[CML 047476] グレンデールでの慰安婦像設置に関して韓(朝鮮)半島から感謝のメール.FAX送付お願いします。

りょうこ baffydct at gmail.com
2017年 4月 3日 (月) 21:24:10 JST


グレンデールでの慰安婦像設置に関して韓(朝鮮)半島から感謝のメール.FAX送付お願いします。
琉球での集団自決問題や東日本大震災における朝鮮人虐殺問題.慰安婦問題も米ロサンゼルスグレンデールは連携がとれる場所です。又平和の蝶ネットワーク.
女子大の学生キム・セムさん韓国ソウル市の朴元(パク・ウォンスン)市長への慰安婦像設置.1228日韓慰安婦合意破棄.河野談話村山談話に基づいた謝罪.
教科書掲載.再発防止に向けた応援宜しくお願いします。日本から平和の
韓国・中央日報は11日、慰安婦像が設置されている米国・グレンデール市で「慰安婦の日」の文化行事などを行っている韓国人チョン・ヘヨン
<http://www.excite.co.jp/News/keywords/%E3%83%98%E3%83%A8%E3%83%B3/>さん(42)
の活動を紹介する記事を掲載した。
チョンさんは、昨年1月、米国の下院議員が慰安婦像に献花したうえで、日本メディアのインタビューに対し「日本の過ちと慰安婦の歴史を否定することはできない」
と述べたのを見て衝撃を受けたことをきっかけに、「韓国人も動いていることを示さなくては」と文化行事の開催を思い立ったという。
グレンデール市は世界で唯一「慰安婦の日」(7月30日)を定め、慰安婦像も設置している。ロサンゼルス近郊の人口20万人の小都市ではあるが、
大国に虐殺された経験のあるアルメニア系の住民が多いことから、慰安婦問題に共感が集まった土地だ。
活動を始めてみると、チョンさんはその重要性を痛感することになったという。日本人は慰安婦像の撤去を求めて1日に数千通の抗議メールを送るのに対し、
韓国人からは感謝のメール1通も送られてこない状態だった。その上、日系人は慰安婦像の撤去を求める訴訟まで提起した。
チョンさんが総括企画・展示総監督を務めた文化行事は昨夏、成功裏に開催された。過去の悲惨な出来事を伝える美術作品が展示されたほか、
関連講演も開かれた。米国の政治家ら1400人が参加し、在米韓国人だけでなく、米国社会で話題を集めることにも成功した。
そして、今年2月にはカリフォルニアの一審裁判所が慰安婦像の撤去訴訟を棄却した。だが、チョンさんは気を緩めていない。
日系人側は15万ドル以上の訴訟費用を集め、最高裁判所まで戦う姿勢を見せているのに対し、グレンデール市では慰安婦像を守るための訴訟に市の税金を投入す
ることが問題視される可能性も出てきたという。このため、チョンさんは今後も文化行事を継続し、韓国からの寄付を集めていく方針だ。
チョンさんはまた、今年は米国だけでなく中国にも活動を拡大する予定だ。7~8月にグレンデール市の行事が終わった後は、9月に北京で、
10月にはソウルで行事を開催する予定だという。海外での活動を展開する理由についてチョンさんは「韓国で水曜集会を10年間開いてもびくともしなかった日本が、
グレンデール市の行事にはストレスを感じている。海外各地でそのような動きが盛り上がれば、日本が歴史を認めて謝罪するための何らかの力になるはずだ」
と話している。
2017年3月25日、韓国・ニューストマトによると、韓国ソウル市の朴元淳(パク・ウォンスン)市長が、
元慰安婦らのための活動が原因で起訴された女子大生に会い、応援と激励のメッセージを伝えた。

朴市長は25日午後、旧日本軍慰安婦問題解決のための大学生ネットワーク「平和の蝶」で活動する淑明(スンミョン)女子大の学生キム・セムさん(
24)を市長室に招待した。キムさんは国定教科書への反対運動や、慰安婦問題日韓合意を受けた慰安婦像前での座り込みを行った罪で
起訴され、法廷に立つ身となっている。この状況を知った朴市長がSNSで「元気を出してとお茶をごちそうさせてほしい。
そして国らしい国を作れなかった罪を告白、ざんげしたい」と「デート」を申し込んだのだ。

デートは非公開で行われ、朴市長はキムさんに「裁判では気後れしてしまうこともあるかもしれないが、義を貫いたことだから堂々と裁判に臨んでほしい。社会全体、
そして元慰安婦ら皆が応援しているので、元気を出して」と激励したという。また、「平和の蝶」の活動についても「
同じ境遇に置かれた若者らが集まって活動するのは重要かつ必要なこと」と賛同、「『平和の蝶』も組織的に発展したら、
ソウル市の青年政策プログラムに参加できるよう手助けしたい」と伝えた。

キムさんはニューストマトの取材に対し、「市長はもともと慰安婦問題や大学生の青年問題に多大な関心を抱い
ており、今日のお誘いに応じることにした。朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾で先行き不安な状況にある中、
市長にお会いできて大きな力をもらった」と答えている。

これを受け、韓国のネットユーザーからは「朴元淳市長、格好いい」「善行をしっかり称賛する朴市長に拍手を!。
キムさんのような青年が犯罪者扱いではなく称賛される国にならないと」「お二人を応援します。本当にありがたい」
と朴市長やキムさんを称賛するコメントが多く集まった。


韓国の100歳元慰安婦、日本の“援助金”を返還へ=慰安婦合意破棄を求める声高まる―中国紙
2017年1月25日、環球時報によると、韓国の100歳の元慰安婦が日本の“援助金”を返還する意向を示した。

【その他の写真】 <http://www.recordchina.co.jp/p162030.html>

2015年末の慰安婦合意に伴い日本が出資した10億円を原資として、韓国政府は「和解・癒し財団」を設立した。
元従軍慰安婦に1人当たり1億ウォン(約1000万円)、遺族に2000万ウォン(約200万円)の援助金を支給する計画だ。存命中の元従軍慰安婦46人のうち、
31人が援助金を受け取り、3人が手続き中。残る12人はなお交渉中だが、一部には受け取り拒否を表明している者もいる。

韓国KBSニュースによると、100歳の元従軍慰安婦キム・ボクドクさんは自身の同意がないままに、おい夫婦が援助金を受け取ったとして、
金を返還するよう意思表明したことが明らかになったという。また、元慰安婦を支援する民間団体「ナヌムの家」は、
受け取りを同意していないのに援助金が振り込まれた事例があると主張している。

慰安婦合意については野党から厳しい批判の声が上がっており、日本に10億円を返金し、合意を破棄するべきだとの意見が勢いを増している。(翻訳・編集/増田
聡太郎 <http://www.excite.co.jp/News/keywords/%E8%81%A1%E5%A4%AA%E9%83%8E/>)


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