[CML 040083] 平井玄「ぐにゃり東京」対談は 栗原康14日と

大山千恵子 chieko.oyama at gmail.com
2015年 10月 10日 (土) 09:42:32 JST


国語は5しか取ったことがないのだが、平井玄の文章は分らない。なんでだろう。

前号の図書新聞 <http://www.toshoshimbun.com/books_newspaper/>
で気を吐いてた栗原康との対談だから行ってみよう。

現代書館 <http://www.gendaishokan.co.jp/goods/ISBN978-4-7684-5734-4.htm>
は、拙ブログで紹介本数が最多の出版社だし。

*-------------------------- 以下、転載*




*super wakuwaku live talk@ふらっとすぽっと10月14日(水)19:00~『ぐにゃり東京』(現代書館)刊行記念平井玄×栗原康
トークショー
<https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Shinjuku-South-Store/20151001191541.html>*

*1964年に開高健は『ずばり東京』というルポルタージュを書いた。ところが現在の東京は何ひとつ「ずばり」とはしていない。*

*2020年・二度目のオリンピックへと向かう首都東京。その底を歩き、派遣労働者として漂流する人々を描いた『ぐにゃり東京』。*

*「神は街の底に宿る」を自らのスローガンとする著者の平井玄さんが、日本社会を覆う"隷従の空気"を打ち破る『現代暴力論』
<http://webronza.asahi.com/culture/articles/2015080600002.html>で大きな注目を集めている政治学者・栗原康さんと語る21世紀の東京論!*



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大山千恵子
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