[CML 043989] Re: IK改憲重要情報(147)

maeda at zokei.ac.jp maeda at zokei.ac.jp
2016年 7月 1日 (金) 20:08:54 JST


前田 朗です。
7月1日

南雲さん
田島さん

お疲れさま。

デマ垂れ流しの河内さんに何を言っても無駄ですが、私も一言。

「IK改憲重要情報」は(147)とのことです。

毎回、「私たちは」と始まり、河内さんと市川守弘さんの連名で発表されていま
すが、

それにもかかわらず、内容は「河内個人の見解」とされています。

市川さんの見解が示されたことは記憶にありません。

市川さんは本当に「連名」で「IK改憲重要情報」を発信することに同意してい
るのでしょうか。

もし同意しているとすれば、市川さんは、河内さん以上に無責任な人物と言わな
ければなりません。

自分の見解を示さず、自分の見解とは異なる河内さんの見解表明に何一つ条件を
付すこともなく、連名でのっかっているのですから。

札幌の市川守弘弁護士なら私も会ったことがあり、優れた弁護士だと考えていま
したが、別人でしょうか。

下記の市川さんは、常識はずれの無責任な人物と言うしかないようです。


----- Original Message -----
> 河内ケンサクさん
> > 日本の民衆運動は、ネットを見ている限りでは、ほとんど中国批判の声が
上がって
> いません。それは、どうしてでしょうか。
> 
> それは、あなたのような、イイカゲンな人が中国批判をしているからです。
> ni0615田島拝
> 
> 
> 
> From: 河内 謙策 
> Sent: Friday, July 01, 2016 6:49 PM
> To: 河内 拓哉 
> Subject: [uniting-peace:8729] IK改憲重要情報(147)
> 
> IK改憲重要情報(147)[2016年7月1日]
> 
>  
> 
> 私たちは、内外の改憲をめぐる動きと9条改憲反対運動についての情報を発信
します。
> 
> (この情報を重複して受け取られた方は失礼をお許しください。転載・転送は
自由です)
> 
>  
> 
> 弁護士 市川守弘、弁護士 河内謙策
> 
>  
> 
> 連絡先:〒170-0005東京都豊島区南大塚3-4-4-203 河内謙策法律事務所電話03
-6914-3844,FAX03-6914-3884
> 
>  
> 
> 河内が参加している「南シナ海問題署名運動」のサイトは以下のとおりです。
> 
> http://www.southcs.org/
> 
> __________________
> 
> (以下の見解は、河内個人の見解です。市川の見解は、必ずしも河内の見解と
同一ではありません。御理解をお願いいたします。)
> 
>  
> 
>    中国軍の不穏な・危険な動き
> 
>  
> 
>  「夕刊フジ」は、尖閣問題についての中国軍の危険な動きにつき、懸命のキ
ャンペーンを張っています。
> 
>  7月1日付「夕刊フジ」の1面は「
> 
> 尖閣 すでに戦争状態」という見出しですし、同紙7月2日号は「7・10標的 
中国軍 尖閣上陸発覚」という見出しです。
> 
>  夕刊フジの分析が、大げさすぎる、と考える人もいると思いますが、そのよ
うな人も、現在進行している異常な事態を直視していただきたいのです。
> 
>  
> 
>  中国の軍艦(!)が、6月9日に尖閣周辺の接続水域に侵入したことに続き、
6月15日には、中国海軍の情報収集艦が鹿児島県の西方海域の領海(
> 
> !)を侵犯しました。
> 
>  空でも中国軍の戦闘機が航空自衛隊の戦闘機に攻撃動作を仕掛けるという事
態が6月に複数回発生しています。
> 
>  詳細は、以下のネットにアクセスしてください。
> 
> http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160701/plt1607011140002-n1.htm

> 
>  
> 
> 「正論」2016年8月号も、「中国の尖閣暴挙、日本の覚悟」の特集を組んでい
ます。
> 
>  
> 
>  日本の民衆運動は、ネットを見ている限りでは、ほとんど中国批判の声が上
がっていません。それは、どうしてでしょうか。
> 
> 日本への侵略に反対することは、大多数の「右」も「左」も一致することでは
ないでしょうか。ただ、国防軍まで作って反対するのと、非軍事力で反対してい
くのとの違いが発生するというのでは,どこがまずいのでしょうか。
> 
> 自分は反戦だから、国の侵略の危機にも関係が無い、というのでは、「貴方は
なんのために反戦を言うのか」「日本が侵略されても関係が無いという反戦は、
> 
> 単に反戦というイデオロギーを守っているだけではないのか」「貴方は、反戦
を主張する自己がかわいいというだけではないのか」と、私は言いたいのです。
> 
>  私は、自分も含めた日本の民衆を愛するからこそ、日本の民衆が住む日本の
国土を侵略から守らなければならない、と考えるのです。自分をふくめた
> 
> 日本の民衆を愛さない反戦運動とは、一体何なのでしょう。
> 
>  
> 
>            以上
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>  
> 
>    
> 
>  
> 




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