[CML 041401]  二宮和也の話を。 映画「母と暮らせば」の荒筋を聞いて、戦争に反対しよう!

motoei at jcom.home.ne.jp motoei at jcom.home.ne.jp
2016年 1月 4日 (月) 07:08:07 JST


みなさん杉浦さん

本年もよろしくお願いします、
昨日午前中に【母と暮らせば】を
観てきました。
2000万人署名街頭でその話をしました。
助産師として働く伸子(吉永小百合)のもとに
、原爆により死んだはずの息子・浩二(二宮和也)
がひょっこりと現れる。
映画を観ていた若い女性も涙を浮かべ見ていました、
吉永小百合より二宮和也の話をすれば良かったと
思いました、
                                (さいたま市 石垣敏夫)

映画「母と暮らせば」の荒筋を聞いて、戦争に反対しよう!

杉浦公昭(川越市)

明けまして、おめでとうございます。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

昨年は、安陪自公政権は、暴力を使って「戦争法」を強行「可決?」させました。

そこで今年は、浜村淳さんが語る【母と暮せば】の荒筋のYou Tube

https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=XEWOgHJ8DbM

をご紹介して、年賀状とさせて頂きます。時間のある限り聞いて下さい。

また、宜しかったら映画も観て下さい。

そして、今夏の参院選は、野党共闘で安陪自公政権を少数派に追い込みましょう。

以下は「母と暮らせば」の簡単なご紹介です。

(添付写真を参照してください)

この写真は、山田洋次監督と吉中小百合さんらの俳優さんたちです。

1948年8月9日、長崎で助産婦をして暮らす伸子の前に、3年前に原爆で亡くしたはずの息子・浩二がひょっこり現れる。

「母さんは諦めが悪いからなかなか出てこれなかったんだよ」。

その日から、浩二は時々伸子の前に現れるようになる。

ふたりはたくさんの話をするが、一番の関心は浩二の恋人・町子のことだった。

「いつかあの子の幸せも考えなきゃね」。ふたりの時間は、奇妙だったけれど、楽しかった。

その幸せは永遠に続くようにみえた―。

監督   山田洋次

出演   吉永小百合、二宮和也、黒木華、浅野忠信、加藤健一

[母と暮せば  上映時間:130分 ]

ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷

映画館の場所は (JR川越線南古谷駅から徒歩5分)

上映時間は

1/3 1/4 1/5 1/6 1/7 1/8 1/9
日 月  火   水  木 金  土
          08:40 11:15 13:20 16:10
(~18:30) 08:40 11:15 13:20 16:10
(~18:30) 08:40 11:15 13:20 16:10
(~18:30) 08:40 11:15 13:20 16:10
(~18:30) 08:40 11:15 13:20 16:10
(~18:30) 08:40 11:15 13:55 16:30
(~18:50) 劇場問合

1/10 1/11 1/12 1/13 1/14 1/15 1/16
  日   月   火   水  木   金   土
今のところ、上記の週は全て劇場問合です。



MLホームページ: http://www.freeml.com/npo-kinenkan

----------------------------------------------------------------------
Powered by freeml     --  http://www.freeml.com/ --
------------------------------------------------------[freeml byGMO]-- 



CML メーリングリストの案内