[CML 039788] 【報告】第1615目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 9月 21日 (月) 07:45:39 JST


青柳行信です。9月21日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1615目報告☆
      呼びかけ人賛同者9月20日合計3988名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
   
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
今日は熊本 小国の山中に入りますのでブログはお休みします。
神楽見物です。

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆共産が「野党選挙協力」を提案す 情も理も有り実現しよう
      (左門 2015−9・21−1151)
※朝日新聞、20日。《志位和夫委員長は会見で、「国民世論
には戦争法案を潰すため、野党がバラバラでなく一つにまと
まって欲しいという声がある」とのべ・・・・具体的な協力方法に
ついて「我々が立てず相手を通す。相手が立てないで我々を
推す」と述べ、候補者調整を想定していることを明らかにした》。
ヨーロッパにおける「反ファシズム人民戦線」のように「オール
沖縄」に学んで是非「オール日本9条ネット」を立ち上げよう!

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
 ♪ でんきとは 電子の流れの 美しさ
     核発電で 汚濁の流れに

 駅頭で アベは許さじ 我れ説けり 
     女子高生の 「いろはす」のプレ ♪

★ 黒木 さんから: 
全国世論調査 原発再稼働 反対が58% 74%「避難できない」
東京新聞 2015年9月20日 朝刊

 東京電力福島第一原発事故を踏まえた新しい規制基準を満たした原発について政府が進める再稼働に反対の人が58%で、賛成の37%を上回ったことが、本社加盟の日本世論調
査会が十二、十三日に実施した全国面接世論調査で分かった。

 再稼働した原発で事故が起きた場合、住民が計画通りに避難できるかどうかについて「できるとは思わない」「あまりできるとは思わない」が計74%に上り、「ある程度」を含
め「できる」とした計25%を大きく上回った。八月に九州電力川内原発1号機(鹿児島県)が再稼働したが、事故への備えに懸念が強いことが浮き彫りになった。

 再稼働に反対の理由は「原発の安全対策、事故時の住民避難などの防災対策が不十分」(39%)が最も多く、「原発から出る核のごみの処分方法が決まっていない」「福島第一
原発事故が収束していない」が続いた。賛成の理由は「電力不足が心配」(34%)が最多。若年層(二十〜三十代)で賛成の割合が高く、地域別では近畿と四国で賛成が反対を若
干上回った。

 福島第一原発の廃炉に向けた作業に関しては、「どちらかといえば」を含めて計87%が「順調でない」とした。

 二〇三〇年時点で総発電量に占める原発の比率を20〜22%にするとした政府目標について、41%が「もっと下げるべきだ」、22%が「ゼロにするべきだ」としたのに対
し、「もっと上げるべきだ」は5%にとどまった。一方、太陽光や風力などの再生可能エネルギーが占める比率を22〜24%にするとの目標については、55%が「もっと上げる
べきだ」と答えた。

 電源構成比率を考える上で最も重視することは「再生可能エネルギーの普及」が34%と最多。「電気料金」は最も少なく6%だった。

 【注】小数点一位を四捨五入した。

◆避難対策軽視に不信感

 政府が進める原発再稼働に58%が反対し、事故時に周辺住民が計画通りに避難できないと考える人が74%に上った。再稼働への反対理由でも住民避難の問題を挙げた人が多
く、避難対策を軽視した再稼働に対する不信感がうかがえる。

 東京電力福島第一原発事故で住民避難が大混乱した教訓を踏まえ、国は防災対策の重点区域を原発の十キロ圏から三十キロ圏に拡大し、圏内の自治体に避難計画の策定を義務づけ
た。事故時にはまず五キロ圏の住民が避難し、五キロ圏外では測定される放射線量に応じて避難の判断をするとしている。

 こうした避難手順の実効性や、福島事故で死者を出してしまった入院患者らの避難対策に対する懸念は根強いが、八月の九州電力川内原発1号機(鹿児島県)再稼働前に県などが
定めて国が了承した避難計画に基づく訓練は行われなかった。

 再稼働が見込まれる四国電力伊方原発(愛媛県)をめぐっては、原発と海に挟まれた半島に住む約五千人の避難などに不安の声が上がっている。再稼働の前提となる審査をした原
子力規制委員会も「絶対安全とは言わない」としている以上、避難対策の充実は欠かせない。安易な再稼働は許されず、政府は住民らの声に真摯(しんし)に耳を傾けるべきだ。 
(共同・宮崎雄一郎)

*****

<安保関連法>「闘いはこれから」学者ら171人が抗議
毎日新聞 9月20日(日)21時39分配信 

 分野を超えた有識者でつくる「安全保障関連法に反対する学者の会」の171人が20日、東京都千代田区の学士会館で記者会見した。参院での採決強行について「立憲主義への
冒とくに他ならず、平和主義を捨て去る暴挙」との抗議声明を発表した。

