[CML 046646] Fwd: たんぽぽ舎です。【TMM:No2988】地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 1月 31日 (火) 22:50:58 JST


---------- 転送メッセージ ----------
From: "たんぽぽ舎" <nonukes at tanpoposya.net>
日付: 2017/01/31 21:12
件名: たんぽぽ舎です。【TMM:No2988】地震と原発事故情報-5つの情報をお知らせします
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> たんぽぽ舎です。【TMM:No2988】

> 2017年1月31日(火)地震と原発事故情報-
> 5つの情報をお知らせします
> 転送歓迎
> ━━━━━━━
> ★1.雪の中でのチラシ撒きは指先がじんじんと痺れてくる
> 1/20原発いらない郡山金曜行動支援行動の報告
> S・S (経産省前テントひろば)
> ★2.玄海が稼働したらリラッキング(※)も許す?
> 微妙にリラッキングを容認していく田中委員長
> 原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その123
> 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)
> ★3.破たんの一歩手前
> 東芝の損失はどこから生じたか (その3)
>          3.ウエスチングハウスを売却すべきだが
>                                       山崎久隆(たんぽぽ舎)
> ★4.暗闇を照らすだけではない (その1)
> 小さなロウソクの光が集まって巨大な光に
> 進むにつれて人々は新たなことを発見した
> 1/15「韓国『市民キャンドル革命』連続講座」第1回に参加して
>        山田政夫 (国会正門前平和通信)
> ★5.新聞より2つ
> ◆4月に元規制委員の証人尋問=大飯原発差し止め訴訟-
> 名古屋高裁支部 (1月30日時事通信より)
> ◆<原発避難>山形・長井市 2年間家賃免除
> (1月27日河北新報より)
> ━━━━━━━
> ※明日です!2月1日(水)2つの抗議行動にご参加を!
>
> 川内原発再稼働するな!九州電力東京支社抗議行動
> 日時:2月1日(水)17:30~18:15
> 場所:有楽町電気ビル前(有楽町駅日比谷口すぐ)
> 主催:「再稼働阻止全国ネットワーク」TEL 070-6650-5549
>
> 東電は原発事故の責任をとれ!「第41回東電本店合同抗議」
> 日時:2月1日(水)18:30~19:30 場所:東京電力本店前
> 呼びかけ:経産省前テントひろば/たんぽぽ舎
> 賛同:東電株主代表訴訟など126団体
> ━━━━━━━
> ※2/4(土)学習会のご案内!ご参加下さい!
> 21.5兆円(東電福島第一原発事故処理費用)は何を意味するのか?
> これですむのか!東電の今後の対応
> 私たちは今、何を知ればよいのか
>
> お 話:山崎久隆(たんぽぽ舎副代表)
> 日 時:2月4日(土)14時より17時
> 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
> 参加費:800円
> ━━━━━━━
> ※2/5(日)韓国「市民キャンドル」革命を知る5回連続講演会
> 第3回「韓国の『市民革命』を近代史の流れの中で捉える」
>     ご参加下さい!
>
> 日 時:2月5日(日)18時30分開始(開場18時)より21時
> 講 師:真鍋裕子教授 (東京大学東洋文化研究所)
> 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
> TEL:03-3238-9035
> 企 画:寺島しげひろ&たんぽぽ舎
> 後 援:NPO法人NNAA&日韓/韓日反核平和連帯
> 参加費:800円(学生400円)
> ━━━━━━━
>
> ┏┓
> ┗■1.雪の中でのチラシ撒きは指先がじんじんと痺れてくる
> | 1/20原発いらない郡山金曜行動支援行動の報告
> └──── S・S (経産省前テントひろば)
>
> ◎ 3か月ぶりの郡山支援行動に行った。1月20日(金)午後には逮捕され
> たMさんを巡りテントひろば記者会見が予定されるなか、天候を心配しつ
> つ昼過ぎに車で出発。
> 東北自動車道をひたすら北上し、福島県に入ったころからチラチラ雪が
> 舞ってきた。5時にホテル到着。テントニュース99・100・101号に折りを
> 入れ100部もち、幟(のぼり)旗を用意して防寒対策をとり6時に郡山駅に
