[CML 046699] Fwd: たんぽぽ舎です。【TMM:No2991】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 2月 4日 (土) 07:58:35 JST


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From: "たんぽぽ舎" <nonukes at tanpoposya.net>
日付: 2017/02/02 22:07
件名: たんぽぽ舎です。【TMM:No2991】地震と原発事故情報-6つの情報をお知らせします
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たんぽぽ舎です。【TMM:No2991】
2017年2月2日(木)地震と原発事故情報-
6つの情報をお知らせします
転送歓迎
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★1.米国での原発建設はすぐに提訴の泥沼にはまり
東芝の展望を奪った! 日本政策投資銀行による救済は
郵便貯金や年金など国民の貯金を原資とする公金の貸付であり
とても容認できることではない 明日に向けて(1348)
守田敏也(フリーライター)
★2.台湾だけではない「原発事業」世界的衰退の実情
「原発ビジネスに未来はない」というのが世界の電力事業者の
常識になりつつある 「2/1新潮社フォーサイト」より抜粋
★3.ウェスチングハウスと道連れ?東芝解体の“暗夜行路”
原子力事業の損失額がいまだに明確でなく損失が
生じる理由もわからないことだらけ
【1/31毎日新聞・<経済プレミア>】より抜粋
★4.日立がウラン濃縮技術開発撤退、損失700億円か
「2/2TBS系(JNN)」より抜粋
★5.破たんの一歩手前
東芝の損失はどこから生じたか (その5)
5.他の原発企業も軒並み破たんへ
山崎久隆(たんぽぽ舎)
★6.メルマガ読者からイベント案内
(お問い合わせは主催者へお願いします)
◆2/5いのちとまつりとアートの最前線「反原発美術館」へ
経産省前テントひろば・強制撤去後“第二章”報告会
お話:早川由美子さん(映画監督・反原発美術館館長)
◆2/18講演会『こどもと放射能(原発事故から出た放射能と健康)』
講師:石丸偉丈(こどもみらい測定所代表)
会場:東村山市中央公民館3F視聴覚室
━━━━━━━
・脱原発川柳・短歌?2題
【スタートは 打ち出の小槌 今大荷物】松岡チカヨ
【あれから6年 東芝撤退 次はどこ? 期待広がる 脱原発】宗静
━━━━━━━
※2/4(土)学習会のご案内!ご参加下さい!
21.5兆円(東電福島第一原発事故処理費用)は何を意味するのか?
これですむのか!東電の今後の対応 私たちは今、何を知ればよいのか
お 話:山崎久隆(たんぽぽ舎副代表)
日 時:2月4日(土)14時より17時
会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
参加費:800円
━━━━━━━
※2/5(日)韓国「市民キャンドル」革命を知る5回連続講演会
第3回「韓国の『市民革命』を近代史の流れの中で捉える」
  ご参加下さい!
『長く韓国で研究生活をしていた東大の真鍋祐子教授です。
日韓ダブルのご自身の体験と学問の世界的な視野から、
韓国「市民革命」の特徴と普遍性、問題点も探究される
未来に向けた講演をします』
日 時:2月5日(日)18時30分開始(開場18時)より21時
講 師:真鍋裕子教授 (東京大学東洋文化研究所)
会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
企 画:寺島しげひろ&たんぽぽ舎
後 援:NPO法人NNAA&日韓/韓日反核平和連帯
参加費:800円(学生400円)
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※2/8(水)学習会にご参加を!
東電福島第一原発事故の汚染土(8000ベクレル/kg以下)を「安全に」
「全国にばらまく」環境省方針って何?
お 話:まさのあつこさん(ジャーナリスト)
日 時:2月8日(水)19時より21時(開場18時30分)
会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
参加費:800円
○「四大公害病」が残した教訓は活かされたか?
「四大公害の最大の教訓は、企業が情報を隠して因果関係を否定する
一方、行政もまた企業利益を優先したことだ。「原因究明」を時間稼
ぎに使い、被害を拡大させたことにあった」。
まさのあつこさん共著「公害・環境問題と東電福島原発事故」
55頁より(本の泉社)
(東京電力が引き起こした福島第一原発事故後の政府と東電の対応に
酷似している…と思いませんか?)
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┗■1.米国での原発建設はすぐに提訴の泥沼にはまり
| 東芝の展望を奪った! 日本政策投資銀行による救済は
| 郵便貯金や年金など国民の貯金を原資とする公金の貸付であり
| とても容認できることではない 明日に向けて(1348)
└──── 守田敏也(フリーライター)

