[CML 041365] 【報告】第1718目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2016年 1月 2日 (土) 07:36:45 JST


青柳行信です。1月2日。

      アベ政権の終焉を!
        分岐点
    全国、全九州から総結集
・・・・ 全国初の三つのNO!一体の ・・・・
●「2.14アベ政治を許さないin 福岡集会」●
     立憲主義と民主主義を破壊する
           アベ政治を許さない!    
  -辺野古新基地NO! 安保法制廃止! 原発再稼働反対!-
集会 チラシ:  http://tinyurl.com/h2dfol9

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1717報告☆
      呼びかけ人賛同者1月1日合計4058名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
      
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 暖かい いい元旦でした。
久しぶりで のんびりしました。
あんくるトム工房
年の初めに思うこと http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3748

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆「安保法違憲訴訟」の原告に 登録したり年の始めに
      (左門 2016・1・2−1253)
※「今こそ、立憲主義を守り、平和主義、国民主権・人権
尊重という価値を擁護するという一点で共同して違憲訴訟
を起す・・・・。戦争体験者、戦争被害者、・・・・、基地害に
苦しんでいる人々、これからの社会を憂える市井の人々、
・・・・に勇気を与えると・・・・考えて」呼びかけています。
アドレス:iken.soshou at gmail.com 反原発と両輪で!!!

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:  
  謹 賀 新 年 2016年 元旦 4首
 ☆ 新年の 闘かい準備 いそいそと 
             山ダムに向い 口足鍛えり

 ☆ 憲法は 民を優しく 抱きしめり 
             諸悪の根源 退治の守護神
 
 ☆  原発も 戦争もなし この国を 
       変えて貪欲 生きるを決意す

 ☆ 新年は 猿知恵結集 アベ打倒 
             市民革命 日本の夜明け

★ 福岡市の福島久子 さんから:
今年もよろしくお願いします。
各々が色んな場所でデモンストレーションしているのは、いいことだと思います。
福岡の2月14日のデモを成功させましょう。
(川柳)
   ☆ 連携し福岡のデモ成功へ

★ 西岡由香 さんから:
青柳さま、皆様、どうぞ2016年もよろしくお願いいたします。

大晦日の紅白歌合戦、ごらんになった方もおられると思いますが
吉永小百合さんの短いメッセージがありました。
映画「母と暮せば」のこと、平和な世界を願っていること。
吉永さんのメッセージに続いて、長崎(対馬)出身の歌手MISIAさんが
なんと長崎の平和祈念像前からの中継。1000個はあろうかと思われる
キャンドルが灯された中での熱唱、圧巻でした。

一夜明けて今朝、恒例の「元旦座り込み」に行ってきました。
昨夜紅白でMISIAさんが歌ったのと同じ平和祈念像前に、
被爆者や高校生など約70人が、平和を願っての座り込み。
一昨年逝去された本島・元長崎市長の写真も参加していました。
去年は雪でしたが今年は日ざしポカポカで春のよう。

ある被爆者が語りました。
「昭和20年の8月9日、15日は覚えているけど、元旦は
どうだったのか全く覚えていない」。
いま振り返ったら異常だったはずの戦争末期のお正月は、
「覚えていない」ほど「異常が日常化」した「慣れ」のなかに
埋没してしまっていたのかもしれません。

私もマイクを持たせてもらい、昨日の紅白の中継でのこと、
「今朝はキャンドルはないけれど、“死者たちの怨念、生者たちの
平和への願い”という見えない灯はここで燃えています」
というお話をさせていただきました。

参加者が次々にマイクを握りましたが、「明けましておめでとう」
と言った人は、高校生以外誰もいませんでした。
11時2分。原爆投下時刻にあわせての黙とう。そして全員が
無言で「平和」と書かれた紙を頭上にかかげました。
「おめでとう」ではなく「平和」。それがナガサキから、
今年一番におくるメッセージです。

★ 舩津康幸 さんから:
1月2日朝の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号31.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/zz8yp7o
こちらのフェイスブックにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
年が改まって2日目の朝、きょうは新聞休刊日ですが、ネット上ある記事を紹介します。(1.2.3:27)
NHKが1日の朝から、さらっと当たり前のように原発関連のニュースを流しましたね。(1.と3.)
いつものように、川内(せんだい)原発、玄海原発、九電関連の順に進めていきます。

川内原発関連、
1.●「テロ対策施設 予備的工事へ」NHK鹿児島01月01日 12時28分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5054682821.html?t=1451669934389

