[CML 039818] 【報告】第1617目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 9月 23日 (水) 07:33:34 JST


青柳行信です。9月23日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1617目報告☆
      呼びかけ人賛同者9月22日合計3988名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
   
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまです。
22日も天神で 「女たちは戦争法を許さない」「安倍政権にレッドカード」の
集会とスピーチがありました。
「強行採決」以来、いても立っても居られない方が増えています。
街行く人々は まだ 「自分の問題ではない」と言った感じの方々が見受けられま
す。
この人たちに 分かってもらえないと 政治を変えることができません。
粘り強い 意思表示と説得が必要になるでしょう。
決して諦めずに運動を広げていきましょう。
あんくるトム工房
強行採決の仇は次の選挙で  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3633
財界からも憂慮の声 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3634

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆2分間の金言寸鉄魔物を突く 翁長演説ジュネーブの空で
 ☆沖縄の魂魄込めたる訴へを無(なみ)する女は輝かぬがよし
      (左門 2015・9・23−1153)
※翁長知事、500文字の訴え:《「沖縄の人々の自己決定権が
ないがしろにされている辺野古の現状を見てほしい」、「自国民
の自由、平等、民主主義を守れない国が、世界の国々と価値
観を享有できるのか」》(朝日新聞、本日)。この二つ目の言葉
が日本政府の欺瞞を刺し貫いている。その欺瞞の政府の三百
代言を述べる女性の大使は母の心を持っていない。このような
女性が輝くのは日本のマイナスだ。国際世論の応答を待とう!

★ 池永 修弁護士 さんから: 
来る9月25日、元原発労働者梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判の口頭弁論が開かれます。

口頭弁論では、琉球大学名誉教授矢ケ崎克馬さんの証人尋問が実施されます。

矢ケ崎さんの証人尋問では、梅田さんの労働実態やホールボディカウンターのスぺクトルなどから、梅田さんの内部被ばが、国が主張するセシウム137等以外にも存在し、ウラン235
やプルトニウム239、ヨウ素131などの放射性核種を取り込んでいた可能性があること、そしてこれらの内部被ばくのもたらす真の危険性を明らかにします。矢ケ崎さんの証言は、低
線量被ばくや内部被ばくの危険性を過小評価する国家ぐるみの欺瞞を科学的見地から厳しく弾劾するものであり、闇に葬られてきた、そして福島第一原発事故後も生み出され続けて
いる多くの被ばく労働者の救済に繋がるものと確信しています。

この日は、矢ケ崎さんの証人尋問に続き、国側証人(長崎大学病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター副センター長宇佐俊郎医師)の証人尋問も行われます。
梅田さんの裁判はいよいよ佳境を迎えています。傍聴席を埋め尽くす皆様からの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>

報告集会17:00 日本キリスト教団 福岡中部教会
                   福岡市中央区大名2−4−36 
            (地下鉄赤坂駅より天神方面へ徒歩1分)
          地図: http://tinyurl.com/p362hgc

 原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

★ 舩津康幸 さんから: 
9月22日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号22.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/necsbb6
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

現時点で検索できた記事をざっと並べます。(9.22.17:50)
きょうも原発事故被害地域で伝統が失われていく状況を伝える記事があります。(9.の記事)
いつものように川内(せんだい)原発関連からはじめます。

川内原発の運転員の40%が経験がない!!! 重要な記事なので全文紹介します、
1.●●●「原発の運転員 20%超が運転経験全くなし」NHK9月21日 19時22分 ※映像有
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150921/k10010243821000.html
「東京電力福島第一原子力発電所の事故から4年半、鹿児島県にある川内原発の再稼働から1か月余りがたちました。全国の原発では運転停止が続くなか、最前線で安全を担う運転
員のうち運転経験が全くない人が20%、5人に1人を超え、大きな課題となっていることが分かりました。

