[CML 049818] 【週間レポート】☆今週のひとこと.亜璽哀襪離▲セス妨害英日語放送権力犯罪企業グーグル『週刊事実報道』記事紹介い捨鯊綣民党は日の政治を独占してきたのか?(No1)

山崎康彦 yampr7 at mx3.alpha-web.ne.jp
2017年 8月 6日 (日) 22:05:37 JST


いつもお世話様です。  

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する市民革命派ジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

☆本日日曜日(2017年8月06日)午後8時半により放送しました 
【YYNewsLive週間レポート】の放送台本です!

【放送映像】63分14秒

http://twitcasting.tv/chateaux1000/movie/393068551

New!☆今週のひとこと (ピンポイント重要情報のまとめ)

.亜璽哀襪漏胴颪侶法が国民に保障している「個人の知る権利」「個人の思想・信条の自由」「個人の表現の自由」「検閲の禁止」を公然と踏みにじる確信的な権力犯罪企業である!

(2017.08.02【YYNewsLive】メインテーマ)

▲亜璽哀襪浪そ0儖会より「独占禁止法違反」で巨額の罰金を課せられた権力犯罪企業である!今年6月欧州委員会はグーグルが検索結果を不当に操作して自社のショッピングサイトに利用者を誘導したとして「独占禁止法違反」で27億ドル(約3000億円)の巨額の罰金を課した。
(2017.08.02【YYNewsLive】メインテーマ)

2甬遒慮⇔枠蛤瓩慮彊を検証し権力犯罪責任者を処罰しない国民は再び同じ権力犯罪を許す!しかも何倍もの規模の権力犯罪を!(2017.07.27【YYNewsLive】メインテーマ)

1.第一の権力犯罪:大日本帝国によるアジア太平洋侵略戦争

昭和天皇裕仁は日本国民320万を含むアジア太平洋諸国民5000万人を殺し彼らの生命と生活と人権を全面的に破壊した。

2.第二の権力犯罪:カルト宗教『天皇教』による全国民の洗脳

伊藤博文は自ら起案し施行した【大日本帝国憲法】で天皇を決して批判・抵抗できない絶対神に祭り上げてカルト宗教『天皇教』をでっちあげ、全国民を信者にして批判・抵抗しする国民を『非国民』として弾圧・虐殺し全国民を『アジア太平洋侵略戦争』に駆り立した。

3.第三の権力犯罪:世界支配階級による人体実験目的の広島・長崎原爆投下

チャーチル英首相は、原爆投下の前年1944年9月に大統領4選を目指し大統領選真っ最中のルーズネルト米大統領をわざわざニューヨーク郊外ハイドパークの私邸を訪問しすでに完成していたウラン型原爆を日本に投下する秘密協定『ハイドパーク協定』を結んだ。

なぜチャーチル英首相とルーズネルト米大統領は原爆をドイツではなく日本に投下したのか?

それは彼ら世界支配階級が、日本人をはじめとするアジア・アフリカ・中近東諸国民の非白人種を劣等民族として見下していたからである。

彼ら世界支配階級=改宗ユダヤ・ロスチャイルド国際金融マフィアは、ユダヤ教秘密経典【タルムード】の教えに従い、彼ら以外の人間は人間ではなく家畜=ゴイムであり、ゴイムの命や財産や生活奪い支配・搾取する権利があると信じているからだ。

4.第四の権力犯罪:世界と日本の支配階級の正体と『支配と搾取の基本構造』が巧妙に隠され見えなくされている!

現在の日本国民の多くは、自分たちが世界支配階級の傀儡政党である『自民党』と名前を変えた天皇制と、世界金融権力に支配された経団連に結集する大企業と、自民党にすり寄る利権勢力によって戦後70年間支配されてきたこと知らない。

5.第五の権力犯罪:権力犯罪責任者による権力犯罪が100%免責・免罪される無法国家=日本

明治維新以降現在までの日本が、世界支配階級とその手先の『田布施マフィア』によって支配され、搾取され、戦争に動員され殺され殺してきた事実を知らない日本国民は、当然ながら『なぜ権力犯罪がなぜ起こったのか』を検証することができない!

☆(1)今日のメインテーマ (一週間のまとめ)

2017.07.31(月) 日本語放送

■グーグルは欧州員会から約3000億円の罰金を課せられた同じ検索システムを使って彼らが許可しない内容を「偽ニュース」「陰謀論」として利用者が「左派」や「反戦派」や「反体制派」のサイトにアクセスできないようにしている!

グーグルは2017年6月5日に私のグーグルアカウントを『利用規約に違反した』との理由で何の説明もなく一方的に停止した。そのために既にアップした過去の1000以上の【YYNewsLive】の録画にアクセスできなくなりまた新規の放送録画もアップできなくなった。

Milkyサンから送られ昨日の放送のメインテーマで取り上げた仏文記事を全訳しました。

この記事を読めば、グーグルが今年の6月に私のアカウントを勝手に停止したのは偶然ではなく、グーグルが完全に向こう側、権力側、CIA側について、彼らが許さない「左派」「反戦派」「民主派」「反体制派」のサイトの内容を「陰謀論」「偽ニュース」にしてサイトへのアクセスを遮断し情報隠ぺいを今年の4月から公然と開始したことがわかります。

この記事を読めば、グーグルが「個人の知る権利」「個人の思想・信条の自由」「個人の表現に自由と検閲の禁止」を棄損する憲法違反の確信的権力犯罪者であることが良く分ります。

【関連記事】

▲(全訳)Un nouvel algorithme de Google limite l'acces aux sites Web
progressistes et de gauche!

進歩派や左派のウェッブサイトへのアクセスを制限するグーグルの新しい手法!