● 東芝の海外での原発建設からの撤退に関する分析の続きです。
前回の記事でも明らかにしたように、東芝はいま子会社のWH(ウェス
チング・ハウス)社が2015年12月に買収したCB&Iストーン・アンド・
ウェブスター社が隠し持っていた7000億円という巨額な負債を背負い、
大変な苦境に立っています。
東芝の株式資本は2016年9月末時点で3632億円。このままでは完全に
債務の大幅超過になり倒産の危機に直面しており、民間銀行各社の他、
政府系金融機関の日本政策投資銀行に救済を求めています。
日本政策投資銀行による救済は、郵便貯金や年金など国民の貯金を原
資とする公金の貸付であり、とても容認できることではありません。
もちろん東芝もこうした救済が簡単に受けられるとは思っておらず、
1月28日に原発部門の責任者で、WH社会長も務め、この会社の損益を
隠した疑いを持たれている志賀重範会長を退任させることを発表しまし
た。
同時にWH社現会長のダニー・ロデリック会長も退任の方向で調整して
いると言われています。本社と子会社のトップの首のすげ替えです。

● それにしても東芝はどうしてこんな会社をWH社が買収することを
許してしまったのでしょうか。またなぜWH社は巨額の赤字を抱えてい
る会社を自らの子会社としてしまったのでしょうか。
さまざまな人士が分析を行っていますが、そのどれにも「はてな」が
こびりついています。確証できる記事は出ておらず、2月14日の東芝に
よる負債の詳細と再建策の発表が待たれている面もあります。
そのため現時点では推論に頼らざるを得ない面もありますが、ともあ
れより詳細な分析を行っておきたいと思います。
東芝のこの間の大きなつまづきは、2006年にアメリカのWH社を市場
価格の2倍の6400億円で買収してしまったことにあります。
端的に言ってその後、その損失を一貫してカバーできなかったと言え
ます。結果的には、もともと原子力産業における世界的なリーディング
カンパニーになろうとしたことが間違っていたのです。

● では東芝の巻き返し策はなぜ、どのように失敗してしまったので
しょうか。今回はその点を追っていきたいと思います。
前回の記事でも書いたように東芝に買収されたWH社はアメリカで2008
年にジョージア州ボーグル原発3,4号機、サウスカロライナ州VCサ
マー原発2,3号機と続けて4基の原発の受注に成功。2009年にはフロリ
ダ州のレヴィ原発1,2号機も受注しました。
この6基の原発の受注はスリーマイル島原発事故以降、約30年間も新規
の原発建設が途絶えていたアメリカの原子力事業の再興の展望を切り拓く
位置をも持っていました。
この時すでに、東芝本体はリーマンショックの直撃を受けて巨額の買収
のダメージが出てしまい、粉飾決算に手を染め始めていたのですが、それ
でも表面上、WH社を中心とする原発部門は経済界には好調と受け取られ
ていました。
不正に手を染めていた東芝経営陣は、ここで売り上げを伸ばして赤字を
埋め合わせ、粉飾が露見しないうちに健全財政に復帰することを狙ってい
たのでしょう。
しかしその思惑を直撃したのが、自らが設計・建設に携わった福島第一
原発事故とその後の世界的な脱原発の流れでした。無論、福島の事故は子
会社のWH社にも大きな足かせとなりました。

● まず窮地に陥って展望を失ったのは、2009年1月にWHが2基を受注
したフロリダ州レビィ原発でした。1号機が2016年、2号機が2017年に完
成予定で、2基で1兆円近くの大型プロジェクトだったと推測されていま
す。
ところが発注主体の米デューク電力(契約時は米プログレス・エナジー
・フロリダ)が、2013年に建設断念を決定し、翌年にWHとの契約を解除
してしまったのでした。
東芝の苦境を脱する期待の事業の一つであったレヴィ原発建設の展望は
これで完全についえてしまいました。 (後略)
(守田敏也氏の[blog]より了承を得て抜粋して転載)
全文は[blog] http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011 をご覧ください。


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┗■2.台湾だけではない「原発事業」世界的衰退の実情
| 「原発ビジネスに未来はない」というのが世界の電力事業者の
| 常識になりつつある
└──── 「2/1新潮社フォーサイト」より抜粋

◎ 台湾の国会にあたる立法院が1月11日、国内にある3つの原発(原子
炉は計6基)を2025年までにすべて廃炉にすることを盛り込んだ電気事業
法改正案を可決した。
アジアでは昨年11月、ロシアと日本へ2つの原発(計4基)の発注を決
めていたベトナムも国会で計画を撤回したほか、欧州ではリトアニアで反
原発を掲げる農民・グリーン同盟を与党第1党とするスクバルネリス政権
が昨年11月に誕生、日立製作所が受注を内定していた原発建設が絶望的に
なった。
こうした中で、再生可能エネルギーによる発電コストが急速に低下。
「『1kWh=1セント』時代が10年足らずでやってくる」との観測が世界の
エネルギー事業者の間で広がり、多くの国・地域が太陽光や風力などに主
力電源をシフトする姿勢を一段と鮮明にしている。 (後略)

