[CML 047012] 京都2/26。原発事故から6年!今避難者が求めているものは?避難者お話会&住宅問題説明会

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2017年 2月 25日 (土) 22:08:12 JST


転送転載歓迎

京都の菊池です。

原発事故から6年!今避難者が求めているものは?

1部活動報告会&避難者お話会
2部避難生活と住まいの相談会

が、
明日2/26日曜日、京都で行われます。
ぜひご参加ください。ぜひ、関西のお知り合いにお知らせください。


うつくしま☆ふくしまin京都−避難者と支援者のネットワーク
のブログ
http://utukushima.exblog.jp/
より
転載します。


【お知らせ】原発事故から6年 今避難者は何を求めているか?(2月26日午後2時〜 京都市呉竹文化センター
http://utukushima.exblog.jp/23661341/

みなさま  
うつくしま☆ふくしまin京都の奥森です。

パソコン不調で、チラシは配布しておりましたが、直前の連絡となって大変すみません。

活動報告・お話会&住宅問題説明会を開催します。

ぜひ、ご参加ください。
避難者の方には、お米の抽選もありますよ。

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原発事故から6年!今避難者が求めているものは?

1部活動報告会&避難者お話会
2部避難生活と住まいの相談会
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◆日時 2月26日(日)13時30分開場・14時開会

◆場所 京都市呉竹文化センター(2階)第1会議室
    (京阪電車・近鉄電車「丹波橋」駅西口出口すぐ)

◆内容 
 14:00〜 第1部活動報告&避難者のお話会 
 15:30〜 第2部避難生活と住まいの相談会

◆参加費 一般500円、避難者無料

 *以前のお知らせと内容が変わりました!


「原発事故から6年!今避難者が求めているものは」をテーマに、避難者のお話
会と住まいの相談会を下記のとおり開催します。

 1部は、当会の活動報告と避難者のお話を通じて、避難生活が長期化する中で
実情をお伝えし、今後の取り組みを話し合って行けたらと思います。

 2部では、みなし仮説住宅打ち切り後の京都府・京都市の支援策を説明します。

個別の相談にも応じます。また、参加された避難者を対象に「滋賀県産のお米」
の抽選会を行います。ぜひ、ご参加ください!


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■ 避難者への住宅支援 京都府が発表!(2/7)

 府が発表した内容は、「入居から6年間」の無償提供修了後の独自支援策として、
「同じ住宅に1年間の負担軽減措置(家賃の1/2補助)を講じた上で、2019年3月
末までの間、有償による継続入居ができるようにする」というものです。

また、この期間中に引越した場合は、「上限5万円の補助を行う」としています。
「現在の住居に住み続けられる」ことは大きな前進ですが、そもそも家賃の額が
高額であれば負担は大きく、2年間という期限付きの延長であることなど、課題もあります。
ぜひ、上記相談会にご参加ください!

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■ほっこりカフェのお知らせ

◆日時:2月22日(水)10:30〜12:00
◆場所:当会事務所
◆参加費:300円

(※2月のほっこりカフェは先日行いました。
ほぼ毎月行います。次回は3月22日です。ご都合つきましたら、ぜひご参加ください)

ほっこりカフェは、避難者と地元市民が集い、交流や相談をするところです。ひ
なん生活のことや住宅のこと、子どもの進学ことなど、いろんな悩みが出し合えたらと思います。

ほっこりカフェには、当会の相談員が参加します。おいしいお茶とお菓子を用意
してお待ちしています。ぜひ、ご参加ください!













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