[CML 044005] 【真実は常に隠されている!】No1■【911米国同時テロ】はアルカイダを偽装した自作自演テロだった!

山崎康彦 yampr7 at mx3.alpha-web.ne.jp
2016年 7月 2日 (土) 12:46:19 JST


いつもお世話様です。                         

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰しております【市 
民革命派】ネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

昨日金曜日(2015.07.01)の【YYNewsLive2000回記念放送】で放送しました新コラ 
ム『真実は常に隠されている!』を加筆訂正してまとめました。

New!【真実は常に隠されている!】

■No1:2001年9月11日の【911米国同時テロ】はイスラム原理主義過激派【アルカ 
イダ】によるテロを偽装したロスチャイルド・ロックフェラー・ブッシュ政権に 
よる自作自演テロだった!

米国の著名な映画監督&プロデューサーのアーロン・ルッソは、自分の身の安全 
や権力の永久保証を拒否して世界の人々に真実を伝えるために、デビッド・ロッ 
クフェラーの甥の弁護士で中国担当のニコラス・ロックフェラーとの会話内容を 
2007年1月のインタビューで語った。

その中でアーロン・ルッソは、【911米国同時テロ】が起こる11ヶ月前に、ニコ 
ラス・ロックフェラーが彼に語った『【911米国同時テロ】はロスチャイルド・ 
ロックフェラー・ブッシュ政権による自作自演テロだった』ことを詳細に暴露し 
たのだ!

その7ヶ月後の2007年8月24日、アーロン・ルッソは64歳の若さで膀胱がんで死亡 
したが、おそらくニコラス・ロックフェラー一味によって殺されたのだろう!  

 擺慙画像】:殺されたアーロン・ルッソと殺したニコラス・ロックフェラー?

◆YouTube映像】:ロックフェラーは911を予告!アーロン・ルッソ監督の証言

https://www.youtube.com/watch?v=AVolQAXnKm0

【書き起こし】:アーロン・ルッソ監督の証言映像の全文書き起こし

2014.04.23 ブログ『真実と嘘の境界線』

http://ameblo.jp/chanu01/entry-11831438167.html

(書き起こし開始)

ニック・ロックフェラーと親交があったアロン・ルッソは、プリズン・プラネッ 
トのアレックス・ジョーンズに”友人”ニック・ロックフェラーとの会 話内容を 
語ったインタビューを残しました。

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インタビュアー「まず、どのようにロックフェラーと出会ってこういう話をする 
ことになったんですか?」

アーロン・ルッソ「私の女性弁護士が"ロックフェラーの一人が会いたがってい 
る"と言ってきたんです。

私は《怒り狂って》という映画を作ったあとで、彼はそれを見て私に会いたいと。 
私は私でちょうどネヴァダ州知事選に立候補(1998年頃)していたので、 
じゃ、是非会いましょうと。

で、会って話して 僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語 
り合って、色んな意見を交換したんです。

その彼が、9/11の11ヶ月前に《これからある出来事が起こる》と言ったんで 
す。それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はア 
フガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イ ラ 
クを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してあの辺をニュー・ 
ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラ のチャ 
ベスをやっつけるんだと。

そうしたら彼の言ったとおりに9/11が起って。

彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、【対テロ戦 
争】が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっ ち上 
げだと話していましたよ。政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。」

インタビュアー「彼が【でっち上げだ】って言ったんですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。確かにそう言いました。『対テロ戦争になる』っ 
て笑いながら。

9/11が起って、そのあと何も起きていない。

我々のセキュリティーが素晴らしいから9/11を実行したような連中が同様の 
ことを出来ないとでも思っているんですか?

