[CML 046817] どどめいろ親ゆび哀れ足のさき 青痣なるは何十年ぶり

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2017年 2月 11日 (土) 11:59:23 JST


職場で電気コードに絡んで転びそうになった。おっとと踏ん張って持ちこたえた。日頃の水泳で運動神経が良くなっているんだと、嬉しかった。

ふと気づくと足先が、じんじん。なにか左足の親指に異変が起きているもよう。しばらくたって靴下を剥いでみると、どどめいろ。仕事ちゅうだったから、緊張して痛さを意識してなかったようだ。

青痣なんて、何十年ぶり。小中学生の頃は運動をやらなかったし。埼玉大学の演劇研究会に入ったとき殆どアンダーグラウンド風なのに、ひとり新劇の先輩がいて、昼間に基礎体力訓練、夜は合宿所で酒を飲んでた(酔っ払ってぶくけても記憶がない)時期の朝、着替えようとすると痣がついてたとき以来の烈しい青痣。なつかしい。

しっかし、靴はいてても、靴下はいてても、こんなになるなんて可愛そうな親指先。突き指も捻挫も骨折も凍傷にもなったことないのに。わー生涯最大の足事件。いや、でも今後ふえるのかな。寝てても骨折する老人て、いるらしいし。

画像は*「死刑弁護人」*
<http://blog.goo.ne.jp/chieko_oyama/e/c0e4c18ce831fd9aabe0b81567394cb0>
安田弁護士と


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大山千恵子
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