Par Andre Damon et Niles Niemuth

アンドレ・ダモン、 ニル・ニミュト 

le 28 juillet 2017 「World Socialist Web Site」

2017年7月28日 『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』

https://www.wsws.org/fr/articles/2017/jul2017/goog-j28.shtml

(記事開始)

Au cours des trois mois ecoules depuis que le monopole des moteurs de
recherchessur Internet, Google, a annonce qu’il fallait empecher les
utilisateurs d’acceder a de ≪ fausses nouvelles ≫ (fake news), le
classement mondial du trafic d'une large gamme d'organisations de
gauche, progressistes, anti-guerre et democratiques a considerablement
diminue.

インターネット検索エンジンを独占するグーグルが「偽ニュース」(フェイクニュース)に利用者がアクセスするのを防止しなければならと発表してから三ヶ月経過するが、この間左派や進歩派や反戦派や民主派の組織が提供する多くのサイトへのアクセス数が世界レベルで減少している。

Le 25 avril 2017, Google a annonce qu’il avait mis en place des
modifications de son service de recherche pour rendre plus difficile
pour les usagers d’acceder a ce qu’il appelait des informations ≪ de
mauvaise qualite ≫ telles que les ≪ theories du complot ≫ et les ≪
fausses nouvelles ≫.

2017年4月25日、グーグルは「陰謀論」や「虚偽の情報」のような「質の悪い」情報に利用者がアクセスすることがより困難になるように、検索サービスを変更したと発表した。

La societe a declare dans un article de blogue que l'objectif central de
la modification de son algorithme de recherche etait de donner au geant
des recherchesun plus grand controle dans l'identification du contenu
juge reprehensible par ses directives.

グーグルはブログ記事の中で、検索システム変更の主要目的は、好ましくないと判断したサイトの内容を新たな指針によって識別することで検索システムにより多くの管理能力を与えることだった述べている。

Il a declare qu'il avait ≪ameliore nos methodes d'evaluation et effectue
des mises a jour algorithmiques ≫ afin de ≪ contenir un contenu plus
autorise ≫.

グーグルは『サイトにより多くの許可された内容が掲載されるように評価方法を改善して実行した』と述べている。

Google a poursuivi : ≪ Le mois dernier, nous avons mis a jour nos lignes
directrices sur la qualite de la recherche (Search Quality Rater
Guidelines) pour fournir des exemples plus detailles de pages Web de
mauvaise qualite pour que les evaluateurs puissent les signaler de
maniere appropriee ≫.

グーグルは続けてこう述べている。「我々は先月検索の質を向上させる新たな指針(品質評価ガイドライン)を導入した。それは、低品質のウェッブページのより詳細な情報を提供することで評価者に適切に警告できるようにしたのである。」

Ces moderateurs sont invites a signaler ≪ les experiences qui pourraient
perturber des usagers ≫, y compris les pages qui presentent de ≪
theories du complot ≫, sauf si ≪ la requete indique clairement que
l’usager recherche un autre point de vue ≫.

グーグル担当者は「『陰謀論』を紹介するページなど利用者を混乱させ得る内容」を利用者に警告するよう指示しているが、利用者が他の視点を検索していることが明確に示されている場合は除く、としている。

Google n'explique pas precisement ce qu'il entend par le terme ≪ theorie
du complot ≫.

グーグルは「陰謀論」という用語の正確な定義を説明していない。

En utilisant la categorie large et amorphe des ≪ fausses nouvelles
≫,l'objectif du changement dans le systeme de recherche de Google est de
restreindre l'acces a des sites Web presentant des opinions differentes,
dont la couverture et l'interpretation des evenements s'opposent a
celles des medias de l'establishment tels que le New York Times et le
Washington Post.   

グーグルの検索システム変更の目的は、「偽ニュース」という広くて曖昧な言葉を使いながら、ニューヨーク・タイムズやワシントンポストなどの既存メディアの意見と異なる様々な意見を紹介するウェブサイトへのアクセスを制限することである。

En signalant le contenu de telle sorte qu'il n'apparait pas dans les
premieres une ou deux pages d'un resultat de recherche, Google est
capable de bloquer efficacement l'acces des usagers a celui-ci.

グーグルは、「不適切な内容」の検索結果を最初のページあるいは2ページ目に表示されないようにすることで、利用者のアクセスを効果的にブロックすることができる。

Etant donne qu'une grande partie du trafic sur le Web est influencee par
les resultats de recherche, Google peut dissimuler ou enterrer
efficacement le contenuauquel il s'oppose, grace a la manipulation des
classements des recherches.

ウェッブサイトのアクセスが検索結果の影響を多く受けていることを考えると、グーグルは自分たちが内容が好ましくないと考えるサイトを効果的に隠したり埋没させることができるのだ。

Le mois dernier, la Commission europeenne a impose une amende de 2,7
milliards de dollars a la societe pour avoir manipule les resultats des
recherches pour orienter les usagers de maniere inappropriee vers son
propre service de comparaison, Google Shopping.

先月欧州委員会は、グーグルが検索結果を不当に操作して自社のショッピングサイト「グーグルショッピング」に利用者を誘導したとの罪でグーグルに27億ドルの罰金を課した。

Maintenant, il semble que Google utilise ces methodes criminelles pour
empecher les utilisateurs d'acceder aux points de vue politiques que
l'entreprise considere comme reprehensibles.

今グーグルは、グーグルが非難すべきと考える政治的見解に利用者がアクセスするのを妨害するために、これら犯罪的手法を利用しているように見える。

Le World Socialist Web Site fait partie des cibles des nouvelles
≪methodes d'evaluation ≫ de Google. En avril 2017, 422 460 visites au
WSWS venaient de recherches Google, ce chiffre a chute a environ 120 000
ce mois-ci, soit une baisse deplus de 70 pour cent.

