[CML 040213] 【報告】第1644目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 10月 20日 (火) 07:21:22 JST


青柳行信です。10月19日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1644目報告☆
      呼びかけ人賛同者10月19日合計4016名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月19日2名。
     今井重敏 田中正一郎
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
19日、今夜も 若者たちが天神パルコ前で 声をあげました。
戦争法は違憲。民主主義を守れ。憲法守らん首相はいらん。
ずっと 力強い運動を続けましょう。
あんくるトム工房
戦争法は違憲!  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3666

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆観艦式を「軍事オタク」と揶揄できぬ 兵器輸出の女衒と言ふべし
      (左門 2015・10・29−1180)
※「要するに軍事オタクの安倍総理」(永井久、朝日川柳、本日)ならば
笑って済ませるが、このオタク中々したたか。三菱重工製の航空母艦も
お世話しますよ!というシルクハットなのだ。「七つの海」に海賊を働いた
イギリス帝国主義のように、世界の海に出かけて日本海軍の威容を誇り
たいという「アンシャンレジーム(旧軍国体制)」への先祖返り。恐ろしや!

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
 先日の発問の答は、A>B です。 
 すなわち、ウラン235の原子核1個を、二つに分裂させた後、
それらの質量を測って合計したら、なんと1個のときの質量より
小さくなってるんですね。A−Bkg だけ少なくなっている。
さて、第三の発問です。A−B=m とすると、この差m はどこに
行ってしまったんでしょう? 「こんな簡単なことを発問して、
人を馬鹿にするな」なんて言わないで下さいね。長くは続けませ
んから…。さてさて? 
	1. 測定できないくらい粉々になった。
	2. 燃焼して消滅してしまった。
	3. 質量測定ができない何かに変化してしまった。 

☆ アベシンゾー 遊び足りない? 幼き日 航空母艦に いま嬉嬉として
  
☆ アベシンゾー 軽人間の 模範かな 原発怖さも 知るよしもがな 

★ 福岡市の福島久子 さんから:
 ☆普天間は危険。辺野古はもっと危険
 ☆普天間の危険にかこつけ辺野古かよ

★ 奥道直子(在ドイツ)さんから:
「希望住む町 − 絶望巣喰う地」
この9月の日本滞在に際し、まず初めに、昨秋初めて訪れた「女川町」に行きました。 「女川町」は2011年の大津波で壊滅的にやられた町です。 再訪した女川町には、この過去一
年のあいだに為された復興に向けた進展が一目瞭然に見て取れました。 4年間不通だったJR石巻線は全線開通し、その終点の女川町駅には、坂(ばん)茂氏の設計による「駅舎」と
「女川温泉」が併設された明るい建造物が建っていました。 その姿は、前方の女川の海に向かいウミネコが今しも羽を広げて飛び立つのをイメージしたものとのことです。 駅舎
の2階は女川温泉「ゆぽっぽ」になっており、3階は展望台で、そこからは新しくつくられたまだ若い桜の並木道を見下ろすことができました。 津波で家屋・家財の一切を海に呑
まれ、今なお仮設住宅に住む知人は、駅舎後方に見える高台の造成地を指さし、「あのクレーンの横地に家が建つのです。 親戚の土地を貰ったのです」、と教えてくれました。 
天災という悲しみに会ったけれどもこの町には将来に向けた「希望」がありました。 女川町にも原発がありますが、様々のことが幸いして事故に至りませんでした。

その約2週間後、約10km遠くにチカチカと点滅する福島第1原発の発信塔が見える「浪江町」を訪れました。 津波の被害まだ生々しく、その残骸の幾つかがなお残る荒涼とした風景
でした。 人っ子一人住んでいません。 海から400mほど離れたところに荒廃した「波江町立請戸小学校」が建っていました。 学校側の即断で校内にいた学童児・教師たち約100
名が近くの山に逃げて全員助かったことで知られている小学校です。 校舎に入りました。 時計の針はすべて「3時39分」をさしていました。 大津波が襲ってきた時刻です。 
二階の教室に入り、その黒板の中ほど下を指さし、此処まで水がきたのです、と案内人が説明してくれました。 帰りのバス窓から、弁護士河合弘之監督の「日本と原発」の中で彼
と海渡雄一弁護士が合掌している場面に登場する、四つ角に立つ「東日本大震災慰霊塔」が一瞬見えました。 また、広大な敷地に放射性物質による汚染物が入った黒袋が山積する
光景があちこちに見えました。 

