[CML 042222] 【報告】第1777日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2016年 3月 1日 (火) 07:19:25 JST


青柳行信です。3月1日。【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1777日目報告☆
      呼びかけ人賛同者2月29日合計4092名
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】2月29日1名。
   藤木洋子 
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
 お疲れさまです。 冷えましたねえ。
ここ2〜3日 寒さが続くそうです。
ご自愛 ください。
あんくるトム工房
トライデントを無くそう(英国) http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3815

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「ファン ファン」と本体疲労を告げながら 高浜4号機自ら止る 
      (左門 2016・3・1−1313)
※《発送電の開始を報道陣に公開している最中のトラブルだった。
関電はトラブル発生直後に原子力規制委員会や福井県などに報
告した。・・・・午後2時1分、運転員がスイッチをひねった瞬間、中
央制御室に警報が鳴り響いた。》(朝日、本日)。公開中でなけれ
ば、またも闇に隠されるところであった。原発本体が訴えたのだ!
原発自身が「不安」と言っているのに、規制委などが「安全」だと?

★ 福岡市の福島久子 さんから:
電気事業連合会がCMを流していますね。エ
ネルギー源はベストミックスでと、あれこれ出して、
原発は目立たぬようにの意図があるのか、最後の方に出て来ます。
(川柳)
  ☆ 原発がなくても出来るベストミックス
  ☆ 原発を外して比率考えよう

★ 乱 鬼龍 さんから:
  ☆ 脱原発川柳 【原発の ウソデタラメの やかましさ】

★ 黒木 さんから:
<高浜原発>トラブルに地元に不安 再稼働直後の緊急停止
毎日新聞 3月1日(火)0時22分配信 
 再稼働したばかりの関西電力高浜原発4号機(福井県高浜町)で29日午後、原子炉が緊急停止するトラブルが起きた。4号機は再稼働前に1次系冷却水が漏れるトラブルも発生
したばかり。地元の人たちからは、相次ぐトラブルに心配や不安、怒りの声が上がった。

  この日は午後2時から送電開始が予定されており、トラブルは開始直後だった。「投入します」。中央制御室の運転員がこう告げて、送電開始のレバーをひねった瞬間、「ファン
ファンファン」という甲高い警報音が鳴り響き、警報盤のランプが点滅した。運転員らは原子炉の状態を示す計器の確認作業などに追われ、「トリップ(自動停止)確認して」「異
常なし」などの声が制御室に交錯。緊迫した雰囲気に包まれた。

  同原発の地元・高浜町で脱原発を訴える「ふるさとを守る高浜・おおいの会」の東山幸弘代表は「関電の発表が事実とすれば、通常の火力発電所と同じ操作で起きたトラブルで、
これまで何を点検してきたのかと思う。別の原因があるのではないか」と憤る。「考えられない大事故につながる事故の芽だ。やはり再稼働は認められない」と語気を強めた。

  目の前に高浜原発3、4号機が見える高浜町音海(おとみ)地区の70代女性は「事故があったら、えらいことになる原発やのに、トラブル続き。国も関電も無責任な感じがす
る」。50代男性は「停止中の4年7カ月、きちんと点検していたのか不安だ」と苦言を呈した。同地区のアルバイト、浜野秀子さん(44)は「高浜原発でアルバイトをしていま
すが、とにかく事故のないようにと、お願いするだけです」と不安を漏らした。

  福井県原子力安全対策課によると、同県の杉本達治副知事は29日夕、高浜原発内の豊松秀己副社長とテレビ会議システムで会談。「高浜4号機でトラブルが続いていることは県
として大変遺憾に思う。安全を最優先した上で、速やかに原因を究明すると共に、再発防止策をまとめ報告願いたい」とし、県民への迅速な情報公開も求めた。

  これに対して豊松副社長は「調査結果は速やかに県に報告する。もう一度気を引き締めて点検したい」と応じたという。

  高浜町の野瀬豊町長も「早急に原因究明を行うとともに、適切な対応をお願いしたい。今後とも安全を最優先とした慎重かつ丁寧な運転に努めていただくようあらためてお願いす
る」とのコメントを発表した。【高橋一隆、近藤諭、村山豪】

