[CML 037624] 【報告】第1499日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 5月 28日 (木) 07:42:27 JST


青柳行信です。5月28日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

<6.7 3万人大集会メッセージ>
☆音羽 弘 さんから:
トイレの無いマンションは、あり得ない。
それが解っていて作ってきたつけは、だれが責任取るのか。
あまりにも無責任ですよ。
しかも福島の事故があったにもかかわらず。無責任にもほどがある。
電気代の問題でないでしょう。
先日、ゴジラの映画を見ていると、原発破壊について、
警鐘が鳴らされていたのを、発見しました。

 == 集会成功のため ご賛同 ご協力 お願いします。==
 ●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡● 
    〜川内原発のスイッチは押させない!〜
ホームページ  http://bye-nukes.com 
       チラシ・賛同・メッセージ
再稼働阻止の意思表示カンパ賛同金ご協力のお願い。
  http://bye-nukes.com/info/donation.php

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1499日目報告☆
      呼びかけ人賛同者5月26日合計3884名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月27日9名。
    桂田美智子  山口初美   緒方眞理子 山田由美子  
  武藤明美 井上祐輔 天野陽子 梅木伸治 奥田妙子   
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから: 
 青柳さん
お疲れさまです。
今日(27日)はラサ市内の ポタラ宮と セラ寺、大昭寺を回りました。
ブログはデータが大きいと 送信されません。
メールも 昨日のものは 夜中の 2時頃送信しましたが、実際に送信されたのは
午前中の9時過ぎでした。
なかなかうまくいかないものです。
あんくるトム工房
ラサ、ポタラ宮 セラ寺 大昭寺 観光 
http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3486
青蔵鉄道 青海---ラサ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3485

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆かにかくに詭弁・強弁重ぬるも 分母が違憲で凡てが「例外」
      (左門 2015・5・28−1035)
※中学生なら正解できる9条本文=「武力による威嚇又は武力
の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放
棄する。・・・・国の交戦権はこれを認めない」。この大原則に反
しているから、凡てが「例外」だけれども「内閣の判断で」武力を
行使します」と駄々をこねているだけである。《原案を作った本人
する質問》(朝日和子、本日、天声人語)のように、高村議員の
いけ図々しい質問など噴飯もの。《生命線 今は死活と言葉変え》
(横山閲治朗、同)。見え透いた八百長質問を止めさせよう!!

★ 西岡由香 さんから:
青柳さま
こんにちは。6月7日が近づいてきましたね。準備でお忙しいことと
思います。
私は6月6日夜、大牟田で講演なので翌日会場にかけつけます。
青柳さんたちにお会いできるのを楽しみにしています!

イタリア報告もやっとまとまりまして、これから少しずつ報告して
いきますね。イタリアの方たちにテントの写真を見せて、日本でも
青柳さんたちががんばっていることを伝えてきましたよ〜。

話は変わりますが、毎年、長崎市長が8月9日に読み上げる平和宣言文の
起草委員を15年間つとめてきましたが、先日、「長い委員は交替
していただくことに なりました。市長も了解済みです」と、長崎市から
かかってきた一本の電話で、突然委員を降ろされてしまいました。
長く続けている委員は他にもいるのに、脱原発や憲法改悪、集団的自衛権
などに積極的に反対してきた他の2人の委員もおろされました。残念です・・

★ 舩津康幸 さんから: 
5月28日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号52.まで)
記事全体は⇒ http://tinyurl.com/nfsshhu
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
昨日は、川内(せんだい)原発の地元・鹿児島からの「311キロ・リレーデモ」も九電本店に到着し、社長への面会要求と公開質問書について、九電との交渉が行われました。ま
た、この朝、規制委が「保安規定を認可」しました。

