[CML 043834] 【本日の「戦争法は廃止を!基地はいらない!沖縄連帯街頭演説会&デモ」で】 辺野古ゲート前で歌われている曲をいっしょに歌いませんか?

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2016年 6月 19日 (日) 09:44:50 JST


昨日の「6.18 【No Base!歌う会】辺野古ゲート前で歌われている曲をいっしょに歌いませんか?」@東山いきいきには15名が参加しました。

 川口真由美さんのレッスンを受けてこの十数名が以下の3曲をマスターいたしました。

 この十数名を中心に本日の市役所前での「戦争法は廃止を!基地はいらない!沖縄連帯街頭演説会&デモ」で辺野古ゲート前で歌われている曲を歌います。

 
 デモ出発の際に送り出しのようにデモ隊を激励し、沖縄県民大会連帯の意思を多くの市民にアピールし、デモに合流してそのまま沖縄県民大会連帯!全基地撤去!を訴える一梯団を形成出来ればと考えています。

 歌は3曲

「沖縄 今こそ立ち上がろう」
「座りこめここへ~辺野古バージョン~」
「沖縄を返せ」

 この3曲を歌ってデモ隊を送り出し、自分たちもデモに合流します。

 歌詞のコピーも用意しますので、一緒に歌ってデモにも参加しようという方がおられましたら以下のようにお集まりください。

■集合時間:本日午後4時55分(デモ出発5分前)

■集合場所:河原町御池交差点北西角(市役所の南東角)

■この3曲でデモ隊を送り出し「日本に米軍基地はいらない!」の横断幕を先頭にこの場からデモに合流します。

 本日の沖縄県民大会に京都の地から全力で連帯の意思表示をしようという志のある皆さん

 ぜひこの連帯アクションにご参加ください!

■呼びかけ:No Base!沖縄とつながる京都の会&沖縄県民大会に連帯する京都市民有志


元米兵事件抗議 奥武山公園できょう県民大会
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=174002

2016年6月19日 05:01
 
 「元海兵隊員による残虐な蛮行を糾弾!被害者を追悼し海兵隊の撤退を求める県民大会」(主催・オール沖縄会議)が19日午後2時、那覇市の奥武山公園陸上競技場をメーン会場に開かれる。5万人の参加を呼び掛け、被害者を追悼すると同時に米軍関係の事件や事故を根絶するため在沖米海兵隊の撤退などを求める決議案を採択する。

 海兵隊撤退は県議会が事件への抗議決議で県議会史上初めて明記し、大会決議案にも盛り込まれた。

 基地あるが故の事件・事故を根絶するためには根源となる基地をなくす必要があるとの考えで、米軍普天間飛行場の県内移設によらない閉鎖・返還、日米地位協定の抜本的改定を併せて要求。県政与党や経済界、労働組合、市民団体らでつくるオール沖縄会議と翁長雄志知事ら参加者が抗議と事件を起こさせない決意を日米両政府に突きつける。


「県民大会に参加を」 19日オール沖縄呼び掛け
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=173705&f=sr

2016年6月17日 05:20 

 元米海兵隊の米軍属による暴行殺人事件に抗議し、在沖米海兵隊の撤退などを求める県民大会を19日に開く「オール沖縄会議」は16日、那覇市内で会見を開き、県民や団体に大会への参加を呼び掛けた。

» 「被害者は私だったかもしれない」女性団体、震える声

 日時は19日午後2時から3時。場所は那覇市の奥武山運動公園の陸上競技場とその周辺施設で開かれる。大会のイメージカラーは設定しないが、黒など哀悼の意を表す色を身に着けることを呼び掛けている。

 大会で採択する決議の文案は(1)日米両政府に対し、遺族と県民へ改めての謝罪と完全な補償(2)在沖米海兵隊の撤退と米軍基地の大幅な整理・縮小、県内移設によらない普天間飛行場の閉鎖・撤去(3)日米地位協定の抜本的改定-を求めている。

 共同代表でシールズ琉球のメンバーの一人、玉城愛さん(名桜大4年)は「基地がある故に繰り返される悲劇の犠牲となった被害者を追悼する。後を絶たない基地被害に終止符を打つために、みんなで抗議しよう」と訴えた。

 自民党県連や公明党県本から大会は「政治利用だ」と批判の声が出ていることに、オール沖縄会議の稲福弘事務局長は「(海兵隊の撤退は)県議会の議決の範囲内でやっている。決して政治利用ではない」と強調した。 		 	   		  


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