[CML 037467] 【報告】第1488日目★原発とめよう!九電本店前ひろば★

青柳 行信 y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
2015年 5月 17日 (日) 07:29:42 JST


青柳行信です。5月17日。

【転送・転載大歓迎】

 ●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    九電前ひろば軽トラックから発信 音楽と詩
      https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

<6.7 3万人大集会メッセージ>
☆佐藤裕子 さんから:
原発反対!!原発が無くても電力は問題ありません。
福島の原発事故は被曝が続いています。
事故後の対策も全くもって安全ではありません。
こんな危険なものは必要ありません。全体反対です。

 == 集会成功のため ご賛同 ご協力 お願いします。==
 ●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡● 
    〜川内原発のスイッチは押させない!〜
ホームページ http://bye-nukes.com 
       チラシ・賛同・メッセージ 
再稼働阻止の意思表示カンパ賛同金ご協力のお願い。
  http://bye-nukes.com/info/donation.php

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1488日目報告☆
      呼びかけ人賛同者5月16日合計3868名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】5月16日3名。
      村上利夫 匿名者2名
★私たちの声と行動で原発・再稼働 は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまです。
戦争法案についての 怒りの声が あちらこちらで聞こえます。
この声を 集めて、安倍打倒に向けて 大きな運動にしていかなければ
未来はないと思っています。
16日は 所用で佐賀まで出かけました。
肥前の国の国庁後にはきれいな野の花が咲いていました。
自然を大事にすること。自然を壊したり、人間を大事にしない政治は
ダメです。戦争法を出す 安倍内閣を打倒しましょう。
あんくるトム工房 
自然の力    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3474
 
★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
 ☆認識は青年将校並のアベ 「問答無用!」と引き金を引く
      (左門 2015・5・17−1024)
※《1932年のこの日、犬養毅首相が青年将校らに暗殺された。
5・15事件である。これを機に政党内閣は途絶え、時代は軍部
独裁へと暗転している。・・・・憲法学会の重鎮、樋口陽一さんは
問うた。「あるいは5・15などご存じないのか」・・・・。憲法43条
・・・・国会議員は「全国民を代表する」とある。・・・・政党や会派
といった一部を代表するのでない》との指摘は肝に銘じたい。
(本日の「天声人語」より。★ここまでは良い文章だが、結語が
怪しい。「与党の多数が揺るがない国会とはいえ」とは何事か!
腰の弱い裁判所でさえ今の議席数は「違憲状態」と言ったのに、
ジャーナリズムが問題にしない論調は悔い改めを求めたい!!

★ 永野朝子 さんから:
6.7集会の成功のために、ささやかですが、カンパを送りました。
最近は反原発運動に関わる朗報を耳にするようになりましたね。高浜原発仮処分命
令、脱原発弁護団の結成等など。これも青柳さんをはじめとする全国の皆さんの運動
の成果だと思います。
どうかお身体に気をつけてご活動くださいませ。

★ 舩津康幸 さんから: 
5月15日午後、原発労働者梅田裁判、福岡地裁にて。 
〔臍綾顕颪任△い気弔垢詛濺弔気鵝
↓せ抉膽圓斑名个垢詛濺弔気鵝
きょうの原告側証人は二人、その一人の元原発労働者の斉藤征二さん。
証人の二人の重なる体の異常、満身創痍に驚きです。
法廷では二人の証人から原発の被ばく労働のとんでもない実態や安全を優先しない原発稼働の実態が証言されました。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

★ 永井 さんから:  
5月15日の梅田裁判の傍聴に、留学生二人を伴って東京から来てくれたジャーナ
リストの松元千枝さんが、ブログで報告集会の様子をツイートしてくれました。

福岡地裁で元原発労働者・梅田さんの労災認定を求める裁判。
今日は同じく元原発労働者の斎藤さんと升元さんの証人尋問があった。
廃炉にしろ再稼動にしろ、今後被ばく労働者が増える中なくてはならない作業で
どれだけ安全を担保できるかが問われている。 
https://twitter.com/ChieMatsumoto

松元さんにはフォロアーが3,173人います。「東京ではこの裁判、知られていま
せんよ。わたしも斎藤征二さんから誘われるまで知らなかったんです」と言って
いました。ありがたいことです。 