★ 中西正之 さんから:
2016年2月29日の毎日新聞の2面に「炉心溶融マニュアルなぜ5年後「発見」東電第三者委調査へ」の記事が掲載されています。
http://mainichi.jp/articles/20160229/k00/00m/040/097000c
今、この件が、原発問題で大きな話題となっていますが、炉心溶融を何時と判定するかは、IAEAの深層防護の第4層の最も重要な部分です。そして、この事件は、IAEAの深
層防護の第4層が福島第一原発の過酷事故の発生前も、発生後も日本で如何に隠ぺいされてきたかを象徴的に表していると思われます。
 原子力規制委員会は新規制基準の中の設計基準内事故対策と設計基準外事故対策を制定するために、「発電用軽水型原子炉の新規制基準に関する検討チーム」し、専門的な検討を
行っています。その第1回目の会合の議事録に『(独)原子力安全基盤機構の平野雅司総括参事が「要するに安全を考えるというのは、深層防護を考えることと同じですので、基本
的な考え方では、まず、深層防護の考え方がまず前に出て、その後に今日議論したようなことがくっついていくというのが本来の在り方かなというふうに思います。」と鋭い指摘を
されています。
 この意見に対して、44ページで更田委員が「まず、平野さんの御意見に対して。まさにおっしゃるとおりで、深層防護に対する各防護壁の堅牢性であるとか、深層防護に対する
考えが正しくとられるかどうかというのは、まさに安全の根幹に関わることで、そこから議論が入っていくべきだというのは、おっしゃるとおりです。
ただ、一方で、深層防護の議論を始めると泥沼にはまるという実態も、私は恐れたものですから、あえてちょっとそこを避けたという部分はあります。ただし、深層防護とイクスプ
リシットに言っていないけれども、ただし、この最後の図が言わんとしていることは、深層防護と。まさに深層防護の考え方を示そうとしているのと同義だと言っていいと思いま
す。』と記録されています。
 福島第一原発の過酷事故の発生後、たくさん設立された事故調査委員会の調査報告書や、「発電用軽水型原子炉の新規制基準に関する検討チーム」の会議資料や議事録等を読み直
してみると、IAEAの深層防護の第4層の検討がほとんど欠落していますし、また隠ぺいされています。
 そして、原子力規制委員会により策定された新規制基準には、水素爆発対策に少しの規定が有るだけで、それ以外の基本的な対策はほとんどありません。
 この事が、5年間隠ぺいされてきた事の方がより重要と思われます。

★ たんぽぽ舎 さんから:
紹介内容全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/j7ue5s6
【TMM:No2718】
2016年2月29日(月)地震と原発事故情報−6つの情報をお知らせします

1.29日東電の勝俣元会長、武黒、武藤の強制起訴か…
   この5年と云う月日の間にどれ程多くの方々が、
   悔し涙を流しながら亡くなられていった事か
   勝俣に「津波が来たら自家発電が地下にあるから電源は止まって
   しまう。早く高い場所に自家発電を上げないと全てを失ってしまい
   ますよ」と言ったが…(2004年に)
     木幡ますみ (福島県会津若松市に避難中)
2.基本は原発電気をやめること
   情報共有して広め、賢い新電力選びをしよう
   電力自由化問題講座に参加して  渡辺寿子(原発いらない!ちば)
3.東電がマニュアルを見逃していた−と5年後に発表(ウソだ)
   泉田知事の怒りは刈羽村民、柏崎市民、新潟県民の怒りだ
   原発再稼働に反対です!
    近藤容人(ようにん)(新潟県刈羽村・議会議員)
4.なんでこうも原発をうごかしたがるのか
   2/20〜21「高浜原発を止めよう」に参加してきた感想
     橋本あき (福島県在住)
5.メルマガ読者からイベント案内(問い合わせは主催者へお願いします)
  ◆3/20小出裕章講演会〜福島原発事故から5年
   どこへ行く?原発と核のごみ〜
   会場:茨城県牛久市中央生涯学習センター多目的ホール
6.新聞より2つ
  ◆逃げ切る姿勢 許さない
     (2月27日東京新聞1面「金曜日の声」・官邸前より)
  ◆高浜1、2号機の「40年超」認可差し止めを 住民、名古屋地裁に提訴へ
     (2月29日東京新聞朝刊2面より抜粋)

★ 田中一郎 さんから:
「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(17):柏崎刈羽原発を動かし
たい一心で、泉田裕彦新潟県知事の前で「猿回し」演芸を首相官邸や経産省とともに
踊るサル以下の会社=東京電力(炉心溶融マニュアルありました)
  いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/17-7181.html