川内原発の地元の鹿児島県で、
2.「“自治体電気会社”視野 鹿児島県内7市町、1月共同体設立へ」南日本新聞(2016 01/01 13:00)
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=72141

玄海原発関連、
●NHKが九州地域で元旦の朝の冒頭にこのような報道を行いました、
3.●「玄海原発再稼働へ対応を強化」NHK01月01日 06時37分
http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20160101/4672391.html

地元紙でも
4.●「“玄海シフト”1年ぶり審査再開」佐賀新聞2016年01月01日 13時15分 
http://www.saga-s.co.jp/column/genkai_pluthermal/20202/264893

さらに、
5.●●「国策と地方 玄海原発再稼働どう判断 同意プロセス焦点に」佐賀新聞2016年01月01日 13時19分 ※絵地図有
http://www.saga-s.co.jp/column/genkai_pluthermal/20202/264894

6.(佐賀県)「【動画】山口祥義知事、新春インタビュー」佐賀新聞2016年01月01日 05時00分 
http://www.saga-s.co.jp/column/saga_rensai/20402/264057
「年またぎ選挙で山口県政が誕生して1年を迎える。2016年はオスプレイ配備、原発再稼働、整備新幹線、諫早湾干拓の開門など国策絡みの課題で判断を迫られ、真価を問われ
る年になりそうだ。山口祥義知事に展望を聞いた。」

6’.「佐賀県・山口知事「目前の課題、愚直に」」佐賀新聞1月1日(金)13時37分配信 
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/264883
九電、
7.●●●「九州電力・瓜生道明社長インタビュー 地元同意「範囲は言えない」佐賀新聞2016年01月01日 15時17分 
http://www.saga-s.co.jp/column/genkai_pluthermal/20202/264895

8.●●●「玄海2号機再稼働検討 九電社長が意欲」読売新聞2016年01月01日
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20160101-OYS1T50006.html
「九州電力が玄海原子力発電所2号機(佐賀県玄海町)の再稼働を検討していることが分かった。2号機は運転開始から34年。保有する原発6基の中では廃炉を決めた1号機の
40年に次いで古く、廃炉か再稼働かの判断が注目されている。全国には再稼動を申請していない原発がほかに17基あり、2号機の存廃は各社の判断にも影響を与えそう
だ。・・・・
瓜生(うりう)道明社長が読売新聞のインタビューに対し、「再稼働させたい」と述べ、2011年1月に定期検査で運転を止めて以来、初めて活用に意欲を示した。・・・・・」

※下方の24.にも九電関連記事があります。

原発立地・周辺地域、
9.●(関西)「電気代値下げが関西経済後押し 関経連会長、原発再稼働で」【共同通信】2016/01/01 00:01
http://www.47news.jp/PN/201512/PN2015123101000976.html
・・・・「インタビューに答える関西経済連合会の森詳介会長」の写真だけがあって記事がありません。

27.◎「CULTURE/9条と平和考える写真集「9」、制作費募集中」朝日デジタル2016年1月1日19時14分
http://digital.asahi.com/articles/ASJ1162RSJ11UEHF009.html?rm=469
「福岡県糸島市在住の写真家亀山ののこさん(39)が、憲法9条と平和について考える写真集の出版を目指し、インターネットで制作費を募るクラウドファンディングに取り組ん
でいる。

28.(長崎県)「被爆地長崎から核廃絶訴え 元日恒例の座り込み」NHK1月1日 14時42分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160101/k10010358451000.html
全文「被爆地、長崎から核廃絶を訴える、元日恒例の座り込みが、長崎市の平和公園で行われました。
・長崎市の平和公園では、平成14年から毎年、元日に被爆者や市民が核兵器の廃絶と世界の平和を願って座り込みをしています。
・ことしもおよそ70人が集まり、「長崎県平和運動センタ―被爆者連絡協議会」の川野浩一議長が「被爆者は、どうすれば核兵器を廃絶できるのか、幸せな日本が作れるのかとい
うことを考え、訴えてきた。私たちは平和な日本を残していくべきだと思います」とあいさつしました。
・そして、原爆が投下された午前11時2分になると、全員で「平和」と書かれた紙を掲げて、黙とうしました。
・座り込みのあと、祖父母が被爆した被爆3世で、核兵器廃絶の署名活動などを続けている高校2年生の内野璃奈さん(17)は「去年は被爆70年で被爆地が注目を集めました
が、今後、原爆の記憶が風化しないように、どう活動していくのか考えていきたい」と話していました。
・また、爆心地から4キロで被爆した山川剛さん(79)は「被爆者がますます高齢化するなか、きょうの座り込みのように、若い人が参加することが重要だと思う。被爆から71
年目のことし、若者たちの背中を押す活動をしていきたい」と話していました。」