『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』はグーグルの新しい「評価方式」の標的になっている。2017年4月にグーグル検索を通して『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』を訪問した人数は422,460人であったが、今月(7月)は約12万人に落ち込んだ。つまり70パーセント以上訪問者数が減少したのである。

Meme si l'on utilise des termes de recherche tels que ≪ socialiste ≫ et
≪ socialisme ≫, les lecteurs nous ont informes qu'il leur etait de plus
en plus difficile de localiser le World Socialist Web Site dans les
recherches de Google.

グーグル検索で「社会主義者」や「社会主義」を検索用語に使って『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』を探す場合、利用者はそこにたどり着くのがますます難しくなっていることを思い知らされる。

Les references des recherches de Google vers le WSWS ont diminue
d'environ 70 pour cent.

グーグル検索でWSWSがヒットする件数は約70%も減少している。

Selon le service d'outils pour les webmestres de Google, le nombre de
recherchesqui ont permis aux usagers de voir le contenu du World
Socialist Web Site (c'est-a-dire un article WSWS apparu dans une
recherche Google) est passe de 467 890 par jour a 138 275 au cours des
trois derniers mois.

グーグルの検索サービスを通じて『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』の内容を閲覧できた利用者(すなわちグーグル検索でWSWSの記事を読んだ人)の数は、過去3ヵ月間で一日467,890人から138,275人に減少したのだ。

La position moyenne des articles dans les recherches, entre-temps, est
passee de15,9 a 37,2 au cours de la meme periode.

同じ期間にグーグル検索サービスを通じて読まれた記事の平均数は15.9から37.2に上昇したのにも関わらず。

David North, president du Conseil de redaction international du WSWS, a
declare que Google etait engage dans la censure politique.

WSWS国際編集委員長デビッド・ノース氏はグーグルが政治的な検閲をしていると言っている。

≪ Le World Socialist Web Site existe depuis pres de 20 ans ≫, a-t-il
declare, ≪ et il a developpe un large public international. Au cours du
printemps dernier, le nombre de visites individuelles au WSWS par mois
depassait 900 000 ≫.

彼は言う。「ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト」は20年前から存在し多くの読者を世界規模で獲得してきた。」「この春のWSWSの月間訪問数は90万人を超えた。」

≪ Alors qu'un pourcentage significatif de nos lecteurs se rends
directement surle WSWS, de nombreux internautes accedent au site via des
moteurs de recherche, dont Google est le plus utilise. Il n'y a pas
d'explication innocente pour la chute extraordinairement forte du
lectorat, pratiquement du jour au lendemain, en provenance des
recherches Google ≫.

彼は言う。「かなりの割合の読者は直接WSWSサイトを訪問するが、多くのインターネット利用者は最も多く使用されているグーグルのような検索エンジンを通してWSWSサイトにアクセスしてくる。グーグル検索からの訪問者数がほぼ一晩で急激に減少した理由はこれ以外では説明できまない。」

≪ L'affirmation de Google selon laquelle il protege ses lecteurs contre
les ≪ fausses nouvelles ≫ est un mensonge politique. Google, un monopole
massif, avecles liens les plus etroits avec les agences de l'etat et du
renseignement, bloque l'acces au WSWS et a d’autres sites Web
progressistes et de gauche grace a unsysteme de recherches biaise ≫.

グーグルは「偽ニュース」から利用者を保護する為に検索システムを変更したと主張しているが、これは政治的な嘘である。国家機関と国家情報局と最も緊密な関係を持つ巨大独占企業グーグルは、『ワールド・ソーシャリスト・ウェブサイト』や他の進歩派や左派のウェッブサイトへのアクセスを新たな検索システムでブロックしているである。

Au cours des trois mois ecoules depuis que Google a mis en ouvre les
modifications apportees a son moteur de recherche, moins de personnes
ont eu acces aux sites d'information de gauche et anti-guerre.

グーグルが検索エンジンの変更を実施してから3ヶ月間、左派と反戦派のウエッブサイトへのアクセス数は減少した。

Sur la base des informations disponibles sur les analyses d'Alexa,
d'autres sites qui ont subi des baisses dans le classement incluent
WikiLeaks,Alternet,Counterpunch,Global Research,Consortium News et Truthout.

アレクサ(Alexa)のアクセス解析情報に基づくと、アクセス順位を落とした他のサイトには、ウィキリークス、アルターネット(Alternet)、カウンターパン(Counterpunch)、グローバル・リサーチ、コンソーシアムニュース、トルースアウト(Truthout)が含まれている。

Meme les groupes de defense des droits democratiques tels que l'Union
americainepour des libertes civiles et Amnesty International semblent
avoir ete touches.

「市民の自由のためのアメリカ人連合」や「アムネスティ・インターナショナル」のような民主的な権利を保護するグループもまた被害を受けている。

Un large eventail de sites de gauche, progressistes, et anti-guerre ont
vu diminuer leur rang dans les palmares du trafic au cours des derniers
mois.

左派や進歩派や反戦を掲げるウェッブサイトの多くが最近数ヶ月間にアクセスチャートでランクを落としている。

Selon Google Trends, le terme ≪ fausses nouvelles ≫ a quadruple en
popularite au debut de novembre, a l'epoque des elections americaines,
alors que les democrates, les medias et les agences de renseignement
cherchaient leur imputer la responsabilite de la victoire electorale de
Donald Trump sur Hillary Clinton.

グーグルトレンド(Google
Trends)によると、昨年11月はじめの米国大統領選挙選の時期に、民主党やメディアや諜報機関がドナルドトランプがヒラリークリントンに勝利した責任を「偽ニュース」のせいであると責任転嫁して使った「偽ニュース」という言葉の人気は四倍に上った。

Le 14 novembre, le New York Times a proclame que Google et Facebook ≪ont
fait face a de nombreuses critiques sur les fausses nouvelles sur leurs
sites qui ontinfluence le resultat des elections presidentielles ≫ et
qu'ils prendraient desmesures pour lutter contre les ≪ fausses nouvelles ≫.

