[CML 044138] Re: 南スーダン情勢緊迫で政府 自衛隊派遣検討、邦人の安全確保へ

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2016年 7月 12日 (火) 06:38:26 JST


みなさん
今全国で進められている
安保法制違憲訴訟の意義が
重要視されています。
<安保法制(戦争法)違憲訴訟の意義>
私たちは憲法で保障されている、平和的生存権、人格権、憲法改正・決定権の侵害
に対する国家賠償請求・安保法制(戦争法)の違憲判断を求めています。
これは立憲民主主義、法治国家、三権分立機能を確認するものです。

安保法制違憲訴訟埼玉の会(案内文より)
                 (さいたま市 石垣敏夫)
連絡先 白田(090-1702-8944)

以下一部転載
Re: 南スーダン情勢緊迫で政府 自衛隊派遣検討、邦人の安全確保へ 
近藤さま
新聞で何の解説もつけず、
テレビで誰のコメントも集めず、
自衛隊の輸送機が、シュクシュクと飛んでいきます。
直接攻撃をうけ血を流したらどうするんですか?
それに対する
安倍晋三の答えは決まっているようです。
戦闘部隊を追派すればいいじゃないかと。
それで9条なんか自動的に吹き飛ぶと。
情報いただかなければ、注意を向けることができないところでした。
有難うございました。
ni0615田島拝

From: 近藤ゆり子
重複ご容赦下さい。

政府発表によれば
・自衛隊による(日本人退避のための)陸上輸送を実施する。
・小牧からジブチにC-130輸送機を飛ばす。

さてどういうことになっていくのか?
状況は予断を許しません。

★TBS系(JNN) 7月11日(月)14時29分配信

南スーダン情勢緊迫で政府 自衛隊派遣検討、邦人の安全確保へ
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160711-00000045-jnn-pol

政府は南スーダンの首都ジュバで治安情勢が急激に悪化していることを受け、
現地で活動する日本人を退避させるため、自衛隊による陸上輸送を実施するとともに
C-130輸送機をジプチに派遣する方針を決めました。

  「政府としては南スーダンに在住する邦人安全確保を最優先にするとの認識のもと、
対応に万全を期していく考えです」(菅義偉官房長官)



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