1.「再稼働反対デモ、九電本店に 11万人分の署名提出 [福岡県]」西日本2015年05月28日01時56分 
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/171736
全文「再稼働反対を訴えながら九州を縦断してきたリレーデモ隊は27日午後2時すぎ、福岡市中央区の九電本店前に到着。デモを主催した市民団体「ストップ再稼働!3・11鹿
児島集会実行委員会」の向原祥隆事務局長は、集まった約200人を前に「九電は一度も住民の前に出てきていない。公開説明会を開くべきだ」と訴えた。九州各県の反原発団体の
メンバーも次々とマイクを握り、気勢を上げた。
 約100人はその後、本店内を訪れ、川内原発再稼働の反対を求める11万2846人分の署名を提出。応対した広報担当者から、4月に提出していた公開質問状に対する回答を
口頭で受けた。質問は原発周辺の活断層や基準地震動など詳細に及び、4時間を過ぎてもやりとりはほとんどかみ合わなかった。
午後7時すぎ、広報担当者が「予定の時間を2時間以上過ぎている」として議論を打ち切ろうとすると、デモ参加者らが詰め寄り、もみ合いに。110番で警察官約20人が駆けつ
け、仲裁する騒ぎになった。
向原事務局長は、質問状への納得のいく回答を求め、再稼働前にあらためて話し合いの場を設けるよう、28日に九電に申し入れるという。」=2015/05/28付 西日本新聞朝刊=
<後略>

★ 小倉 正 さんから:
   フクシマ級大規模放出事故を起こす確率を九電に答えさせてください
 資料について
   (★記者会見において田中委員長が審査したと認める発言をした後、
    ★★発言の訂正文が出されています)。

4/22記者会見の訂正文
https://www.nsr.go.jp/data/000104750.pdf

   ★記者会見において田中委員長が審査したと認める発言
本日の記者会見て?発言した内容について、下記のとおり訂正すべき箇所がこ
ざいましたので、以下の通り訂正をいたします。
<一部会見抜粋> 記者:安全目標の考え方て?は事故時のセシウム137の放出量の
100TBqを超えるような事故の発生頻度は100万炉年に1回程度を超えないよう
に抑制されるへ?きて?あるとお示しになりました。このような事故の発生頻度、
100万炉年に1回ということについて川内原発の適合性審査の中て?は確認され
たのでしょうか。

田中委員長:確認しました。

  ★★発言の訂正文
 しかしなか?ら、様々な重大事故を想定した、最も厳しいケースにおけるセ
シウム137の放出量については審査の中て?確認しておりますが、セシウム137
が放出されるような事故の発生頻度については、今後事業者が評価し、その
報告を受ける予定て?あり、今般の審査においては直接確認していませんの
で、上記発言について訂正します。

 川内原発においては、3万年に1回のカルデラ破局噴火のリスクが
あり、それが原発稼働中に起こった場合は確率1(近く)で大規模放
出まで至ると考えられますから、確率論的リスク評価の基準が「100万
年に1回」であれば、それよりも大きな数字となります。
(事前予測で止めて核燃料を搬出できる確率については、火山学者5人
の予想で代替することになれば、日本の火山学者はいい答えを出してく
れるでしょう)

確率論的リスク評価を真剣に採用するなら、川内原発は決して再稼働できない
http://blog.goo.ne.jp/ikatanoplu/e/bc279ecfd386c2b5840c704679c6b28e
もどうぞ。

小倉 正<oguogu at jca.apc.org>
http://togetter.com/id/togura04 ツイッター記事のまとめ
http://blog.goo.ne.jp/ikatanoplu ブログ「伊方原発のプルサーマル問題」
http://ikatahaironet.wiki.fc2.com/ 伊方原発の再稼働を許さない市民ネット
http://gensayo4koku.jimdo.com/ 原発さよなら四国ネットワーク

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2493】2015年5月27日(水)
┏┓
┗■1.原発再稼働阻止と戦争法案阻止へ−私たちの役割を考える−
 |  2つを貫く共通項・日本核武装のバクロと大衆運動の盛り上げを
 |  安保法制=戦争法案阻止! 戦争の時、原発が一番にねらわれる!
 └──── 柳田 真(たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク)

