[CML 045471] いよいよ本日です!伊佐真次さん、小口弁護士が高江から京都にやってくる!: 【緊急講演会】『マスコミが伝えない現実! 沖縄・高江で今、何が起こっているか』

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2016年 10月 31日 (月) 09:56:42 JST


いよいよ本日です。

前日交流会にも50名近い参加ありがとうございました。小口弁護士の報告から高江では国家権力がやりたい放題の無法状態になっていることがよくわかりました。まさに沖縄差別です。

本日は「ヘリパッド反対住民の会」の伊佐真次さんも高江現地から小口弁護士とともに報告を行われます。

京都で高江のお話(現地報告)を聞く貴重な機会です。ぜひご参加ください。 


【緊急講演会】『マスコミが伝えない現実! 沖縄・高江で今、何が起こっているか』
https://www.facebook.com/events/1286881478023848/

■日時 2016年10月31日(月) 午後6時開場 6時半開会

■場所 ひと・まち交流館京都 大会議室(280名収容) 
    http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

 ・お話し 
   伊佐真次さん( 東村高江在住、ヘリパッド反対住民の会) 
   小口幸人さん(南山法律事務所 弁護士。高江弁護団)

■参加費 無料(会場カンパあり)

■前日交流会 

 ・日時 2016年10月30日(日) 午後6時15分開場 6時半開会 
 ・場所 キャンパスプラザ京都 第4講義室
 ・ゲスト 小口幸人さん(90名定員)    

轟音・低周波・熱風をまき散らすオスプレイ。 沖縄県北部、ノグチゲラやヤンバルクイナ、希少種の昆虫が生きるやんばるの森がオスプレイパッドの建設によって無残に切り裂かれています。
人口150名の集落に、沖縄県警500名だけでなく、東京・大阪・千葉・神奈川・愛知・福岡から500名、総勢1000名もの機動隊を投入して抗議抵抗する人たちへの「無法」ともいえる弾圧が続いています。
今年3月末に「安全保障関連法」が施行され、集団的自衛権行使の体制づくりを進める安倍政権。「立憲主義」を否定し、「三権分立」の大原則を投げ捨てて「三権一体」で強権的国家運営・国策推進を図る「安倍政治」と対峙する最前線に立たされている沖縄高江から、伊佐真次さんと小口幸人さんをお迎えし、今高江で何が起こっているか、私たちは何をなすべきかをともに考える企画です。


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