[CML 039480] 【報告】第1597日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 9月 3日 (木) 06:58:34 JST


青柳行信です。9月3日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1597目報告☆
      呼びかけ人賛同者9月2日合計3978名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】9月2日1名。
        大久保智広
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
小さな記事でしたが 福島の「処理地下水」を太平洋に流すという記事が
ありました。 「サブドレン計画」というのだそうです。
どれだけ放射性物質が混入しているのか 明らかになっていません。
海の放射能濃度の測定はどのようになっているのでしょうか?
気になるところです。
戦争法案は 日本中で反対のうねりが大きくなっています。
あんくるトム工房
若者も大学人も地方議員も反対 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3611

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆いざさらば雪見に転ぶその日前 アベノ政権落日近し
    (左門 2015・9・2−1132)
 ☆三次市でも京都大学有志らも海外有志も戦争法ノー
    (左門 2015・9・3−1133)
※言い得て妙というべき。「日本にいたら知り得なかった平和の重み。
戦争の悲惨さを海外にいてより感じています」オランダ在住)などの
メッセージが多数寄せられています」 (しんぶん赤旗9月2日)。
「七つの海(世界全域)」でアメリカの従属軍として戦うのだから、
アベノ泥舟は沈没寸前。「七つの海」から平和の大波よ怒れ!!!

★ 市原みちえ(東京の下町) さんから:
青柳さま
いつもありがとうございます。
九州そして日本、海外の情報も頂いて、とてもありがたく、学び、活用させてい 
ただいています。
時々、勝手に送信申し訳ありません。
昨夜、国会前で8・27からハンスト中の学生たちのところに行き、福岡・天神 
からお見えの女性のアピールを聞きました。青柳さんの友人?10人ほどの集会で 
したが、途中で気がついたら、姿が見えず、残念。直接話ができませんでした。

昨夜の報告などを取り急ぎまとめましたので、お送りします。
参議院会館前、国会周辺の様子を少しでもお伝えできればと思います。
最近&8・30でも、国会周辺では、”アベから守れ”コールが叫ばれていま 
す。”日本を守れ””憲法を守れ”〜に続いて、”若者を守れ””原発を守れ”〜。
心休まる時が、ほんとうになくなりました。
だから!頑張りましょう。
いつもありがとう!

★ 大谷正穂 さんから:
祝島島民の会からです
上関町長選候補擁立見送りについて
*「反対派からの町長候補擁立見送りについて」*
今回の上関町長選について、祝島島民の会では、上関町民の会の意向を踏まえて、候補擁立見送りを了承しました。
上関原発計画により、上関町の人間関係は崩され、自然も傷ついています。福島原発事故後、さすがに原発建設の動きは見せることはできない状態です。この時期に長い闘いで疲弊
した人的・自然資源を町ぐるみで修復し、住んでいくためのさまざまな問題の解決に向けて努力しなければなりません。今迄見過ごされていた資源をすくい上げ、発掘していくこと
にも力を注ぎ、原発にたよらない将来に備えるべきと判断しました。
もちろん、島民の会は上関原発計画白紙撤回を目標に一歩も引かない姿勢を貫きます。中国電力のもくろみは、まだまだ続いており、県知事の埋め立て免許許可申請に対する引き伸
ばし、4人に対する損害賠償訴訟(スラップ裁判)、漁業補償金問題などの大きな問題もあります。今後もさまざまな切り崩し工作も続けられると思いますが、気を引きしめて立ち
向かわねばなりません。これからもご協力ご支援をお願いします。

★ 広瀬隆 さんから:
「伊方原発の再稼働を阻止するための」緊急の呼びかけです。

 9月16日(水)、開場は午後2時、2:30〜、1時間ぐらい、
 今や反原発の闘士と化した
 小泉純一郎さんの「伊方原発の再稼働阻止」を目的にした
 「日本の歩むべき道」と題した講演会があります。
 場所は、愛媛県松山市の松山全日空ホテル4階ダイヤモンドボールルームで
す。入場無料です。
 強力な助っ人、城南信用金庫の吉原毅さんと、河合弁護士も参加されます。
  まだ会場に空きがありますので、どんどん広めて、多数の方が聴講を申し込
んで、会場を満杯にして、西日本ネットワークの力を示してください。
 聴講には、入場整理券が必要です。急いでください。
 主催は、「愛媛のエネルギーを考える会」ですが、
 エコバイオ株式会社(電話089-906-4877)の下記のホームページから、申し込
めます。
http://www.ecobio.co.jp/lecture.html
 取り急ぎ要用のみにて失礼します。