1.正念場−再稼働と戦争法案.沖縄「辺野古新基地」の阻止運動

  ほぼ4年強の日本「原発ゼロ」が破られて、原発再稼働の嵐が近づいてきている。九州電力が狙う川内原発の7月〜8月再稼働の動きだ。
 一方、戦争法案(安保法案)も5月〜6月に最大局面を迎える。5月〜6月は阻止のための国会行動、大集会行動の日程が目白押しにならんでいる。
 1960年安保では連日、万余の人々が国会を取り囲んで当時の岸内閣(安倍首相の祖父)を倒した。
 沖縄の怒りも広く大きい。沖縄屈辱の日(4月28日)に、安倍首相は米国で、「辺野古新基地」強行を約束した。沖縄の怒りと大衆行動は安倍政権を根本からゆさぶっている。
 原発再稼働阻止を闘う仲間からも何人もが沖縄へ、カヌー隊へ応援に駆けつけている。

2.2つを貫く共通項は日本核武装(原爆)

  安倍内閣が狙う原発(漢字圏の国では「核電」という)再稼働と戦争法案(安保法制−集団的自衛権)をつらぬく共通項は日本核武装(原爆を持つこと)だ。歴代の自民党首脳が公言
してきたし、外務省もその旨を表明している。近年は法律にも安全保障が明記された。日本支配層の野望が表に出てきている。(私たちの研究会の成果が『隠して核武装する日本』に
述べられている…ご一読下さい。影書房より出版)
 沖縄に米軍が「核」をもちこんでいるのは、公然の秘密である。
 「抑止力」という誤った概念を徹底批判し、死語にしよう。核爆発のあとの地は、地獄絵図だ。原爆(ヒロシマ、ナガサキ)も原発も同じである。

3.5月3日憲法集会に3万人、さらにひとまわり大きく

  こうした「戦争の足おと」のしのびよりに危機感をいだいて、今年の憲法集会(横浜.臨港パーク)は3万人が集まった。当初予想(2万人)を超え、かつ昨年までの憲法集会(日比
谷公会堂と教育会館)の人数から約10倍に増えた。
 たんぽぽ舎も、「再稼働阻止全国ネットワーク」、「経産省前テントひろば」、「鹿砦社」と協力し、2つのブース、3000枚以上のビラまき、原発・憲法関係書籍の普及、再稼働
阻止のハガキの普及などに努力した。
 集会のあと、近くの会場で「再稼働阻止全国ネットワーク」の第2回総会(60人参加)を開き、5月から8月の再稼働阻止の正念場の闘いを誓った。
 戦争法案阻止のためには3万人から、さらに飛躍することが、ひとまわり、ふたまわりの飛躍が求められている。

4.今後2つの3万人集会−広く、鋭く闘おう

  5月17日(日)は、沖縄で「辺野古新基地」阻止をめざして3万人集会(当初予定は1万人)が開かれる。6月7日(日)は、九州福岡(九州電力本社あり)では、九州電力川内原発の
再稼働(再稼働第1号)に反対して3万人集会が開かれる(市民主催)。
 たんぽぽ舎も「再稼働阻止全国ネットワーク」の一員として、全力で福岡集会への参加と東京での連帯集会・九州電力東京支社抗議活動をおこなう[6月3日(水)17時30分]。
 戦争法案阻止の連続した国会行動へも参加して、戦争法案と原発再稼働をつらぬく共通項=日本核武装反対・阻止を訴えていこう。

5.大衆運動がキメ手−その一翼を担おう.司法に過大に期待しない

  原発再稼働阻止・戦争法案阻止、沖縄「辺野古新基地」阻止の正念場に当たって、カギは、大衆運動の高揚(広く、鋭く闘う)にある。
 大衆行動−大衆運動こそキメ手だ。それは沖縄の選挙勝利でも示された。
 大きな目的に向けて、党派的エゴをおさえて、闘う市民運動の大きな隊列をつくろう。
 「司法が原発を止める」というスローガンの持つ一面性、問題点、司法に過大に期待しない→大衆行動−大衆運動こそ「安倍NOの展望を開く」道だ。
 私たちも知恵と力をつくしてその一翼を担いきりたい。

6.たんぽぽ舎は誕生以来26年間、主目的に「原発廃止」(原発ゼロ)をかかげて活動してきた

  2011年の3月11日、東京電力福島第一原発事故−大惨事以降は、たんぽぽ舎の役割・注目度は大きくなってきている。
 今は非常に大事な時期だ。戦後70年目の「日本史の岐路」にあたって、子・孫に悔いなき活動をこの数か月間、全力でやりきろう。
 たんぽぽ舎の会員・ボランティアの皆さん、及び心を寄せて下さっている皆さんといっしょに、力を尽くそう。

