[CML 045320] 【報告】第2007日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2016年 10月 17日 (月) 07:09:28 JST


青柳行信です。10月 17日(月)。【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第2007目報告☆
      呼びかけ人賛同者10月16日合計4218名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
        
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
    <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
今日(16日)の朝日新聞の天声人語に奥田あきさんのことが載っていました。
夕方は 大宰府の光蓮寺で 彼のお父さんの奥田知志さんの講演を聞きました。
短期間のうちに関連のある事柄が続くことって面白いものです。
新潟では 米山さんが当選したといううれしいニュースが飛び込んできました。
よかったです。原発を動かさないようにしたいものです。
あんくるトム工房
うれしいニュース  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/4093

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆柏崎の刈羽原発止しましょう!米山さんが圧倒的勝利
 ☆越路なる米山さんから朝日が昇る 原発ゼロに輝いて
        (左門 2016・10・17−1542)

 ※新潟(越後)民謡の名曲「三階節」が響いて来ました。
 《柏崎から椎谷まで 間に荒浜 荒砂 芥多の 渡しが 
 なかよかろ ハアなかよかろ (くりかえし)  
 米山さんから 雲が出た今に 夕立が来るやら ピッカラ
 チャッカラ ドンガラリント 音がする〉
 ※自然と産業で「仲よかった(平和だった)」越路全体に
 原発の危険と騒動を持ちこんだ「原発ムラ」の御仁達には
 夕立どころでない恐惶が起きています。私たちは更に手を
 携えて「平和な新潟・日本」を回復しましょう!!!

★ 福岡市の飯田虎雄 さんから:
新潟県知事選、鹿児島に続き2勝目
世の中の風向きが少しづつではあっても変わりつつあるってことでしょうね!

★ yamakazu さんから:
良かった。応援のしがいがありました。

★ 清水 寛 さんから:
 新潟県知事選、米山隆一氏当確 良かったです。
 原発再稼働反対の新潟県民のさけびを現地で
強く感じました。
 良かったです。

★ 木村(雅)さんから:
少し電話勝手連しただけですが、本当に良かった。

★ 寺島 さんから: 
皆さまへ 米山選挙事務所の実況IWJ
「IWJさんが、今、選挙事務所の実況をやっているよ」と教えてくれました。
生放送が終わって録画が見れます。
http://www.ustream.tv/channel/iwj-niigata1

0〜開始まち時間 途中から、支援者たちの挨拶あり
1時間29分頃〜米山さん登場  

★ 宮崎・黒木和也 さんから:
※号外:新潟県知事選で、医師で野党系候補の米山隆一氏(47)の当選が確実になっ
た 朝日新聞 2016/10/16(日)(21:04)
http://www.asahi.com/?iref=com_gnavi_top

*新潟知事に原発慎重派…米山氏、与党系候補破る
読売新聞 10月16日(日)22時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00050066-yom-pol
  読売新聞が16日に行った出口調査では、
投票の際に重視した政策課題で最も多かったのが「原発再稼働」(36%)で、
原発再稼働を重視した人の81%は米山氏に投票し、森氏に投票した人はわずか16%だった。
  投票率は53・05%(前回43・95%)。
          ◇
 新潟知事選確定得票

 当  528,455米山 隆一 無新〈共〉〈由〉〈社〉
    465,044森  民夫 無新〈自〉〈公〉
     11,086後藤 浩昌 無新
      8,704三村 誉一 無新
  〈 〉は推薦政党)

*再稼働反対派の64%、米山氏に 新潟知事選出口調査
朝日新聞デジタル 10月16日(日)22時32分配信より一部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000063-asahi-pol

*新潟知事に野党系米山氏 与党敗北、政権打撃
東京新聞 2016年10月17日 01時00分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016101601001518.html

*新潟知事に米山氏=原発慎重派、自公は大敗―柏崎刈羽再稼働に影響必至
時事通信 10月17日(月)0時12分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000001-jij-pol

*新潟県知事選、再稼働慎重派の米山氏が初当選
TBS系(JNN) 10月17日(月)1時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161017-00000000-jnn-pol

*米山氏「再稼働は認められない」 新潟知事選
朝日新聞デジタル 10月17日(月)1時8分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000007-asahi-pol

*佐賀県原子力防災訓練「本気度」どこまで
佐賀新聞 10月16日(日)10時42分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00010001-saga-l41

