日 (木) 14:25:38 JST


[憲法第36条]
公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

拷問、残虐な刑罰は「絶対に」禁じられる。
(公共の福祉を理由とする例外は一切認められない。)

公務員 …警察や検察等の職務に従事する者
拷問 …被疑者や被告人から自白を得るために肉体的生理的な苦痛を与えること
残虐な刑罰 …精神的、肉体的苦痛を内容とする人道上残酷と認められる刑罰

 法輪功迫害真相調査団世界100万人署名

http://cipfg.org/docs/Japanwebpetitionform.pdf
 グアンタナモ、僕達が見た真実 [DVD]

これ見ておけ
収容者が見た地獄のドキュメンタリーだ
*https://youtu.be/O_UoIM9Lpq8*

ポルトガル民衆が法輪功迫害に反対し署名する(写真)



【明慧日本2016年10月9日】ポルトガルの法輪功学習者が、今年に入ってからほぼ毎週末に観光地で、法輪功が迫害されている真相を伝え
る活動を行っている。同時に中国共産党が学習者の生体から臓器を強制的に摘出し売買していることに反対する署名も集めた。前月17日土曜日、現地の学習者達は有名なリゾート都市アルブフェイラの市中心地で署名などの活動を行った。
http://jp.minghui.org/2016/10/09/50326.html
 千葉で臓器狩り反対署名活動とパレード 2013年10月28日
*http://jp.ntdtv.com/news/9219/%E5%8D%83%E8%91%89%E3%81%A7%E8%87%93%E5%99%A8%E7%8B%A9%E3%82%8A%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E7%BD%B2%E5%90%8D%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%A8%E3%83%91%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89*

*【新唐人2013年10月28日付ニュース】中国では無実の法輪功学習者からの臓器狩りの罪悪が未だに続いています。メディアで報道されないこの事実を日本社会に伝え、迫害を一日も早く停止させるため、10月27日、日本在住の法輪功学習者らが千葉県で署名活動およびパレードを行いました。近年、中共による法輪功学習者への迫害はエスカレートする一方で、不法な強制連行や強制労働、および判決だけでなく、さらには生きたまま臓器を摘出して、販売するまでに至っています。本日
法輪功学習者らはパレードの署名活動を利用して、こちらの人々に中国で行われている事実を伝えています。地元市民
「よくないですよね。皆でこうやって頑張っているのを応援したいと思います」 日本法輪大法学会 稲垣会長
「非人道的な行為というのは、世界的にも、ここ(中国)だけにしか見られません。こういった非常に非人道的な行動を即刻やめされなければなりませんので、こうしたことをやめさせるための、皆さんの署名を集めるために今回のパレードを行いました。それをもって国連の人権理事会に提出し、即刻中国共産党政府にこういった行為を止めさせてもらうのが我々の活動の意義です」署名は世界各地で同時に行われており、11月に国連人権理事会に提出されます。新唐人テレビがお伝えしました。
(翻訳/坂本 ナレーター/村上
映像編集/工)【新唐人2013年10月28日付ニュース】中国では無実の法輪功学習者からの臓器狩りの罪悪が未だに続いています。メディアで報道されないこの事実を日本社会に伝え、迫害を一日も早く停止させるため、10月27日、日本在住の法輪功学習者らが千葉県で署名活動およびパレードを行いました。
近年、中共による法輪功学習者への迫害はエスカレートする一方で、不法な強制連行や強制労働、および判決だけでなく、さらには生きたまま臓器を摘出して、販売するまでに至っています。本日
法輪功学習者らはパレードの署名活動を利用して、こちらの人々に中国で行われている事実を伝えています。 地元市民
「よくないですよね。皆でこうやって頑張っているのを応援したいと思います」 日本法輪大法学会 稲垣会長
「非人道的な行為というのは、世界的にも、ここ(中国)だけにしか見られません。こういった非常に非人道的な行動を即刻やめされなければなりませんので、こうしたことをやめさせるための、皆さんの署名を集めるために今回のパレードを行いました。それをもって国連の人権理事会に提出し、即刻中国共産党政府にこういった行為を止めさせてもらうのが我々の活動の意義です」
署名は世界各地で同時に行われており、11月に国連人権理事会に提出されます。 新唐人テレビがお伝えしました。
http://www.ntdtv.com/xtr/b5/2013/10/28/atext992268.html (中国語) (翻訳/坂本
ナレーター/村上 映像編集/工)*

http://www.ntdtv.com/xtr/b5/2013/10/28/atext992268.html (中国語)
全裸で監禁、水責め、直腸から栄養…CIAによる拷問の実態
2014年12月10日 11:39 発信地:ワシントンD.C./米国

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51562691.html
[image: no title]
<http://livedoor.blogimg.jp/kingcurtis/imgs/7/c/7cfd99cd.jpg>