〇NHKは福島第一原発の事故後、各地の原発で続く運転停止の影響を調べるため、原発を保有している全国の電力会社10社にアンケートを行いました。
この中で、先月末の時点で運転員のうち、原発を運転した経験がない人がどれぐらいいるか尋ねたところ、平均でおよそ22%、5人に1人を超えていました。発電所ごとに見ます
と、
●●先月、再稼働した鹿児島県の川内原発がおよそ40%と最も高く、島根県の島根原発がおよそ37%、愛媛県の伊方原発がおよそ33%、佐賀県の玄海原発がおよそ30%など
となっていて、電力各社では原因として原発停止後に入社した運転員が増えていることを挙げています。
原発は運転の手順書だけでも数千ページに及び、最前線で安全を担う運転員は核燃料や放射線の知識のほか、電気や機械、化学など総合的な知識と経験が必要なため、「10年で一
人前」と言われています。現場ではベテランの「当直長」以下、およそ10人の班が交代で運転に当たりますが、今回の結果は、このうち平均で2人以上が未経験者という計算にな
ります。
電力各社は対策として、制御室を再現した施設で事故対応を含めた訓練を行っているとしているほか、火力発電所で研修を行い、運転感覚を養っていると答えたところもあります。
一方で、「音や熱、振動など、人間の五感で感じる部分の技能の確保が課題」、「実機での実操作ができないことから起動停止に関しては技術力の低下が懸念される」という回答も
あり、運転経験の空白をどう補うかが課題となっている現状が浮き彫りになっています。 

〇伊方原発 3人に1人運転経験なし
ことし7月に原子力規制委員会の審査に合格した愛媛県の伊方原子力発電所3号機について、四国電力は年明け以降に再稼働を目指す見通しです。
しかし、福島の事故の翌年にすべての原発を停止して以来、運転のブランクは3年半を超えているうえ、運転員の3人に1人は、そもそも運転の経験がありません。このため、四国
電力は再稼働に向けて、原発の中央制御室を再現した施設で重大な事故などを想定した訓練を繰り返しています。
その現場の取材が特別に許可されました。訓練の想定は、原子炉の冷却水が不足して核燃料が溶けるおそれが発生し、原子炉の圧力を下げるなど、さまざまな操作をして冷却水を注
入するというものです。
運転員は、こうしたシナリオを事前に知らされていません。しかも、訓練に臨んだ10人のうち4人は運転未経験。ベテランがつきっきりで支えます。訓練装置では、運転中に発生
する音や振動はありません。限られた環境で、経験者が運転感覚を取り戻すと同時に経験がない若手を育てなければなりません。

〇若い世代の「原子力離れ」も
原発の安全を担う人材の確保を巡っては、別の課題もあります。若い世代の「原子力離れ」が進んでいるのです。
文部科学省によりますと、電力会社など原子力の関連企業が開いている就職説明会の参加者を見ると、福島第一原発の事故の前の平成22年度は1900人余りなのに対し、23年
度には500人を割り込み、その後も400人前後の状態が続いています。
中でも、かつては参加者の多数を占めていた電気や機械を学ぶ学生は、いずれも50人余りと、4年前と比べて6分の1から8分の1に激減しています。
さらに、電力会社の原子力部門に就職した学生を見ても、原子力以外の分野を専攻した学生の占める割合は今年度は70%余りと原発事故の前より20ポイントも減っています。
廃炉も含めた原発の安全のためには幅広い分野の専門性が必要で、こうした人材を長期的にどう確保するかは原子力業界全体の課題となっています。

〇「身の回りの目 気になり踏み切れず」
福島県いわき市の福島工業高等専門学校の飯塚将太さん(22)は、福島第一原発の廃炉の現場への投入を想定したロボットの研究を続けてきました。
しかし、就職先として原子力業界を選ぶことにはためらいがあるといいます。周囲の批判の声と、将来性についての不安感が拭えないからです。
飯塚さんは現場を自分の目で確かめようと、今月、原発事業者の日本原子力発電が茨城県東海村で開いた見学会に参加しました。ここでは、定期検査で実際に使っている水中ロボッ
トのほか、廃炉作業が進む原発でロボットが投入されている現場の様子も特別に見学しました。こうした見学会やセミナーは、原子力業界への就職を目指す若者を増やそうと、各地
で開かれています。
飯塚さんは自分の力が発揮できる手応えを感じた一方で、「世の中の意見とか、身の回りの家族や親戚の目が気になっているのでなかなか踏み切れないところがある。現時点ではこ
の分野をやりたいとは決めてはいません」と話しています。
見学会を開いた日本原電の和佐尚浩さんは、「彼らが今後、原子力人材に結びつくかどうかは分かりませんが、こうした取り組みを続けることによって、原子力の継続した人材育成
につなげたい」と話していました。」
<後略>