  ※ (この原稿は5月19日に発送された「たんぽぽニュース5月号」に掲載されたものです)

┏┓
┗■2.上関で原発過酷事故なら安倍首相の選挙区(下関市・長門市)も避難範囲
 └──── 上岡直見[環境経済研究所(技術士事務所)]

  最近、上関原発に関する学習会を依頼されて調べていて、興味深い数値に気づいた。それは、もし上関原発が実際にできて、過酷事故を起こした場合、国会議員でもある安倍首
相の選挙区の山口4区(下関市・長門市)も避難範囲に相当するということである。
 規制委員会の放射能拡散シミュレーションでは既設炉が対象となっているが、概略として気象条件等が近いと思われる伊方を参考とすると、概算ではあるが下関市・長門市(市役
所基準)で空間線量率として約40マイクロSv/時になると推定される。
 原子力災害対策指針では、空間線量率として20マイクロSv/時で「OIL2」つまり地域生産物の摂取を制限するとともに1週間程度内に一時移転を実施するとなっているか
ら、その2倍にあたる。
 一時移転とはいうが粒子状の放射性物質が降ってしまったらいつ戻れるかわからず自治体消滅である。
 下関市・長門市は山口県の西端にあたるから、避難するにしても上関から遠ざかる方向には海しかなく、陸路で避難するとすれば関門トンネルを通るしかない。
 原発を推進する政治家を選んだ以上はそれを覚悟する必要がある。

┏┓
┗■3.5/23「子ども脱被ばく裁判」デモへの岡山博医師からのメッセージ
 └──── 岡田俊子(ふくしま集団疎開裁判ボランティア)

  5月23日(土)新宿アルタ前での「子ども脱被ばく裁判」放射能汚染地の全ての子どもたちの命と健康を守ろう!集会&デモは、250名が結集し賑やかに行われました。切々たる原
告の発言、福島からの怒り、悲しみ、決意の声、避難者の叫び、関東からの訴え、山本太郎さんの熱いスピーチもありました。元仙台赤十字病院岡山博医師がよせてくださったメッ
セージを紹介します
 ------------------------------------
  「放射線被曝は心配しなくて良いのだろうか」「これ以上被曝したくない、させたくない」など放射能について話題にすることが福島市では困難な状況です。避難したり、避難
を考えたり、汚染されていない食物を選ぼうとすると「異常者・裏切り者扱いされ、侮蔑・抑圧・排除されるのではないか」と恐ろしくて言葉に言えない。原発事故で被曝させられ
た人が「子供にこれ以上被曝させたくない」ということが非難される今の日本の社会と人々の状況は、危険で深刻です。自分で考え、考えたことを自由に心配せず発言できない状況
が、福島だけではなく日本全国に広がっています。
 福島原発事故は、自由に安全に発言できない状態で原発を運営する中で起きました。福島原発事故の最大の原因は地震と津波ではなく「批判や異論を侮蔑・抑圧・排斥する文化と
社会」を作って原発を拡大し運営したことが原発事故の最大要因と私は考えています。異論を侮蔑・抑圧・排除する原発運営は、事故が起きてからも改善するのではなく逆に強まっ
ています。事故が起きる危険性を指摘し続けてきた専門家に協力してもらうべきなのに、原発に批判的な専門家は今も排除されたままです。原発事故をおこした責任者たちは、原発
事故を起こしてからも指導的な立場を確保したまま、責任回避と保身、欲得の為に原発事故処理の中枢を独占しています。罰せられるべき人たちが責任回避するために、被害者は切
り捨てられ更には回避出来るはずの被曝さえ拡大させています。莫大な税金が彼らの保身と欲得の為に使われています。
 「被曝させられ被害を受けた人を軽視したり泣き寝入りを強要する不健全な社会」から「自分が考えたことを自由に不安なく話せる、異なる考えが大切にされ、言葉が生きる健全
な社会と人間関係を作る社会」に変えることが大切です。被曝させられた人が、正当に補償と謝罪を受けるために裁判を成功させて欲しい。この裁判を通じて原告団と支援者の皆さ
んと共同して、これ以上の避けうる被曝障害を避けることと、言葉が機能する健全な日本社会を作りたいと念願しています。