> 向かう。
> 駅前に来ても地元福島メンバーが到着しない。雪がかなり激しく降る
> 中、私は傘を差しながら281さんのバナーを両手で広げる。用意したニュ
> ースを駅頭の通行人に配布していると、マイクを使った街宣行動を始める。
>
> ◎ ここのところ、配布のチラシ受け取りが悪くなってきていたが、今回
> のチラシ配布では意外なほど良くなっているとのSさんの感想。私もそれ
> ではと、チラシ配布を始める。若い女子高生や青年男子も受け取るのはう
> れしい限りである。
> 地元73歳Aさんは、放射能と小児甲状腺癌について訴え、同じくBさん
> は安倍首相の政策全体に対する批判を述べる。
> 東京から同行したOさんも、街ゆく人々に「経産省テント」での脱原
> 発の活動を紹介しつつ、「福島を忘れてはならない」とマイクで丁寧に
> 訴える。
>
> ◎ 雪のなかでのチラシ撒きは、寒さのため指先がじんじんと痺れてく
> る。それでも、予定通り1時間の街宣を貫徹する。冬の郡山行動はこの点
> での厳しさがあるが、終了後は冷え切った身体を温かい料理とワインで温
> め、現地の方たちと交流し、9時過ぎにホテルに戻る。途中、雪が降り続
> き、かなり積もってきた。明日の浪江希望の牧場へ行く路面が心配である。
>
> ◎ 翌土曜日は朝8時半ごろ、ホテルを出発。浪江に向かう広い街道には
> 雪もついていないので心配なく通行できた。ところが、山道に入ってから
> は雪が深く、狭い道路が真っ白い雪に覆われ、スピードを落としての慎重
> な運転を心掛けた。にもかかわらず、ゆっくり走っていたせいで一度は上
> り坂で車が止まってしまった。そこで、スリップを起こしてしまい、万事
> 休すと思ったが何とか何とか脱出できた。
> 11時半ごろ「希望の牧場」に到着。昨日と打って変わって空は澄み
> 切って綺麗に晴れあがっている。しかし風が強く気温は低い。牧場は
> 真っ白な雪で覆われている。そのせいか牛舎から出てきている牛の数は
> 少ない。
> コンテナハウスのカギは空いているが、吉沢さんはいない。周辺を探す
> と、遥か彼方にその姿を発見する。近づくと香港からの来客4名と応対を
> していた。
>
> ◎ 彼らはドキュメンタリーの画像を撮っているようだ。カメラを持ち、
> 取材をしている。白石市から譲り受けた牧草ロールの説明をしている。
> その餌を牛に食べさせる画像を撮るため、吉沢さんがホイールローダーを
> 運転して大きなロールを持ち上げて運び、牛の群れに放り投げた。吉沢
> さんが手を叩くと牛が一斉にロールに群がり美味しそうに食べ始める。
> 私も初めて見る光景である。「餌をくれてやる」場面である。
> 香港のグループにも持ってきたテントニュースを渡し、吉沢さんにも渡
> し、牧場を後にした。帰りは常磐道をひたすら南下し東京に向かう。
>
> (「経産省前テントひろばニュース」第102号2017.1.24より
> 了承を得て転載)
>
>
> ┏┓
> ┗■2.玄海が稼働したらリラッキング(※)も許す?
> | 微妙にリラッキングを容認していく田中委員長
> | 原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その123
> └──── 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)
>
> ◎ 1月18日の記者会見で田中委員長は次のように答えた。
> 「リラッキングはだめだとかいう判断を、審査というか、許可しません
> とか、そういう判断はするつもりはありません。」
> 驚いた。これは明らかに以前からの発言と違う。
>
> ◎ 例えば、2016年2月3日の九州電力瓜生社長との会談(臨時会議)で
> は、田中委員長は次のように発言した。
> 「実は、玄海がリラッキングの要求が一応出ていますけれども、私は基
> 本的に、もうリラッキングなんていう考え方はやめるべきで、ドライキャ
> スクに保管していく方がより安全だという、これは世界的にもそういうの
> が普通になっているんですね、どの国でも。」
>
> ◎ 更に、2016年11月30日の記者会見でも次のように答えた。
> 「玄海3・4がリラッキングの申請は出ているけれども、基本的には
> そういうふうな方向についてはとらないで、できればプールから、冷却が
> ある程度、5年か7年ぐらいたてば容器に入れられますから、そういう
> 方法をとりながらプールをあけていった方がいいということは申し上げて
> いますけれども、リラッキングの是非については、これからもし本当に
> そういうことになれば、審査をしなければいけないということになると
> 思います。」
>