*子どもの甲状腺がんが福島で多発!それなのに検査縮小の動きが出てくる「謎」
週刊女性PRIME 10月16日(日)16時0分配信 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161016-00008302-jprime-pol

*浜岡原発「協力金は総額40億円」 研究者が論文 中部電、住民組織に
東京新聞 2016年10月16日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016101602000128.html

*(朝鮮日報日本語版) 【コラム】大地震に学ぶ日本、危機感がなさすぎる韓国
朝鮮日報日本語版 10月16日(日)6時9分配信 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00001792-chosun-kr

*TPP批准阻止 8000人、集会とデモ 東京
日本農業新聞 10月16日(日)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00010001-agrinews-pol

*安保反対学者の会が集会 「憲法をやさしく語ろう」
東京新聞 2016年10月16日 19時01分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016101601001378.html

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
玄海原発3、4号炉のパブリックコメントの為の水蒸気爆発の問題1を報告します。

<福岡高裁宮崎支部の川内原発稼働等差止仮処分裁判の補充書はパワーアップされている>
2013年9月20日にNHKは九州・沖縄地域限定で、特報フロンティア「徹底検証・原発新基準九電の審査を追う」を放映しました。この放送の中で九州電力は、再稼働申請書
で「原子炉の重要な配管が破断し、全電源が停止し、緊急炉心冷却装置(ECCS)が喪失した場合、炉心冷却の手段がなく、核燃料のメルトダウンを放置。格納容器に大量の水を
溜めて、溶融核燃料を冷却する」と申請したことが分かりました。この放送を見て、九州電力は、玄海原発に福島第一原発と同じようなメルトダウン事故が発生した時、水蒸気爆発
が起きて大変な事になるようなメルトダウン対策を計画している事がはじめてわかったので、これだけは何としても阻止しなければならないと思うようになりました。それから3年
間が過ぎ、川内原発1、2号炉、高浜原発3、4号炉、伊方原発3号炉の再稼働が始まっていまいました。幸い、高浜原発3、4号炉は福井地裁と大津地裁で、運転差し止め仮訴訟
裁判があり、水蒸気爆発対策の不備と水素爆発対策の不備についても争われました。
 これらの裁判で、関西電力は、高浜原発3、4号炉はIAEAの深層防護の第1層、2層、3層までの対策を完璧に行ったので、メルトダウンが発生する事は有り得ないので、水
蒸気爆発対策の不備と水素爆発対策の不備は争う必要が無いと主張しました。2015年12月24日福井地裁の林潤裁判長は、関西電力の主張を全面的に認め、高浜原発3、4号
炉の再稼働を認めました。しかし、2016年3月9日に大津地裁の山本善彦裁判長は、関西電力の主張は、IAEAの5層の深層防護などの世界の安全基準を真っ向から否定するも
のなので、その主張は認められないとして、高浜原発3、4号炉の運転差し止めの決定をし、高浜原発3、4号炉運転は停止されました。
 これらの裁判の「水蒸気爆発対策の不備と水素爆発対策の不備の準備書面」は一つのものでした。
 しかし、川内原発1、2号炉の福岡高裁宮崎支部の「川内原発稼働等差止仮処分命令申立却下決定に対する抗告事件」裁判では、水蒸気爆発対策の不備と水素爆発対策の不備の書
面は、二つに分割され、新しい知見が追加されより高度な水準となっています。
「即時抗告申立補充書・その18 一水蒸気爆発の危険性一」
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/sokuji_hoju18.pdf
この書面は、裁判の最後の時期に補充書として提出されているので、この裁判における主要な論争にはなっていませんが、玄海原発3、4号炉のパブリックコメントの為には非常に
良い資料と思われたので、詳細な説明を行っていきます。
 滝谷紘一氏が岩波の「科学」2016年6月号の513ページから516ページに「労働安全規則に違反する過酷事故対策の原子炉キャビティのみずはり対策と水素燃焼用イグナ
イタ」の小論文を発表されています。
 この小論文の514ペーから215ページで、
労働安全衛生規則(厚生労働省令)
本規則は労働安全衛生法を実施するための詳細な規定として制定されている。水蒸気爆発の防止は「第4章爆発.火災等の防止」の「第1節 溶融高熱物等による爆発.火災等の防止」
に次のとおり定められている。
(溶融高然物を取り扱うピット)
第249条事業者は,水蒸気爆発を防止するため,溶融した高熱の鉱物(以下「溶融高熱物]という。)を取り扱うピット(中略)については,次の措置を講じなければならない。
1 地下水が内部に浸入することを防止できる構造とすること。ただし,内部に滞留した地下水を排出できる設備を設けたときは,この限りでない。
2 作業用水又は雨水が内部に浸入することを防止できる隔壁その他の設備を周囲に設けること。
(建築物の構造)
第250条寝業者は,水蒸気爆発を防止するため,溶融高熱物を取り扱う設備を内部に有する建築物については,次の措置を講じなければならない。
1 床面は,水が滞留しない構造とすること。
2 屋根,壁,窓等は,雨水が浸入することを防止できる梅造とすること。