★ 梶原商成 さんから:
青柳さん、おはようございます。
ブログ更新しました。
◆「初期消費(労働)」と「研磨専念」
http://ameblo.jp/46493236/entry-12068762666.html
殆どの人が経験あると思います。
社会に貢献するためのスキル磨きや仕事を始めるためなのに、
おカネを求められ、そのおカネを稼ぐためだけに、
やりたくない仕事や本来無駄な消費活動促進を行った事。
新文明社会になれば、
スキル磨きややりたい仕事だけに存分に時間も労力を費やせるようになります。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<若松のアルミ工場の水蒸気爆発と川内原発の格納容器の破壊は同じ>を報告します。

2015年9月2日の毎日新聞朝刊27面に北九州市若松区のアルミメッキ工場で水
蒸気爆発が起こり、屋根と外壁が吹き飛んだことが報道されています。

http://mainichi.jp/select/news/20150901k0000e040170000c.html

 幸いなことに、工場にいた従業員6人にけがはなかったようです。

鉄製の構造物などで、鉄製の部品に強固な錆止(さびどめ)加工をするために、アル
ミニュウムや亜鉛を鉄製の鍋内で溶かしておいて、どぶづけをする設備がたくさんあ
ります。燃焼炉の一つです。

 この炉の鉄製のアルミ溶解鍋に穴が開き、漏れ出した高温度のアルミニュウムが運
悪く排水層に流れ込んで、水蒸気爆発が起きたようです。

 「市消防局によると、水蒸気爆発は2回あり、大きな音とともに白煙が上がった」
と報道されています。

 また、『近所の40代の男性は「地震のような爆発音が何度も響き、白煙とともに
火花が四方に飛び散っているのが遠目からでも見えた」と話している。』とありま
す。

 爆発が連続して起きていることは、メッキバス(アルミ溶解鍋)から漏れ出したア
ルミニュームが排水層の水中に一定量流れ込んで、トリガー(引き金)により水蒸気
爆発を起こし、水蒸気爆発によってもまだ排水層に水が残り引き続き流れ込んだアル
ミニュームにより連続して水蒸気爆発が続いたものと思われます。

 他の報道によると、「作業員によると、アルミの漏出を止めようと準備していた時
に小さな爆発音が聞こえたため、全員が工場の外へ避難。その後、大きな爆発が起き
たという。」とありますので、作業員が危険と感じて、外へ避難したために、大爆発
から避難できたと思われます。

 岩波の「科学」2015年9月号の「原子炉格納容器内の水蒸気爆発の危険性」高
島武雄、後藤政志著の0897ページに「加圧水型(PWR型)原子炉において、核
燃料の冷却材が喪失して過酷事故(新規制基準では重大事故という)が発生した場
合、格納容器下部キャビティに冷却水を供給して深さ1.3mのプルを作り、原子力
圧力容器を貫通して格納容底部に落下する溶融核燃料をそのプール内で冷却する、と
いうのが過酷事故対策のシナリオである(「高浜3・4号機審査書」p.211。川
内原発、高浜原発、伊方原発とも、審査書は同一文面であるので、以下高浜原発審査
書のページを記載する)。その際に、高温の溶融燃料が常温に近い水中に分散しつつ
落下するので、水蒸気爆発が懸念される。けれども、審査書ではその可能性は極めて
低いとして過酷事故対策の対象から除外している。(p.203)。

 本稿では、この判定に対して、水蒸気爆発の危険性が無視できるレベルではないこ
とを論証する。」とあります。

 また、同じページで、「通常のガス爆発は水素ガスなどの可燃性ガスが急激な燃焼
により発生するものであるが、水蒸気爆発は燃焼のような化学反応ではなく、高温溶
融物と接した液体の水が瞬時に蒸発する物理現象である。図1に示すように、高々数
十gの溶融金属で、これほどの大きなエネルギーが短時間に開放される現象が水蒸気
爆発である。この現象は、金属工場で水溜まりに溶融金属を落とすと爆発する非常に
危険な現象として昔から恐れられている。」と報告されています。

 岩波の「科学」2015年9月号が発売されたのは、8月27日ですが、アルミ工
場の水蒸気爆発が起きたのは9月1日午前6時20分ごろですから、わずか4日間で
この論文が正しく、九州電力や原子力規制委員会のいうことが間違っている事の証が
また一つあったと思われます。

★ 舩津康幸 さんから: 
9月2日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号33.まで) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/naass2c
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

こんばんは。
きょうも荒い検索ですが、現時点でヒットした記事をざっと並べます。
鹿児島では、警戒レベル3に引き下げれたばかりの桜島で噴火、同じ県内のえびの高原では火山性微動があった、と。
福島第1原発では、また人身事故がったようです。(12.)