> ◎ すなわち、プールからドライキャスクへと促していることは一貫して
> いるが、リラッキングについて、九電に対して「やめるべき」と言ってい
> たのに、「審査をしなければならない」に、そして今年になって「許可し
> ませんとか、そういう判断はするつもりはありません」に、徐々に無責任
> に退歩しているのだ。
>
> ◎ 同じ記者会見で「リラッキングのような、ある意味では少し苦し紛れ
> の方策ですから、そういうことではなくて、より安全サイドを求めていく
> という事業者の取組が必要だと思います。」と話しながら、いざ申請が出
> たら許可するつもりらしい。
> さすがに再稼働推進委員長である。
>
> (なお、高密度プールの危険性については「その78」で紹介したように、
> 「日本における使用済み燃料貯蔵の安全性とセキュリティ」(エドウィン
> ・ライマン:憂慮する科学者同盟、岩波「科学2015年12月号」)に詳しい。
>
> ※《事故情報編集部》より補足
> リラッキング(reracking)
> 原子力発電所で、使用済み燃料の貯蔵能力を増強するために、
> 使用済み燃料プール内で核燃料を貯蔵するラックの間隔を狭く
> して収納密度を高めること。
> 「コトバンク・デジタル大辞泉」より
>
>
> ┏┓
> ┗■3.破たんの一歩手前
> | 東芝の損失はどこから生じたか (その3)
> | 3.ウエスチングハウスを売却すべきだが
> └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎)
>
> 目次の紹介
> 1.米国原発の衰退…1/28発信【TMM:No2986】に掲載
> 2.軍需産業ウエスチングハウス…1/30発信【TMM:No2987】に掲載
> 3.ウエスチングハウスを売却すべきだが…本日発信
> 4.国策の呪縛
> 5.他の原発企業も軒並み破たんへ
>
> ※《地震と原発事故情報》編集部より
> 東芝の綱川社長が「口が裂けても言わない」、日本のテレビ・
> 新聞でもほとんど語られない「東芝の原発巨額損失」の裏側に
> 鋭く迫る山崎久隆氏の分析です。
> 5回の連載とします。1回分の文章は20から30行ほどです。
> ぜひ、ご一読を!
>
> 3.ウエスチングハウスを売却すべきだが
>
> 東芝が立ち直るにはウエスチングハウスを売却するほかはない。
> 財政上の透明性も無いような原発企業を何時まで抱えていても、損失が
> 膨らむだけである。来年以降も原発の受注は望み薄。一方、作っている原
> 発は完工の見通しも立たないので費用ばかりが掛かっている。来年度も同
> 程度の損失を出す危険性が高い。
> ところが東芝は、本来すべき対策の真逆を行おうとしている。つまり、
> 成長部門である半導体を分社化して出資の受け皿とし、外部の資金援助
> を受け、原発部門を本体に残すというのだ。
> 採算部門を切り離して不採算部門を残すのでは、再建など出来るわけが
> ない。
> ウエスチングハウスは軍需部門で利益が出るのだろうから、商用原子力
> 部門の赤字を東芝に押しつけているだけである。万一ウエスチングハウス
> が経営破たんの危機に陥れば、米国の企業が買収するかもしれない。
> しかし、そんな企業の赤字を日本の企業が抱え、さらにその赤字を日本
> 企業が救済しなければならない謂われなどない。
> 米新政権が軍事予算を増大させるのならば、今後ウエスチングハウスの
> 軍需部門の利益は増える。
> しかし、その利益は東芝には還元されない。ばかばかしいにもほどが
> ある。 (その4)に続く。
>
>
> ┏┓
> ┗■4.暗闇を照らすだけではない (その1)
> | 小さなロウソクの光が集まって巨大な光に
> | 進むにつれて人々は新たなことを発見した
> | 1/15「韓国『市民キャンドル革命』連続講座」第1回に参加して
> └──── 山田政夫 (国会正門前平和通信)
>
> 金民雄教授「日本社会との関係は?」
>
> ○ 1月15日、韓国市民革命オピニオンリーダーの金民雄(キム・ミヌン)
> 教授は「スペースたんぽぽ」で、「韓国の『市民革命』はどこに行くの
> か」と題して語った。
> 寺島しげひろ&たんぽぽ舎主催の『韓国「市民キャンドル革命」を知る
> 連続講演会』シリーズ第1期の第1回目は、会場に納まりきらないほどの
> 参加者からの発言を取り込みながら、巧みな翻訳を通して進められた。
> たんぽぽ舎共同代表の柳田真さんのあいさつ。「寺島しげひろさんから
> 企画を持ちこまれて実現した。韓国のキャンドル革命には学ぶことが多
> い。私たちも100万人のデモでアベ政権を倒したいなと思う。(拍手)」
>
> ○ 金民雄教授。「一方的に私が話すのではなく、私がみなさんに質問し
> たり、質問を受けたりしながら進めたい。