  発起人の広渡清吾・専修大教授(法学)は「闘いはこれから始まる。世論を維持し、違憲立法審査制度を活用して無効にする運動を強める」と話した。同じく発起人の佐藤学・学
習院大教授(教育学)は「知性と理性に反する現政権の政策は認められない」と指摘。「違憲立法の適用を許さず、廃止へと追い込む」と決意を述べた。

  他の参加者からも「集団的自衛権を行使できないように声を上げ続ける」「今の民主主義の手段は選挙と国会デモしかなく、不正に勝てない。政治学者が民主主義の(新たな)制
度を発掘したり構築したりする必要がある」などの発言が続いた。

  同会によると、会に賛同している学者は1万4120人に上っているという。【高木香奈】

★ 憲法出前講師団の三輪 さんから:
>>> 安保法にNO!9.21Peace Day Action <<<

この度のアベ安保法の成立を受けて、明後日9月21日の国際平和デーPeace Dayに、
この間、安保法案に反対する運動に加わったグループ・団体、市民が連携・協力して、
安保法の凍結・廃止、9条擁護を、日本と世界の人々にアピールする街頭イベントを
行ないます。

これは、法案が成立しても、負けていない、凍結・廃止に向けこれから一層運動を拡
げるぞ! といった意志を広く内外にアピールしていくとともに、ともすると内向き
になりがちであったこの国の平和運動が、より世界に開かれた視点をもつきっかけに
なる意味もあるものです。

東京では、渋谷・ハチ公前で、「安保法にNO!9/21 PEACE DAY ACTION」として
13時から市民グループによるリレートークを企画しています。ここでは、明日の自
由を守る若手弁護士の会(あすわか)、OVERSEAs、憲法研究者出前講師団、ママの会、
Tns-SOWL、ミドルズ、FB九条の会、非戦ネットなどの市民グループのメンバーが、
それぞれの立場から思い思いのアピール、パフォーマンスのリレーをし、終了後に、
できたら渋谷の街をプラカードなどをもって「お散歩デモ」でもする予定です。

急なお知らせで恐縮ですが、拡散と参加をお願いします。
   
★ 味岡修 さんから: 
経産省前テントひろば1470日 テント日誌9月19日(土)

国会に向けて足を運ぶ人は後を絶たない

久しぶりに朝から青空で気持が良かったが、だんだん時間が経つにつれ暑くなって夏が戻って来た感じ。
気がついたらいつの間にかプラタナスが剪定していて日陰が少なくなった。

昨夜の夜中と言うより今日の明け方だろうか、安保法案が強引に可決された
ニュースを知ってがっかりした。
10時過ぎ潮見坂を降りてくる人たちがテントに寄ってくれた。
朝9時から10時の国会前の抗議行動に参加してきたと言う。
その後も色々な人がやって来てテント前は一日中賑わっていた。
国会前で抗議行動があるのではとテントで待ち合わせしていた女性3人はもう終わったと聞いてちょっとがっかりした様子で去っていった。

千葉から来たと言う若いお母さん、なかなか家を開けられないので今日はご主人に子どもを預けてやってきたそうだ。
上のお子さんが赤ちゃんのとき反原発行動に連れて来たけれど、
異様な雰囲気で恐怖心を抱かせてしまったのではと反省し、今回は預けて来たと言う。
丁度神戸全交の人が20歳の若者と来て居合わせた人たちにインタビューをしていたので彼女も思いのたけをぶつけていた。
そして一緒意気投合して国会前に様子を見に行った。
その後も居てもたってもいられない人たちがテント経由で国会前に行く姿が見られた。

テントでは久しぶりの晴れにYさんが色々片付けをしてゴミの仕分けなどを熱心にしていた。
清潔を保つのはなかなか大変です。

今日も自分からチラシを持っていく人が居て嬉しい。
勿論テントを興味深く眺めている人にはこちらからお渡ししたけれど…
国会に向かう人たちも脱原発のタグをつけているのが見られた。
安倍政治を許さないには原発も含まれているのですね。
夕方、いつも今日ぐらいテント前が賑やかだと良いのにと思いながらテントを後にした。(I・K)

立法が行政に屈服した日、司法が蘇るか?
〜テント裁判控訴審が結審〜

経産省前テントひろばの控訴審が18日(金)夕刻に結審した。
この日は、憲法違反の「戦争法制」の成立が危惧され、朝から国会周辺に多くの市民が駆けつけ、テント裁判の報告集会が終わった後も国会周りの人の群れは絶えることなく「憲法
を守れ」「アベは止めろ」コールがこだました。そして非常に残念無念ながら19日未明に参議院を通過した。立法が行政に屈服した。
 