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<岩波の「世界」10月号の「東シナ海ガス田共同開発の合意とは何なのか」>を報告します。

これまで、岩波の「世界」はあまり読んでいませんでした。今回大型書店の雑誌売り
場を観ていると、岩波の「世界」が何十冊も展示されていたので、2015年10月
号を買って帰って読んでみました。

中をパラパラめくると、興味を引く内容の論文がかなりたくさんありました。その中
の一つに、「東シナ海ガス田共同開発の合意とは何なのか」の論文がありました。1
32ページから139ページに掲載されています。著者は猪間明俊氏で石油や天然ガ
スの開発を長年行ってきた日本のトップレベルの専門家のようです。

 今年の7月頃に、「東シナ海の日中中間線付近で中国が新しいガス田開発作業を
行っており、この海域のガス田開発については、2008年に両国で共同開発を目指
すと両国間で合意に達しているにもかかわらず、中国が一方的に新たな作業を行って
いる」との非難報道がかなり行われました。

 日本は、エネルギーの自給率が4%と極端に低く、日本のエネルギーの殆どを輸入
に頼っている異常な状態で、メタンハイドレートの新規開発に将来の日本のエネル
ギーの自給率の向上の期待が高まっているなどとよく宣伝されています。

 しかし、メタンハイドレートは深海の海中にしか大量には存在していなく、現在の
日本の技術では大量の採掘は困難なのが実情なのに、それらを大きく宣伝する事はだ
ましのように思われてきました。

 一方、中国は国内に石炭、石油の資源もかなり保有しているが、東シナ海での石油
や天然ガスの採掘にも力を注いでいます。一方日本政府は、これだけ自国のエネル
ギー自給率が極端に少ないので、核燃料サイクルに10兆円もの投資を行い、国内の
使用済み燃料の再使用により無尽蔵の国内エネルギーを獲得する事を追及するといい
ながら、実際にはプルサーマル発電などで国民をだましています。

 しかし、中国が熱心に行っている東シナ海での石油や天然ガスの採掘を日本政府は
東シナ海の日本の海域では全く行っていません。

 これはどういうことなのかと、これまで疑問を持っていましたが、「東シナ海ガス
田共同開発の合意とは何なのか」の論文は明確な回答を与えてくれました。

 東シナ海の日中中間線付近で中国が新しいガス田開発作業を行っているのは、殆ど
は中国の海域と思われる部分で、日本はほとんどこれらの海域の共同開発を行うつも
りはないようです。

 しかも、日本は日本の海域と思われる部分の開発も殆どやるつもりはないようで
す。

 それは、この海域での石油や天然ガスの採掘が進めば、自国のエネルギー自給率が
増えてきて、原発の再稼働の大義名分が無く成ると思われるからです。

 日本では、原発の稼働による各界の膨大な権益を守るために、たくさんの国産エネ
ルギーの開発が圧迫されてきました。

 福島第一原発の過酷事故を経験し、再生可能エネルギーの増産については再生可能
エネルギーの固定価格買取制度により、奨励されるようになりましたが、しかし実質
的に奨励されたのは太陽光発電で、風力発電などは実際には頭を押さえられてきまし
た。

 「東シナ海ガス田共同開発の合意とは何なのか」は8ページの短い論文で、岩波の
「世界」は一般の書店で幾らでも販売されていますから、簡単に読めますが、日本の
エネルギ問題が良く分かると思われました。