この新聞がこんな記事、
29.「【原子力担当記者座談会】「福島の苦悩を分かっているのか!」「風評被害に怒り通り越し絶望」「中高生の清掃活動への誹謗中傷も」産経新聞2016.1.1 15:00更新
http://www.sankei.com/affairs/news/160101/afr1601010001-n1.html

原発という言葉は記事中には出てきませんが、
31.「【対談】小沢一郎×小林節 こうすれば安倍政権は倒せる!」日刊ゲンダイ2016年1月1日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/172507

★ 田中一郎 さんから:
みなさまご承知の通り、『文藝春秋』(2016年1月号)に「小泉純一郎独白録」なる
インタビュー記事が載りました。簡単にご紹介しておきます。みなさまも、『文藝春
秋』(2016年1月号)を入手され、ご覧になってみるといいと思います。
●小泉純一郎独白録  特集 - 文藝春秋WEB
 http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1750

みなさま、新しい年となりました。今年こそ、みんなの力でいい年にしていきましょう。昨年中に、私宛、ご挨拶のメールをくださったみなさまには心より感謝申し上げます。今年
もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、新年元旦の今日のメールは、国際放射線防護委員会(ICRP)や日本の放射線ムラの御用学者たちの「嘘八百」の基礎となっている実証データの広島・長崎の被爆者データ
に関する基礎知識です。既に過去にも数回、みなさまにご案内したことがありますので、あああれか、とお思いの方も多いことと存じます。しかしながら、今日お送りすることは、
現在の日本や世界の放射線被曝ゴマカシの基礎の基礎、捻じ曲げられ歪曲された「似非実証データ」としての、「原爆傷害調査委員会(ABCC)」(のちの放射線影響研究所(R
ERF)・広島)により統括された「LSS:ライフ・スパン・スタディ」に関することですので、まだご存じない方は必ずご覧になっていただければと思います。

放射線被曝に関して大事なことはたくさんありますが、私は次の4点を挙げておきたいと思います。

(1)脱原発=脱被ばく=被害者完全救済は「三位一体」として進められなければなりません。脱原発は賛成だが、脱被ばくは消極的です、などという態度はニセモノ、あるいは不
勉強で、将来大きな後悔を招きますし、被害者を無視・軽視した脱原発や脱被ばくなどありえません。「脱原発」とは「原発レジーム」からの脱却を意味しており、その中の最も重
要な課題の一つが「被害者を完全な形で救済する」ということです(「原発レジーム」からの脱却がなければ、原発を止めても、またしばらくすると再稼働・再利用されてしまいま
す)。

(2)国際放射線防護委員会(ICRP)や「放射線ムラ」=その代表格が、東京大学、長崎大学、広島大学、放射線医学総合研究所、放射線影響研究所(RERF)などです、の
言うことを「疑いの目」で見ること。必ずその主張の根拠の実証性(実験・経験データで裏付けられているのか)を徹底して問いということです。そして、チャンスがあれば、彼ら
の発言や主張を追及してください。

(3)外部被曝と内部被曝は別物です。ニセモノの放射線被曝評価単位の「シーベルト」で、両者を足し合わせたりしてはいけません。いや、それどころか、内部被曝を「シーベル
ト」という評価単位で評価してはいけないのです(あくまで放射性物質の量の単位である「ベクレル」で見てください)。それは内部被曝に対する大きな過小評価につながります。
そして、放射線被曝は徹底して避けましょう。外部被曝に加えて、食べものと呼吸による内部被曝、この3つが重要です。恒常的な低線量被曝(外部被爆・内部被曝)は非常に危険
であるという意識を強く持ち、放射能・放射線からは、逃げて、逃げて、逃げて、徹底して逃げ回りましょう。そして、そうした放射線被曝を押し付けてくる勢力(政治勢力を含
む)を、可能なすべての手段を行使して、追い払いましょう。多くの有権者・国民・市民がその気になれば、簡単にできることです。そうすることで、放射線被曝評価と対策の適正
化を図ることができ、原発・核・放射能の呪縛から解放されるのです。