 高温度の溶融金属を取り扱う現場では、高温度の溶融金属と大量の水を接触させれば水蒸気爆発が起こり、命に係わる大事故が起きることはだれでもが知っており、そのような現
場で命を守るためにどうしても知っておかなければならない知識なので、労働安全衛生法で管理されている事までは知りませんでした。
 しかし、このような命を守るためのルールを無視し、何十万人もの安全を脅かすような不安全行為が、日本では原発の稼動を行う為であれば、超法規として許されているのか、海
外の安全基準からは想像もできない事だと思われます。

★ マシオン恵美香(ベクレルフリー北海道) さんから:
10月7日から10日まで北海道電力泊発電所の再稼働阻止集中行動のため、来道いただきありがとうございました。
昨日、16日には釧路市で脱原発パレードを主催しました。東北海道は4度にわたる台風襲来のため8月末から鉄道が
寸断されており、電車で札幌へ行くこともできません。そのような交通事情の中、安全対策説明会は道民に対し、
札幌で9月18日に一度だけ開催するがほかの地域では行わないとしているため、有事の際には避難者受け入れ自治体
であり、電力消費者でもある釧路のステイクホルダーへの説明責任を訴えました。
安全対策説明会では、二番目に発言した私が会社側に質問したのは、
「有事の際には放水砲や可動式電源車を直に作動する労働者は相当な被曝を想定されるが、職員にどのように伝えて
いるのか?」などでしたが、まさに、その問題についてアンケート結果が出されました。以下にご報告いたします。
       ===============
【泊原発で重大事故想定 高線量作業575人同意 北電が初の意思確認】

10/16 11:34
 北海道電力泊原発(後志管内泊村)で重大事故が起きた場合、北電社員と協力会社の社員の計575人が、
2011年3月の東京電力福島第1原発事故の収束作業のような高い放射線量下でも作業に従事する意思を
示していることが、北電への取材で分かった。法令改正に伴い、国が4月から緊急時の作業員の累積被ばく
線量の上限を100ミリシーベルトから250ミリシーベルトに引き上げたのを受け、初めて意思確認した。 福島事故では国が「収束」を宣言した11年12月までに100ミリ
シーベルトを超えた人が167人いた。
最高値は678ミリシーベルト。当時も国は特例として作業員の線量上限を250ミリシーベルトに上げていた。
 575人は、9月末までに「申出書」と呼ばれる文書に署名・押印して同意した人数。泊原発で働く約500
人の北電社員の多くが同意し、残りが協力会社の社員という。北電は泊全3基の再稼働までに同意者数を千人に
拡充したい考え。
 申出書には、実際に作業に従事する際は改めて意思確認することや、同意は随時撤回できることなども明記さ
れているという。

★ 木村雅英 さんから:
【案内】院内ヒアリング集会	
「使用済み核燃料問題を問う」
日時:2016年10月21日(金) 13時半〜16時半
場所:衆議院第2議員会館 多目的会議室(1階)
対象:経産省・資源エネルギー庁(14時〜16時、予定)
主催:経産省前テントひろば	
	経産省前テントひろば
	電話070-6473-1947 メールtentohiroba at gmail.com 
	ブログhttp://tentohiroba.tumblr.com/
紹介:参議院議員 福島みずほ事務所
テーマ:	(1)使用済み核燃料問題の実態
		(2)原発コスト     