11月14日、ニューヨーク・タイムズ紙は、GoogleとFacebookが、≪ウエッブサイト上の「偽ニュース」が大統領選挙の結果に影響を与えたとの多くの批判に直面して、彼らは「偽ニュース」と戦うための対策を取る』と報道した

Dix jours plus tard, le Washington Post a publie un article intitule
≪L'effort de propagande russe a contribue a diffuser de “fausses
nouvelles” lors des elections, disent les experts ≫, qui ont cite un
groupe anonyme appele PropOrNot qui a compile une liste de ≪ fausses
nouvelles ≫ diffusant ≪ la propagande russe ≫.

その10日後、ワシントン・ポスト紙は「専門家の話として、大統領選挙時にロシアのプロパガンダで「偽ニュース」が広く流通した」との題名の記事を掲載し、匿名団体『プロポルノット(PropOrNot)』の名前を引用して彼らが作成した「ロシアのプロパガンダ」による「偽ニュース」リストを掲載した。

La liste comprenait plusieurs sites classes par le groupe comme ≪ de
gauche ≫.De maniere significative, il a cible globalresearch.ca, qui
reproduit souvent des articles du World Socialist Web Site.

このリストには、匿名団体が「左派」と呼ぶいくつかのウエッブサイトが載っていた。

Apres des critiques tres repandues sur ce qui n'etait pratiquement rien
d'autre qu'une liste noire de sites anti-guerre et anti-etablissement,
le Washington Post a ete oblige de publier une retractation, en
declarant : ≪ Le Post, qui n’a nomme aucun de ces sites, n'apporte
aucune garantie quant a la validite des resultats de PropOrNot. ≫

ワシントンポスト紙が反戦派や反体制派のウエッブサイトを寄せ集めただけに過ぎないブラックリストを記事で紹介したことに対して広範な批判が沸き起こった。ワシントンポスト紙は次のような言い訳を言ってこの記事を撤回する羽目になった。「ポスト紙は匿名団体『プロポルノット(PropOrNot)』の記事の結果が有効だったか否かは保障しません。」

Le 7 avril, Bloomberg News a rapporte que Google travaillait directement
avec leWashington Post et le New York Times pour ≪ verifier les articles
≫ et eliminer les ≪ fausses nouvelles ≫. Ceci a ete suivi par la
nouvelle methodologie de recherche de Google.

4月7日ブルームバーグ・ニュースは次のように報道した。「グーグルは記事を確認し「偽ニュース」を抹消するために、ワシントンポストとニューヨークタイムズと直接仕事をしていた。」これがグーグルの新しい検索システムに繋がったのだ。

Trois mois plus tard, sur les 17 sites declares ≪ fausses nouvelles ≫
par la liste noire discutee du Washington Post, 14 avaient leur
classement mondial en baisse. Le declin moyen de la portee mondiale de
tous ces sites est de 25 pour cent, et certains sites ont vu leur portee
mondiale descendre de pres de 60 pour cent.

それから3ヵ月後、ワシントン・ポスト紙が報じた「偽ニュース」のブラックリストに掲載された17のサイト中、14のサイトの世界アクセスランキングがダウンした。14のサイトの平均アクセス数は25%減少し、いくつかは60%減少したサイトもあった。

≪ Les actions de Google constituent de la censure politique et sont une
attaque flagrante contre la liberte d'expression ≫, a declare North.

ノース氏は「グーグルの行動は政治的検閲であり、表現の自由に対する明確な攻撃である。」と言っている。

≪ A un moment ou la mefiance du public envers les medias de
l’establishment est repandue, cette entreprise geante exploite sa
position de monopole pour restreindre l'acces du public a un large
eventail de nouvelles et d’analyses critiques ≫.

彼は言う。「既存のメディアに対する大衆の不信感が広がっている時、この巨大企業グーグルは、独占という立場を利用して人々が広範な情報収集や批判分析にアクセスすることを制限しているのである。」

(Article paru d'abord en anglais le 27 juillet 2017)

(2017年7月27日に最初発表された英文記事の仏語記事)

(仏語記事日本語訳終り)

(終り)

2017.08.03(水) 英日語放送

■Google is a convincing power criminal company who publicly treads over
"the prsonal right to know", "the personal freedom of thought and
creed", "the personalfreedom of expression"and "the prohibition of
censorship " that the constitution of each country guarantees to the people!

グーグルは、各国の憲法が国民に保障している「個人の知る権利」「個人の思想・信条の自由」「個人の表現の自由」「検閲の禁止」を公然と踏みにじる確信的な権力犯罪企業である!

Google unilaterally suspended my Google account on June 5, 2017 without
any explanation about the reasons only saying taht it "violated the
terms of service".

グーグルは2017年6月5日私のグーグルアカウントを『利用規約に違反した』と言っただけで何の理由説明もなく一方的に停止した。

For that reason, it has become impossible to watch more than 1000
[YYNewsLive] recordings already uploaded to 【YouTube】 and new recordings
can not be uploaded.

そのために、既に【YouTube】にアップした1000以上の【YYNewsLive】録画が視聴できなくなり、新規の録画がアップできなくなった。

In June of this year, the European Commission has imposed Google a huge
amount of fine of 2.7 billion dollars (about 300 billion yen) against
the violation of the antitrust that Google has comitted to have unfairly
manipulated the search result to induce their users to the their
shopping site "Google Shopping".

今年の6月、欧州委員会はグーグルが検索結果を不当に操作して自社のショッピングサイト「グーグルショッピング」に利用者を誘導した独占禁止法違反犯罪に対して、27億ドル(約3000億円)の巨額の罰金を課した。

Now Google uses the same search system to make the contents of sites
that Googledoes not allow "fake news" and "conspiracy theory" so that
the users can't access the sites of "leftist", "anti-war" and "dissidents" .

