[CML 040321] 10/31(土) 全国節電所フォーラム2015 つくろう、ひろげよう節電所 〜戦略的省エネに取り組む市民・地域〜

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2015年 10月 27日 (火) 12:59:47 JST


紅林進です。


10月31日(土)に開催されます東京・水道橋の在日本韓国YMCA青少年センターで
開催されます「全国節電所フォーラム2015 」のご案内を転載させていただきます。

申込:できるだけ、こちらからお申し込みください、とのことです。
https://goo.gl/UFSRqj

(以下転送・転載歓迎)

全国節電所フォーラム2015 
つくろう、ひろげよう節電所 〜戦略的省エネに取り組む市民・地域〜

日時:2015年10月31日(土) 13:45〜17:00
会場:在日本韓国YMCA青少年センター
東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR 水道橋駅徒歩6分/御茶ノ水駅徒歩9分/地下鉄神保町駅徒歩7分※アクセスマップ
地図 http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/map1.htm

資料代:500円(主催・協力団体会員)、1000円 (一般)

申込:できるだけ、こちらからお申し込みください。
https://goo.gl/UFSRqj

問合せ:FoE
 Japan 担当:吉田 (energy[at]foejapan.org)
気候ネットワーク東京事務所 担当:桃井 (tokyo[at]kikonet.org)
足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ 担当:山yu (info[at]sokuon-net.org)
[at]を@に代えてください。

東京電力・福島第一原発事故から4年、私たちはエネルギーについて様々なことを知りました。エネルギーを大切に使うには省エネ・節電が不可欠ですが、どうしても「我慢する」というマイナスイメージが頭に浮かびます。また、効果が見えにくいため、取り組みは広がっていません。

省エネ・節電によってエネルギーが余ることは、エネルギーを「生み出す」ことと同じです。日本には、まだまだ宝の山が眠っています。近年、発電所ならぬ「節電所」と位置づけた取り組みが
行われています。そうした戦略的省エネを進めるため、節電所フォーラムを開催します。●基調講演「節電所とはなにか」朴勝俊さん(関西学院大 学教授)
●活動報告「市民共同節電所の取り組み」吉川守秋さん( NPO法人エコプランふくい事務局長)
質疑応答 休憩

◎パネルディスカッション「節電所をひろげるために」
コーディネータ 朴勝俊さん(関西学院大学教授)パネリスト・「商店街」吉川守秋さん(NPO法人エコプランふくい事務局長)
・「自治体」西村仁志さん(愛知県新城市 地域エネルギー推進課長)
・「学 校」吉村 茂さん(奈良県生駒市教育委員会
 教育指導課長)
・「事業所」(要請中)
・「家 庭」山yu求博さん(NPO法人足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ事務局長)
◎地域団体からのアピール

◎まとめ・今後について・閉会

主催:FoE Japan、気候ネットワーク、足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ
http://www.kikonet.org/event/2015-10-31


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