1.「鹿児島・桜島で爆発的噴火」共同通信2015年9月2日(水)13時4分配信
全文「鹿児島地方気象台によると、2日午前11時50分ごろ、鹿児島市・桜島の昭和火口で爆発的噴火があった。噴煙は火口から700メートルに達しているが、気象台はごく小
規模な噴火としている。爆発的噴火は8月14日以来で、今年に入り692回目。
桜島では8月15日に噴火警戒レベルが3(入山規制)から4(避難準備)に引き上げられ、9月1日に3に戻った。この間、爆発的噴火はなかった。」

1’.「【動画】桜島 昨夜,小規模な噴火」KTS鹿児島放送2015年09月02日11:58
http://news.ktstv.net/e59560.html
「1日、噴火警戒レベルが4から3に引き下げられた桜島で、1日夜、小規模な噴火が観測されました。
●桜島では1日、ごく小規模な噴火が3回、小規模な噴火が1回観測されました。
このうち、午後10時50分の小規模な噴火では噴煙の高さが最大で1400メートルまで上がりました。
2日は午前11時までに5回のごく小規模な噴火が観測されています。
気象庁は1日、警戒が必要なエリアを火口から概ね3kmから2kmに縮小し、噴火警戒レベルを避難準備の4から入山規制の3に引下げましたが今後の火山活動には引き続き注意
するよう呼び掛けています。
●また、えびの高原の硫黄山周辺では2日午前1時すぎに3分程度の火山性微動が発生し、午前9時までに5回の火山性地震が観測されています。
気象台では規模の小さな噴出現象が突発的に発生する可能性があるとして注意を呼びかけています。」

1”.「【動画】京大の井口教授「大正級噴火も最大限考える必要」KTS鹿児島放送2015年09月01日19:12
http://news.ktstv.net/e59551.html
「京都大学防災研究所の井口正人教授は、1日午後、会見を開き、「現段階で噴火活動の低下傾向が続いているが、今後大正級の大噴火も最大限考えておく必要がある」と話しまし
た。
井口教授は、先月、姶良カルデラの水準測量をしたところ、2013年8月に比べて8ミリの隆起が確認され、依然として姶良カルデラの下に大量のマグマが蓄積され続けているこ
となどから、今後も大きな噴火に警戒が必要としました。
そして、井口教授は「大正級の大噴火も、考えておく必要がある。今回の地震活動で避難まで行われたが、大正級であればその前に避難しないといけない。こういった避難のイメー
ジをつかんでもらうことが大事」と話しました。」

建設中の原発、
2.(青森県)「大間原発:稼働1年程度延期…審査長期化受け Jパワー」毎日新聞 2015年09月02日 11時15分(最終更新 09月02日 11時59分)
http://mainichi.jp/select/news/20150902k0000e040171000c.html?fm=mnm
「Jパワー(電源開発)が青森県大間町に建設中の大間原発の運転開始時期について、2021年度から1年程度延期する方針を固めたことが、関係者への取材で分かった。原子力
規制委員会の安全審査が長期化し、安全強化対策工事の先送りを余儀なくされた。4日に同県や大間町のほか、津軽海峡を挟んで対岸に位置する北海道函館市などに報告する。
大間原発は08年5月に着工し、東日本大震災で工事が一時中断したが、12年10月に再開した。昨年12月、安全審査を申請。規制委の審査期間を昨年11月から1年間と見込
み、その後の安全強化対策工事を経て20年12月に完成させ、21年度中の運転開始を目指していた。
大間原発は、全炉心にウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使う世界初のフルMOX商業炉で、工事の進捗(しんちょく)率は37.6%。函館市が建設差し止めを求
めて東京地裁に提訴している。」

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2579】2015年9月2日(水)その2 
┏┓
┗■.「原発事故子ども被災者支援法の死刑宣告」を止める運動を
 |  総がかりの社会運動に!(第1回)
 └──── 瀬戸大作 (原発事故の被害者救済を求める全国運動)