★ 紅林進 さんから:
明日3月2日(水)、東京・日比谷公園内の日比谷野外音楽堂で開催されます
「原発事故被害者団体連絡会」(ひだんれん)主催の下記集会のご案内を転載
させていただきます。
(以下転送・転載歓迎)
3月2日「原発事故から5年 被害者を切り捨てるな!全国集会」
東京電力福島原発事故から5年。
未曾有の原子力災害を引き起こした原因も責任も被害総体も明確にされないまま、
加害者の立場にある日本政府は、原発政策を再び推進し、再稼働と輸 出を進めています。
そして、日本政府と福島県は原子力災害にふたをして無かったものとし、被害者を見捨てる
「棄民政策」をとっています。
ひだんれん(原発事故被害者団体連絡会)は、国民の命と生活を守るべき立場にある政府
と福島県、直接の加害責任者である東京電力に対し、全被害者 の悲痛な叫びに耳を傾け、
誠実に答えることを求めています。
3月2日(水)にひだんれんは東京で全国集会を行います。全国の皆さんといっしょに声を上げます。
  3月2日(水)
*10:00  政府交渉  <場所:未定> 
*14:00  全国集会 開会 (開場は13:30)
  <場所:日比谷野外音楽堂 http://hibiya-kokaido.com/>
*15:30  デモ行進 *16:30  終了予定
※福島からバスがでます。
チラシ表 http://xfs.jp/vIva3W  
チラシ裏 http://xfs.jp/40F2Z8
◆お問い合わせ◆
ひだんれん 「原発事故被害者団体連絡会」
福島県田村市船引町芦沢字小倉140-1電話 080-5739-7279メール hidanren at gmail.com
ブログ http://hidanren.blogspot.jp/

★ 飛永ながこ さんから:
報道ステーションは私も見ました。とても感激しました。私は4歳でした。
その後東京浅草で暮らしましたので、当時の雰囲気を思い出して、本当に
日本国民は戦争に痛めつけられて、平和を望み、憲法を喜んだことを思い
出しました。石村先生の話では、『幣原首相が戦争放棄を提案したのは事実で
、自分は憲法の授業に、必ず言っている。みんな知っていると思っていたが、知らなかった
のか」ということでした。当時の国会で審議して決定された、正式の手続きを踏んで
国民の声も繁栄して決めた憲法だが、アメリカは常に反対であった。米ソの冷戦のため
日本には、軍備を持たせたがっていた。押しつけ憲法というのは全く日本の国民を侮辱
した話でしょう。軍備を押し付けているのは外国であるアメリカと、それに従う軍国主義者
でしょう。一度石村先生のお話しを聞きたいですね。

★ 田中やすゑ さんから:
転送。
226事件 青年将校のクーデター1936年。
YOUTUBE: https://youtu.be/lXxiSIJ5Qto

★ 川崎哲 さんから:
皆さま
集団的自衛権問題研究会では、昨年安保法制の国会審議の際には国会の議論の様
子をモニターして速報配信しておりました。その後しばらくニュースの対外発信
をお休みしていましたが、このたび「News & Review」の発行を再開しました。

2月25日に発行した「集団的自衛権問題研究会News & Review」第11号では、
以下の通り、南スーダンPKOに関わる諸問題を特集しています。
http://www.sjmk.org/?p=473

集団的自衛権問題研究会News & Review
第11号の内容
 ●紛争下の南スーダン  (川崎 哲)
 ●アフリカ中央部における紛争と国連PKO (米川正子)
 ○コラム:南スーダンに「国家に準ずる組織」は存在しない?
http://www.sjmk.org/?p=473

このうち立教大学の米川正子さんの文章は、昨年12月8日に当研究会が主催し
た公開研究会「検証・南スーダンPKO 安保法制でどうなる」での同氏のご講
演に基づいています。

南スーダンにおける「駆け付け警護」の任務化は、安保法制の最初の履行になる
といわれています。今回のNews & Reviewは、それが抱えている問題点を背景分
析や国会審議との関連で整理したものです。ご活用いただければ幸いです。
今後とも集団的自衛権問題研究会の情報発信にご注目ください。
http://www.sjmk.org/
----
川崎哲 Akira Kawasaki
岩波ブックレット『核兵器を禁止する』
http://kawasakiakira.at.webry.info/201408/article_3.html

★ 前田 朗 さんから:
・私たちはいつだって暴動を生きているのだ?
栗原康『現代暴力論――「あばれる力」を取り戻す』(角川新書)
http://maeda-akira.blogspot.ch/2016/02/blog-post_5.html