同じ4年半が過ぎ、一方には希望が住む「女川町」があり、浪江町を故郷とする方々には極めて失礼な言い方だと思いますが、他方には絶望が巣喰う地があるように思いました。 
正しくは、絶望が巣喰っているのは福島原発であり、それが浪江町の悲惨を生んだのです。 この町も、天災の津波だけを受けたのであれば女川町のように今は復興に向け希望を
もっていそしんでいることでしょう。 両者の差異は、唯一、人災の原発事故によってもたされたものです。 田中俊一原子力規制委員長みずからが「安全であるとは言いません」
と吐露しなければならない原発をドミノ式に再稼動するとは、日本の国政は狂っているとしか思えません。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<岩波の「科学」2015年9月号の高島武雄先生、後藤政志先生の「原子炉格納容
器内の水蒸気爆発の危険性」の論文公開>を報告します。

岩波の「科学」2015年9月号の高島武雄先生、後藤政志先生の「原子炉格納容器
内の水蒸気爆発の危険性」の論文が公開され、後藤政志先生よりPDFの公開資料を
いただきましたので、添付します。
http://tinyurl.com/owd5mav

“資料は[『科学』15年9月号掲載、岩波書店許諾]と必ず注記して使用の事。”

今、9月14日の名古屋高裁金沢支部大飯原発差し止め請求裁判控訴審や10月8日
の福井地裁高浜原発異議審査で「水蒸気爆発及び水素爆発の危険性」が全面的に争わ
れるようになりました。

 この裁判の準備書面9と準備書面15は殆ど同じもので、水蒸気爆発の項は「原子
炉格納容器内の水蒸気爆発の危険性」の論文の内容そのものです。

 準備書面は裁判用の資料で、一般の人にも分かりやすく説明されていますが、「原
子炉格納容器内の水蒸気爆発の危険性」の論文は本格的な論文なので、厳密な記述に
成っています。

 そして、10月8日の福井地裁高浜原発異議審査で陳述された「水蒸気爆発及び水
素爆発の危険性」には11月13日の裁判で、関西電力が反論しなければならなくなって
いますし、ここで、関西電力が反論できなければ、関西電力は高浜原発3、4号機の
再稼働ができません。

 パブリックコメントや原子力規制委員会の現地説明会、「原子力規制委員会への川
内原発許可の取り消しを求める異議申立て」で、「規制委員会が,原子炉圧力容器外
の溶融燃料―冷却材相互作用において,申請者が水蒸気爆発の発生の可能性は低いと
していることを妥当と判断したことは間違いである」という意見が続出しましたが、
原子力規制委員会や鹿児島県庁、九州電力は、回答に窮し始めたようで、問題点の指
摘には回答を行わず、どんどん非公開部分を増やしてきました。原子力規制委員会は
この異議申し立ての審議を非公開とし、8ケ月経っても何の審議も行わず異議申立て
が無かったことにして、川内原発の再稼働を認めました。

 そして、九州電力は、頑なに住民説明会を拒否し、この問題の回答をしません。

九州電力が回答しなくても関西電力が11月13日の裁判で答弁しそうなので、注目する
必要が有ると思われます。

★ 舩津康幸 さんから: 
10月19日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号31.で) 
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/o8yv49s
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

週明け、現時点で検索できた記事を紹介します。(10.19.18:13)
※中段に、原発事故避難者に関する特集記事を河北新報が一度に4件公開しています。

川内原発の地元からも参加しています、
1.◎◎「原発問題全国連絡センターが交流集会 再稼働は許されない 核燃サイクル撤退を 対話で合意広げよう」しんぶん赤旗2015年10月19日(月)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-10-19/2015101901_04_1.html
わき市在住の伊東達也・同全国連絡センター筆頭代表委員は、震災関連死が1974人に上り「刻々と増えている」など東電福島第1原発事故による深刻な状況などを詳しく述べ、