見出しのみ掲載
◎ 再生エネの比率を5倍に拡大
◎ 「夢の社会が到来」
◎ 日本の「国策案件」も危機
◎ 英原発計画も絶望的
◎ 2倍に設定された電力買い取り価格
◎ 方向転換の「最後の機会」

詳しくは下記をご参照下さい。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00541965-fsight-bus_all


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┗■3.ウェスチングハウスと道連れ?東芝解体の“暗夜行路”
| 原子力事業の損失額がいまだに明確でなく損失が
| 生じる理由もわからないことだらけ
└──── 【1/31毎日新聞・<経済プレミア>】より抜粋

東芝解体の危機(2)

東芝は1月27日に開いた取締役会で半導体事業の分社化を決め、同日午
後4時半から綱川智社長、成毛康雄副社長が記者会見した。半導体分社化
がテーマの会見だが、原子力事業への質問が記者から相次いだ。
半導体事業を分社化して株式の一部を売却する方向だが、その原因に
なった原子力事業の損失額がいまだに明確でなく、損失が生じる理由もわ
からないことだらけだからだ。
記者会見の冒頭、綱川社長が原子力事業の損失額について言及した。
「当社業績への影響額確定の作業は継続していて、会計監査人の対応も続
いている。大変ご心配をかけているが、2月14日の決算発表で影響額、
原因、再発防止等について説明する」
東芝は昨年12月27日に、損失額が「数千億円になる可能性がある」と公
表した。その後1カ月間、それ以上の説明をしていない。「5000億円」
「最大7000億円」という数字が広がり、直近では「6800億円」という詳細
な額が出ているが、これはメディアが独自取材で報じたものだ。綱川社長
は年末の会見からちょうど1カ月たったこの日の会見でも、記者の質問の
多くに対して「2月14日に説明する」とオウム返しのように答えた。

海外原子力事業は「あり方を見直す」

綱川社長は続けて、原子力事業を見直すと説明した。「原子力事業はエ
ネルギー事業のなかで最注力事業としてきたが、この位置づけを変える。
国内は再稼働、メンテナンス、廃炉を中心に社会的責任を果たしていく。
一方、海外は今後のあり方について見直す」
巨額損失が生じることになった東芝の子会社、米ウェスチングハウスに
ついて、「あり方を見直す」というのだ。ところが、どう見直すのか、具
体的な内容の説明はなかった。当然のことだが、記者の関心はそこに集中
していく。
テレビ局の記者が「東芝は原子力事業で2029年までに64基の受注目標を
掲げてきた。これは撤回して事業規模は縮小する考えか」と質問した。綱
川社長は次のように答えた。
「基数よりも、受注の内容だ。建設事業を含めて受注するのか、機器、
設備だけでやるのか。内容を含めて変えるつもりだ。基数は同じでも規模
は下がる可能性がある。基数を含めて中期経営計画で見直している」「国
内はとくに廃炉や補修とか。海外についてもウェスチングハウスは世界で
約100基の据え付けベースがある。その燃料、サービスは続ける。新規受
注は考え直す」

原発の新規建設からは撤退

巨額の損失はウェスチングハウスが米国で進めている原発4基の建設
の過程で出てきた。このため、原発の新規建設からは撤退するという説
明だ。(後略)


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┗■4.日立がウラン濃縮技術開発撤退、損失700億円か
└──── 「2/2TBS系(JNN)」より抜粋

日立製作所は、レーザーを使ったウランの濃縮技術の研究開発から撤
退し、700億円の損失を計上する可能性があると発表しました。
日立製作所は、アメリカの大手電機メーカー「ゼネラル・エレクト
リック」と共同で、原発の燃料となるウランをレーザーで濃縮する技術の
研究開発を進めてきました。しかし、世界的に核燃料の需要が低迷する
一方で、開発コストが膨らんでいるため、研究開発からの撤退する方針だ
ということです。
日立は3月末までに最終的な判断をするとしていますが、撤退した場
合、およそ700億円の損失を計上する可能性があるということです。
(後略)


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┗■5.破たんの一歩手前
| 東芝の損失はどこから生じたか (その5)
| 5.他の原発企業も軒並み破たんへ
└──── 山崎久隆(たんぽぽ舎)

