[CML 042916] 目が覚めて読んだ目の前のツイッターの記事の言葉が心に沁みたことについて

higashimoto takashi higashimoto.takashi at khaki.plala.or.jp
2016年 4月 13日 (水) 09:19:18 JST


Blog「みずき」 目が覚めて読んだ目の前のツイッターの記事の言葉が心に沁みたことについて
http://mizukith.blog91.fc2.com/blog-entry-1874.html

「目を覚ますと目の前にパソコンがつけっぱなしのままでありました(もちろん、画面もスリープして消えていましたが)。どう
やらコタツの中でパソコン作業をしていてそのまま寝入ってしまったらしい。パソコンをシャットダウンしようとしてとりあえず
電源をオンにすると目の前の画面のツイッター上にある言葉が心に沁みました。」

「どうやらこのツイートは「認可外保育で1歳男児死亡=昼寝中にうつぶせで発見―大阪市(時事通信)」というニュースに端
を発しているらしい。」

「以下、関連していくつかのツイートを拾ってみます。以下のように続きます。」

「なるほど。心に沁みた理由がわかりました。私は「夫の苦しみ」だけでなく、この「4児の母(中学生、中学生、小学生、1歳)
兼弁護士(51期)」の経験を持つ女性弁護士の苦しみも思いました。上記では割愛しましたが次のようなツイートもあります。
私もやりきれなくなると酒を飲む性質ですから彼女がバーラウンジに立ち寄った気分がわかります。しかし、そこで、「銀座
で知る日本経済の変化(?)」などという感想を抱くのはいかにも弁護士らしい。」

「さらに関連して以下のツイート群も心に沁みるものでした。京都の塩見卓也弁護士の労働裁判勝訴報告。それを紹介して
目の覚めたついでに書いたこの寝起きのままの記事を終えることにします。」


以下、省略。全文は下記をご参照ください。
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東本高志@大分
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