[image: no title]
<http://livedoor.blogimg.jp/kingcurtis/imgs/0/4/04fed2eb.jpg>


【12月10日 AFP】1週間以上にわたる睡眠の剥奪、殴打、身体の束縛、そして水責め──米中央情報局(CIA)がジョージ・W・ブッシュ(George
W. Bush)
前政権下で国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)のメンバーとされる容疑者らに行ってきた過酷な尋問方法の実態が9日、明らかになった。
米上院情報特別委員会(Senate Intelligence
Committee)が公表した衝撃的な報告書では、2001年の米同時多発テロ後に開始された「テロとの戦い」で拘束された容疑者に対し、CIAがこれまで認めていたよりも「はるかに残虐な」手法での尋問を行っていたことが指摘されている。
なかでも最悪の処遇は「COBALT」と呼ばれるCIAの極秘収容施設で行われていたもので、ここでは2002年に「承認されていない」手法による尋問が行われた。


■平手打ちや壁への押し付け

CIAにとって最初の重要なアルカイダ関連の収容者となったアブ・ズベイダ(Abu
Zubaydah)容疑者をはじめとする収容者たちは、尋問担当官によって頻繁に壁に叩きつけられ、巻いたタオルで殴打されていた。
収容者を侮辱するために顔を平手でたたいたり、腹をこぶしで殴ったりする方法も取られていた。また、尋問担当官が収容者の襟元を両手でつかみ、自らに引き寄せる「アテンション・グラスプ」と呼ばれる方法も行われていた。


■睡眠の剥奪

直立や体に負荷のかかる姿勢を強制し、1週間以上に当たる180時間に及び睡眠を禁じる方法も取られていた。収容者は時に、天井につるされた鎖で両手を頭の上につながれた。
アブ・ズベイダ容疑者は、全面真っ白で1日中明かりのついた部屋に入れられたり、絶え間ない尋問によって眠れない状態に置かれたりしていた。少なくとも5人の収容者にかなりはげしい幻覚症状が出たが、CIAは少なくとも2人に対し尋問を続行した。


Next >> 裸で監禁、母親に性的暴行と脅迫

http://www.afpbb.com/articles/-/3033846

>>1-5
<http://birthofblues.livedoor.biz/test/read.cgi/newsplus/1418184943/1-5>
に続く


2: brown_cat ★@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 13:16:33.15 ID:???0.net

■監禁や隔離

アブ・ズベイダ容疑者は、「グリーン収容所(Detention Site
Green)」と呼ばれる施設での尋問で、20日間で累計266時間(11日と2時間)にわたり大きなひつぎほどのサイズの箱に入れられた他、さらに小さな箱にも29時間にわたり入れられた。
尋問責任者によって「ダンジョン(地下牢)」と呼ばれていたCOBALTの施設では、収容者は完全な暗闇の中で、しばしば裸で頭上に両手をつながれた状態で拘束されていた。部屋には大音量の音楽や騒音が流され、排せつ用のバケツが与えられた。2002年には半裸でコンクリート製の床につながれた
収容者が死亡した。死因は低体温症とみられている。
氷水による入浴やシャワーも使われていた。ガイドラインでは収容者を72時間以上放置することは禁じられていたが、一部の収容者はおむつの着用を
強制されていた。

■「ラフ・テイクダウン」

この手法はCOBALTで用いられていた。CIAの担当官5人ほどが収容者を怒鳴りつけ、監房から引きずり出し、服を切り裂いて裸にして体をガムテープで巻いた。さらに頭にフードをかぶせ、平手打ちしたり殴ったりしながら、土が敷かれた通路を繰り返し引きずった。COBALTで死亡したグル・ラフマン(Gul
Rahman)容疑者の体には、肩や腰、腕、脚や顔に打撲傷や擦り傷があった。

■裸で尋問

収容者を裸にして監房に放置することも頻繁にあった。ズベイダ容疑者は、全裸で監禁されていたが、尋問時には体を隠すためにタオル1枚が与えられた。
2000年の米海軍駆逐艦「コール(USS Cole)」爆破事件のアブド・ラヒム・ナシリ(Abd al-Rahim
al-Nashiri)容疑者は、多くの場合、尋問時に裸にされていたが、鼻風邪で震えが止まらなかった際に服を与えられたこともあった。

■心理的な脅迫

CIA担当官による収容者への脅迫は日常的に行われていた。ある収容者は、施設を出られるとすれば、「ひつぎの形をした箱」に入った状態での出所になるだろうと告げられた。少なくとも3人の収容者が、CIAが子どもを含む家族に危害を加えるだろうと脅された。ある収容者は母親に性的暴行を加えると言われ、別の収容者は母親の喉がかき切られるだろうと言われた。この手法は、収容者に「無力感」を与えることが目的とされる。
ナシリ容疑者は、CIAの担当官が近くでコードレスのドリルを操作する中、目隠しをされ、頭の近くに拳銃を突き付けられて、生命の危険を感じさせるロシアンルーレットのようなことをされたこともあった。