 2011年9月に経産省の敷地のポケットパークに設立した「経産省前テントひろば」は、福島の被害者たち、脱原発を訴える全国の人たち、また世界の人々に支えられて
1807日間、日夜脱原発・再稼働反対を訴えてきた。
 残念ながら、8月21日未明にテントは撤去されたが、私たち「経産省前テントひろば」の経産省・資源エネルギー庁への抗議行動を引き続き続けており、毎週金曜夕刻の抗議行
動とともに、毎日午後に座込み・スタンディングを継続している。
 さて、3.11東電福島第一原子力発電所(イチエフ)事故の責任を誰がとったでしょうか? 
 東電も経産省も自民党政権も事故の責任をとっていない。そればかりか、経産省は、原発が「安全、安い、クリーン(ゼロエミッション)、原料準国産、無いと電力が足りない」
の誰も知っている大嘘をつき続け、東電は柏崎刈羽原発の再稼動を目論み、安倍政権・経産省・資源エネルギー庁は2014年4月に原発をベースロード電源とする「エネルギ―基
本計画」を閣議決定して原発の再稼働と原発の輸出を推進している。		
 一方、ずっと店晒しになっていた原発の使用済み核燃料の問題は、川内・高浜・伊方の原発が稼働してからやっと報道されるようにになり、もんじゅの廃炉問題、イチエフ事故対
策費用や原発廃炉費用の「国民」や非核電力利用者にまでの転嫁などが論じられ始めた。
 そこで、私たちは、原発の使用済み核燃料の実情を経産省・エネ庁にヒアリングしていわゆる「トイレなきマンション」の実態を明らかにするとともに、東電福島原発事故、核廃
棄物、廃炉、核燃サイクル、その他の為の費用についても過去の実績と現状と今後の見込みを追及する。
多くの方々とともに、経産省に対して、原子力政策の矛盾を問い質したい。
是非ご参加を!

★ ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン さんから:
 賛同署名してください「日印原子力協力協定」に反対する共同アピール
危険極まりない日印原子力協力協定、皆さんからの署名を11月7日に対政府交渉で提出する予定です。
賛同署名を、どうかよろしくお願いします!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本国内閣総理大臣 安倍晋三様
インド共和国総理大臣 ナレンドラ・モディー様

「日印原子力協力協定」に反対する共同アピール
私たちは、11月中旬予定とされるインド・モディー首相来日時における、「日印原子力協力協定」(以下「協定」)の調印・締結に強く反対します。
本「協定」は、NPT(核拡散防止条約)非加盟ながら核兵器を持つインドに対して、日本が原子力関係の技術を輸出することを目的とします。戦争被爆国である日本の協力で原発建設
となり、「協定」で認めるとされる「使用済み核燃料の再処理」により抽出されたプルトニウムが、国際的監視もなく軍事転用される可能性もあります。
「協定」締結は、NPTやCTBT(包括的核実験禁止条約)を無視して核軍拡を続け、国際的批判を受けるインドに「原発と核兵器の増産」をもたらし、それを日本が助力することとなり、
核廃絶をめざしてきた日本が、「協定」締結により世界の核廃絶・核兵器禁止へ向けた動きに反することは明らかです。
本年9月以降、核兵器をもつ隣国であるインドとパキスタンは、カシミール地方紛争を激化させ、核戦争への危機も高まっています。まさに11月に「協定」締結となれば、南アジア地
域の軍事緊張が一層高まることは明らかです。
また、世界中を震撼させた東電第一原発事故の収束もできず、多くの避難者への補償もないまま、インドだけでなく広く世界に原発を売り込む日本政府の非倫理性は、国際的な非難
にさらされています。
インド現地では、原子力発電所に懸念を抱く地元住民が反対運動を大規模に展開し、これに対する激しい弾圧が行われています。また、住民に対する土地の補償、安全対策、避難計
画、補償も全く不十分です。
私たちは、日本政府が日印原子力協定を締結しないこと、交渉を中止することを強く訴えます。

★ 賛同署名してください!
個人名または団体名を、メールで下記まで送ってください(匿名希望の方はその旨書いてください)
sdaisuke at rice.ocn.ne.jp
取り扱い団体:ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
560-0082豊中市新千里東町 2-4-D3-1106 
http://www.nonukesasiaforum.org
https://www.facebook.com/nnafjapan

*日印原子力協定阻止キャンペーン2016 呼びかけ団体:グリーンアクション、原子力資料情報室、コアネット、「しないさせない!戦争協力」関西ネットワーク、たんぽぽ舎、と
めよう原発!!関西ネットワーク、ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン、NP0法人ピースデポ、ピースボート、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会

ご参加ください
■院内集会 11月7日 15:00 衆議院第1議員会館中会議室
■東京集会 11月7日 18:30 たんぽぽ舎
■大阪集会 11月4日 18:30 エル大阪