◯ 8月25日、「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定」が閣議決定された。「原発事故子ども被災者支援法」の死刑宣告が閣議決定された。国策の原発が事故
を起こし、いまだに故郷に帰れない11万人以上の避難者がいる日本、「安全キャンペーン」で帰還を強制され、そして原発事故被害者が棄民化される。私たち原発事故被害者の救済
を求める全国運動構成団体は、強く抗議をし、この決定の撤回を求め、緊急声明を発表した。
◯ 8月30日の「戦争法案廃案 8月30日国会10万人・全国100万人大行動」における国会前ステージのスピーチで山口二郎法政大学教授が「“原発事故子ども被災者支援法改定”の
事を人でなしの仕業!」と言い切た。「生活基盤を失った被災者に対して、線量が低い地域に戻らないのはお前らの勝手だから、これ以上は支援しないと宣告した。原発再稼働を始
めた直後にこれか!」、山口教授のスピーチは国会前を埋め尽くす市民に共有されている。大きく勇気づけられている。絶対、撤回させよう。その為のかってない大きな動きをつく
ろう!
◯ 9月23日に代々木公園で開催される“さよなら原発1000万人アクション”主催の「9・23さようなら原発 さようなら戦争全国集会in代々木公園」が開催されます。
 実行委員会では“原発再稼働反対”に加えて“原発事故被害者の切り捨てを許さない”をテーマに取り組む事を確認している。メイン集会では福島からの報告として武藤類子さん
が「ひだんれん」の報告、加えて富岡町から避難し、避難先の雇用促進住宅(避難者が多く居住する)で自治会を立ち上げ避難者の居場所づくりなどをすすめてきた宍戸隆子さんに
報告頂く。
 12時からのサブステージでは、おしどりマコケンさんを司会にお願いし、武藤さん・宍戸さんに加えて、関東で甲状腺自主検診を取り組んでいる「関東子ども健康調査支援基金」
の木本さゆりさん、「被ばく労働を考えるネットワーク」の中村光男さんに報告頂く事とした。原発事故被害者切り捨てを許さない運動を社会化する事が求められている。
◯ 復興庁は、「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)」を発表、2015年8月8日までパブリック・コメントにかけました。1,500件ものパブコメが集まっ
たそうです。しかし閣議決定まで、パブコメの意見集約内容は公表される事はなく、パブコメの内容の公表と決定が同時になった。市民が検証できないで閣議決定は拙速であり、当
事者など多くの寄せられた声をしっかり反映すべきなのです。
 復興庁が示した基本方針案は、線量が低減したとして、「生活圏として既に年間20ミリシーベルトの線量以下」として「支援対象地域は縮小又は撤廃すること が適当」避難指示区
域以外から避難する状況にはない」「(空間線量等からは」支援対象地域は縮小又は撤廃することが適当」「当面、放射線量の低減にかかわ らず、支援対象地域の縮小又は撤廃はし
ないこととする」とした上で、福島県による自主的避難者への無償住宅提供の打ち切り方針を追認した内容である。(福島県は8月26日に家賃補助2017年度1/2、2018年度1/3と公
表)
◯ しかし、「避難する状況にない」という決め付けは、根拠がない上に、「放射性物質による放射線が人の健康に及ぼす危険について科学的に十分に解明されてい ない」「避難・
居住・帰還という被災者の選択を国が支援する」「健康被害の未然防止」「一定の線量以上の地域を支援対象地域とする」「被災者の意見を基本 方針に反映させる」といった「子ど
も・被災者支援法」の基本的な理念や規定を無視し、避難者を切り捨てる内容です。現在、公表されている甲状腺ガンの多発についても「過剰診断」と決めつけ繰り返す。
 国連アンスケア報告でも12番目に那須、21番に千葉流山が汚染されていると報告、何故、福島県外は放射能影響ない。なぜ国が県境を区切るのか、何をもって過剰健診というのか
根拠が曖昧なままです。
◯ 住宅支援も福島県の2017年4月からの支援打ち切りを追随する。原発事故による避難であるのに「災害救助法」で対応してきた事に無理がある。福島県外の高線量地域の自主避
難対応も含め国の責任で立法化してすすめるべきとこの間、我々は要請したが、何も施策を講じなかった。その事が今回の結果となった。年単位の施策に規定されて自由に生きられ
ない。
 事故を認めたくないから立法をつくらず、結果として帰還推進を強要しているのです。
  次回以降、支援法改定案の内容への反論を提起していきたい。