・日韓合意に関連して、フィリピン女性の立場です。
In Philippines, ‘Comfort Women’ Have a Special Demand
http://womensenews.org/2016/02/in-philippines-comfort-women-have-a-special-demand/

・グランサコネ通信16−04 国連人権理事会始まる
http://maeda-akira.blogspot.ch/2016/02/blog-post_29.html
バン・キムン、日韓合意に言及

★ 沖縄講座@横浜の深沢一夫 さんから:
3.25神奈川集会のご案内です。
山城博治さんが関東圏に久しぶりに姿を見せます。
多くの参加を!
(以下、チラシから)
  昨年10月13日、翁長沖縄県知事は前知事の辺野古埋立て承認を取り消した。しかし日本政府は、法律を恣意的に解釈して翁長知事の取消処分を執行停止させ、米軍基地建設のため
の作業を再開するとともに、知事権限を剥奪するための代執行訴訟を起こした。沖縄の民意を踏みにじる暴挙であり、露骨な自治破壊攻撃だ。これに対し沖縄県は国の不当性を訴え
る抗告訴訟で対抗、辺野古の海と陸では埋立て工事を止めるための島ぐるみの闘いが展開されている。安倍政権の戦争国家化政策の最前線の沖縄・辺野古で何が起こっているのか。
なぜ日米両政府は「辺野古が唯一」にこだわるのか。政権の暴走を止めるために神奈川から何ができるのか、共に考えたい。多くの参加を!

日時:3月25日(金)18時半 会場
会場:関内ホール(小ホール)(JR関内駅6分 横浜市中区住吉町4-42-1045-662-1221)
資料代:700円
講師:山城博治さん・・沖縄平和運動センター議長。辺野古ゲート前座込み行動のリーダー。
         「ミスター・シュプレヒコール」の異名を持つ。半年間の闘病生活を経
          て復活。激烈な言葉で国家暴力の理不尽さを糺したかと思うと歌とダ
          ンスの全身表現で座込み参加者を鼓舞する。
   渡辺 豪さん・・毎日新聞、沖縄タイムス記者を経て、現在フリー。著書に『「アメとムチ」
          の構図』(沖縄タイムス社)、『国策のまちおこし』(凱風社)など。
          新著『日本はなぜ米軍をもてなすのか』(旬報社)で沖縄防衛局(旧防衛施設庁)の源流を辿り、〈従属〉の構造を問う。
主催:島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会/神奈川平和運動センター/基地撤去をめざす県央共闘会議
連絡:090−7402−5245檜鼻(基地撤去をめざす県央共闘会議)/090−4822−4798深沢(沖繩講座@横浜)

★ 伊波洋一@ihayoichi さんから:
・2月29日、辺野古埋立承認取り消し・代執行訴訟の最終公判で稲嶺進名護市長が陳述した。代執行裁判の前には県が国を訴えた係争不服訴訟も行われた。裁判所前の公園では約1500
人参加で辺野古新基地建接反対のオール沖縄県民集会が開催された。

−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●ユープラン 三輪祐児 さんの映像●
・ひろばテント立ち上げ
・シンポ 戦争法廃止辺野古新基地建設の国民的共同を
司会:小森陽一 報告者:黒澤いつき、中野晃一、元山仁士郎
https://www.youtube.com/watch?v=MKK9-SD-bQ8

ユープランの映像 http://tinyurl.com/h94qu7o

●「2.14アベ政治を許さないin 福岡集会」映像●
    https://youtu.be/BkgIdpH4bfE

●全国2000万人の「戦争法の廃止を求める統一署名」●
http://tinyurl.com/zc885w2

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
2月25日福岡地裁へ署名数4014筆提出いたしました。
梅田原発裁判ニュースレター15号 2016・2・26発行
http://tinyurl.com/jgqceak

判決 4月15日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
        法廷10:30 (301号)
福岡地裁への署名第二次提出3月末までご協力をお願いします。
(署名用紙) http://tinyurl.com/jytxff6

●<私の>●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」●  
HP: http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
最新チラシ http://tinyurl.com/zvg6xsz

●九州玄海訴訟●
第16回公判3月18日(金)意見陳述
鴨下祐也さん(元国立福島高専物質工学科准教授)、イ・ジョンミさん(歌手)
原告総数 10135 (2/17日現在)

●原発メーカー訴訟の第3回口頭弁論(1月27日東京地裁)●
http://www.nonukes-maker.com/

●「原発なくそう!九州川内訴訟」●
 http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
    ----テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!----

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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