(4)放射線被曝、特に内部被曝の健康被害は、ガンや白血病に限りません。内部被曝によってDNA・遺伝子が傷つけられて云々の話も、生物学的・医学的に見れば一面的です。
放射線被曝は、人間や生物の体のすべてを破壊します。細胞レベルのミクロの世界で申し上げれば、DNA・遺伝子(細胞核だけでなく、ミトコンドリアという細胞内の器官にもあ
りますから要注意です)のみならず、それらを制御している細胞内外の生命秩序トータル(エピジェネティクス現象を含む)が放射線による巨大なエネルギーによって不可逆的に破
壊されるのです。ですから、放射線被曝の健康被害は、ガンや白血病に限らず、ありとあらゆる病気や健康障害につながり、更に恐ろしいことに、遺伝子やエピジェネティクス生命
秩序を破壊することによって遺伝的な障害まで招いてしまうのです。核と人類、放射能と生命が共存できない理由がここにあるのです。

 <別添PDFファイル>
●広島・長崎での放射線障害の過小評価(中川保雄『(増補)放射線被曝の歴史』)

 <ご推薦申し上げる名著>
●『(増補)放射線被曝の歴史』(中川保雄:明石書店)
 http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032660915&Action_id=121&Sza_id=C0

 <ご推薦申し上げるレポート>
●低線量内部被曝の危険を?々から覆い隠すICRP学説の起源(第128回広島2人デモ 2015.5.1)
 http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/pdf/20150501.pdf

 <ご参考>
(1)(増補版) 放射線被ばく評価の単位 「シーベルト」 への疑問 いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-9ead.html

(2)放射線被曝の単位「シーベルト」はどのようにインチキなのか? いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-1ba9.html

(3)ICRP国内メンバーによる内部被曝論はいかなるものか いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-2747.html

(4)『放射線健康障害の真実 がんセンター院長が語る』(西尾正道:旬報社)
 http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032747179&Action_id=121&Sza_id=C0

(5)『隠された被曝』(矢ケ崎克馬:新日本出版)
 http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032454729&Action_id=121&Sza_id=C0

 <別添PDFファイル『広島・長崎での放射線障害の過小評価(中川保雄『(増補)放射線被曝の歴史』)』の一部抜粋>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(中略)ABCCは、広島・長崎の原爆被爆者を対象とした放射線の晩発的影響に関する研究は、10万人規模の集団を30年以上の長期間にわたって追跡調査した唯一無二にして精級
な研究であると誇ってきた。しかしそれはすでに見たように、数々の問題点を含んでいる。改めて整理するならば、

第一に、被爆後数年の間に放射線被爆の影響で高い死亡率を示した被爆者の存在がすべて除外されている。

第二に、爆心地近くで被爆し、その後長く市外に移住することを余儀なくされた高線量被爆者が除外されている。

第三に、ABCCが調査対象とした直接被爆者は1950年の時点で把握されていた直接被爆者数、28万3500人のおよそ1/4ほどでしかなかった。しかも、調査の重点は2キロメート
ル以内の被爆者におかれ、遠距離の低線量被爆者の大部分は調査の対象とすらされなかった。

第四に、そのうえでABCCは高線量被爆者と低線量被爆者とを比較対照するという誤った方法を採用して、放射線の影響を調査したのであった。

第五に、年齢構成の点においてもABCCが調査対象とした集団は、若年層の欠けた年齢的に片寄った集団であった。

以上のようにABCCが行った紋射線の晩発的影響の調査は、きわめて片寄った集団を対象としたものであったと言わざるをえない。そのような片寄った集団を対象として得られた
放射線被爆線量とガン・白血病の発生率や死亡率との関係、すなわち線量影響関係から求められたリスクはきわめて過小評価されたものとならざるをえないのである。

★ 毛利正道 (法律事務所こんにちは) さんから:
迎春
テロと空爆の応酬で第3次大戦か、といわれる地球を救う、
それは、戦争法反対ママの会が生んだ「だれの子どももころさせない」。
首謀者を裁く、格差社会の根源的変革など、
非軍事を貫くことこそ人類が生き残る唯一の道。日本国憲法を力として!

