[CML 046323] 米政府コンプレックスアジア蔑視が露呈 「平和の碑(少女像)」は不戦の誓い

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2017年 1月 7日 (土) 10:45:21 JST


    (情報掲示 石垣)

米政府コンプレックスアジア蔑視が露呈

安倍首相の
パールファーバーでの「不戦宣言」
はなんであったのか。
「平和の碑(少女像)」は不戦の誓いであり、
全世界で歓迎すべきである。
日本軍「慰安婦」問題、
これは戦争が根源であり、
現在でも各地で起こっている戦時性暴力は
まず、戦争を停止させなければならない。
安倍首相が「不戦宣言」をいうなら、
率先して東京にも「平和の碑(少女像)」を建立
すべきである。
このことは第二次大戦で犠牲となった世界5000万人、日本310万人の
願いである。
(安保法制違憲訴訟埼玉の会原告 石垣敏夫)

以下転載
: Google アラート - 慰安婦 
みなさま、 
   新年、おめでとうございます、
  今年もよろしくお願いいたします!

   今日のニュースはもうご存知だと思います。
  一時的に取り繕った日韓合意はどんどんほどけて、ぼろが出てきました。
  したたかな韓国(市民)を押さえられない怒りと焦慮で高圧的に出ていますが、
  アメリカに助けを求めるより、根本的に解決するのが近道だと気付くことですね。
  どうしたらそうさせられるか?が悩みですが。 

   グーグルの記事を転送します。
  産経が多いのですが、時間がなくて選択できませんので、選んでお読みください。

                                坪川宏子


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