〇脱原発首長会議は、
2.◎◎「伊方の避難計画「現実性ない」 福島で脱原発首長会議」【共同通信】2015/10/18 17:44 
全文「現職、元職の首長らでつくる「脱原発をめざす首長会議」は18日、福島県南相馬市で記者会見を開き、四国電力伊方原発3号機をめぐり「避難計画に全く現実性がない」と
厳しく批判し、再稼働に反対した。
◎会議の世話人の一人、桜井勝延・南相馬市長は「住民の避難先が十分確保されているとは言えない」と指摘。東京電力福島第1原発事故による避難の長期化で、南相馬市では災害
関連死と認定される住民が現在も増えており、桜井氏は「再稼働を許さないのが一番の避難計画だ」と述べた。
◎茨城県東海村の村上達也元村長は「避難計画通りにできないことは、福島の事故で分かっているはず」と批判した。」

2’.「「脱原発首長会議」伊方再稼働に反対 首相らに申し入れへ」北海道新聞10/19 06:15 
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/politics/politics/1-0192041.html

玄海原発関連、
3.「玄海原発1号機廃炉の基本工程決定、4段階で約30年」読売新聞2015年10月18日
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20151019-OYS1T50024.html
「九州電力は、営業運転開始から40年が経過し、廃炉が決定している玄海原子力発電所1号機(佐賀県玄海町)について、30年近くに及ぶ廃炉工程の基本的なスケジュールを決
めた。各施設の放射線量などに応じて工程を4段階に分け、各段階を約6〜8年かけて進める。年内にもさらに詳細な「廃止措置計画」を策定し、原子力規制委員会に申請する方
針。
9月の佐賀県議会特別委員会で九電が明らかにした。放射性物質を扱わない2次冷却系設備を解体する第1段階を約6年、低線量設備を解体する第2段階を約8年、原子炉など高線
量設備を解体する第3段階を約7年、原子炉建屋の解体、撤去の第4段階を約7年と想定している。
廃棄物総量は約19万3800トンと想定。そのうち埋設処理が必要な放射性廃棄物は約2680トンで、中でも取り扱いに注意が必要な制御棒など高線量廃棄物を約120トンと
見込む。放射性廃棄物に含まれない19万1120トンは、一般の産業廃棄物として扱う予定。」
<後略>

★ 味岡修 さんから: 
経産省前テントひろば1499日 テント日誌10月18日(日)
   <一部:掲載>
(10月19日朝に提出した要請書)
東京高等裁判所第24民事部御中
高野裁判長様 陪席裁判官様

 平成27年第1309号土地明渡等請求控訴事件(テント裁判)について、
経産省前テントひろばを実際に使用し宿泊し当事者として参加した控訴人のひとりとして、お願い申し上げます。
 
経産省前テント広場の存続を認めてください!
 国からの損害金支払を却下してください!

私は次の理由で脱原発を実現したいと考えています。
1 核と命は共存できない
2 十万年以上も放射能を持つ使用済核燃料の保管・管理の方法も場所も未定(半世紀間も「トイレなきマンション」が未解決)
3 原発は安全でない(スリーマイル、チェルノブイリ、福島第一原発の事故)
4 原発は安くない(経産省が自由化に備えて原発の価格保証)
5 原発が無くても電気は足りている(約700日間日本の原発稼働ゼロ)
6 周辺を放射能汚染、特に温排水は海を温め汚染かつ取水で生物殺戮
7 被爆労働を強いる(事故が無くても)
8 核兵器の為の原発保持は憲法九条違反(石破発言など)
9 他国に危険な原発を輸出することは許されない(かつての公害輸出同様)
10 福島第一原発事故は全く収束していない
(放射能汚染水垂れ流し太平洋汚し続け、染水タンク増、デブリ不明、廃炉工程未知、小児甲状腺がん137名他がん患者・突然死・自殺増、野原に数十万のフレコンバッグ、19
万人の避難)

 一方、「安全だ、安い、無いと電力が足りない」と嘘をついてきた歴代政権も経産省もエネ庁も、東電福島第一原発事故の責任を一切とらないばかりか、引き続き原発推進政策を
続け、昨年4月には原発をベースロード電源とする「エネルギー基本計画」を閣議決定させました。引き続き国民を騙して原発を推進するつもりなのでしょう。
私たちはこのようなことを許せません。

 私たちはこのような経産省・資源エネルギー庁に対する異議申立、福島他の原発事故被害者の訴えをするために、経産省前テントひろばを設立しました。経産省前テントひろば
は、今や次の重要な役割を果たしています。
_發関の臍(へそ)(コンクリートジャングルにあるオアシス)
経産省に突き付けられた匕首(あいくち)
J‥臑召糧鏗下圓訴える場
て修涼祺亜脱原発・再稼働反対の交流の場
ッΩ業・再稼働反対を訴える表現の場