Next >> 直腸から栄養、水責め、虫責めも?

http://www.afpbb.com/articles/-/3033846?pid=0&page=2

>>3-5
<http://birthofblues.livedoor.biz/test/read.cgi/newsplus/1418184943/3-5>
に続く


3: brown_cat ★@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 13:16:55.51 ID:???0.net

■強制的な直腸栄養法

少なくとも5人の収容者に対し、医療上の必要性が文書化されていないのに「直腸からの補水、または直腸栄養法」が行われた。
他にも、「水責め中のおう吐を抑制するため」として、「エンシュア(Ensure)」と呼ばれるたんぱく質飲料を与えられた収容者もいた。

■水責め

収容者を「溺れる寸前」の状態にするとも言われているこの手法では、かなりきつい傾斜が付けられた台に、足を上にして収容者を仰向けに拘束し、
額と目を覆った布に水を少しずつかけた後、布を鼻と口の上にずらす。布に水が十分にしみこむと、収容者の呼吸は最大40秒間にわたり阻害される。
米同時多発テロ事件を首謀したと供述したハリド・シェイク・モハメド(Khalid Sheikh
Mohammed)被告には、計183回の水責めが行われたことが分かっている。2003年3月には25時間のうちに5回の水責めを受けた。
報告書は、「水責めは、けいれんやおう吐などを引き起こし、身体的な害を与える」と指摘している。

■虫責め

2002年7月、虫への恐怖感を持つズベイダ容疑者を、害のない虫1匹が入った箱の中に閉じ込める手法が、当時の司法長官によって口頭で承認された。
だが報告書からは、これが実際に行われたのかどうかは定かではない。(c)AFP/Jo Biddle

http://www.afpbb.com/articles/-/3033846?pid=0&page=3

441: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 14:37:49.20 ID:jwR5ekM20.net

中国では法輪功とかいう宗教の信者が拷問の末殺されたが
あれが日本に来た人体の不思議展の体だったらしい
毛細血管まで蜘蛛の巣のように残ったという事は
生きたまま薬剤入れられたんだろう、苦しかったろうな
因みにバカの壁の養老さんは始め気が付かずに大いに見物を
推奨してたそうだが素人でもわかるだろうこの血管を提供すると言う事は

日本では1996年から1998年ころまで各地で「人体の不思議展」が開催され、人間の死体を輪切りにスライスにした標本や、(他の臓器は取り除き)血管網だけを選択的に残した標本、胎児を子宮に入れた状態の妊婦の死体の実物の標本、皮膚を剥がされて筋肉や内臓だけになった死体の実物標本がスポーツをしているポーズをとっているもの、あるいは動物の死体のプラスティネーション標本等々等々、従来一般には見られなかったような死体標本が数々展示され、人々の関心を集め、マスメディアでもさかんに宣伝され、多くの人々が来場した。1996年から1998年の日本の「人体の不思議展」は、ハーゲンスのプラスティネーション協会と日本の主催者とが提携して行われたものであった。

1998年から1999年ころに日本側の主催者とグンター・フォン・ハーゲンスとの間で契約内容で揉めて、プラスティネーション協会と共同での開催はとり止めとなり、展示に使われていた多数の標本もプラスティネーション協会に返却され、人体の不思議展は一旦は終了した。

その後、主催団体の構成が変わり、ハーゲンスのプラスティネーション協会とは別の団体(ハーゲンスの団体のやりかたを模倣した中国人による団体)によって中国の地で新たに加工された死体標本を用いて、2002年から「新・人体の不思議展」と銘打って再び開催されるようになった。(「新」という文字は後に取り除かれ、結局再び「人体の不思議展」という名称になった)。

『大紀元』によると、展示されている人体は、主として中国において人間の死体を加工、標本化したものであり、それらの死体は非人道的な手法で調達されているという[3]。但し「大紀元」自体が反中・親台の法輪功系メディアであることに留意する必要がある。

主催者である「人体の不思議展実行委員会」は「死体の提供は同意を得ている」などと表示するなどしているが、それに関する証拠は提示されていない。また、疑念を抱いた人々やグループから死体標本の献体証明書の開示を求められても拒否するばかりで開示していない。

「人体の不思議展」の人体標本は当初、協力施設として南京大学が表示されており、報道でも南京大学の研究施設から貸与などと報じられていたが、南京大学はこれを否定して抗議を行っている
https://ja.wikipedia.org/wiki/人体の不思議展


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