グーグルは今同じ検索システムを使って、彼らが許容しないサイトの内容を「偽ニュース」と「陰謀論」にして、利用者が「左派」や「反戦派」や「反体制派」のサイトにアクセスできないようにしているのだ。

I post below an English article (with Japanese translation) dated July
27th 2017 on the website "WORLD SOCIALIST WEB SITE (WSWS)" that exposed
this fact.

このことを暴露したウェッブサイト「ワールド・ソーシャリスト・ウエッブサイト(WSWS)」の7月27日付け英文記事(日本語訳付)を以下に掲載する。

If you read this article, you will understand that it is not a
coincidence that Google arbitrarily stopped my account this June.

この記事を読めば、グーグルが今年の6月に私のアカウントを勝手に停止したのは偶然ではないことが分るだろう。

If you read this article, you will understand that Google is from April
this year completely on other side of the power and CIA side and that
the unforgivables contents of the sites of "leftwing",
"anti-war","democratic" and "dissident" areclassified as "fake news" and
"conspiracy theory" so that the access to the siteare blocked.

この記事を読めば、グーグルが今年の4月から完全に向こう側、権力側、CIA側について、彼らが許さない「左派」「反戦派」「民主派」「反体制派」のサイトの内容を「偽ニュース」「陰謀論」に分類してサイトへのアクセスをブロックし始めたことがわかるだろう。
If you read this article, you will understand that Google is a
convincing power criminal company who publicly treads over " the
personal right to know ", " the personal freedom of thought and creed ",
" the personal freedom of expression " and " the prohibition of
censorship " that the constitution of each country guarantees to the people.

この記事を読めば、グーグルが各国の憲法が国民に保障している「個人の知る権利」「個人の思想・信条の自由」「個人の表現の自由」「検閲の禁止」を公然と踏みにじる確信的な権力犯罪企業であることが分るだろう。

(Related article starts)

(該当記事開始)

▲New Google algorithm restricts access to left-wing, progressive web sites

進歩派や左派のウェッブサイトへのアクセスを制限するグーグルの新しい手法!

By Andre Damon and Niles Niemuth

アンドレ・ダモン、 ニル・ニミュト 

27 July 2017 「World Socialist Web Site」

2017年7月27日 「ワールド・ソーシャリスト・ウエッブサイト」

https://www.wsws.org/en/articles/2017/08/02/pers-a02.html

In the three months since Internet monopoly Google announced plans to
keep users from accessing “fake news,” the global traffic rankings of a
broad range of left-wing, progressive, anti-war and democratic rights
organizations have fallen significantly.

インターネット検索エンジンを独占するグーグルが「偽ニュース」(フェイクニュース)に利用者がアクセスするのを防止しなければならと発表してから三ヶ月経過するが、この間左派や進歩派や反戦派や民主派の組織が提供する多くのサイトへのアクセス数が世界レベルで減少している。

On April 25, 2017, Google announced that it had implemented changes to
its search service to make it harder for users to access what it called
“low-quality” information such as “conspiracy theories” and “fake news.”

2017年4月25日、グーグルは「陰謀論」や「虚偽の情報」のような彼らの言う「質の悪い」情報に利用者がアクセスすることがより困難になるように、検索サービスを変更したと発表した

The company said in a blog post that the central purpose of the change
to its search algorithm was to give the search giant greater control in
identifying content deemed objectionable by its guidelines.

グーグルはブログ記事の中で、検索システム変更の主要目的は、好ましくないと判断したサイトの内容を新たな指針によって識別することで検索システムにより多くの管理能力を与えることだった述べている。

It declared that it had “improved our evaluation methods and made
algorithmic updates” in order “to surface more authoritative content.”

グーグルは『サイトにより多くの許可された内容が掲載されるように評価方法を改善して実行した』と述べている。

Google continued, “Last month, we updated our Search Quality Rater
Guidelines to provide more detailed examples of low-quality webpages for
raters to appropriately flag.

グーグルは続けてこう述べている。「先月検索の質を向上させる新たな指針(品質評価ガイドライン)を導入した。それは、低品質のウェッブページのより詳細な情報を提供することで評価者に適切に警告できるようにしたのである。」

"These moderators are instructed to flag “upsetting user experiences,”
including pages that present “conspiracy theories,” unless “the query
clearly indicates the user is seeking an alternative viewpoint.”

「この新しい指針は「『陰謀論』を紹介するページを『利用者の怒りの経験』の旗で警告するが、利用者が他の視点を検索していることが明確に示されている場合はその限りではない、としている。」

Google does not explain precisely what it means by the term “conspiracy
theory.

グーグルは「陰謀論」という用語の正確な定義を説明していない。

"Using the broad and amorphous category of fake news, the aim of the
change to Google’s search system is to restrict access to alternative
web sites, whose coverage and interpretation of events conflict with
those of such establishment media outlets as the New York Times and the
Washington Post.

グーグルの検索システム変更の目的は、「偽ニュース」という広くて曖昧な言葉を使いながら、ニューヨーク・タイムズやワシントンポストなどの既存メディアの意見と異なる様々な意見を紹介するウェブサイトへのアクセスを制限することである。

By flagging content in such a way that it does not appear in the first
one or two pages of a search result, Google is able to effectively block
users’ access to it.

グーグルは、「不適切な内容」の検索結果を最初のページあるいは2ページ目に表示されないようにすることで、利用者のアクセスを効果的にブロックすることができる。

Given the fact that vast amounts of web traffic are influenced by search
results, Google is able to effectively conceal or bury content to which
it objects through the manipulation of search rankings.

