[CML 041523] 「東京全選挙区ワクワク同好会」Facebook立ち上がり

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2016年 1月 13日 (水) 14:57:55 JST


紅林進です。


他のMLより転載させていただきます。

(以下転載)

記
皆さまへ

10日の野党共闘に向けた「激おこ!参院選^勉強会」(文京シビックセンター)のあと
Facebook「東京全選挙区ワクワク同好会」が立ち上がりました。
→https://www.facebook.com/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%85%A8%E9%81…/

座間宮ガレイさんは、次のように述べています。
(引用)
東京新聞さんが1面で報じていただいたことは、スタッフワークや参加してくださった人の熱意が結実したものとなった。これは何となくこうなったのではなく、つねにメディアに報じられるためにしっかりと動いていたスタッフがいたからだ。プレスリリースを持って記者クラブをまわったり、メディアにメールを送ったことは、着実に結果に繋がるだろうことが証明されたと思う。1つずつ丁寧に戦術を実行に移し、ムードを作り出すことが大切だ。

私が感動したのは、古賀さんと私の話が終わった後の時間だった。約100名の参加者にワールドフォーラム方式で、自分の選挙
 区ごとに集まって、これからやりたいことの整理が行われた。私も東京2区で参加させていただいた。文京区の政治状況についても教えていただき大変有意義だった。こういった選挙区ごとの集まりでの情報交換ができれば選挙対策にもなる。継続していくことで常に臨戦態勢を整えることができるようになるだろう。勉強会で集まった熱を今後の取組につなげる仕掛けを盛り込んだことは、本当に素晴らしいと思った。

そして、以下のFacebookページが立ち上がった。

▼東京全選挙区ワクワク同好会

ネーミングもゆるく素晴らしい。ゆるさもまた市民の共闘の下地になる。

小さなミスがあっても、全体の運営が成功できたことは何より大きいと思う。これが大切だ。そして、何より素晴らしい
と思ったのは、懇親会を終えたあとのスタッフの反省会だった。全体の成功にもかかわらず、ミスについて点検し、フォローアップの方法まで導き出していた。受付で頂いた名刺についても、目を通し、今後につなげるための議論が生まれていた。一人ひとりのスタッフの意識の高さが本当に素晴らしい。一人ひとりのスキルを活かしたボランティアであったということをお伝えしておく。職業経験はかならずこういった場所で役立つ。人生を通じて得たスキルや経験がかならず役に立つ。

こういった「私たちはできる」という成功体験が、日本中の同じ志を持つ仲間たちのチャレンジにつながれば本当に嬉しい。まっとうな取り組みで、スタンダートな方法で、私たちはできる、ということが広がっていくだろ
 う。

書き足りないし紹介したい人の名前も山ほどあるのだが、今日はこの辺りにとどめておきます。

本当に、東京からこのような発信ができたことを心から嬉しく思います。
(引用おわり)
寺島より

引用先
https://mail.google.com/mail/?tab=lm#section_query/(in%3Ainbox+OR+label%3A%5Eiim)+is%3Aunread/15232b02714972e2


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