目次の紹介
1.米国原発の衰退…1/28発信【TMM:No2986】に掲載
2.軍需産業ウエスチングハウス…1/30発信【TMM:No2987】に掲載
3.ウエスチングハウスを売却すべきだが…
                               1/31発信【TMM:No2988】に掲載
4.国策の呪縛…2/1発信【TMM:No2990】に掲載
5.他の原発企業も軒並み破たんへ…本日発信

※《地震と原発事故情報》編集部より
東芝の綱川社長が「口が裂けても言わない」、日本のテレビ・
新聞でもほとんど語られない「東芝の原発巨額損失」の裏側に
鋭く迫る山崎久隆氏の分析です。
5回の連載とします。1回分の文章は20から30行ほどです。
ぜひ、ご一読を!

5.他の原発企業も軒並み破たんへ

三菱重工業も東芝と似た道を歩んでいる。アレバ社の損失をかぶる格
好になるベトナム・トルコ原発輸出の失敗、米国での欠陥蒸気発生器売り
込みによる巨額損失、国産ジェット機開発の失敗、三菱が破たんするか、
不採算部門の原子力を切り離すことが出来るか、軍需産業として巨額の防
衛費でなんとか凌いでいる会社が、東芝以上のリスクを抱えていることも
また事実だ。
経営状態が良好の日立も、英国への原発輸出に血道を上げれば同じ道を
辿るだろう。
英国への進出は、まず英国のホライズン・ニュークリア・パワー社を買
収し、この会社が受注した原発建設を、全原発が運転停止になっている日
本原電と日立が建設する計画だ。
東芝が、ウエスチングハウスが買収した原発建設会社のCB&Iス
トーン・アンド・ウエブスター社の損失をかぶった構図と同じ事態になら
ないとは限らない。
EU離脱と再生可能エネルギーへの投資などで無理に建設を強行すれば
英国原発が巨額の負債を抱えるリスクが大きいのが現状だ。それが証拠に
3兆円もの原発4基建設計画を受注しても、政府系金融機関である国際協
力銀行や日本政策投資銀行しか日立に資金援助をするところはない。
日立は台湾第四原発を建設したが、これも稼働せずに廃炉が決まってい
る。同様のことが英国原発でも起こりえるのである。(終了)


┏┓
┗■6.メルマガ読者からイベント案内
| (お問い合わせは主催者へお願いします)
└────

◆2/5いのちとまつりとアートの最前線「反原発美術館」へ
経産省前テントひろば・強制撤去後“第二章”報告会

この度、反原発美術館の新たなスタートを記念して、報告会を開催する
ことになりました。館長である早川由美子さんが反原発美術館のこれま
でを振り返り、未公開の映像を紹介するとともに、反原発美術館の
「これから」を皆さんと共有したいと思います。

お 話:早川由美子さん(映画監督・反原発美術館館長)
日 時:2月5日(日)14時より17時(開場13:30)
会 場:「スペースたんぽぽ」
(東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル4F)
JR水道橋駅から5分、地下鉄神保町駅から8分
地図 https://www.tanpoposya.com/%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%BD%E3%
81%BD%E8%88%8E%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
主 催:原発いらない女たちのテントひろば~福島とともに
(通称:第二テント)
協 力:経産省前テントひろば
問合せ先(いずれも寺崎宛て):Eメール aki-trsk at outlook.jp
参加費:800円(学生:400円)※事前予約不要・先着順・40席


◆2/18講演会『こどもと放射能(原発事故から出た放射能と健康)』

講 師:石丸偉丈(こどもみらい測定所代表)
日 時:2月18日(土)13:30より15:30
会 場:東村山市中央公民館3F視聴覚室
(西武新宿線東村山駅東口徒歩2分)
問い合わせ:080.5035.7633 西崎
資料代:500円

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☆ひきつづき、たんぽぽ舎の活動・日刊メルマガ=「地震と原発事
故情報」へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致
します。
郵便振込 加入者名 たんぽぽ舎 口座番号 00180-1-403856

【編集部より】
メルマガ読者からの集会・デモ・講演会のお知らせ、その他投稿歓迎。
※「川柳・俳句」についても投稿歓迎です。
掲載については編集部の判断とさせて下さい。
1.「集会・デモ・講演会等のお知らせ」に関しては、平等に掲載する
ため 日時、会場、タイトル及び内容、主催者、主催者の連絡先などを
400文字 以内でお送り下さい。件名に「イベント案内掲載希望」と明
記して下さい。
2.集会や行動の参加報告等に関しては600文字以内で、タイトル(見出
し)及 び本文をお送り下さい。件名に「メルマガ掲載希望」と明記し
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