★ 神奈川県菅原 さんから:
憲法 第59条に )[О討蓮△海侶法に特別の定めのある場合を除いては、両議院で可決したとき法律となる。
とありますが、「憲法に特別の定めのある場合」とは、憲法前文にある、
「これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する」というところを指しているとすると、
戦争しないと誓った前文の主旨に反する法律案は、いくら両議院で可決しても、法律とはならないと思います。

★ 竹腰英樹(中野協同プロジェクト) さんから:
9・23さようなら原発 さようなら戦争全国集会 in代々木公園が開催されます。どうぞご参加ください。
  《概要》
11:00 ブース出店開始
12:00 サブステージ トーク&ライブ開始
        サブステージA:原発被災者、被ばく労働の問題を
               考えるステージ
       サブステージB:戦争法制、辺野古新基地建設の問
                題を考えるステージ
12:30 野外音楽堂 オープニングライブ 開始(予定)
             TOSHI-LOW (BRAHMAN/OAU)
13:30 野外音楽堂 集会開始
             司会:木内みどり
            発言:鎌田慧/澤地久枝/落合恵子/
                河合弘之/福島から・武藤類子/
                自主避難(北海道から)宍戸隆子
                SEALDs・奥田愛基
                川内原発現地から/
                戦争法案反対の行動から
               辺野古新基地建設反対の行動から
               
 15:00 野外音楽堂 クロージングライブ&トーク
            木内みどり、津田大介
             佐藤タイジ(シアターブルック)
 15:15 デモ出発
 
☆出展ブース中ほどには「平和と協同のテント」として、中野協同プロジェクトと出版労連共同のテントがあります。
他テントを含め、どうぞお楽しみください。そして、原発も、戦争法も、安倍政権もNO!!!

★ 青木茂雄  さんから:
戦争法廃止!安倍内閣退陣 9・24国会正門前大集会

日頃、大変お世話になり、感謝申し上げます。
世論の大多数の反対と市民の国会包囲のなかで戦争法は参議院本会議で強行採決され
ました。
しかし、私どもの運動は終わりません。むしろ戦争法廃止、安倍内閣退陣の新たな運
動の第1歩に踏み出します。
つきましては、下記、国会前集会を企画致しましたので、取材・報道にご協力をお願
いしたいと思います。 
ご多用のところとは存じますが、お運び頂ければ幸いです。

●日時:9月24日(木)18時30分〜
 場所:国会正門前
 発言者:国会議員、総がかり実行委員会呼びかけ3団体
および各界の賛同協力団体など市民から
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
連絡先:戦争をさせない1000人委員会(tel:03-3526-2920)、
解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会(tel:03-3221-4668)、
戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター(tel:03-5842-5611)

★ 前田 朗 さんから:
新聞報道にあるように、9月21日、国際平和デーに翁長知事が、国連人権理事 
会で発言しています。

琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-249254-storytopic-53.html

沖縄タイムズ
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=133925

翁長発言の紹介
http://afriqclass.exblog.jp/21666952/

国際平和デーに関する国連サイト
http://www.un.org/en/events/peaceday/2015/sgmessage.shtml

安保関連法「廃止法案」を直ちに国会に――憲法違反を唱え続けよ(水島朝穂)
http://www.asaho.com/jpn/bkno/2015/0921.html

−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>
 原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

報告集会17:00 日本キリスト教団 福岡中部教会
                   福岡市中央区大名2−4−36 
            (地下鉄赤坂駅より天神方面へ徒歩1分)
          地図: http://tinyurl.com/p362hgc

 第15回口頭弁論10月7日(水)13:00〜門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30−15:30 (303号)
      証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)
報告集会16:00 福岡市立中央市民センタ 第一会議室 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図: http://tinyurl.com/ll3slxq

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
        原告総数  9832名 (9/18日現在)
     ニュースレター http://tinyurl.com/oot7wzb
  第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
        (ジンソプさん意見陳述)
<韓国のコリ原発の近くに住んでいて、
奥様の甲状腺癌がそのコリ原発のせいだということを韓国の地裁で認められた>
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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