ところで、経産省前テントひろばが立って早や4年1カ月、この存在が何か悪影響を与えたでしょうか? 誰かに迷惑をかけたでしょうか?
そのようなことは全くなく、裁判所が撤去を認めれば多くの霞が関来訪者が寂しく思うのではないでしょうか。
素朴な国民の訴えの場を維持していただきたいと思います。

10月26日(月)テント裁判判決日 当日の予定
・ 13時30分 テントひろば前集合
・ 14時   東京高裁前集会
・ 15時   判決(102号法廷)
・ 15時30分 記者会見
・ 16時   報告集会 衆院第二議員会館 多目的会議室

★ たんぽぽ舎 さんから:
下記全文内容 http://tinyurl.com/qfyvt7s
【TMM:No2616】
2015年10月19日(月)地震と原発事故情報−4つの情報をお知らせします
                           転送歓迎
━━━━━━━
1.『10.11伊方原発ゲート前行動、
   そして10.12川内原発2号機再稼働阻止鹿児島集会へ』
   第29回「伊方集会」に参加して―報告
                沼倉 潤 (再稼働阻止全国ネットワーク)
2.「原発なしに暮らしていける、そのような地域、社会づくりを
   ともにぜひ進めていただきたい」
   近藤誠さん逝去4日前「魂の抗議アピール」伊方原発ゲート前…
   2015年10月11日(日)第29回伊方集会
   伊方原発ゲート前での近藤誠さんの発言(テープ起こし)
             堀内美鈴(伊方原発50km圏内住民有志の会)
3.来年3月頃には、タンクによる汚染水貯留は破綻する計算
   多くの報道機関はスルーしている
   タンク空き容量が減少一途の福島第一原発       春橋哲史
4.新聞より
  ◆もんじゅ点検漏れ 相次ぎ7回 機構の運営 規制委不安視
                  (10月19日東京新聞2面より抜粋)
★ いで さんから: 
10・18は100名の参加で集会とデモを行いました。
その後「戦争法を廃止する会」のデモ(130名)に合流しました。
<辺野古アクションのお知らせ>
・沖縄・名護市辺野古の新基地建設に反対するアピール行動。
・毎週火曜日、福岡天神パルコ前
・18時30分〜19時30分迄
・横断幕、マイクアピール、ビラまき、プラカード掲示などです。
・連絡先(井手・080−1760−4767)

<沖縄・へリ基地反対協議会からの声明>
「翁長知事の埋め立て承認取り消しを支持する緊急声明」
http://tinyurl.com/ox7wd4p
2015年10月14日 ヘリ基地反対協議会(共同代表 安次富 浩)

−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●「玄海原発再稼働をSTOP!させるには」の学習会●
日時:2015年10月25日(日)午後2時〜4時40分
場所:福岡市早良市民センター視聴覚室
案内チラシ http://tinyurl.com/qevtqnk

●与那国島のドキュメンタリーフィルム
「はての島のまつりごと」上映会(2時間20分・土井鮎太監督)●
日時:10月31日(土)9:50午前の部、13:30午後の部
場所: 福岡市立中央市民センター 3階ホール(定員500名)
案内チラシ http://tinyurl.com/q8by28h

●ほんわかDAY 『標的の村』上映会+三上監督講演会&マルシェ●
上映10時/13時/16時半 三上監督の講演会14:45〜16:15
マルシェ12:00〜16:00
日:11月3日(火)
場所:光蓮寺(福岡県太宰府市宰府1-10-23)
西鉄電車「大宰府駅」より徒歩1分
(天満宮と反対方向)
参加費:前売 1000円 中高大学生 500円
当日 1200円 (小学生以下無料)
マルシェのみは無料
申し込み・問い合わせ:080-2740-3883(中川)
honwaka-day.2 at docomo.ne.jp
https://www.facebook.com/events/713495625422225/

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
  最終弁論 2016年1月8日(金)12:45〜門前集会@福岡地裁正門前
        法廷13:15−14:00 (301号)
 原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
    http://tinyurl.com/og9qwsa

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  原告総数 9886名 (10/8日現在)
HP: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●<私の>●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
新チラシ http://tinyurl.com/nf3xg6a

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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