[CML 044373] 植松容疑者の「正気」に抗うために

T.kazu hamasa7491 at hotmail.com
2016年 7月 30日 (土) 09:45:36 JST


みなさま
今日の東京新聞、こちら特報部は
最首悟さんです。
ni0615田島拝


植松容疑者の「正気」に抗うために

相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件。和光大の最首悟名誉教授(79)=環境哲学=は、事件の一報を聞いて「ついに来たか」と思ったという。三女の星子さん(40)はダウン症で、複合障害がある。最首さんは植松聖(さとし)容疑者を「正気。共感する人たちもいるだろう」とみる。「命の大切さ」という言葉では尽くせない重度障害者を持つ親の苦悩を語りつつ、「だからこそ、この青年の行為を許してはならない」と語る。 (佐藤大、田原牧)(7月30日 紙面から) 



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