[CML 044090] 日本政府と福島県の棄民政策(「原発棄民」と「ルポ母子避難」を参照ください)をやめさせるため、行動を

京都の菊池です。 ekmizu8791 at ezweb.ne.jp
2016年 7月 8日 (金) 18:15:04 JST


日本政府と福島県の棄民政策(「原発棄民」と「ルポ母子避難」を参照ください)をやめさせるため、行動を


転送転送転載歓迎

京都の菊池です。


今日7/8金曜日、
 原発事故避難者の住宅無償提供継続を求める福島県との交渉
( 日時:7月8日(金)10:00〜12:00    
 場所:自治会館1階 消費生活センター研修室
)
が、行われました。
その報告が後日発信されます。
(ひだんれんのブログhttp://hidanren.blogspot.com/
などを参照ください。)
ご注目ください。
※報道機関も報道するかどうかご注目ください。

その成果を、足がかりにして、


日本政府と福島県の棄民政策
(日野行介著「原発棄民」(毎日新聞出版)と、
吉田千亜著「ルポ 母子避難―消されゆく原発事故被害者」(岩波新書)
を参照ください)
をやめさせるため、
ぜひ、行動を。


ブログ
「風のたよりー前いわき市議会議員 佐藤かずよし」
より


7.8住宅無償提供継続を求め福島県交渉
カテゴリ:脱原発
2016年07月04日 22:00
http://skazuyoshi.exblog.jp/24506260/ 



福島原発告訴団や原発被害糾弾・飯舘村民救済申立団などが参加する原発事故被害者団体連絡会(ひだんれん:21団体・約2万5千人)のプレスリリースのご紹介です。

事故から5年が経過した今なお多くの方が避難を強いられています。
にもかかわらず、生活の根拠を奪われようとしている喫緊の課題について、
去る5月30日、福島県に対して住宅の無償提供を求めて、
原発事故被害者団体連絡会と原発被害者訴訟原告団全国連絡会が
申し入れを行いました。
それに基づき、来る7月8日に第1回の話し合いを持ちます。
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報道関係者の皆さま 
                 2016.7.4
               
 原発事故被害者団体連絡会(ひだんれん)
 原発被害者訴訟原告団全国連絡会(原訴連)

 原発事故避難者の住宅無償提供継続を求める福島県との交渉のお知らせ


 福島原発事故から5年余、被害者の苦しみは今も続いています。
被害の全てを償わないまま政府と福島県は、来年春をめどに避難指示区域外からの避難者の住宅無償提供を打ち切ろうとしています。
 去る5月30日、福島県に対して住宅の無償提供を求めて、ひだんれんと、原訴連が申し入れを行いました。

それに基づき、来る7月8日に第1回の話し合いを持ちます。

今回のテーマは
 (‥膰の避難者支援の重点施策について
◆―擦泙い亡悗垢覦娶調査について
 意向調査の戸別訪問について
・・福島県職員と受け入れ自治体職員による戸別訪問により、威圧感や退去を強制されるのではという不安から体調を崩した例も報告されています。

 以上3点が主なものとなります。


 日時:7月8日(金)10:00〜12:00    
 場所:自治会館1階 消費生活センター研修室


※
原発事故被害者の救済を求める全国運動
のブログ
http://www.act48.jp/
の
記事
ニュース
【報告】原発事故被害者の救済を求める全国運動東京集会・板橋

に、
先日の東京での集会の動画が紹介されていて、
関東での避難者、住宅相談と取り組みについても報告が詳しくされています。

また、このブログには、

原発事故避難者への住宅支援の継続を求める意見書・請願・陳情など…採択自治体一覧

も公開されています。
行動に、ご活用ください。



菊池
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