ウェッブサイトのアクセスが検索結果の影響を多く受けていることを考えると、グーグルは自分たちが内容が好ましくないと考えるサイトを検索ランキングをいじって効果的に隠したり埋没させることができるのだ。

Just last month, the European Commission fined the company $2.7 billion
for manipulating search results to inappropriately direct users to its
own comparison shopping service, Google Shopping.

先月6月欧州委員会は、グーグルが検索結果を不当に操作して自社のショッピングサイト「グーグルショッピング」に利用者を誘導したとの違反行為に対して27億ドルの罰金を課した。

Now, it appears that Google is using these criminal methods to block
users from accessing political viewpoints the company deems objectionable.

グーグルは今、グーグルが不快と思う政治的見解に利用者がアクセスするのを妨害するために、これら犯罪的手法を利用しているように見える。

The World Socialist Web Site has been targeted by Google’s new
“evaluation methods.” While in April 2017, 422,460 visits to the WSWS
originated from Google searches, the figure has dropped to an estimated
120,000 this month, a fall of more than 70 percent.

『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』はグーグルの新しい「評価方式」の標的になっている。2017年4月にグーグル検索を通して『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』を訪問した人数は422,460人であったが、今月(7月)は約12万人に落ち込んだ。つまり70パーセント以上訪問者数が減少したのである。

Even when using search terms such as “socialist” and “socialism,”
readers have informed us that they find it increasingly difficult to
locate the World Socialist Web Site in Google searches.

グーグル検索で「社会主義者」や「社会主義」を検索用語に使って『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』を探す場合、利用者はそこにたどり着くのがますます難しくなっていることを思い知らされる。

Referals from Google searches to the WSWS have fallen by about 70 percent.

グーグル検索でWSWSがヒットする件数は約70%も減少している。

According to Google’s webmaster tools service, the number of searches
resulting in users seeing content from the World Socialist Web Site
(that is, a WSWS article appeared in a Google search) fell from 467,890
a day to 138,275 over the past three months.

グーグルの検索サービスを通じて『ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト』の内容を閲覧できた利用者(すなわちグーグル検索でWSWSの記事を読んだ人)の数は、過去3ヵ月間で一日467,890人から138,275人に減少したのだ。

The average position of articles in searches, meanwhile, fell from 15.9
to 37.2 over the same period.

同じ期間にグーグル検索サービスを通じて読まれた記事の平均数は15.9から37.2に上昇したのにも関わらず。

David North, chairperson of the International Editorial Board of the
WSWS, stated that Google is engaged in political censorship.

WSWS国際編集委員会委員長デビッド・ノース氏はグーグルが政治的な検閲をしていると言っている。

“The World Socialist Web Site has been in existence for nearly 20
years,” he said, “and it has developed a large international audience.
During this past spring, the number of individual visits to the WSWS
each month exceeded 900,000.

彼は言う。「ワールド・ソーシャリスト・ウェブ・サイト」は20年前から存在し多くの読者を世界規模で獲得してきた。」「この春のWSWSの月間訪問数は90万人を超えた。」

“While a significant percentage of our readers enter the WSWS directly,
many web users access the site through search engines, of which Google
is the most widely used. There is no innocent explanation for the
extraordinarily sharp fall in readers, virtually overnight, coming from
Google searches.

彼は言う。「かなりの割合の読者は直接WSWSサイトを訪問するが、多くのインターネット利用者は最も多く使用されているグーグルのような検索エンジンを通してWSWSサイトにアクセスしてくる。グーグル検索からの訪問者数がほぼ一晩で急激に減少した理由はこれ以外では説明できまない。」

“Google’s claim that it is protecting readers from ‘fake news’ is a
politically motivated lie. Google, a massive monopoly, with the closest
ties to the state and intelligence agencies, is blocking access to the
WSWS and other left and progressive web sites through a system of rigged
searches.”

グーグルは「偽ニュース」から利用者を保護する為に検索システムを変更したと主張しているが、これは政治的な動機の嘘である。国家機関と国家情報局と最も緊密な関係を持つ巨大独占企業グーグルは、『ワールド・ソーシャリスト・ウェブサイト』や他の進歩派や左派のウェッブサイトへのアクセスを新たな検索システムでブロックしているである。

In the three months since Google implemented the changes to its search
engine, fewer people have accessed left-wing and anti-war news sites.

グーグルが検索エンジンの変更を実施してから3ヶ月間、左派と反戦派のウエッブサイトへのアクセス数は減少した。

Based on information available on Alexa analytics, other sites that have
experienced sharp drops in ranking include WikiLeaks, Alternet,
Counterpunch, Global Research, Consortium News and Truthout.

アレクサ(Alexa)のアクセス解析情報に基づくと、アクセス順位を落とした他のサイトには、ウィキリークス、アルターネット(Alternet)、カウンターパ(Counterpunch)、グローバル・リサーチ、コンソーシアムニュース、トルースアウト(Truthout)が含まれている。
Even prominent democratic rights groups such as the American Civil
Liberties Union and Amnesty International appear to have been hit.

「市民の自由のためのアメリカ人連合」や「アムネスティ・インターナショナル」のような民主的な権利を保護するグループもまた被害を受けている。

A broad range of left-wing, progressive, and anti-war sites have had
their traffic rankings fall in recent months.

左派や進歩派や反戦を掲げるウェッブサイトの多くが最近数ヶ月間にアクセスチャートでランクを落としている。

According to Google Trends, the term “fake news” roughly quadrupled in
popularity in early November, around the time of the US election, as
Democrats, establishment media outlets and intelligence agencies sought
to blame “false information” for the electoral victory of Donald Trump
over Hillary Clinton.