−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●<私の>●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/
ホームページ http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
Skype blueskyao1 

☆活動・報告メルマガ★原発とめよう!九電本店前ひろば★
へのカンパを受け付けていますので、
よろしくお願い致します。
郵便振込 加入者名 さよなら原発!福岡 口座番号 01770−5−71599 

●市民連合ふくおかミーテイング●
日時:10月24日(月)18:30〜21:00
場所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
 福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
  地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

● 市民連合ふくおか 「市民憲法講座」●  
          「憲法について語りあおう」
第5回目:10月26日(水)18:30〜
・発題者:石村善治(福岡大学名誉教授・憲法研究者)
・テーマー 「立憲主義」と言論の自由
            案内チラシ :http://tinyurl.com/zlr4u9u
場所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)

・前回第4回の報告  http://tinyurl.com/gs72oc2
・発題者:石川捷治(九州大学学名誉教授・政治史研究者)
・テーマー 「今後の憲法問題の動き」
 資料 http://tinyurl.com/jdqxl57

●【市民連合ふくおか・会員募集】●
http://tinyurl.com/h7pmzg2

●梅田裁判の控訴審第一回期日 福岡高裁●
11月7日(月曜)午後2時〜501号大法廷予定。
梅田裁判支える会ニュースレター第17号
http://tinyurl.com/j37rtmx

・裁判傍聴お願い・樋口健二(報道写真家)さん講演会
http://tinyurl.com/jzxhrfb

●さよなら原発!全国集会●
「川内原発は、2度と動かさない」
日時:11月13日(日)13:00〜16:00
場所:鹿児島中央駅東口広場
13:00 〜14:00 集会
14:00 〜16:00 パレード
主催 ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会  
共催 原発いらない!九州実行委員会
後援 さようなら原発1000万人アクション
   原発をなくす全国連絡会
   再稼動阻止全国ネットワーク
   首都圏反原発連合
チラシ http://tinyurl.com/j7yaeea

☆鹿児島行
 申し込み 募集 ☆ 皆様、ご一緒に行きましょう。

・貸し切りバス(47人乗り大型) 福岡・鹿児島往復 大人5,000円
    高校生まで半額。 ※座席の不要な幼児は無料です。
<乗車場所三ケ所>
 . 福岡乗車場所 福岡天神日銀前 午前8時発 帰福午後9時過ぎ着(予定) 
     ・天神 日本銀行前(福岡県福岡市中央区天神4丁目2 昭和通り)発
     ・福岡市中央郵便局の隣
  .高速 基山サービスエリア  8:30(駐車場・大型バスレーン・前方)
  .高速 広川サービスエリア  8:50(駐車場・大型バスレーン・前方)

 申し込み先メール: hendrix1965317 at gmail.com  (浅野隆樹)
          住所・氏名・電話・住所 記載よろしくお願いいたします。
      ※24時間以内に確認のメールをお送りします。
  メールの受信制限をしている方は、指定受信の設定をお願いします。

・募集 貸し切りバス(47人乗り大型)2台 94名定員
 申し込み締め切り: 先着順 できるだけ早めによろしく。
 連絡先: 080-6420-6211 (青柳行信)

●アベ政治を許さないin 福岡実行委員会●
11月17日(木)18:30〜
場所:ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団・弁護団● 
URL:http://no-genpatsu.main.jp/
第19回期日11月18日(金)佐賀地裁 14:00
第20回期日 1月27日(金)佐賀地裁 14:00

●新規制基準のもと、設置変更許可処分に対する初めての取消訴訟●
第二回口頭弁論 11月16日(水)11:00 福岡地裁301号大法廷
 福岡地裁 門前集会 10:30 川内原発を止めよう! 
チラシ http://tinyurl.com/glvm9mz
・第三回 2月8日(水)11時 ・第四回 5月10日(水)11時
                        (川内原発異議申立て行政訴訟)
http://www.datsugenpatsu.org/bengodan/archives/16-06-10/
  福岡地方裁判所 福岡市中央区城内1−1(地下鉄・赤坂から徒歩5分)
  地図: http://tinyurl.com/n9mzhky
下記、脱原発弁護団全国連絡会のサイトの訴訟一覧 44番目に掲載されていま  
す。 http://www.datsugenpatsu.org/bengodan/list/

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        ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆            
      午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
        場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
       地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
           ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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