★ 堤静雄 さんから:
おはようございます。
昨日、原発反対運動をしている方と話しました。
そこで私は、原発の地元支援法の制定を求めることを言いましたが、同意を得られませんでした。
私は、金より命が大事だということは100%正しいし、スローガンにもシュプレヒコールにも賛成ですが、
地元のことを考えて、石炭から石油に代わる時、炭鉱地帯には産炭地特別措置法が制定されたのですから、
いま、原発の地元支援法も求めたいです。
原発作業員のための旅館や食堂で生計を立てていた人のことも思いやる気持ちを、私たちは持つべきだと思います。
青柳さんのテントのMLでもこのことが議論されることを希望します。 

★ 糸島の柳瀬 さんから:
5月31日(日) に、ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会を糸島市で行います。
...
この映画は、弁護士河合弘之が訴訟を共に闘う3人と一緒に、
多くの原発関係者、有識者にインタビュー取材を行ったドキュメンタリー。
現地での情報収集や報道資料等を基に事故に巻き込まれた人々の苦しみ、
原発事故を引き起こした背景、改善されない規制基準、
エネルギー政策のウソと真実を追求した映画です。
また、難しい原発の仕組みや問題点が分かりやすく整理されており、
原発問題についてより詳しく知りたい方にはとても良い映画だと思います。

日程:5月31日(日) 
1回目 10:00 上映開始 (9:30開場)
2回目 15:00 上映開始 (14:30開場)
☆上映後は、映画の感想をシェアするシェアリングの時間を設ける予定です。
ぜひ参加者同士でもコミュニケーションしてもらえたらと思います。

場所:伊都文化会館 視聴覚室
糸島市前原東2-2-7(JR筑前前原駅北口より徒歩10分)

参加費:前売り・予約1000 円 当日1500 円
予約 問合せ:メール taiwashitaiwa at gmail.com 
氏名/年齢/電話番号/メールアドレス/参加人数を明記の上ご連絡くださいませ。

1回目上映会のみ託児サービスあります。
2歳以上からの受付、1名700円、兄弟割引2名1000円
託児希望の方は予約申し込み時に、託児希望と明記の上、お子さんの氏名、年齢、性別をお伝えください。
託児の申し込みは23日までとさせていただきます。

主催:糸島市「日本と原発」上映実行委員会

▼日本と原発ウェブサイト
http://www.nihontogenpatsu.com/

▼予告編
https://www.youtube.com/embed/lj-6flmlmcM?rel=0&autoplay=1

 ●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡● でも
「日本と原発」の自主上映会の申し込みを受け付けています。
http://tinyurl.com/k3fmnsv

★ 舩津康幸 さんから:
5月16日夕方原発事故被害地域・原発・電力関連の新聞記事。記事番号12.まで)
※本日、朝の新聞記事紹介は休みます。
記事全体は⇒ http://tinyurl.com/kqvb499
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

こんばんは。
まずは川内(せんだい)原発関連記事からはじめます。

1.「歩いて川内再稼働反対訴え 九電本店まで311キロ」佐賀新聞2015年05月16日 11時22分 
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10203/187317
「鹿児島県の反原発団体は16日、九州電力川内原発(同県薩摩川内市)の再稼働反対を訴えるデモ行進を始めた。出発地点の鹿児島市・照国神社からリレー形式で歩いて福岡市の
九電本店を目指す。距離は東日本大震災が発生した2011年3月11日を連想させる約311キロに設定。12日間かけ27日午後に到着の予定だ。
デモを主催する「ストップ再稼働!3・11鹿児島集会実行委員会」によると、1日約20人が入れ替わりで参加する。途中、熊本や佐賀などで地元の市民団体とも交流。九電に
は、川内原発周辺の自治体で再稼働に関する住民説明会を開くことなどを求めた10万人分の署名を提出する。」(共同)

1’.共同通信2015/05/16 11:22 
http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015051601001277.html