グーグルトレンド(Google
Trends)によると、昨年11月はじめの米国大統領選挙選の時期に、民主党や既成メディアや諜報機関がドナルドトランプがヒラリークリントンに勝利した責任を「偽ニュース」のせいであると責任転嫁するために「偽ニュース」を使ったので「偽ニュース」の人気は四倍になった。

On November 14, the New York Times proclaimed that Google and Facebook
“faced mounting criticism over how fake news on their sites may have
influenced the presidential election’s outcome,” and they would be
taking measures to combat “fake news.”

11月14日、ニューヨーク・タイムズ紙は、GoogleとFacebookが、≪ウエッブサイト上の「偽ニュース」が大統領選挙の結果に影響を与えたとの多くの批判に直面して、彼らは「偽ニュース」と戦うための対策を取る』と報道した

Ten days later, the Washington Post published an article, “Russian
propaganda effort helped spread ‘fake news’ during election, experts
say,” which cited an anonymous group known as PropOrNot that compiled a
list of “fake news” sites spreading “Russian propaganda.”

その10日後、ワシントン・ポスト紙は「専門家の話として、大統領選挙時にロシアのプロパガンダで「偽ニュース」が広く流通した」との題名の記事を掲載し、匿名団体『プロポルノット(PropOrNot)』の名前を引用して彼らが作成した「ロシアのプロパガンダ」による「偽ニュース」リストを掲載した。

The list included several sites categorized by the group as “left-wing.”
Significantly, it targeted globalresearch.ca, which often reposts
articles from the World Socialist Web Site.

このリストには、匿名団体『プロポルノット(PropOrNot)』が「左派」と呼ぶいくつかのウエッブサイトが載っていた。

After widespread criticism of what was little more than a blacklist of
anti-war and anti-establishment sites, the Washington Post was forced to
publish a retraction, declaring, “The Post, which did not name any of
the sites, does not itself vouch for the validity of PropOrNot’s findings.”

ワシントンポスト紙が反戦派や反体制派のウエッブサイトを寄せ集めただけに過ぎないブラックリストを記事で紹介したことに対して広範な批判が沸き起こった。ワシントンポスト紙は次のような言い訳を言ってこの記事を撤回する羽目になった。「ポスト紙は匿名団体『プロポルノット(PropOrNot)』の記事の結果が有効だったか否かは保障しません。」

On April 7, Bloomberg News reported that Google was working directly
with the Washington Post and the New York Times to “fact-check” articles
and eliminate “fake news.” This was followed by Google’s new search
methodology.

4月7日ブルームバーグ・ニュースは次のように報道した。「グーグルは記事を確認し「偽ニュース」を抹消するために、ワシントンポストとニューヨークタイムズと直接仕事をしていた。」これがグーグルの新しい検索システムに繋がったのだ。

Three months later, out of the 17 sites declared to be “fake news” by
the Washington Post ’s discredited blacklist, 14 had their global
ranking fall. The average decline of the global reach of all of these
sites is 25 percent, and some sites saw their global reach fall by as
much as 60 percent.

それから3ヵ月後、ワシントン・ポスト紙が報じた「偽ニュース」のブラックリストに掲載された17のサイト中、14のサイトの世界アクセスランキングがダウンした。14のサイトの平均アクセス数は25%減少し、いくつかは60%減少したサイトもあった。

“The actions of Google constitute political censorship and are a blatant
attack on free speech,” North stated.

ノース氏は「グーグルの行動は政治的検閲であり、表現の自由に対する明確な攻撃である。」と言っている。

“At a time when public distrust of establishment media is widespread,
this corporate giant is exploiting its monopolistic position to restrict
public access to a broad spectrum of news and critical analysis.”

彼は言う。「既存のメディアに対する大衆の不信感が広がっている時、この巨大企業グーグルは、独占という立場を利用して人々が広範な情報収集や批判分析にアクセスすることを制限しているのである。」

(end)

(終り)

2017.08.03(木) 日本語放送

■『週刊事実報道』2017.8.03号の記事紹介!

株式会社類設計室が毎週木曜日に発行する週刊新聞。

https://www.jhoudou.com/

(類グループ新聞事業紹介) より転載

『週刊事実報道』は、大手新聞では報道されない事実や地域に役立つ事実を伝え、皆が地域・社会について考えあう繋がりをつくり、新しい地域や社会を育んでいく新聞です。毎週1回、定期購読者にお送りする他、月1回の全戸配布や週に2~3回ほど駅頭での販売も行い、幅広い地域の方々にお読みいただいています。また、新聞お届けスタッフ(お届けさん)は、地域の繋がりづくりの起点となり、地域を守る新しいネットワークづくりを推進していきます。

(一面)最大の資格市場「大学」学歴を売って年間2兆5000億円

毎年約55万人が受験し、約300万人が在籍する「大学は、他の資格とは規模も強制力もけた違いに違う。

1校受験するのに2-5万円、入学金の相場が20-30万円なので、毎年入学するだけで約1500億円。加えて、授業料として、国公立だけでも約4000億円、私立においては2兆円近い「学費」が収められる。

そして、「大学」をゴールとして「高校」「中学」「小学校」「幼稚園」、それらに付随する「塾」や「教材」など、あらゆる教育産業が莫大な市場を形成している。

(以下朗読)

(一面)米国 1946年から2000年の間47カ国の選挙に干渉

先月16日、米国のニュース専門放送局CNNで、米国政府が他国の選挙に干渉したとする証言が報道された。

米カーネギーメロン大学・政治戦略研究所の研究員は、米国による他国の選挙に対する干渉を社会学の観点から調査しているとして、当番組のインタビューで、米国は47ヵ国の81の選挙に干渉たと証言。1948年のイタリアの選挙にたいする米国の干渉を例いあげ、「米国は、選挙で共産党が勝利することを恐れていた、このため、全力で共産党の勝利を妨害した」と答えている。

(以下朗読)

(三面)英国諜報部員 死に際の告白 「ダイアナ妃の死は暗殺」

かねてより疑惑に包まれていたダイアナ妃の死から20年。このほど「暗殺説」を裏付ける有力な「証言」が明らかになった。

(以下朗読)

▲【関連ブログ記事】

2017.06.24 ブログ【杉並からの情報発信です】

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/20588626c07fb61b9fb9c673e3aaaf3f

■Dying Mi5 Agent Admits to Killing Princess Diana in Deathbed Confession

元Mi5エージェントが死の床でダイアナ王女の暗殺を告白!