この日のテント裁判最終弁論は、102大法廷で、テントの5人がそれぞれの思いを陳述した。

江田忠雄(第1テント)は、1931年9月18日の柳条湖事件を参照しながら、告訴人の人間違いを指摘、テント設置の経緯・テントの運営・多様なテント活動を縷々説明した。
寺崎明子(第2テント)は、テントの女性たちの活動を振り返りながら、メルケル独首相が脱原発政策を選択せざるを得なくなったことを訴えた。
高瀬晴久(第3テント)は、福島の現状を振り返り、テント設置が不当占拠ではなく、「国民」の止むに止まれぬ抵抗権の行使であることを厳しく訴えた。
正清太一(被告)はテントが設置されたところは経産省がポケットパークと定める公共利用空間であり、テント設置が憲法で保障された表現の自由であることを強調した。
淵上太郎(被告)は、テント設置は3.11福島第一原発事故と経産省の無責任原発推進が無ければあり得なかったことを強く訴え、地裁・高裁を通じて原告が原発推進を論じるこ
とをしなかったことを糾弾した。

5人の経産省への怒りの陳述は、大法廷を一杯にした傍聴人と一体となって、3人の裁判官の心に響いたのではないか。
最後に河合弘之弁護団長が、合法・非暴力の脱原発のための運動、自然エネルギーの実用を訴え、憲法違反の行政と立法に対する司法への期待を述べて締めくくった。

裁判長は、これにて結審する、判決の日は追って通知する、と述べて退廷した。傍聴者も徐々に出て行った。が、告訴側の経産省職員やその代理人は動こうとしない。彼らは居残っ
て着席していた場所で話し合いを始めた。今日の結審の結果に動揺しているようだ。一カ月ほど前の進行協議で裁判長から和解を打診されたこと、この日に裁判長が判決期日を通知
しなかったこと、が余程ショックだったのではないか。最終弁論でも我々の側から縷々経産省の問題点を指摘されたのに、原発推進政策については何ら論じなかった訴訟対応を反省
しているのではないか。
 
控訴審での弁護団の努力・工夫が実ったと感じた。いつどんな判決が出るかは分からない。が、経産省前テントひろばは引き続き維持し脱原発を訴え続ける。
引き続きご支援をお願いしたい。(K.M)

裁判傍聴記1

「歴史は繰り返す。一度目悲劇、二度目は、喜劇として…」 
東京高裁での第3回目のテント側の陳述を傍聴することができた。国会議事堂の周辺では、安保条約改定ならぬ95年版安保法案成立をめぐって、大反対運動が疾風怒濤の勢いだっ
た。

第1テントの代表、江田さんは、この日が満州侵略を表象する「柳条湖事件」の勃発した日と重なることに深く憂慮するという陳述をされた。予定外の前段の陳述は、報告会での川
合弁護士の話の一部、「安倍政権の核開発政策はテロを挑発、誘導するもので、福井南嶺の原発銀座へのノドン、テボドンの到達時間は10分を要さない」という恐怖とあい呼応して
いる。

この日の毎日新聞の「核の回廊」では、日本のウラン、ブルトニウムのレーザー精製技術は特許として公開されている、と報道され、産軍の暴走を追認しているのが、アベノミクス
であり、壊憲安保法制立法であることが知られる。江田さんの「柳条湖事件」を思い出した上で、経産省前テントの意義を考え直さなければならないのは、国会を取り巻く情勢が警
告を発しているように、野党が反撃しているように、軍部の暴走が原爆投下の表面的口実を与えた過去に未来の、核燃料の密輸密造は、何者とも知れぬもののテロ攻撃として、イラ
ンへのイスラエル空爆のような事態を日本列島に誘発することに重なりあっていることに気付け!ということだろう。(続く)(M・S)
 
 届いたメールから 

いつも、テント日誌を配信して下さいまして、有難うございます。デモ仲間の姉にも、プリントして手渡しています。午前1時半、間もなく賛成多数で、日本は「戦争に加われる国」
に変ります。 

こうなるまでに、「立憲主義」「平和主義」「民主主義」と云う、大きなものを失いました。 

脱原発に始まった3年2カ月の抗議行動を振り返りながら、疲れと虚脱感も味わっています。しかし考えてみれば、私の世代以降は生まれた時から、憲法9条が与えられていました。
そして当たり前のように70年間続いた日本の平和でした。 

デモから帰宅し、国会の映像を見ると落ち込みますが、このままの日本で進んで行きたくありません。 
この時間(終電過ぎ)になっても、続いている国会前での叫びは、安倍政治によって失われた「戦争放棄」を取り戻すための闘いの幕開けのように感じ、勇気づけられます。  
また、昨日あたりからのシールズのコールには、「賛成した人、落とすぞ」などと云うのも聞かれ、若い人のコールは、具体的で既に先を見越していて、頼もしさを感じます。 