                
★ 小倉 正 さんから:
パブコメを今から準備しよう
http://gensayo4koku.jimdo.com/伊方原発ここが危ない/

 伊方原発の審査書が作られた後、パブコメ(パブリックコメント)の募集が
1ヶ月間あります。
(5月20日に審査書案が審議される、との報道が15日にありました。)
←(昨年、川内原発のパブコメの呼びかけ を添付)
 パブリックって誰? と思うかもしれません。あなたや私、関心を持つ人みん
なのことです。原子力規制委員会では、これまでのところ、規制審査の結果に対
して、みんなの意見を募集するきまりとなっているのです。
(岩波『科学』編集部による川内原発/高浜原発審査へのパブリックコメントの
収集)
  http://www.iwanami.co.jp/kagaku/20140810.html

 伊方原発の再稼働のための安全性に関わる審査に対して、もの申すことができ
る機会ですので、ぜひとも大勢の住民、国民に再稼働反対の声を、メッセージと
して送って欲しいのです。

ムダムダ?
 かも知れません。でもその声が集まった反応の数は、これまでも評価されてき
ました。(資源エネ庁のエネルギー基本計画への意見を求めるパブコメの例で
は、19000件の内の95%が原発に反対の趣旨だったことが隠され、情報公
開請求で明らかになりました。)
「1人1人の動きは微力であっても無力ではない(原発裁判に関わる河合弘之弁
護士の弁)」ということです。
 そしてまた、自分自身がその行動を取ることで動く事への確信が深まります。

小倉 正
http://togetter.com/id/togura04 ツイッター記事のまとめ
http://blog.goo.ne.jp/ikatanoplu ブログ「伊方原発のプルサーマル問題」
http://ikatahaironet.wiki.fc2.com/ 伊方原発の再稼働を許さない市民ネット
http://gensayo4koku.jimdo.com/ 原発さよなら四国ネットワーク


★ 木村雅英 さんから:
(転送します)

テント日誌5月15日(金)
経産省前テントひろば1343日商業用原発停止607日

川内原発・高浜原発の再稼働をやめろ!全国一斉規制委抗議行動(東京行動)
 日時:2015年5月20日(水)12時〜13時
 場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前(http://www.nsr.go.jp/nra/map.html )
     港区六本木1丁目9番9号   TEL:03-3581-3352(規制庁)
 東京メトロ 南北線「六本木一丁目駅」徒歩4分、日比谷線「神谷町駅」徒歩8分  主催:再稼働阻止全国ネットワーク (K)

経済産業省前テントひろば  6月19日(金曜)午後1時30分より
東京高裁にて控訴審が始まります

 去る2月26日、三年越しに東京地裁で争われていた経産省前テントをめぐる第一審の判決が下された。村上裁判長は、原告(国と経産省)の請求をほぼそのまま容認、テント撤去
による土地明け渡しと損害金支払いを命じただけでなく、判決確定前の仮執行を許す宣言まで付けた(裏面参照)。
 私たちは高裁に控訴するとともに仮執行停止を申し立てた。判決の直後から右翼らのテントに対する威嚇・破壊行動が始まり、今日まで断続的に続けられてきた。高裁では3月18
日、供託金(500万円)支払いを条件に執行停止申立が認められ、テントを維持した状態で審理が行われる。こうして仮執行が停止され、執拗な威嚇等を乗り越えてテントが維持され
たことは、ひとえにテントを守れという方々のお一人お一人の意志の結集なのだと心強く感じている。
 控訴審を始めるに際して、地裁判決の意味を振り返ってみよう。
 判決では、経産省の原発政策、福島事故処理に異議を申し立てて設置されたテントの活動の当否を何ら判断せずに、原告のいう土地使用料相当損害金の請求を認めた。これは国の
原発事故責任を追及する国民の権利の否定であり、人権の中でも優越的地位を占めるとされる表現の自由(憲法21条)を侵害することに他ならない。
 また、判決は損害額の「額面」計算方法を論じることに終始した。これにより原告が「ポケットパーク」を自認する公開空地での意見表明行為を「額面」(3000万円を超える)の
大きさで圧迫しようという「スラップ(SLAPP)訴訟」の意図も容認した。
 さらに判決は、2名だけを被告とする原告主張を容れて、当事者43名の「訴訟参加申出」さえも却下した。控訴審は、地裁判決が原告の「土地明渡請求」を認めたことについてと
同時に、訴訟参加を却下したことの是非を争う場でもある。私たちは、今後も長期の裁判闘争が強いられている。
 4月27日、東京高裁第24民事部で高野伸裁判長らと控訴審についての進行を協議する場が持たれ、第一回弁論期日を決定した。経産省前テントひろばは、被告2名とすべての参加
人が控訴人として一体になって、地裁での敗訴を逆転勝利に導くために粘り強く高裁での審理に臨む決意である。