賀状掲載に伴い、昨年12月11日付に新たな情勢などを加筆した
.だれのこどももころさせない、この、地球を救うもの
http://blog.goo.ne.jp/mouri-m/e/5226137dab1ace9f722a9595725aae3f
を、アップしました。ご覧いただけると幸いです。
おまけ
http://www.lcv.ne.jp/~mourima/14.11.2si-ru-1.pdf

フェイスブックは、
https://www.facebook.com/profile.php?id=100008306530326

★ 内富一 さんから:
【京都新聞 大晦日社説】激動の1年  平和国家の歩み、大きく転換
http://www.kyoto-np.co.jp/info/syasetsu/20151231_3.html

【京都新聞  新年社説】「激動の1年 新年を迎えて  暴力の連鎖、断ち切るために」
http://www.kyoto-np.co.jp/info/syasetsu/20160101_3.html

★ 伊波 洋一 @ihayoichi さんから:
・シムラ・遊説部も当初、休む予定だった元日に翁長知事を迎えて、
元日遊説行動を計画するとともに、
大晦日には午後11時半から午前0時半までのシムラ年越し手振り行動を行った。
多くの通行者や通過車両から激励を受けた。 

・シムラ「ひやみかち宜野湾うまんちゅの会」では、
12月30日に翁長知事を迎えて危機突破・緊急会議を開催し、
その後、各部単位に正月休みを返上して緊急行動を展開している。
女性部は、12月31日に「女性部緊急アピール行動」を行った。 

・リツイート
なお @naoko724  
辺野古で迎えた初日の出。稲嶺市長らもグラスボートで大浦湾に出た - 
チョイさんの沖縄日記 
http://blog.goo.ne.jp/chuy/e/e10703466ce2822a2b49a499e520aec3 …

−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
最終弁論 2016年1月8日(金)12:45〜門前集会@福岡地裁正門前
        法廷13:15−14:00 (301号)
原発労働裁判 梅田さんを支える会 
ニュースレターNO.14(2015.11.27発行)
http://tinyurl.com/q66eogt

福岡地裁への署名ご協力をお願いします。
(署名用紙) http://tinyurl.com/nkrwz3a

 ● 2016.2.14 集会・福岡国際会議場とデモ 天神迄 ● 
     立憲主義と民主主義を破壊する
           アベ政治を許さない!    
   -辺野古新基地NO! 安保法制廃止! 原発再稼働反対!-
集会 チラシ:  http://tinyurl.com/h2dfol9

2016年2月14日(日)開場13:00 開始13:30
 福岡国際会議場 入場無料
   〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1
  地下鉄:呉服町駅より徒歩12分
  バス:国際会議場サンパレス前下車徒歩すぐ
   地図 http://tinyurl.com/z46o4cy
集会 スピーカー
・辺野古新基地建設NO!  沖縄から伊波洋一
・安保法制廃止! 津留雅昭(弁護士・ 福岡県フォーラム筆頭代表)
・原発再稼働反対!  
 長谷川照(佐賀大学元学長・「原発なくそう!九州玄海訴訟」団長)

デモ  出発集会後 天神まで
  ・スタンデング(パルコ前・コア前・西通り・きらめき通り他)
  ・アピールとプラカード提示≪各自各団体作成≫
主  催: 「アベ政治を許さないin 福岡」実行委員会
 連絡先:(ひろば・テント080-6420-6211青柳行信)

◎伊波 洋一さんプロフィール
 元 沖縄県宜野湾市長 
新基地建設を許さない(オール沖縄)のたたかいを県民ととともに取り組む。
沖縄県宜野湾市出身、普天間高校、琉球大学理工学部卒。
沖縄県議2期7年、宜野湾市長2期7年半。
座右の銘:基地のない平和な沖縄
最近の著書「普天間基地はあなたの隣にある。だから一緒になくしたい。」
「対論・普天間基地はなくせる」「沖縄とヤマト」(かもがわ出版)

みなさんの賛同金で 2.14集会は開催されます
 団体一口 一万円 (何口でも可)
 個人一口 500円 (何口でも可)
郵便振込 加入者名 さよなら原発!福岡 
 口座番号 01770−5−71599        
通信欄に「2.14アベ政治を許さない集会」とおねがいします。
  ▼他行からの振込:指定内容
   店名(店番)・・・一七九店(179)
      預金項目・・・・・・・・当座
   口座番号・・・0071599

●<私の>●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」●  
HP: http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
新チラシ http://tinyurl.com/nf3xg6a

●「原発なくそう!九州川内訴訟」●
 http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
    ----テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!----

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
************************

----
青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


CML メーリングリストの案内