> 韓国のロウソク革命は市民革命だ。この革命と日本がつながっているこ
> とを知っているだろか。日本の歴史と深い関係がある。日本の市民社会の
> 変化とは共に歩むことができる。そういったことについて、皆さんと話し
> ていきたい。
> 韓国のロウソク革命と日本社会がどのように関係あると思うか。あれは
> 韓国のことだ、日本には関係ない、ということだろうか?」
> 参加者。「戦前のことが影響していると思う」
> 金民雄教授。「日本の植民地時代のことが影響している、ということだ
> と思うが、なぜそう思うか」
> 参加者。「今の朴槿恵大統領の父朴正煕は軍事独裁の大統領だった。
> 彼は日本軍の将校だった」
>
> ○ 金民雄教授。「そうだ。最も重要なことを指摘してくれた。朴正煕大
> 統領は、韓国の現代史において、最も有能で最も認められる大統領だとい
> われてきた。だから朴槿恵という人物が大統領になったのも、その土台の
> 上にある。言い方を変えるなら、市民革命による朴槿恵大統領の没落とい
> うのなら、朴正煕元大統領の没落も意味する。だからこれは、いま話が
> あったように、植民地時代から近現代史に至る全ての韓国の現代史という
> ものをもう一度見直し、批判することだと思う。皆さんの前に立っている
> 私は、そのような意識の変化の中で未来を見つめている。このことを日本
> の社会は深く考えていかなくてはならない。
> このニュースは、心配だろうか、深く考えさせられるだろうか。どう思
> うか」
> 参加者。「ソウルの冬はものすごく寒いと思うが、あんなに寒い中、あん
> なにたくさんの人が、あんなに長時間、盛り上がっているのは、すごく勇
> 気づけられる。私たちも頑張らなくては、と思っている」
>           (下)に続く。
> (1月19日付「国会正門前平和通信」より了承を得て転載)
>
>
> ┏┓
> ┗■5.新聞より2つ
> └────
>
> ◆4月に元規制委員の証人尋問=大飯原発差し止め訴訟-
> 名古屋高裁支部
>
> 関西電力大飯原発3、4号機(福井県)の再稼働差し止めを住民らが求
> めた訴訟の控訴審の第10回口頭弁論が30日、名古屋高裁金沢支部であった。
> 内藤正之裁判長は、4月24日に元原子力規制委員会委員長代理の島崎邦
> 彦東京大名誉教授(地震学)の証人尋問を行うと決めた。
> 原告側が証人申請していた。島崎氏は、大飯原発で想定される地震の
> 揺れ(基準地震動)が過小評価された可能性を指摘。規制委に別の予測
> 式を用いた再計算を求めたが、実現しなかった。
> 一審福井地裁は2014年5月、差し止めを命じ、関電が控訴した。
>    (1月30日時事通信より)
>
>
> ◆<原発避難>山形・長井市 2年間家賃免除
>
> 福島県が東京電力福島第一原発事故に伴う自主避難者への住宅無償提供
> を3月末で打ち切る方針を示しているのを受け、長井市が市定住促進住宅
> に暮らす避難者を対象に、新年度から2年間、家賃を免除する方向で準備
> を進めていることが26日、分かった。市独自の支援策で、継続的な支援に
> より避難者の定住を促す。
> 定住促進住宅には現在、4世帯9人の自主避難者が暮らしている。4月
> 以降も引き続き住み続ける場合、全世帯が福島県から家賃の2分の1を1
> 年間、その後1年間は3分の1の補助を受ける。長井市は、補助分を差し
> 引いた額の家賃を免除する方針で、申請方法など事務手続きの細部を詰め
> ている。
> 家賃免除を受ける世帯は長井市へ住民票を移すことが条件だが、事前の
> 面談で4世帯全てがほぼ同意しているという。市内外に暮らす自主避難者
> が新たに定住促進住宅に転居する場合も、家賃が免除となる。
> 長井市の定住促進住宅は5階建て2棟で、避難者を含めて計48世帯が暮
> らす。家賃免除でほかの入居者と家賃の格差が出ることについて、担当の
> 建設課は「一般の方々とは違い、避難者世帯は引き続き支援が必要と判断
> した」と説明する。
> 26日現在、長井市で暮らす自主避難者は23世帯61人。
> (1月27日河北新報より)
>
> ──────────
> ☆ひきつづき、たんぽぽ舎の活動・日刊メルマガ=「地震と原発事
> 故情報」へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致
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> 【編集部より】
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> ──────────
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