Jay Greenberg

19th June 2017 NeonNettle

http://goo.gl/CTZPdP

【画像1】ダイアナ妃と死の床でダイアナ妃暗殺を告白した元Mi5エージェント・ホプキンス氏(80歳)!

【画像2】フィリップ殿下

(記事抜粋)

1.80-year-old John Hopkins is a retired Mi5 operative who worked as a
hitman for Uk Government and claims to have carried out 23
assassinations between 1973 and 1999.

80歳のジョン・ホプキンスは、英国政府のヒットマンとして働き1973年から1999年の間に23回の暗殺を実施したと告白した元Mi5捜査官である。

2.Hopkins was a 38-year veteran and claims that his job often involved
discretely assassinating individuals who "posed a threat to national
security".

ホプキンス氏は38年間従事したベテラン捜査官で、彼の仕事は「国家の安全保障に対する脅威」を抱える個人を密かに殺すことが含まれていた。

3.Many of his top secret cell's victims were politicians, journalists,
activists, and union leaders. Mr.

彼の秘密暗殺部隊の犠牲者の多くは、政治家、ジャーナリスト、活動家、組合指導者だった。

4.Hopkins claims that Princess Diana was the only women he ever killed,

ホプキンスはダイアナ妃が今まで殺した唯一の女性だと言った。

5."She was the only target where the order came directly from the Royal
family.

ダイアナ妃はロイヤルファミリーから直接命令が来た唯一のターゲットだった。

6."The Royal Family had evidence that she was planning to divorce Charles."

ロイヤルファミリーは彼女がチャールズと離婚するという証拠を持っていた。

7."She knew too many Royal secrets. She had a huge grudge and she was
going to go public with all sorts of wild claims."

彼女はロイヤルファミリーの秘密をあまりにも多く知っていた。彼女は大きな恨みを持っていてすべてのを秘密を暴露するつもりだった。

8."My boss told me she had to die. he’d received orders directly from
Prince Philip.and we had to make it look like an accident."

「私の上司は彼女は死ぬべきであるとフィリップ殿下から直接命令を受けたと私に言った。我々は事故のように見せかけねばならなかった。

9."I’d never killed a woman before, much less a princess, but I obeyed
orders. I did it for Queen and country."

私は王女どころか女性を殺したことは一度もなかったが、私は命令に従った。女王陛下と国のためにやったのだ。

(終り)

017.08.04(金) 日本語放送

■なぜ歴代自民党とその補完勢力は国会で多数派を占め日本の政治を独占してきたのか?(No1)

,覆捨鯊綣民党とその補完勢力は国会で多数派を占めてきたのか?

その最大の理由は、歴代自民党政権が『衆議院の解散は首相の専権事項』と憲法違反の大嘘をついて自分たちに有利な時期を狙って衆議院を解散して総選挙を強行してきたからである。

憲法違反とは日本国憲法第41条『国会は国権の最高機関である』に違反してこたということである。

▲日本国憲法第41条

国会は、国権の最高機関であって、国の唯一の立法機関である。

すなわち日本国憲法第41条『国会は国権の最高機関である』は、国会と内閣と最高裁の三つの国権のうち国会が最高機関でありその下に内閣と最高裁が位置することを規定している。

すなわち、最上位の国会の下に位置する内閣の長である内閣総理大臣が上位にある国会を勝手に解散する権限などないのである。

歴代自民党の内閣総理大臣が、野党がばらばらである、野党に資金がないなど野党の弱い時を狙って衆議院を勝手に解散して総選挙を強行すれば、自民党とその補完勢力が総選挙に勝利して衆参国会で多数派を独占するのは当然なのだ!

なぜ歴代自民党政権は憲法違反である国権の最高機関である衆議院解散を勝手に解散して総選挙を繰り返し強行できたのか?

それは、この重大な憲法違反に対して、『憲法の番人』である日本の最高裁が違憲による差し止めを一切してこなかったからである。

それは、この重大な憲法違反に対して、日本の野党国会議員も憲法学者も法学者も政治学者もメディアも労組も市民も誰も異議を唱えてこなかったからである。

なぜ日本の国会では自民党とその補完勢力が常に多数派なのか?

その第二の理由は、歴代自民党政権が独占してきたあらゆる権力(警察、検察、税務署、選管、メデイなど)を使って、総選挙で野党候補の追い落としやコンピューターによる集票システム改ざんによる不正選挙や世論誘導操作を自由にしてきたからである。

そのことが可能となったのは、本来選挙違反を厳重に取り締まるべき選管や警察や検察が歴代自民党政権による選挙違反の権力犯罪を意図的に一切摘発してこなかったからである。

なぜ日本の国会では自民党とその補完勢力が常に多数派なのか?

その第三の理由は、歴代自民党政権が独占してきた利権や特権を企業や業界団体や宗教組織や労働組合などに分配し買収して、組織選挙による違法な集票を自由に行ってきたからである。

そのことが可能となったのは、本来選挙違反を厳重に取り締まるべき選管や警察や検察が歴代自民党政権による選挙違反の権力犯罪を意図的に一切摘発してこなかったからである。

(続く)

*************************
【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】
情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7 at mx5.alpha-web.ne.jp
*************************




CML メーリングリストの案内