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2484】2015年5月16日(土)
┏┓
┗■1.参議院委員会で山本太郎議員が田中原子力規制委員長を問い詰める。
 |  鹿児島県知事が川内原発の最悪事故を福島の1785分の1、とした根拠について質問
 |  田中委員長に対し山本議員怒り!
 └──── 山田和明(たんぽぽ舎会員・ボランティア) 

  5月13日、参議院東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会での質疑   
 山本議員は、昨年11月7日伊藤鹿児島県知事が再稼働を認める記者会見で(今回の制度設計は100万年に1回の事故を想定している)と語ったが、規制庁はそのようなことを指示した
のかと質問。それに対して、田中委員長はその事実はないと否定した。
 田中委員長は、規制委は福島第一原発事故の放射能が1万テラベクレル程度と評価。その100分の1程度の100テラベクレルを最悪とみている。しかし、知事は福島と同じような事故
でも川内原発では5.6テラベクレルしか放出されない(と思っている)から1785分の1だと言った。(18倍も違う)
 山本議員は、この間違いを根拠に避難計画を立てている。被害を小さく見積もって計画して「大丈夫」としていること。最悪のケースを考え避難計画は立てるべきと指摘。
 要するに原発に無知な伊藤知事の勝手な解釈。こんな身勝手な判断で再稼働されたらたまらない。
 更に山本議員は川内原発の最悪事故を福島事故の100分の1で100テラベクレルとした根拠について質問。全く根拠などないことを怒りをこめて問い詰めた。田中委員長は相変わらず
のらりくらりと言い逃れた。規制委員会の欺瞞ぶりがまたしても明らかになった。
 ○ 山本議員の公式サイトの国会質問に画像も含め載っています。
     https://www.taro-yamamoto.jp/national-diet/45

 ※公式サイト中の一例
 (田中俊一氏の発言) それから、先ほど、避難計画ですけれども、福島の避難の中で一番大きな犠牲者を出したのは、慌てて避難したということであります。ですから、そういう意
味で、基本的に屋内退避というようなことも含めて避難の指針を作って避難計画を作成していただいておりますので、そこの辺も御理解いただければと思います。
 (山本太郎議員)慌てて逃げたばっかりに被害が広がったと。違うでしょう。

┏┓
┗■2.泉田新潟県知事が明らかにする原子力規制委員会の姿
 |  田中委員長は設置法が求めている「安全の確保」任務を怠っている
 |  原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会! その47
 └──── 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)
  	
 岩波「科学5月号」の「泉田新潟県知事インタビュー 過酷事故に備えられていない日本」で、田中原子力規制委員会が嫌っている泉田知事が能弁に語っている。多くのことが的
確に指摘されているのでその一部を紹介する。
〇原子力の安全性とは
 田中委員長は、IAEAが定めている深層防護をどこまで理解されているのかわかりません。
 今の基準は、安全の考え方がきわめて幼稚であると思います。最悪の想定をしないのは責任回避のためにやっているのかもしれません。分かってやっているなら意図的で悪質で
す。わからなくてやっているなら恥ずかしい話です。
〇被曝を防ぐ指針なのか
(原子力災害対策指針の改定案に対して)
 30km圏外をどうするのかという問題があります。SPEEDIも使わないで、どうやって危険地帯を判断して屋内退避を求めるのか、その点を考えない指針になっています。
〇問題山積の安定ヨウ素剤
 安定ヨウ素剤の配布について、誰がどのように行動するのかが検討されていません。住民の被曝防止には役立たない、むしろ被曝を強要する指針になっているのではないかと考え
ています。
〇規制委員会の組織目的
 設置法では、「原子力利用における安全の確保に関すること」を一元的につかさどることになっています。…。田中委員長は、炉規法の世界でしか話をせず、設置法が求めている
任務を怠っているのではないかと思います。
 委員が不足しているのではないかと思います。住民を守るために、地方行政がわかる人が委員に入らないと、この状況は治らないのではないでしょうか。
 原子力規制委員会の所掌事務には事故原因究明が入っていますが、「中間取りまとめ」を出して休眠状態になっています。…。なぜ原因究明をしないで規制基準をつくることがで
きるのか、不思議です。
〇事故に対応できるのか
 福島原発事故では原子力安全・保安院検査官が、民間人をサイトに残して先に撤退するという事態が起きました。…。一体誰が、過酷事故を収めに行くのでしょうか。地元の消防
が行くのか、警察なのか、自衛隊なのでしょうか。法整備も、全く考えられていません。

