Re: [CML 049237] 欧州発体内Suicaマイクロチップの怖い話。マイナンバーの危険性!「徴兵制度の復活」「預金封鎖の準備」で個人の権利・自由の制限!プライバシー侵害

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 7月 4日 (火) 15:13:22 JST


>こちら上林と申します。
常々、他サイトの記事を転載されていてご苦労様です。
以下の、少なくとも、<http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695>

の記事では数値にも明らかな誤りが見られます。転載に当たり記事の内容のご検討を充分にされた方が良いと存じま
す。上林様数値のどこが誤りが具体的にデータを示して指摘してくださいませんかね。私自身ちゃんとデータを調べてる方の情報を転載してますのでね
。数値の誤りというと日本の自衛隊にも問題がありますね。
核を積んで墜落したと噂される自衛隊機U-125 “機長の山の高さ誤認”が原因
<http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e5f7c857a14bdf8c4b36bb28ca3428f8>

自衛隊機墜落“機長の山の高さ誤認”が原因
<http://www.news24.jp/articles/2016/07/29/04336634.html>

2016年7月29日 20:59
今年4月、自衛隊の「U-125」飛行点検機が鹿児島県鹿屋市の山中に墜落し6人の隊員が死亡した事故で、
航空自衛隊は機長が付近の山の高さを誤って認識していたことが事故の原因だったと発表した。航空自衛隊によると、
事故当時は雲が発生し、機長らの視界がさえぎられていたという。その際、当該機は事前の計画通りの高さを飛行したが、付近の山はそれよりも高く、墜落した。
また、墜落の12秒前には地表との接近を知らせる警報音が鳴っていたが、機長が直後に音を切っていたという。
航空自衛隊の杉山良行航空幕僚長は機長と副操縦士が、山の高さを誤って認識していたとして、飛行計画のチェック体制を強化する考えを示した。
2016年07月30日 19時06分00秒
<http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e5f7c857a14bdf8c4b36bb28ca3428f8> | 事故
<http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/c/4749917da84e8d3f9d06b2009b76a7ea>
http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e5f7c857a14bdf8c4b36bb28ca3428f8
転載シェアは誰もがやっていること・上林様PCでコピー貼り付け操作しませんか?。
情報の拡散シェアは基本的人権(知る権利です)
私はRFIDチップ・マイクロチップの否定できない危険性
プライバシー侵害・危険性(発がん性及びマインドコントロールの危険性)について指摘したまでです。
マインドコントロールの研究をシていたオウム真理教事件が解決されてません。
それなのに、組織犯罪処罰法改正案(共謀罪・テロ等準備罪)の対象外という異常です。
風化させない【オウム真理教】の3大事件を振り返る <https://matome.naver.jp/odai/2139519134996143201>
https://matome.naver.jp/odai/2139519134996143201
オウム真理教ショップ。

http://rocketnews24.com/2014/08/29/481022/2/

オウムと電磁兵器


オーストラリアの電磁兵器基地およびオウムコネクション
http://www.asyura.com/sora/bd7/msg/638.html
スターウォーズと最終戦争 オウム真理教科学技術大臣村井秀夫の生と死と秘密兵器研究
http://asyura2.com/sora/bd5/msg/849.html
日本のオウム真理教と電磁兵器研究
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=212183
http://apocalypsenow.jugem.jp/?eid=28
カルトでマルチな崇教真光と癌が治る水…オーストラリアではオウムとコラボ
西オーストラリアのバンジャワンにある、オウム真理教のための羊の放牧地が、日本生まれのオーストラリア市民、S.Y.女史の努力によって得られた。
彼女は1970年代にオーストラリアに真光を設立し、1990-1年頃まで信者であったと伝えられている。
1993年の5月にこの牧場で起こった核兵器のようなものの爆発に、オウム真理教が関係していたのではないかと疑われている。
http://antikimchi.seesaa.net/article/108337551.html
報道-キャンベラタイムズ崇教真光論争-
崇教真光として今日知られているものは、1978年6月に設立された。広く認知されている創始者は、日本の軍隊の上級将校だった岡田良一氏であり、
彼は今世紀の最も野蛮な事件である1937年の南京レイプ事件に関わっているとされている。
http://www.enpitu.ne.jp/usr10/bin/month?id=104303&pg=200303
警霊感商法事件:神世界→崇教真光→オウム真理教(アーレフ)
http://antikimchi.seesaa.net/article/74543179.html
石原慎太郎とオウム教 http://www.asyura.com/0502/war67/msg/228.html
オウム事件 http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm
「ナチス」と「オウム」を結ぶ黒い影
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html
オウムと繋がる石原一族って、崇教真光と深い繋がりがあるのよね。石原閣下は911自作自演テロ当時、偶然w
ニューヨークにいたのよねぇ(笑)
↑画像 http://antikimchi.seesaa.net/article/115609154.htmlオウム真理教事件から20年、学ぶべきだった「普遍性」とは
森達也さんに聞く
http://www.huffingtonpost.jp/2015/05/07/aum-20th-anniversary-mori-tatsuya_n_
7230332.html





2017年7月4日 14:22 Uebayasi Masami <uebayasi at nibh.jp>:

> りょうこ <baffydct at gmail.com> 様
> こちら上林と申します。
>
> 常々、他サイトの記事を転載されていてご苦労様です。
> 以下の、少なくとも、<http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a4
> 1687d2d3d01d695>
> の記事では数値にも明らかな誤りが見られます。転載に当
> たり記事の内容のご検討を充分にされた方が良いと存じま
> す。
>
>
> -------- Original Message --------
> Subject: [CML 049237] 欧州発体内Suicaマイクロチップの怖い話。マイナンバーの危
> 険性!「徴兵制度の復活」「預金封鎖の準備」で個人の権利・自由の制限!プライバシー侵害
> From: りょうこ <baffydct at gmail.com>
> To: 市民のML <cml at list.jca.apc.org>
> Date: Tue Jul 04 2017 13:26:40 GMT+0900 (JST)
>
> マイナンバーの危険性!「徴兵制度の復活」「預金封鎖の準備」で個人の権利・自由の制限!プライバシー侵害
>> <https://matome.naver.jp/odai/2141457032540346901>
>>
>> マイナンバー制度で、徴兵制の復活、預金封鎖の準備、所得の把握など、個人の権利を侵害する事が政府の内部で検討されています。
>> 個人の所得、資産状況などを細かく把握して、その後の国家が全ての個人を管理する「全体主義」「共産主義化」「国家総動員」に向
>> けて権力を強めるのが狙いと見られています。
>>
>> 更新日: 2016年05月20日
>> https://matome.naver.jp/odai/2141457032540346901
>> http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695
>> マイクロチップを脳に埋め込んで人をコントロールする。
>> <http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695>
>>
>> http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695
>> 「体内Suica」で乗り放題! スウェーデンの鉄道が新システムを導入
>>
>> https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010000-binsider-sci
>> 体内インプラントRFIDチップに、発ガンの危険性
>>
>> http://wired.jp/2007/09/13/%e4%bd%93%e5%86%85%e3%82%a4%e3%83
>> %b3%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%88rfid%e3%83%81%e3%83%8
>> 3%e3%83%97%e3%81%ab%e3%80%81%e7%99%ba%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%8
>> 1%ae%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%80%a7/
>>
>> 米食品医薬品局(FDA)が2005年に、RFIDチップの体内インプラントを認可して以来、チップを埋め込む人の数は増えてい
>> る。しかし、チップを埋め込まれた動物の1〜10%がガンになったという研究結果が1996年に発表されていたことが、このほど判明した。
>>
>> AP通信によると、RFID
>> <http://www.wired.com/politics/security/news/2005/08/68271?c
>> urrentPage=all>(Radio
>> Frequency IDentification:無線通信による識別技術)チップが動物に埋め込まれた場合、ガンの原因になるという。
>>
>> RFIDチップは非常に小さなコンピューターチップで、チップが埋め込まれた対象を追跡することができる。
>>
>> 米食品医薬品局(FDA)が2005年に、RFIDチップを皮膚の下に入れても安全だとお墨付きを与えて以来、約2000人が自
>> 身の医療記録を記録したチップを埋め込んでいる。
>>
>> スペインのバルセロナにある会員制クラブの顧客 <http://news.bbc.co.uk/2/hi/technology/3697940.stm
>> >
>> のように、RFIDチップをクレジットカード代わりに
>> <http://www.wired.com/science/discoveries/news/2003/11/61357>使っている人もいる。
>>
>> しかし、FDAの認可よりはるか前の1996年、RFIDチップを埋め込まれたマウスの1〜10%がガンになったという研究結果が示されていた。
>>
>> AP通信の記事『チップを埋め込まれた動物がガンに
>> <http://ap.google.com/article/ALeqM5hYssebw3_FRuof2bdR1YdCo8OgXA>』から引用する。
>>
>> これらの研究が考慮されたかどうかをFDAに尋ねたところ、『VeriChip』関連の書類は企業秘密が含まれているため開示できないとの回答だった。
>>
>> 情報自由法に基づいて情報公開の請求を行なうと、VeriChipの承認審査を担当したAnthony Watson氏に電話取材できることになった。
>>
>> Watson氏はマイクロチップとガンの関連性が示された動物実験について、「審査の段階でそのようなものを目にした覚えはない
>> 」と説明した。さらに、文献調査では「懸念となる材料は見つからなかった」と話している。
>>
>> さらに興味深いのは、当時の米保健・福祉相Tommy
>> Thompson氏が、政界を去った後、RFIDチップを製造する米VeriChip社とその親会社、米Applied Digital
>> Solutions社の役員になったことだ。
>>
>> Watson氏がこれからしばらく息つく暇もない状況に追い込まれるかどうかはさておき、大きな問題がある。これらの研究結果が人間にどう影響するかだ。
>>
>> RFIDチップは人間でのテストなしに承認されている。
>>
>> RFIDチップを埋め込んだ人々が異常な確率でガンになっているという報告はまだない。
>>
>> チップを埋め込まれた動物も多数いるが、ペットのガンが流行する気配もない。ただし、結論を出すのはまだ早い。すでに埋め込んで
>> いる約2000人を長期的に見守っていく必要がある。
>>
>> *緊急事態に医療記録を伝えられないことがそんなに心配なら、チップをネックレスやブレスレットにつけておけばいい。RFIDの
>> 人体への影響について詳しいことがわかるまでは、体内に埋め込まないのが賢明だ。*
>>
>> [日本語版:ガリレオ-米井香織/高森郁哉]
>>
>> WIRED NEWS 原文(English)
>> <http://blog.wired.com/wiredscience/2007/09/skip-the-chip-r.html>
>>
>>


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