★ 紅林進 さんから:
「さようなら原発」一千万人署名 市民の会の主催で5月31日(日)に東京・上野
の水上音楽堂で開催されます「5/31   さようなら原発Live&Talk」とその後のデモ
のご案内を転載させていただきます。

なおLive&Talkは入場無料(カンパ歓迎)とのことです。

(以下、転送・転載・拡散大歓迎)

5/31  さようなら原発Live&Talk 
http://www.cnic.jp/wp/wp-content/uploads/2015/05/ed2ff141fd50874b36f5f477b370345c.pdf

川内原発1、2号機(九州電力)の再稼働差し止めを求めた仮処分申請で、
鹿児島地裁(前田郁勝裁判長)は4月22日、「新規制基準は不合理とまでは
言えない」と判断し、住民の申請を却下する不当な判決を出しました。今後
川内原発では、7月にも試運転が始められ、8月以降再稼働となる状況です。
再稼働を阻止するため、これまで以上の大きな声をあげていく必要があります。
6月7日は福岡県で3万人集会が開催されれ、九州現地での再稼働反対の
とりくみが行われます。首都圏では、5月31日(日)上野・水上音楽堂で
「5・31さようなら原発Live&Talk 川内・高浜原発 再稼働のボタンは押させない!」
集会を行い、世論を喚起していきます。みなさんぜひとも、周りの方々にも呼びかけ、
ご参加ください。

ちらしはこちら→531さようなら原発トーク&ライブHPv2L2
 http://www.cnic.jp/wp/wp-content/uploads/2015/05/ed2ff141fd50874b36f5f477b370345c.pdf
【日時】2015年5月31日(日) 13時〜15時(開場12時30分)
【場所】上野・水上音楽堂(上野公園内)
  地図 http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Gemini/3933/map.html
【内容】 
ライブ…SoRA, 細美武士(the HIATUS)
トーク…雨宮処凛、鎌田慧、落合恵子、
    川内原発現地から、高浜原発現地から、裁判の報告、福島から長谷川健一
デモ出発 15時30分
【主催】「さようなら原発」一千万人署名 市民の会、
    さようなら原発 1000万人アクション事務局
    (TEL.03-5289-8224、Eメール sayonara.nukes at gmail.com?)

 −−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

 ●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
      新作 九電前ひろば 音楽と詩
   https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
  〜川内原発のスイッチは押させない!〜
    福岡市舞鶴公園: 福岡市中央区城内1番
     地図 http://tinyurl.com/n6wl32h

<事務局会議>
  1)日時 6月1日(月)18時30分〜21時
  2)場所 福岡市人権啓発センター
        福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

 <<九州電力による川内原発再稼働を目前にして、
6月7日(日)、史上最大規模の集会を開催>> 大成功のため
 ホームページ http://bye-nukes.com で登録・ダウンロード。
    チラシ・賛同・出店(マルシェ)・メッセージ

・再稼働阻止の意思表示カンパよろしくお願い致します。

郵便振込み:口座記号番号  01710−4−143553
 加入者名   原発いらない九州実行委員会

他銀行から:  店名(店番)  一七九店(179)
        預金種目    当座
        口座番号    0143553
                        
● <連続講座「原子力発電と私たちのくらし」第9回講座>● (対話のつどい)
 「テント広場から見えてきたこと〜九電本店前ひろば1501日目の報告〜」
 と き  2015年5月30日(土) 13:30開場  14:00開会
 ところ  大牟田文化会館研修室
      (大牟田市不知火町2-10-2 TEL 0944-55-3131)
 案内チラシ http://tinyurl.com/q7xzhbv

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 案内 ● 
    上映会 <日時、場所> 案内
http://tinyurl.com/lrhuvpn

▼日本と原発ウェブサイト
http://www.nihontogenpatsu.com/
▼予告編
https://www.youtube.com/embed/lj-6flmlmcM?rel=0&autoplay=1


● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 6月11日(木)14:00から 佐賀地裁
         原告総数 原告総数9244名 (5/22日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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