 なお、同記事には新潟県から原子力規制委員会への要請文著「住民等の防護対策について」と提出意見「原子力災害対策指針(改定原案)への意見」も掲載されている。

┏┓
┗■3.5月22日(金) 2015国会ピースサイクル
 |  ピースサイクル今年も走ります!沖縄・ヒロシマ・ナガサキ・六ヶ所へ
 |  あなたも参加してみませんか 部分走行大歓迎!
 └────   ピースサイクル2015全国ネットワーク
               
 1986年夏、大阪の郵便局に働く青年達8名が広島に向かって自転車で「反核・平和」を訴える≪出会いと感動の旅≫から始まったピースサイクル。
 全国に拡がり、全国各地にネットワークができています。
・仲間と交流しながら地域をつなぎ、平和・環境・人権をアピールしています。
・平和の想いを届けるメッセンジャー
・アジアも走っています。市民同士の交流が、アジアの「かけはし」となっています。
    ○今年は台湾ピースサイクルに取り組みます。
・脱原発と平和憲法、沖縄を大きな課題として取り組んでいます。
◇今後の行動予定 
 ☆5月22日(金)2015国会ピースサイクル  8:30から
 ☆2015年沖縄ピースサイクルとして6月20日那覇出発6・23国際反戦集会へ
 ☆7月16日から、ヒロシマ・ナガサキ・六ヶ所へ・・途中原発現地で抗議行動
※5月22日(金)2015国会ピースサイクルは5月11日のメールマガジンに詳細が載っています。  
         当日参加できる方は必ず電話して下さい。090-2669-4219久保まで。
 連絡先: ピースサイクル2015全国ネットワーク
      東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナッミックビル5Fたんぽぽ舎内

 −−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

 ●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    九電前ひろば軽トラックから発信 音楽と詩
      https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●<私のフェイスブック>●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
  〜川内原発のスイッチは押させない!〜
    福岡市舞鶴公園: 福岡市中央区城内1番
     地図 http://tinyurl.com/n6wl32h

<事務局会議>
  1)日時 5月19日(火)18時30分〜21時
  2)場所 福岡市人権啓発センター
        福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

 <<九州電力による川内原発再稼働を目前にして、
6月7日(日)、史上最大規模の集会を開催>> 大成功のため
 HPホームページ http://bye-nukes.com で登録・ダウンロード。
 チラシ・賛同・出店(マルシェ)5/12締切・メッセージ
 
  ・再稼働阻止の意思表示カンパよろしくお願い致します。

郵便振込み:口座記号番号  01710−4−143553
 加入者名   原発いらない九州実行委員会

他銀行から:  店名(店番)  一七九店(179)
        預金種目    当座
        口座番号    0143553
                        
● <連続講座「原子力発電と私たちのくらし」第9回講座>● 
(対話のつどい)
 「テント広場から見えてきたこと〜九電本店前ひろば1501日目の報告〜」
 と き  2015年5月30日(土) 13:30開場  14:00開会
 ところ  大牟田文化会館研修室(大牟田市不知火町2-10-2 TEL 0944-55-3131)
案内チラシ http://tinyurl.com/q7xzhbv

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 6月11日(木)14:00から 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9215(5/14日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

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〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi at r8.dion.ne.jp
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青柳  y-aoyagi at r8.dion.ne.jp


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