[CML 049938] 窮鼠猫を噛む 北朝鮮は敗戦前の日本と同様

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2017年 8月 16日 (水) 08:20:42 JST


窮鼠猫を噛む 北朝鮮は敗戦前の日本と同様



経済制裁を受けた日本は負けを覚悟の上、米英蘭豪に宣戦布告

真珠湾、東南アジア各地を急襲した。

国民には「勝利できる」と大本営は発表。

今の北朝鮮は米韓「日」合同演習に囲まれ

米国のイラク攻撃と同様な運命にある、と予測している。

犠牲になるのは過去の日本と同様北朝鮮の民衆である。

窮乏から、「生か死かを叫び」自国民を鼓舞するしかない。

膨大な軍事費は国民を疲弊させるだけである。

日本は米朝の交戦防ぎ、日朝国交回復を行い、

戦後補償を緊急に行うこと。

今の北朝鮮は食っていけないからこそ、

命をかけて戦うことになる。

人間、明日の生活が見えてくれば、争いから手を引く、

日本は敗戦の経験を今こそ、米朝に伝え、

米朝の譲歩を実現させることである。

繰り返す。

過去の日本は米国から石油・鉄鋼等の経済制裁を

受けたことによって、

負けを覚悟の上、日米英蘭豪との開戦に踏み切った。

これを忘れてはならない。

            石垣敏夫


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