冗談じゃない、そんなの馬鹿げてますよ。

9/11は我々自身の政府職員や金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を植 
え付け、彼らに従属させ、彼らがやりたい放題できるようにするために やった 
ことなんです。あれはそういうことだったんですよ。

で、この戦争《終わりなき対テロ戦争》を作り上げた。それが最初の嘘だった。
お次はイラク攻撃だ。

『サダム・フセインをやっつけるんだ』『大量破壊兵器だ』って、それが次の嘘 
だった。」

インタビュアー「これは6年ちょっと前のことですね?9/11の11ヶ月前 
で。弁護士でもあるニック・ロックフェラーが、それ以前からあなたの友人だっ 
た彼が『ある大事件が起きて、その結果永遠に続く対テロ戦争になる』と言った 
んですね?」

アーロン・ルッソ「そうです。永遠に続く・・敵が存在しない戦争が。
だから勝者も特定できない。ええ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって 
倒す敵がいないんだもの。だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題 
だ。アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。

いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です。茶番なんですよ。これを声に 
出していうのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気づくんで す。言う 
とキチガイ扱いされる。でも真実は、真実は暴露されなければいけない。だから 
私はこのインタビューを受けてるんです。紛れもない事実は、『対テロ戦争』は 
詐欺で茶番だということ。

えぇ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこ 
では闘っている。でも『対テロ戦争』はジョークだ。

9/11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは―――だってそ 
れが『対テロ戦争』が始まった原因なんだから。

そこから発生してるんですからね。

9/11がこれを始めさせたんだから。その9/11の根っこを、9/11の真 
実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。」

インタビュアー「・・・昨夜話したけど、あなたが(州知事選挙で)30%票を 
取るだろうとか、効果を上げられる人で、『怒り狂って』を作ったし、 彼らは 
あなたが憲法党を作ったことも知っていたし、活動を通じてイロイロと成し遂げ 
る人で、映画も作ったし他にも成功していたからロックフェラー があなたをリ 
クルート(採用)することにして、“君は僕らの仲間になるんだから心配するな。
君の(体内に埋め込むマイクロ)チップがちゃんと『俺に触るな』って言うか 
ら。”・・ってあなたに話したって?」

アーロン・ルッソ「えぇ確かにリクルートしようとしたんだけど、採用という 
か、もうちょっと微妙なんですが。」

インタビュアー「どんな具合だったんですか?」

アーロン・ルッソ「私たちは友人として家の行き来もして夕飯を一緒にとって話 
したり、いろいろな仕事の投資のことや、僕がカウンシル・オン・ フォーリ 
ン・リレイションズ(CFR,外交問題評議会)に入りたいかどうか、“入りたいな 
らレター(推薦状)がいるよ”とか、色んなことを話しました。でも僕は彼に言 
われるようにはならなかった。それは僕の生き方じゃなかったから。『ニック、 
君のことは好きだけど僕らは垣根の反対側にいるんだ。』『人々を自分の奴隷に 
するなんて僕の信条じゃない』って言いました。」

インタビュアー「彼は『俺はやるよ』とか『それが彼ら(人々)の為だ』とか
言ったんですか?」

アーロン・ルッソ「ん〜、そうではなく・・なんというか・・
『彼ら(一般市民)が何だって言うんだ?』
『なんであんな連中のことを心配するんだよ?』
『君にとってどんな違いがある?』
『自分の人生を大事にしろよ。』
『自分の家族にとっての最善をやるべきだ』
『残りの人間どもが何だって言うのさ?』

『何の意味もないぜ。彼らはただの人間で我々に奉仕してるのさ』って。
それ(ニックの考え方)は思いやりの欠如で、僕はそんな風には考えられない。
冷たいっていうか、そう、冷たい。

彼に聞いたんです、

『それで一体何になるんだ?君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる
権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい?何が 最終目
的なのか?』って。

彼は『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ(※)』 
と、銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。

それで僕は『CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?』と訊 
きました。

彼は『いや、そうじゃない。大半は正しいことをしてるよ』と言いました。『社 
会主義的に見えた方がいいから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって 
気づかせない』と。

(書き起こし終わり)

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