[CML 043077] 【ブログ記事】■熊本大地震の正確な震源地は熊本県益城町の陸上自衛隊高遊原分屯地の地下10kmだった!

山崎康彦 yampr7 at mx3.alpha-web.ne.jp
2016年 4月 22日 (金) 11:51:14 JST


いつもお世話様です。                         

【杉並からの情報発信です】【YYNews】【YYNewsLive】を主宰する【市民革命派】
のネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。    

昨日木曜日(2016.04.21)に放送しました【YYNewsLive】の『メインテーマ』を
加筆訂正して【ブログ記事】にまとめました。

【放送録画】   72分24秒

http://twitcasting.tv/chateaux1000/movie/263654041

【ブログ記事】

■熊本大地震の震源地は熊本県上益城郡益城町といわれているが正確には陸上自
衛隊高遊原分屯地の地下10kmだった!

*写真は容量制限のため送れません!

〃本の震源地:

【画像1】

陸上自衛隊高遊原分屯地西部方面航空隊第八飛行隊 熊本県上益城郡益城町小谷
1812 座標: 32.832518, 130.852813 

またもう一つの阿蘇の震源地が、温泉で有名な大分県湯布院にある陸上自衛隊湯
布院駐屯地の真下だったとの未確認情報があります。

阿蘇の震源地(未確認):

【画像2】

陸上自衛隊湯布院駐屯地 大分県由布市 湯布院町川上941

昨日の放送では、熊本大地震は自然地震ではなく核爆弾を使った【人工地震】
だった可能性が以下の2つの理由で高いことを取り上げました。

|録滅箸P波がなく突然大きな揺れがきて短期間に終息している人工地震の特徴
を持っていること。

地震の直前に熊本県6市内で空中の放射線量が通常の10-30倍に急激に高まった
こと。

もしも熊本大地震の2つの震源地が自衛隊基地の真下だったことが事実ならば、
自衛隊基地の地下を秘密裏にボーリングしても一般人の目は届かないのです。

もしもこれが事実ならば、熊本大地震は【自然地震】ではなく、活断層帯にある
二か所の自衛隊基地の地中をボーリングして核爆弾を埋め込むみ爆発させた
【人工地震テロ】だった可能性が一段と高くなります。

(終り)

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