[CML 044800] 「生きるに値しない命」はあり得るのか?:グローバル・ジャスティス研究会・9月の企画 【相模原の事件から考える】

uchitomi makoto muchitomi at hotmail.com
2016年 8月 29日 (月) 12:31:49 JST


グローバル・ジャスティス研究会・9月の企画
【相模原の事件から考える】
https://www.facebook.com/events/894868240645246/

9月18日(日) 14:30〜
市民環境研究所 (京都市左京区田中里ノ前21石川ビル305)
http://www13.plala.or.jp/npo-pie/access.html
〈電車〉
叡山本線 元田中駅下車 5分
〈バス〉
阪急線 河原町駅 から京都市バス (3系統)(65系統)
JR京都駅から京都市バス(206系統)
 →田中飛鳥井町下車すぐ

●報告と問題提起
「何が起こったのか? なぜ?」
●意見交流

2016年7月26日、最悪の事件がしょうがい者施設で起きてしまいました。
神奈川県相模原市にある施設「津久井やまゆり園」で入所者らが襲われ、19人が死亡、27人がけがをしました。
 亡くなった1人1人の人生に想いをめぐらし、生き残った方々に心を寄せると共に、なぜこのような事件が起きてしまったのか、多くの方と考えたく、企画致しました。
ぜひご参加ください。

グローバル・ジャスティス研究会は、
公正な世界の実現に関わるさまざまなテーマについて話し合うスペースとして今年1月からスタートしました。
これまで取り上げたテーマ: 
OP21パリ・気候アクション報告(1月23日)
ャベス後のベネズエラと南米はどこへ(2月28日) 
力に立ち向かうアフガニスタンの女性たち(3月8日)
器輸出、軍需産業と京都の軍事関連産業(4月21日)
ナマ文書に怯える「世界の1%」たち(5月15日)
争の現実と難民問題(6月12日)
ぜ今、ベーシックインカムか(7月20日)
南スーダンの紛争 日本の私たちにできることは? (8月31日) 		 	   		  


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