[CML 049237] 欧州発体内Suicaマイクロチップの怖い話。マイナンバーの危険性!「徴兵制度の復活」「預金封鎖の準備」で個人の権利・自由の制限!プライバシー侵害

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 7月 4日 (火) 13:26:40 JST


マイナンバーの危険性!「徴兵制度の復活」「預金封鎖の準備」で個人の権利・自由の制限!プライバシー侵害
<https://matome.naver.jp/odai/2141457032540346901>

マイナンバー制度で、徴兵制の復活、預金封鎖の準備、所得の把握など、個人の権利を侵害する事が政府の内部で検討されています。個人の所得、資産状況などを細かく把握して、その後の国家が全ての個人を管理する「全体主義」「共産主義化」「国家総動員」に向けて権力を強めるのが狙いと見られています。

更新日: 2016年05月20日
https://matome.naver.jp/odai/2141457032540346901
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695
マイクロチップを脳に埋め込んで人をコントロールする。
<http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695>

http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/4d0d3d0cb088628a41687d2d3d01d695
「体内Suica」で乗り放題! スウェーデンの鉄道が新システムを導入

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010000-binsider-sci
体内インプラントRFIDチップに、発ガンの危険性

http://wired.jp/2007/09/13/%e4%bd%93%e5%86%85%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%88rfid%e3%83%81%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ab%e3%80%81%e7%99%ba%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%81%ae%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%80%a7/

米食品医薬品局(FDA)が2005年に、RFIDチップの体内インプラントを認可して以来、チップを埋め込む人の数は増えている。しかし、チップを埋め込まれた動物の1〜10%がガンになったという研究結果が1996年に発表されていたことが、このほど判明した。

AP通信によると、RFID
<http://www.wired.com/politics/security/news/2005/08/68271?currentPage=all>(Radio
Frequency IDentification:無線通信による識別技術)チップが動物に埋め込まれた場合、ガンの原因になるという。

RFIDチップは非常に小さなコンピューターチップで、チップが埋め込まれた対象を追跡することができる。

米食品医薬品局(FDA)が2005年に、RFIDチップを皮膚の下に入れても安全だとお墨付きを与えて以来、約2000人が自身の医療記録を記録したチップを埋め込んでいる。

スペインのバルセロナにある会員制クラブの顧客 <http://news.bbc.co.uk/2/hi/technology/3697940.stm>
のように、RFIDチップをクレジットカード代わりに
<http://www.wired.com/science/discoveries/news/2003/11/61357>使っている人もいる。

しかし、FDAの認可よりはるか前の1996年、RFIDチップを埋め込まれたマウスの1〜10%がガンになったという研究結果が示されていた。

AP通信の記事『チップを埋め込まれた動物がガンに
<http://ap.google.com/article/ALeqM5hYssebw3_FRuof2bdR1YdCo8OgXA>』から引用する。

これらの研究が考慮されたかどうかをFDAに尋ねたところ、『VeriChip』関連の書類は企業秘密が含まれているため開示できないとの回答だった。

情報自由法に基づいて情報公開の請求を行なうと、VeriChipの承認審査を担当したAnthony Watson氏に電話取材できることになった。

Watson氏はマイクロチップとガンの関連性が示された動物実験について、「審査の段階でそのようなものを目にした覚えはない」と説明した。さらに、文献調査では「懸念となる材料は見つからなかった」と話している。

さらに興味深いのは、当時の米保健・福祉相Tommy
Thompson氏が、政界を去った後、RFIDチップを製造する米VeriChip社とその親会社、米Applied Digital
Solutions社の役員になったことだ。

Watson氏がこれからしばらく息つく暇もない状況に追い込まれるかどうかはさておき、大きな問題がある。これらの研究結果が人間にどう影響するかだ。

RFIDチップは人間でのテストなしに承認されている。

RFIDチップを埋め込んだ人々が異常な確率でガンになっているという報告はまだない。

チップを埋め込まれた動物も多数いるが、ペットのガンが流行する気配もない。ただし、結論を出すのはまだ早い。すでに埋め込んでいる約2000人を長期的に見守っていく必要がある。

*緊急事態に医療記録を伝えられないことがそんなに心配なら、チップをネックレスやブレスレットにつけておけばいい。RFIDの人体への影響について詳しいことがわかるまでは、体内に埋め込まないのが賢明だ。*

[日本語版:ガリレオ-米井香織/高森郁哉]

WIRED NEWS 原文(English)
<http://blog.wired.com/wiredscience/2007/09/skip-the-chip-r.html>


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