★ 田中一郎 さんから: 
●これでもまだ原発を再稼働するのですか?  いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-c12c-1.html

●(報告)原発メーカー訴訟 第1回公判 報告集会=欠陥原発を提供して福島第1原発事故を引き起こしても素知らぬふりをしている原発メーカーの
責任を追及せよ いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/1-1-51d2.html

2.首都圏のある恐ろしい真実〜見たくない人は見ないでね。|wantonのブログ
 http://ameblo.jp/64152966/entry-12067882070.html

葛飾区水道水のシャワーヘッドにゼオライトを入れてセシウムを
測定したら恐るべき結果になった
僅か数時間通しただけで千ベクレル以上! 検出
2015年08月28日

★ 酒井嘉子 さんから:
    講演会のお知らせ
「戦争法を許さない 九条の会県民の集い」
http://tinyurl.com/nfgohzw

 講演「軍事的抑止力のまやかし―沖縄から訴える」
講師 前泊博盛氏(沖縄国際大学教授)
   津留雅昭弁護士(連絡会事務局)
   二人の対談で、さらに安全保障と憲法九条の問題に迫ります
とき 9月3日(木)18:30〜20:30
ところ 福岡 中央市民センターホール
参加費500円(大学生以下無料)
主催 九条の会福岡県連絡会
連絡先 事務局 村井正昭(はかた共同法律事務所)092-752-3208

★ 日本カトリック正義と平和協議会 さんから:
止めよう!辺野古埋立て 9.12国会包囲行動

 サンゴのきらめくエメラルドグリーンの海、生物多様性ゆたかな沖縄・辺野古の海、大浦湾が米軍基地建設のため、埋立ての危機にさらされています。
  日本政府は、辺野古での海底ボーリング調査の期限を9月30日に延長しました。調査の延長はこれで3回目です。ここまで遅らせたのは辺野古の陸と海での身体を張った抵抗運動と
沖縄県民の意思、そして基地建設に反対する世論の力ではないでしょうか。
 日本政府は、調査が終わり次第、土砂を投入する埋め立て本体工事に着手しようとしています。沖縄の人たちは貴重な自然を守り、戦争のための基地をつくらせまいとたたかいつ
づけています。 私たちもつぎのアクションをおこしましょう。
 翁長沖縄県知事は8月にも辺野古承認取り消し・撤回を判断する方向で調整に入ったと言われます。翁長知事による辺野古埋立て「承認取り消し」「撤回」宣言に呼応して、いま
こそ「本土」でも辺野古埋め立て断念を政府に求めましょう。
 私たちは、今年1月25日、5月24日、2度の国会包囲を成功させてきました。今回は、安保法制反対で大同団結した行動を続けている「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実
行委員会」の協力も得て、これまで最大規模の抗議行動をめざします。

 日時:9月12日(土) 13:30〜プレステージ 
             14:00〜15:30 集会
   場所:国会周辺(ステージは国会正門前)
     内容:主催者挨拶、沖縄からの訴え、「本土」の学者・文化人のメッセ−ジ、協力団体からのアピール、
                各地域・市民団体・反基地団体・環境団体からのアピール、全員で歌、コールなど
 主催:止めよう!辺野古埋立て9.12国会包囲実行委員会
 問合せ 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 090-3910-4140
  ちらしはこちら
  http://www.zenroren.gr.jp/jp/schedule/2015/150811_04.pdf 

 −−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●「憲法違反の安保法案の廃案を求める憲法市民集会」
     福岡 最大総結集行動 ●
9月6日(日)11時30分集会 12:00デモ 天神周辺
冷泉公園(福岡市博多区上川端町7)
 チラシ表 http://tinyurl.com/o7s8eq6
 チラシ裏 http://tinyurl.com/pjapuco
呼びかけ 福岡県弁護士会
※実行委員会 
日時 ・9月3日(木) 13:00
場所 福岡県弁護士会館(福岡高等裁判所敷地内)
   地図http://tinyurl.com/pgk37y9

●「さよなら原発!福岡」例会 ●
日 時:9月17日(木)18時30分〜21時
場 所: 福岡市人権啓発センター
        福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00〜門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30−17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  <熊本の原爆被爆裁判で原告側参考人、「内部被爆」の危険性に詳しい>
 
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

 第15回口頭弁論10月7日(水)13:00〜門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30−15:30
    証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
       原告総数 原告総数  9720名 (8/28日現在)
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時〜福岡高等裁判所 501号法廷
http://u777u.info/nqEP

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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