私にも、情報交換する仲間が増えました。何と言っても大勢の若者が加わってきた事が大きな希望です。自分の時間を割いて、頑張っている人を見ると、私もこのままでは終われな
いと云う気持ちが強まります。 

忘れてしまう事は多いけれど、この法案の可決までの行程、現政権の卑劣さを、これからも忘れないで暮らして行こうと思います。 
自分の中でも、一つ終わり、又別の新たな始まりを感じています。

テント、頑張って下さい。 脱原発を願っている私たちの心の拠り所、シンボルです。(M・M)

9/22(火・休日)原発再稼働やめろ!集会と抗議行動
9月22日(火・休日)集会 13時より15時 日比谷公会堂(参加協力費500円)
 抗議行動:16時より17時30分 首相官邸前・国会前
 主催:首都圏反原発連合


9/23(水・休日)さようなら原発・さようなら戦争全国集会
 9月23日(水・休日) 会場:代々木公園
 11時ブースオープン、13時30分より集会、15時15分デモ出発2コース
 主催:「さようなら原発」一千万署名市民の会
 協力:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)

24日(木)午後1時〜参議院議員会館 101号室で

立憲フォーラムと戦争をさせない1000人委員会共催で「さぁ、安倍政治を終らそう」9・24緊急院内集会を開きます。小林節慶応大名誉教授(依頼中) 日弁連や明日若などから発言
を予定しています。休日が続きますが、結集を!

★ 前田 朗 さんから:
大江健三郎批評を読む(5)クスッと笑える小噺伝記
小谷野敦『江藤淳と大江健三郎――戦後日本の政治と文学』(筑摩書房)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/09/blog-post_20.html

ヘイト・スピーチ研究文献(38)
山本崇記「部落問題と差別規制の課題に関する予備的考察――ヘイト・スピーチを
中心に」
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/09/blog-post_33.html

★ 小林アツシ さんから:
 【辺野古】キャンプシュワブ前のテントを右翼が破壊。
(9月19日〜20日)、辺野古での基地建設を止めるために、米軍キャンプ・
シュワブのゲート前に立ててあるテントが、右翼に破壊されたそうです。

とり急ぎ、Twitterでの書き込みを以下にまとめました。
http://togetter.com/li/828788

時間の新しい順番に並んでいます。

上のほうに辺野古に関して主要だと思われる情報をまとめ、
その続きに、数多くの情報を下にまとめてあります。

新しい情報が入ったら、更新していきます。

■注:
さまざまな情報から判断していただくために、できるだけ多くの情報をまとめて
いますので、不正確な情報も混ざっているかもしれません。

★ 内富一 さんから:
「No Base!沖縄とつながる京都の会」の講演会&結成総会には200名、その後のデモには100名が参加。辺野古新基地建設と戦争法強行採決を許さないと京都市民にアピールしまし
た。

2015/09/19辺野古の海は埋め立てさせない!No Base !沖縄とつながる京都の会 講演会&結成総会1(映像・ドキュメント「 辺野古の海とゲート前の攻防」上映)?
http://www.ustream.tv/recorded/73561479

2015/09/19辺野古の海は埋め立てさせない!No Base !沖縄とつながる京都の会 講演会&結成総会2(金城実さんによる記念講演) 
http://www.ustream.tv/recorded/73565431

2015/09/19辺野古の海は埋め立てさせない!No Base !沖縄とつながる京都の会 講演会&結成総会3(特別報告 永井友昭さん (「米軍基地建設を憂う宇川有志の会」事務局長))
http://www.ustream.tv/recorded/73566803

2015/09/19辺野古の海は埋め立てさせない!No Base !沖縄とつながる京都の会 講演会&結成総会4(結成総会と連帯アピール、琉舞などの踊りと音楽演奏)
http://www.ustream.tv/recorded/73568305


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●命どぅ宝「戦世を拒み 平和に生きるため」豊かな自然を次世代へ●

辺野古の海は埋め立てさせない!

No Base! 沖縄とつながる京都の会 金城実さん講演会&結成総会

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イベントページ
https://www.facebook.com/events/1624786974452625/

−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>
 原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

報告集会17:00 日本キリスト教団 福岡中部教会
                   福岡市中央区大名2−4−36 
            (地下鉄赤坂駅より天神方面へ徒歩1分)
          地図: http://tinyurl.com/p362hgc

 第15回口頭弁論10月7日(水)13:00〜門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30−15:30 (303号)
      証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)
報告集会16:00 福岡市立中央市民センタ 第一会議室 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図: http://tinyurl.com/ll3slxq

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
        原告総数  9832名 (9/18日現在)
     ニュースレター http://tinyurl.com/oot7wzb
  第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
        (ジンソプさん意見陳述)
<韓国のコリ原発の近くに住んでいて、
奥様の甲状腺癌がそのコリ原発のせいだということを韓国の地裁で認められた>
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
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